千葉のJR海浜幕張駅から歩いてすぐのイオンモール幕張新都心で、俺は偶然、化粧品コーナーをうろうろしてる美人を見かけた。
彼女は20代のモデルに見える女で、セミロングの黒髪がサラサラ揺れて、華奢な体つきが目立つ。足が長くてスタイル抜群、胸は小さめだけど、それが逆にエロい。顔は大きな瞳が印象的で、頰が少し赤らんでて、キスすると唇がやわらかそうな瑞々しさだ。
この女の細い腰を抱きしめて、ベッドの手をつかせて立ちバックでハメまくって、柔らかい肌を味わっている妄想をしていたら、チンポが立った。
するとその女、なんとファンデーションを万引きしたんだ。
俺は店の外に出たところで声をかけて女を呼び止めて、「万引き、見たよ。警察呼ぶ?」って、なるべく淡々とした声で言った。
すると彼女はギョッとして大きな目を見開くと、逃げもせずに立ち止まって、「お願い、なんでもするから…見ず知らずの人にそんなこと…」って涙目で懇願してきた。
俺は懇願してきたことで、この女をものにしようと決めた。
提案として、警察を呼ばない代わりに、この日一日、そのモデル並のスタイルの体を自由にさせてもらう強引な交渉で彼女をラブホへ連れ込む事に成功した。
普段の風俗と違って、タダマンできてラッキーと思いつつ部屋に入って少しだけ雑談で緊張をほぐしていく。
名前は、かなえ。
実は30代前半の人妻だそうだ。
おいおい、それなのにこのスタイルで外見って、最高すぎるだろ…
顔は、上羽絢に似ていて、身長も同じくらいの160cmくらいだろう。
時間はまだ正午くらいだったので丁度、ラブホのサービスタイム中で夕方5時まで4千円しなかった。
人妻が万引きしたのを見つけただけで、こんな格安価格で、上羽絢そっくりの美女を無料風俗嬢として好きなだけ抱き続けられるなんて最高だ。
俺は彼女の細い肩を抱き寄せ、優しくキス。彼女の唇は柔らかくて、甘い息が混じって興奮する。最初は体を固くして「ダメ、待って…」って抵抗したけど、俺が耳元で「俺のキス、気持ちいいだろ?」って囁くと、彼女の目が潤んで、徐々に舌を絡めてきた。
感情が激しく揺れてるのがわかる。拒否から好奇心へ、恥ずかしさが快感に変わる瞬間だ。
ベッドに押し倒したら、彼女の服を脱がしていく。
小さな胸が露わになって、ピンクの乳首が硬く尖ってる。
俺は心で(この胸、揉みしだいて、彼女を悶えさせたい。絶対に俺のものにする)って燃えてたよ、まじで。
乱暴に揉むと、彼女は「アッ、痛い…でも、なんか変な感じ」って喘ぐ。乳首を舌で転がすと、体をくねらせて「イヤッ、ウーン…」って声が漏れる。最初は涙目で拒否ってきたけど、でもだんだんと表情が快楽に負けて腰を浮かせてきた。
次に、下半身へ。彼女の細い脚を広げ、クリトリスを指で優しく撫でる。千葉の湿った空気みたいに、彼女のそこがじわっと濡れてくる。指を入れてゆっくり動かすと、「アァー、ダメッ、そんなに…」って体が震え、目をギュッと閉じて抵抗。でも、俺が「もっと感じて、俺の指でイケ」って言うと、彼女の声が高くなる。「アッアッ、気持ちいい…イッちゃう!」って痙攣してイく。視覚的に、彼女の白い肌がピンクに染まり、汗で光ってるのがエロい。
今度は俺のチンポを彼女の口に。最初は「え、そんなの…」って拒否顔だけど、俺が優しく頭を撫でて「俺の、舐めてみて。気持ちいいよ」って誘うと、諦めたように舌を這わせる。
彼女の大きな目が上目遣いに俺を見て、音を立ててフェラ。
俺は(この口、温かくて最高。彼女をチンポ中毒にさせてやる)って興奮した。
イキそうになったから抜いて、正常位で挿入。彼女のオマンコはきつくて熱い。「アァー、大きい…」って背を反らせて叫ぶ。俺は激しくピストン、彼女の細い腰を掴んで突く。彼女は「アッアッ、もっと…ダメなのに」って感情が爆発。拒否から欲情へ、俺の背中に爪を立ててくる。
体位を変えてバック。彼女の華奢な尻を叩きながら突くと、「ヒィー、深い…イッちゃう!」って何度もイく。視覚描写:彼女のセミロング髪が乱れてベッドに広がり、汗だくの背中が波打つ。騎乗位では彼女が上になって腰を振るようになり、「アァアア、気持ちいい…あなたのが欲しい」って自ら求めてくる。感情の上下:最初の恥ずかしさが、快楽の渦に飲み込まれ、笑顔さえ浮かべる。
俺は何度も彼女をイカせ、膣内射精。
もはや彼女は逃げも抵抗もせずにセックスに溺れて、最後のほうは「中に出して…いいよ」って潤んだ目で両手両足を絡めてきたから、完全に寝取ったことを確信して中出しをキメまくったよ。
チンポを抜くと、かなえはびくびくしていたので、まんこに指を突っ込んでぐちゅぐちゅとかき混ぜると、ようやくといった感じで俺の精液が彼女の太ももにどろりと滴るのがエロい。
その後、俺たちは夕方まで5回以上セックスして、彼女を無数にイカせまくった。
アナルにもハメまくると、モデル並の美人顔が完全にメス堕ちしていて、旦那は知らないんだろうなって勝ち誇ったぜ。
しかも、彼女の体はイクときに痙攣を繰り返していたから、猛烈に体力を消耗して息も絶え絶え。
最後の中出し後には、「もう、こんなの知ったら離れられない…」って涙目で言ってきた。
この女、完全に俺のチンポに堕ちた。これからもセフレとしてキープだ。
ラブホのサービスタイム切りで出て、千葉の幕張メッセ近くの公園で別れた。
別れる前に、「また会いたい」って彼女がLINE交換を求めてきたから交換した。
あれだけ何度も中出しされたら、恋愛工学でいうセックストリガー理論そのままに完全に俺のホレたようだな。
あのとき、俺が万引きを見つけて、そしてラブホについてくるように言わなければ、こんな美女をセフレ化することなんてできなかった。
最後は俺のチンポ中毒のセフレになって、ガキをはらまされるスリルを味あわせながら中出ししてやるよ。
