巨乳の人妻を四つん這いにしてたっぷりと種付けしたときの思い出:エロ体験談

宮崎の朝の電車は、都会ほど混まないけど、座席はだいたい埋まってて、人の体温が近くにある。夏に差しかかる頃、青島の海を遠くに見ながら揺られてると、なんかこの街にしかない湿った匂いがする。

俺は25歳、工場勤務で独身。夜勤明けで眠いのに、車窓からの日差しに照らされながら、ぼんやり座ってた。性格は昔は内気だったんだけど、大学のサークルで無理やり飲み会に引っ張り出されて、バカみたいに騒いでるうちに、人と話すのが平気になった。今思えば、あの時の失恋も大きかった。付き合ってた子にあっさり振られて、「どうせなら笑って過ごそう」って自分に言い聞かせて、空元気でも明るく振る舞うようにしてた。それがクセになって、今じゃ自然に軽口を叩けるようになってる。

そんな俺の隣に、その日偶然座ったのが「日菜」だった。30歳の人妻。茶色のセミロングで、雰囲気は落ち着いてるけど、胸は服の上からでも目を引く大きさで、ふわっと香る柔軟剤の匂いが女っぽかった。

最初は俺の肩が揺れで触れて、「すみません」って小さく謝ってきただけ。でも、その声が妙に耳に残った。俺も笑って「全然大丈夫ですよ」って返したら、ちょっと表情が和らいだ。そこから少しだけ会話になって、彼女は市内のカフェでパートしてるって教えてくれた。旦那は県外で単身赴任中。子どもは小学生で、平日は実家に預けることも多いらしい。

その時は「大変ですね」なんて軽く返したけど、心の中はもう別のことを考えてた。単身赴任、子持ち、でかい胸。欲求不満を隠した人妻が、こんな近くに座ってる。――これは狙える。

二度目に会ったのも偶然、また同じ時間帯の電車だった。彼女の方から「あ、また一緒ですね」って笑ってくれて、俺はわざとらしく「これもう運命じゃないですか」なんて冗談を言った。そうしたら、日菜も小さく吹き出して、表情がやわらかく崩れた。俺の明るい軽口に、ちょっと安心してるのが伝わってきた。

それがきっかけでスマホを見せ合ったり、連絡先を交換したり。自然な流れを装いながら、俺の中では完全に狩りの準備が始まってた。

旦那が汗水垂らして働いてる間に、俺はその嫁を抱いて、中で出して孕ませる。明るく笑って会話してても、頭の奥にはそんな下品な妄想が煮えたぎってる。

やり取りが増えて、仕事帰りにお茶をするようになった。宮崎駅の近くの喫茶店で並んで座ると、彼女はいつも丁寧に話を聞いてくれる。その仕草は普通の会話なんだろうけど、俺にはどうしても「男を受け入れる準備をしてる女」にしか見えなかった。

「旦那さん、今も県外ですか?」って聞いたら、「うん、半年に一回くらいしか帰ってこないの」と小声で答える。その時の目の揺らぎを見て、俺は完全に確信した。こいつ、抱ける。むしろ抱かれたいんだ。

数日後、日菜の方からLINEで「仕事終わりに少し飲みませんか?」と誘ってきた。もう完全に合図。待ち合わせたのは高千穂通り沿いの居酒屋。カウンターで隣に座り、彼女は「久しぶりに誰かと飲んで楽しい」なんて言いながらグラスを傾ける。ほんのり酔って頬を赤らめる表情に、俺の股間は限界に近かった。

「もう一軒行きましょうか?」と軽く言うと、少し迷った顔をしてから「少しだけなら…」と答えた。

繁華街を並んで歩いている時、手が触れた。俺が握り返すと、指先は震えてたけど、拒まなかった。ホテル街の灯りが見えた瞬間、日菜はほんの一瞬だけ顔を伏せた。でもそのままついてきた。

心臓がドクドク鳴ってた。
この人妻は、背徳感に怯えながらも、俺に抱かれたがっているのは、明らかだった。

ホテルに入った瞬間、日菜の表情が固まった。
「やっぱり、ダメだよね…」
小さく呟いた声。
でも、手は俺の指を離さない。

俺は笑いながら言った。
「もう入っちゃったし、ちょっと休憩するだけでもいいんじゃないですか?」
そんな軽口を叩きながら、心の中では――よし、完全に堕ちる。そう確信してた。

部屋に入って、二人並んでソファに腰掛ける。外の喧騒とは別世界みたいに、静かな空間。エアコンの音がやけに耳に響く。日菜は俯いたままグラスの水を両手で持ってた。

「ごめんね、私…旦那いるのに」
その一言で、俺の性欲はさらに煽られた。
不倫を自覚して怯えてる顔が、何よりもエロい。背徳感に飲み込まれてる女は、必ず最後に快楽で壊れる。

俺は日菜の手からグラスを取り、隣に置いた。
「俺、無理やりはしないです。でも…正直に言うと、ずっと触れたいって思ってました」
そう言って、彼女の頬に手を伸ばす。拒否されるかと思ったが、日菜は小さく震えて、目を閉じた。

唇を重ねる。最初は硬かった口元が、すぐに柔らかく開いて、舌を絡めてきた。
「んっ…」
震える声が漏れる。胸を撫でると、ワンピース越しでもはっきり分かるほど乳首が硬くなってた。

「ほんとに、だめなのに…」
口ではそう言いながら、体は正直だ。下着のラインをなぞると、腰がビクッと跳ねた。俺のチンポはもうギンギン。血管が浮き上がって、自分でも痛いくらい張ってた。

服を脱がせると、デカい胸が下着からこぼれ落ちた。
「えっ…こんなに大きいの隠してたんですか」
冗談めかして言ったら、顔を赤らめて胸を隠そうとした。
「恥ずかしいよ…」
「いや、めちゃくちゃ綺麗ですよ」
そう言って両手で揉みしだくと、「んんっ…」と甘い声が洩れた。

下着を脱がせ、指であそこを割ってやると、すでにグショグショ。
「うわ…もう濡れてる」
「やだ…そんなこと言わないで…」
けど、俺の指が入ると「んあっ!」と声を上げて腰を反らす。
抵抗と羞恥が混じった声。だが、それこそが堕ちていく証拠だった。

クンニしてやると、シーツを握りしめて必死に声を殺そうとする。
「声、我慢しなくていいですよ」
「だめぇ…だって…旦那に悪い…」
その言葉でさらに興奮した。頭の中では――旦那が知らないうちに、この女の一番深いところを俺が支配してる――その快感で頭がしびれる。

ゴムをつけて、一発目は正常位で突いた。
「はぁっ! やだ…奥まで…!」
「声、もっと出して」
「んんっ…だめ…聞かれちゃう…!」
腰をガンガン突き込むたびに、涙目で俺の背中に爪を立ててきた。
「すごい…こんなの久しぶり…」
久しぶり、じゃない。旦那ともうまともにしてないってことだろ。俺はその事実にゾクゾクした。

二発目は騎乗位。俺の上にまたがって、最初は恥ずかしそうに小さく動くだけだった。
「自分で動いてみて」
そう囁くと、唇を噛んで腰を上下に揺らし始めた。
「んっ…あっ…だめぇ…!」
次第にリズムが荒くなり、胸を揺らして汗を飛ばしながら絶頂に近づいていく。
「イく…イっちゃう…!」
勝手に絶頂して、体を震わせて俺の上に崩れ落ちた。

三発目はバック。尻を突き出させてガン突き。
「こんな格好、旦那に見せたことあるんですか?」
「ないっ…絶対ない…!」
「俺にだけ見せてるんですね」
「やっ…そんなこと…でも…気持ちいいのぉ…!」
尻を叩くと、さらに締め付けてきた。人妻が旦那以外の男にケツを突き出して感じてる。この背徳の絵面に、俺は狂いそうだった。

絶頂した瞬間、俺は腰を押し付けながら射精。
「やっ…いっぱい出てる…!」
「中じゃないから安心してください」
「でも…もしも…」
そう呟いた時の震えた声が忘れられない。望んでるんだ、この女は。背徳を理由にしながら、俺の中出しを。

休憩の間、汗だくの体でシーツに横たわる日菜が俺に抱きついてきた。
「ねぇ…また会ってくれる?」
「もちろん」
「ほんとに?…私、こんなことしてるのに」
「だから会いたいんですよ」
俺が笑うと、彼女はほっとした顔をした。その表情が、すでに「旦那より俺」を選んでる証拠だった。

部屋を出る時、日菜は震える声で言った。
「次は…もっとつながってくれる…?」

俺は答えなかった。
この言い方…俺に生挿入から、中出しされたがっているんだな。

次に会ったのは一週間後の夜。梅雨明けした宮崎の蒸し暑さが肌にまとわりつくような日で、繁華街を歩くだけで汗がにじんだ。待ち合わせた日菜は、白いブラウスにタイトなスカート。胸と尻のラインが強調されて、周りの男たちの視線を集めてた。本人は気づいてないのか、気づいてて無視してるのか。

「こんばんは」
そう言って並んで歩く。人混みの中でも手が自然に触れて、指先が絡んだ。俺はそのまま手を握った。拒否はない。むしろ少し強く握り返してきた。

部屋に入ると、日菜は俺を見上げて、小さく言った。
「今日…大丈夫だから」
その意味を理解するのに時間はかからなかった。ゴムなしで、ということだ。心臓が一気に跳ね上がった。

すぐにベッドに押し倒してキスをした。舌を絡めると、もう彼女の体は熱くなっていて、胸を揉むと「んっ…」と声が漏れる。ショーツを脱がせると、すでにぐっしょり。指を入れるとヌルヌル絡みついて、体が勝手に俺を求めてるのが分かる。

「ほんとにいいんですか?」
一応確認すると、日菜は潤んだ目で小さく頷いた。
「…あなたがいいの…」
その瞬間、俺は理性を完全に捨てた。

太いチンポを押し当てて、一気に突き入れる。
「んあぁっ…!」
ゴムなしの感触。膣の奥までダイレクトに吸い付いてくる。俺は心の中で叫んだ――旦那の嫁を、生で、孕ませるように突いてる!

「やば…すごい…!」
「中に…きてる…奥まで…!」
腰をガンガン突くたび、彼女は涙を浮かべて俺の首にしがみついてきた。

一発目は正常位で奥まで突きまくった。
「日菜さん、旦那より気持ちいいですか?」
「…あの人より、いい…っ!」
その言葉で射精感が一気に込み上げて、子宮口にぶちまけた。
「だめっ…ほんとに、ああっ…! 出てる…!」
腰を押し付けて、ドクドクと流し込む。
避妊してるとか、関係ない。
メスに種付けするという最高の瞬間を味わえているんだ。

二発目はバック。大きな尻を突き出させて、奥までガン突き。
「こんなの…旦那に見せられない…!」
「俺にだけ見せてください」
「うんっ…あなただけに…!」
尻を叩きながら中に出すと、彼女は絶頂と同時にシーツに顔を押し付けて痙攣した。

汗だくで横たわった日菜は、荒い息の合間に呟いた。
「もうあの人じゃ、無理だよ…」

帰り際、玄関で俺の手を握りながら、彼女は笑った。
「また、してくれるよね?」
スカートの裾から精液が垂れているのを気づかないふりで隠しながら。

その姿を見送った俺の頭の中には、次にどう抱くか、どう堕とし切るか、それしかなかった。