宮崎市の大淀川沿いを自転車で走ると、湿った潮の匂いが漂ってくる。夏場は汗がまとわりつくようで不快だが、ジムに通うには悪くない距離だ。俺は二十四歳、フリーター。表向きは軽口ばかり叩くタイプで周りと馴染んでいるが、内心は女に相手にされなかった学生時代の劣等感をずっと引きずっている。
だからこそ、女を抱けるようになった今、体の奥で支配欲が止まらない。特に人妻を犯すときの優越感は格別だ。
そのジムで初めて見たときから気になっていたのが、日菜だった。三十歳、専業主婦。子どもがいると言っていたが、胸の大きさはむしろ張りがあって、スポーツブラから形がはっきり分かるくらいだった。
身長は高くないが、柔らかそうな肉付き。性格はおっとりしているのに、誰とでも笑顔で話すから男どもに人気がある。俺も最初は遠巻きに見ていたが、徐々に声をかけるようになった。
⇧匿名で色白な巨乳人妻をパンパンできる!(18禁)⇧
「こんにちは、また走ってるんですね」
「ええ、少しでも運動しないと。家だと全然続かなくて」
「分かります、俺もサボり癖あるんで」
自然に会話が続く。俺は笑いながら軽い調子で話すだけだが、内心では彼女の胸と尻にばかり目がいっていた。スポーツジムの鏡に映る日菜の体。下品に揺れる胸を、俺だけが裏で好きに扱う姿を想像するだけでチンポが疼いた。
数日後、ランニングマシンの隣に立ったとき、日菜が小声で言った。
「主人、夜遅いことが多いから…こうして外に出るのが気分転換なんです」
「へぇ、じゃあ大事な時間ですね」
「ええ。でも変なこと言っちゃいましたね」
彼女は笑ってごまかしたが、旦那に不満があることは分かった。こういうスキは見逃さない。俺はますます近づいていった。
ジム帰り、ロッカー前で鉢合わせした時、日菜の方から言った。
「このあと、ちょっと休んでいきませんか?」
「え、いいんですか」
「喉乾いたし。カフェでも」
そう言いながらも視線は泳いでいた。俺は心の中で確信した。こいつはもう旦那に飽きている。きっかけさえあれば、簡単に抱ける。
その後、カフェで他愛ない会話をした。子どもの話や料理の話。普通の主婦らしい会話。でも、その合間にふと寂しげな表情を浮かべる。
「主人、最近あまり話してくれなくて」
「俺でよければ、話聞きますよ」
「ありがとうございます」
俺は相槌を打つだけで、彼女は勝手に心を開いていった。女は寂しさを埋めてくれる相手に弱い。しかも俺は軽口を装ってる分、警戒されにくい。陰で考えていることを悟られることもない。
カフェを出た後、大淀川沿いを並んで歩いた。夏の湿った風が吹きつけて、日菜の髪が揺れた。
「たまには、こういうのもいいですね」
「俺も楽しいですよ」
「…また、ご一緒してもいいですか」
その言葉を聞いて、勝利を確信した。人妻が自分から会いたいと言った瞬間が、一番堕ちやすい。
⇨マチアプの人妻が他人棒でパコハメされた姿をハメ撮りされた体験談
⇨ジム通いしているHカップ爆乳人妻がさんざんハメ撮りされる体験談
俺の内心は煮えたぎっていた。
旦那と子どもがいる人妻を、自分だけのオナホに変えて、中出し三昧にしてやる。
ジムの帰り、日菜と二人きりになるのは三度目だった。
「今日、ちょっとだけ…お茶してから帰りません?」
そう彼女の方から切り出した。
子どもは祖母に預けているらしく、旦那は遅くまで帰ってこないらしい。俺は表情を変えずに「いいですよ」とだけ答えた。内心は跳ね上がっていた。自分から会いたがる時点で、もう心は半分こっちだ。
大淀川沿いのカフェに入り、窓際に座る。川を渡る湿った風が生ぬるく、夏の夜を思い出させる。
「こうやって誰かと外で過ごすの、久しぶり」
「旦那さんとは?」
「…あの人は忙しいから」
言い終えると日菜は慌てて笑い、話題を逸らした。俺は深追いせず、相槌だけで流した。
会話の端々に漂う寂しさ。そこに入り込むのが一番効く。
カフェを出ると、夜の街にネオンが灯っていた。橘通りを歩く観光客の声が耳に入る。俺はあえて何も言わず、日菜の歩幅に合わせて歩いた。
彼女の方から口を開いた。
「…少し歩き疲れちゃいました」
「休んでいきます?」
「……どこで?」
「すぐそこに」
俺はホテル街の明かりを顎で示した。日菜は驚いたように俺を見て、ほんの一瞬、立ち止まった。
「だめ、そんなの…」
「帰りますか」
「……少しだけなら」
その言葉が出た瞬間、俺は勝利を確信した。
部屋に入ると、日菜はバッグを抱えて立ち尽くした。
「どうして、こんなことに…」
「俺に会いたかったからですよね」
「違う…でも…そうかも」
俺は迷わず抱き寄せて唇を塞いだ。
「んっ…だめ…」
「やめたいですか」
「……やめられない」
舌を絡め、胸を揉む。スポーツブラで寄せられていた大きな胸が、掌に収まった瞬間に脈打つように震えた。
「だめ…触っちゃ…」
「もう濡れてる」
下着をずらして指を滑らせると、日菜はシーツを握りしめて声を押し殺した。
「やだ…でも…気持ちいい…」
「正直に言えば楽ですよ」
「……もっと欲しい」
その一言で理性が吹き飛んだ。
腰を引き寄せ、一気に突き入れる。
「んあぁぁぁっ!!」
日菜は悲鳴を上げ、背中を弓なりに反らせて痙攣した。胸が激しく揺れ、膣が俺を締め付ける。
「奥まで…入ってる…」
「旦那よりいいですか」
「そんなの…比べられない…でも…すごいの…!」
俺は心の中で嗤った。
同じ時間、旦那は仕事か家にいて何も知らない。その間に嫁は俺の上で腰を揺らし、膣奥で俺を咥え込んでいる。この背徳感が最高に気持ちいい。
対面座位に変えると、日菜は俺の首に腕を回し、必死に腰を振った。
「好き…好き…でも、だめなのに…」
「旦那のこと、もう忘れてるでしょ」
「忘れたい…あなたでいっぱいにして…!」
パンパンと音を立てて突き上げるたびに、彼女の喘ぎ声は高くなった。
「出すぞ」
「だめ、中は…」
「欲しいんでしょ」
「…お願い、中にちょうだい!」
その瞬間、一気に奥へ注ぎ込んだ。
「ひぁぁぁぁぁっ!!」
日菜は絶叫し、涙を浮かべながら痙攣した。
「今日は、ジム行くって主人に言ってあるから」
夕方、日菜はLINEでそう送ってきた。
俺は吹き出しそうになった。運動のために通っているはずのジムが、いまや俺と会うための言い訳になっている。
待ち合わせたのは宮崎駅近くの駐車場。日菜はタンクトップに薄手のパーカー姿。胸の膨らみは隠しきれず、ジム帰りの格好に見える。
「ちょっとだけだからね」
「分かってる」
「ほんとに…」
「じゃ、行きましょう」
俺は迷わず彼女をホテルに連れ込んだ。
部屋に入るなり、日菜はバッグをソファに置いて俺に抱きついてきた。
「好き…会いたかった…」
「俺も」
「違うの…ほんとに好きになっちゃってるの」
唇を重ね、舌を絡める。タンクトップを脱がせ、ブラを外すと大きな胸が弾けた。
「やだ…見ないで」
「もう見てるし」
乳首を吸うと、日菜は声を殺して震えた。
スカートを脱がせ、下着をずらして一気に突き入れる。
「んあぁぁぁぁっ!!」
日菜は絶叫し、背中を弓なりに反らせた。
「好き、好き…! あぁ、好きなの…!」
突くたびに、彼女は腰を揺らしながら「好き」を繰り返した。
バックに体勢を変え、尻を突き上げさせる。丸い尻肉を叩きながら深く突き刺す。
「奥まで…当たってる…でも…好きっ…!」
「旦那のことは?」
「もう考えたくない…あなたしかいない…!」
パンパンと音が響き、日菜はシーツを握りしめて声を漏らした。
俺は心の中で嗤った。
ジムに通うのは建前。実際は俺に抱かれるために時間を作っている。旦那の嫁が俺の精液を欲しがって「好き」と叫ぶ。それがたまらない。
「出すぞ」
「うん…中にちょうだい…好き、好き…!」
限界まで突き上げ、一気に注ぎ込む。
「ひぁぁぁぁぁっ!!」
日菜は絶叫し、全身を震わせて果てた。膣は痙攣しながら精液を吸い上げていく。
汗まみれで抱き合い、荒い息を整えながら、日菜は囁いた。
「これからも…会ってくれるよね。だって好きなんだもん」
「……」
俺は答えず、彼女の髪を撫でた。
窓の外では宮崎市電のベルが鳴っていた。
これほど年下の間男のチンポ好きになっていたら、もう二度と、元の生活には戻れず、俺のオナホとして生活するしかないだろう。
