PCMAXの巨乳人妻は即日で俺専用の中出しオナホにしてやったった!:エロ体験談

静岡駅の南口あたり、夜になると妙に湿った海風が流れ込んでくる。アスファルトに残った熱気と混ざって、何となく体温が上がる感じがする。俺はその夜、PCMAXを開いてた。子どもが寝静まって、嫁も隣でスマホいじりながらウトウトしてる時間。既婚でも関係ない、結局は隙を突けるかどうか。それだけ。

俺は20代後半。普段は営業職。昼は客先回って、夜は子どもの世話しながら、嫁には適当に合わせてる。性格はたぶん冷めてるほうだと思う。家庭では笑顔作ってても、内心は「いつまで続けるんだろ」って思ってる。女に対しても、最初は優しく接するけど、ベッドに入ったら荒々しく扱うほうが性に合ってる。結局、従わせるほうが気持ちいい。

PCMAXで知り合ったのが「真希」って女。31歳、子なし。結婚5年目で、夫のことを「彼は優しいけど、もう男として見られない」って最初のメッセで言ってきた。写真は顔出しじゃなかったけど、会ってみたら小柄でむちっとした体つき。Eカップくらいの胸がシャツからはっきりわかる。

仕事は歯科助手。清楚に見せてるけど、足元はパンプスに網タイツ。もうそのギャップで勃起した。

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最初にカフェで会った時、俺はわざと普通の旦那トークをした。「子どもいると疲れる」「嫁とはレスだ」って。真希は頷きながら「私も…レス」って言った。そこでもう決定的だった。俺の頭の中では「この女は抱ける」。

21時過ぎ、店を出て歩いた。静岡駅から少し離れた裏通り、ラブホが並んでるとこに自然と足が向かった。手を繋ぐとかそんな甘いことはせず、腕を引いて歩かせた。抵抗なし。

部屋に入ってすぐ、俺はシャワーに向かわせた。人妻がホテルで浴室に入る瞬間って、背徳感がすげぇ。
水音が止んで出てきた真希は、白いタオルに包まれて髪から滴を垂らしてた。

俺は座ったまま言った。「来い」
真希は少し躊躇してから近づいた。タオルを剥がすと、胸が揺れて、腹と尻が柔らかそうに光ってた。すぐに乳首が硬く立ってるのがわかった。

ベッドに押し倒して舌を絡める。最初はぎこちなかったけど、すぐに自分から絡めてきた。手を股に伸ばすと、もうパンティのクロッチが濡れてて、ぐちゅっと音がした。
「…はやいな」って呟いたら、顔を背けたけど腰は逃げない。

指を突っ込むと、ヌルヌル絡みついて、奥のほうまで熱い。
「…っ」って小さく声が漏れて、シーツを掴む手が震えてた。
「旦那に触られてねぇから、すぐ反応すんだろ」
「……言わないで」
「事実じゃん」

俺はパンツを脱いで、勃起したチンポを押し当てた。先端が触れた瞬間に、ビチャッと音がして、真希の腰が跳ねた。
「…無理」って言ったけど、俺はそのまま根元まで押し込んだ。
「んあぁっ…!」
声が抑えられずに漏れて、背中を反らした。

膣は狭いのに柔らかくて、突くたびにジュブジュブ音が響く。
「っ…だめぇ…旦那より…」
途中まで言って、言葉を飲み込んだ。
俺は心の中で笑った。――もう比較してる時点で、完全にNTR成立だろ。

腰を突き続けて、乳首を捻ると、真希は涙を浮かべて「…止まらない」って呟いた。
体は完全に俺を受け入れて、シーツの上で愛液をビチャビチャ垂れ流してた。
家庭に戻れば俺は「子持ちの父親」だけど、ここではただの肉食獣。

真希の体を押さえつけながら、正常位で突き続けた。シーツに汗と愛液が染み込んで、部屋にいやらしい音が響き渡ってる。
ジュブッ、ジュブブッ。
「んんっ…やぁっ…止まらないのぉ…!」
涙目で顔をそむけるけど、腰は俺の動きに合わせて勝手に上下してる。

俺は胸を鷲掴みにして乳首をねじる。真希は「あっ…!」って声を漏らして、全身を震わせた。
「旦那にこうされてないんだろ」
「…してない…っ」
「だから、俺で女の顔になってんだよ」
「ちが…う…」って口では言うが、膣はぎゅうっと締まって、奥からじゅるじゅる音を立てて精液を欲しがってるみたいだった。

限界近くなった俺は体勢を変えた。
「後ろ向け」
「えっ…そんな…」
「四つん這いになれ。早く」

真希は観念したようにうつ伏せから体を起こし、尻を突き出した。浴室で濡れた髪が背中に張り付いて、尻が丸く持ち上がってる。その姿があまりに淫らで、理性が吹き飛んだ。

後ろから膣口にチンポを押し当てると、愛液がビチャッと溢れ出た。
「ひぁっ…!」
一気に奥まで突き込むと、パンパンと尻肉を叩く音が響く。
「やぁっ!奥までぇっ!」
「旦那に突かれてるとき、こんな声出すのか?」
「出さない…っ!こんな声…初めてぇ!」

ぐちゅぐちゅと膣の奥をかき混ぜながら、腰を乱暴に突き上げる。真希の身体はベッドに崩れ落ちそうになりながらも、尻だけは俺に合わせて前後に揺れてた。
「自分で動け。尻振れ」
「む、無理ぃ…!」
「できるだろ」
そう言って尻を叩くと、ビクンと跳ねて自分で腰を振り出した。

ジュプジュプといやらしい水音がさらに大きくなり、膣から溢れた愛液が太ももを伝ってシーツにビチャビチャ落ちる。
「やだっ…止まんない…!勝手に腰が…!」
「いいぞ。そのまま振れ」

鏡に映る真希の顔は、涙と涎でぐしゃぐしゃになってた。童顔が崩れて、完全にメスの顔。俺の心の中で「旦那から奪った」っていう支配欲が爆発した。

奥を突くたびに子宮口にゴリッと当たり、真希は絶叫して痙攣した。
「あぁぁぁっ!そこっ…っ!もう…壊れるぅ!」
「いいだろ。旦那じゃ届かないとこ、俺が突いてんだから」
「っ…やだ…でも…気持ちいいのぉ!」

腰をぐちゅぐちゅ擦り付けながら自分でピストンを早める。旦那には絶対見せられない腰使いを、俺だけに晒してる。

「言えよ。お前は誰の女だ?」
「んんっ…っ…」
「早く言え」
「……あ、あなたの女ぁっ!」
その瞬間、俺の中で決定打が走った。完全に俺の所有物。

潮の匂いが部屋に広がり、真希の体から汗と愛液が滴る。
「もう戻れねぇだろ」
「戻れない…旦那のとこ…戻れないぃ!」

その言葉を聞いてさらに突き込むと、彼女は何度も絶頂して膝から崩れ落ちた。それでも腰だけは俺を求めて動き続けてた。

尻にパンパン音を響かせながら、俺は心の中で笑った。
家庭で「良い妻」をやってる顔と、今ベッドで俺専用のメスになってる顔。

どっちが本当かはもう明らかだ。

バックで突き壊され続けて、真希の腰はもうガクガク。シーツの上はビチャビチャで、愛液と汗と匂いが混ざって獣の巣みたいになってた。俺は限界近くて、奥に押し当てたまま耳元に顔を寄せた。

「イくぞ、中で」
「……っ!ほんとに…?」
「我慢できねぇ」
「……お願い…中にちょうだい…!」

その瞬間、理性のブレーキ全部外れた。腰を深く突き入れて、子宮口に先端押し付けたまま、ドプドプと精子を叩き込んだ。
「んあああああっ!!熱いっ…!中で出されてるぅ!」

真希は絶叫して全身をのけぞらせ、膣がぎゅうぎゅう締まって精子を逃がすまいと吸い上げてくる。俺も止まらなくて、何度も何度も中に吐き出した。

ぐちゅぐちゅ音が止まらない。溢れた精子が太もも伝ってシーツに垂れて、部屋に生臭い匂いが充満した。

射精が収まっても、真希は腰を押し付けたまま離れない。
「……やばい…体の奥まで熱いのわかる…」
「もう旦那とじゃ無理だろ」
「うん…ほんと、無理だよ…」

目は涙で潤んでるのに、口元は笑ってる。完全に壊れた顔。

ベッドに倒れ込んで、俺の胸に顔埋めていた。

少しして、溢れた精子がシーツに染みを作ってるのを見て、俺はゾクッとした。人妻が旦那を裏切って、他人の精子で体を満たして喜んでる。これ以上の背徳はない。

「また会えるか?」
「…会いたい。すぐにでも。お願いだから放っておかないで」

こいつはもう完全に俺のものだ。
家庭に戻っても、旦那と食卓囲んでても、頭の中は俺のチンポと中出しのことしか考えられなくなってるだろうな。

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