静岡駅の南口を出たあたり、夜風に混じって海の匂いがしてた。都会ほどギラついてないけど、裏道に入ればラブホ街が固まってて、週末になると妙にムンムンした雰囲気になる。そこで、Xの裏垢で繋がった人妻と待ち合わせしてた。
俺は20代後半、既婚で子持ち。仕事はメーカーの営業。
普段は嫁と子どもに囲まれて、真面目な父親のフリしてるけど、SNS開くと別人格が出てくる。
性格は淡々としてるけど、裏では一度火がついたら止まらない。実際、女は嫁しか知らなかった。学生の頃も付き合ったのは嫁だけ。経験値ゼロに近い。でも、SNSでエロいDMやり取りしてると、知らなかった自分が目を覚ます感じがした。
ある日、俺の濡れツイにいいねがついたので、通知をたどった先が、その後のオフパコ相手だった。
プロフからポストを見ると、手で顔を隠した写真があった。
セミロングの黒髪、メガネかけて白いブラウス。バレないと踏んでいるのか、職業は銀行事務だって書いてた。
名前は美月、プロフには30代ってあったけど、オフパコしたときに聞いたら、本当は28歳って言ってた。旦那は公務員で、子どもはまだらしい。
体型は細身で胸だけデカいタイプ。胸元のラインがシャツから浮き出てて、明らかに巨乳。セックスの好みは「強めに扱われるのが好き」ってプロフィールにあった。
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
嫁しか抱いたことない俺には未知の領域。でも逆に燃えた。――こいつを壊せば、俺はもう元に戻れねぇって。
XでのDMはエロ一色。仕事中に「今日はどんな下着?」って聞けば「黒のレース」って写メが送られてくる。しかも職場のトイレっぽい背景。完全に旦那の知らない顔。
俺「旦那とは最近してんの?」
美月「全然。もう数か月レス」
俺「じゃあ、俺で思い出させてやるよ」
美月「…ほんとに?本気で抱いてくれるの?」
DMの文字から伝わる、飢えた匂い。
静岡駅から少し歩いたカフェで落ち合ったとき、美月は仕事帰りの格好だった。グレーのタイトスカートに白ブラウス。銀行帰りってすぐ分かるOLそのもの。化粧は薄めで、目はメガネ越しにおどおどしてたけど、胸のラインがいやらしく目立ってた。
カフェでは当たり障りない会話。旦那が真面目すぎて、夜は触れもしないこと。子ども欲しいけど、話題にもならないこと。俺は「ふーん」って相槌打ちながら、心の中で笑ってた。
旦那が真面目に働いてる間に、嫁は知らん男とオフパコして中出し漬けされる。これ以上の背徳はない。
カフェを出てホテル街に向かう途中、美月が小さな声で言った。
「ほんとに行くんだね…」
俺は笑って手を繋いだ。
「裏垢で出会ったから当然だろ? オフパコするから普通だぞ」
チェックインして部屋に入る。ホテルの浴室に向かおうとする美月を引き寄せて、いきなりキスした。最初は驚いてたけど、舌絡めたらすぐに応えてきた。メガネがズレて床に落ちる。乳をスーツの上から揉んだら、すでに乳首が固く立ってた。
「ブラ透けてる。職場でこんなん着けてんのか」
「だって…誰も気づかないし…」
「俺は気づく。今からしゃぶり尽くすから覚悟しろ」
ブラウスのボタンを引きちぎるみたいに外すと、黒いレースのブラからGカップが溢れた。嫁の胸とは比べ物にならない。口で乳首を吸った瞬間、美月の声が漏れる。
「んっ…あっ…やだ、声出ちゃう…」
スカートをめくると、ストッキングの股間部分がぐっしょり濡れてた。指でなぞるとぐちゅっと音が響いた。
「嘘だろ…まだ挿れてもねぇのに」
「だって…DMからずっと…頭おかしくなりそうで…」
パンティを横にずらして指を差し込む。中はニュルニュルで、指が一瞬で奥まで飲み込まれた。美月の声が裏返る。
「ひぁっ!あっ…そこ…!」
その瞬間、頭の中でスイッチが切れた。嫁以外知らなかった俺が、人妻の膣を指でぐちゅぐちゅかき回してる。背徳感と興奮で震えた。
ベッドに押し倒し、パンティを足首まで下ろす。勃ちきったチンポを押し当てると、先端がじゅわっと濡れて一気にズブズブ飲み込まれた。
「んんっ!やだぁ…でも…入ってきてるぅ…!」
「旦那以外のチンポ、初めてだろ?」
「そ、そんなこと…言わないで…!」
狭いのに柔らかく絡みつく膣。ぐちゅぐちゅと音を立てて締め付けてくる。
美月をベッドに仰向けにさせて、膣奥までズブズブ突き込んでるとき、ふと枕元に置いたスマホに目がいった。Xで出会ったんだし、どうせなら記録残してやろうと思った。
⇨人妻の裏垢女子との中出しシーンをハメ撮りしたオフパコ体験談
俺は腰を突きながら耳元で聞いた。
「なぁ、美月。ハメ撮り、していい?」
「えっ…そんなの…だめだよ、バレたら…」
「大丈夫。俺しか見ねぇよ。証拠なんて残さねぇし」
「……本当に?」
「お前の一番エロい顔、俺が独り占めしたい」
少し間があって、美月は涙目のまま小さくうなずいた。
「…じゃあ…いいよ。でも、絶対見せないで」
「わかった。俺とお前だけの秘密な」
俺はスマホを三脚代わりにして枕元にセットし、カメラをオンにした。レンズ越しに見ると、童顔なのに巨乳の銀行事務が、人妻らしい背徳の顔で俺のチンポを受け入れている。ゾクゾクする絵面だった。
ぐちゅぐちゅ音を立てて突き続けながら、彼女の頬を片手で押さえて画面を向かせる。
「ほら、自分で見ろ。お前のマンコが他人のチンポ飲み込んでる」
「やだぁ…そんなの…でも…ほんとに入ってるぅ…!」
「旦那のより奥まで届いてるな」
「んんっ…だってぇ…奥、ゴリゴリ当たってぇ!」
カメラの赤い録画マークが点滅するたび、美月は羞恥と快楽で顔を歪めた。
俺は一度抜いて、彼女を跨がせた。
「今度はお前が動け。カメラに全部残すんだ」
「…ほんとに…?」
「自分で腰振れ。旦那には見せられない顔、俺だけに見せろ」
美月は恥ずかしそうに顔を覆いながら、腰をゆっくり落としてきた。ズブズブと奥まで咥え込んで、腰を震わせる。
「ひぃぃっ…!奥、突かれてるぅ…!」
「ほら、腰動かせ」
「んんっ…やだぁ…でも…止まらない…!」
レンズに映るのは、童顔の銀行女がスーツのスカート脱ぎ散らかして、巨乳を揺らしながら俺の上で腰を前後に動かす姿。旦那の嫁が俺専用のオナホになっていく瞬間を撮ってるんだと思うと、射精しそうなくらい興奮した。
乳首をつまむと、美月の声が一気に裏返った。
「だめっ…イっちゃう…カメラ回ってるのにぃ!」
「いいからイケ。旦那以外のチンポで絶頂する顔、全部撮ってやる」
「やぁぁぁ!イッてる、イッてるぅぅ!」
びちゃびちゃと音立てて潮混じりの愛液が飛び散り、レンズにまで飛沫がかかった。
彼女は絶頂の波が去っても、自分から腰を止めなかった。
「ねぇ…まだ止めたくない…もっと突きたいの…」
「誰のこと考えてんだ?」
「……あなただけ」
完全に壊れてた。
俺はカメラを持ち替えて、バック体勢に移行。四つん這いにさせ、尻を突き出させる。丸い尻を掴んで一気に突き込むと、ぐちゅぐちゅ音とパンパンと叩く音が部屋中に響いた。
「んあぁぁ!やだっ…奥当たってぇ!」
「声出せ、もっとカメラに残せ」
「ひぃぃっ!旦那の前じゃ絶対言えないのにぃ!」
尻を鷲掴みにしてさらに深く突く。レンズ越しに、汁で濡れた膣が俺のチンポをギュウギュウ締め付けるのが見える。美月は顔をシーツに押し付けて喘ぎまくり。
「俺の専用のメスになれよ」
「な、なる…!もう主人よりいいのぉ!」
その言葉を聞いた瞬間、俺の中の支配欲は完全に爆発した。
カメラのレンズに映るのは、銀行帰りのOL姿の人妻が旦那以外のチンポでイカされまくって、自分から腰を振る姿。
「まだ…止めないで…もっと欲しい…」
「よし、次は奥で出してやる」
「…お願い…中に欲しい…」
人妻が涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながら、中出しを望んで腰を振る。背徳感と快楽で頭おかしくなりそうだった。
バックで突き壊しながら、美月の膣奥に亀頭を押し当ててた。ぐちゅぐちゅと生々しい音が止まらず、シーツはビチャビチャに濡れてる。
「もう…だめぇ…腰抜けちゃうのに…」
「まだだ。ここでイけ」
「ひぁぁ!だめぇ…奥…擦られて…!」
子宮口をノックするたびに、美月は身体を跳ねさせて絶叫した。銀行事務員の真面目な顔なんて欠片も残ってない。涙と涎で顔をくしゃくしゃにして、腰を振り返して俺を求めてる。
「欲しいんだろ、中に」
「…欲しい…お願い、中に出して…」
「旦那以外のチンポでいいのか」
「いいの…もうあなたじゃなきゃ無理…!」
その一言で我慢できなくなった。腰を深く押し込み、先端を子宮に押しつける。
「イくぞ、受け止めろ」
「んああああぁぁぁっ!」
ビュルッ、ドプッと精子をぶちまける。腹の奥まで叩き込む感覚に震えた。美月の膣はギュウギュウ締め付けて、中を吸い上げるみたいに脈動してる。
「熱いの…奥に溜まってるのわかるぅ…!」
「お前の中、俺の種がめっちゃ溜まってんぞ」
「んんっ…嬉しいのに…頭、壊れそう…」
だが腰は止めない。中出しの余韻に酔いながら、まだ小刻みに動いては精液をかき混ぜてた。
射精を終えて倒れ込むと、美月はベッドに横たわりながら、震える声で言った。
「…こんなに満たされたの、初めて」
「旦那のこと、忘れてただろ」
「…うん。あなたのことしか考えられなかった」
その言葉を聞いて、心の奥で笑った。旦那が真面目に働いてる間に、嫁は俺に何度も突かれて、中に出されて喜んでる。これ以上の背徳はねぇ。
スマホのカメラを止めて再生すると、ぐちゅぐちゅ音と喘ぎ声が部屋に響いた。美月は真っ赤になって顔を隠す。
「やだ…私、こんな顔してたんだ…」
「最高だよ。お前が女になってる顔が見えてるじゃん」
ベッドでしばらく抱き合ってたが、時計を見て彼女は慌てて起き上がった。
「やばい…もう帰らなきゃ。旦那がそろそろ帰ってくる時間…」
パンティを慌てて履き、濡れたスカートを整える。その姿が余計に背徳を強調してた。さっきまで旦那以外のチンポで絶頂しまくってたのに、平然と「妻」の顔に戻ろうとしてる。
「また会える?」
「…うん。次も、ちゃんと抱いてね」
ドアを閉める直前、美月は一瞬振り返った。涎と涙でぐちゃぐちゃに乱れた顔じゃなく、真面目な銀行員の顔に戻ってた。でも、その目の奥にはまだ女の色が宿っていた。
俺は廊下に消えていく背中を見送った。
