色白な巨乳人妻を鬼畜プレイで追い込んで中出ししてセフレ化した話:エロ体験談

静岡駅前の夜は、ビジネスホテルと居酒屋のネオンがごちゃ混ぜになって、潮風とも排気ガスともつかない湿った匂いが漂ってる。俺はその夜、嫁と大喧嘩して家を飛び出し、駅前の雑多な居酒屋にひとり入った。

俺は20代後半、既婚で子どももいる。普段は気弱で、人に強く出られない性格。営業職なんかやってても客に押し切られること多くて、嫁にも頭が上がらない。だけど──こと女の体に触れた瞬間、別のスイッチが入る。ベッドに持ち込んだら俺は絶対に容赦しない。奥まで突き壊す鬼畜に変わる。普段の弱さを取り返すみたいに。

その夜、カウンターで隣に座ったのが「理央」って名乗った女。二十代半ば。職業はアパレル販売員。旦那は自動車工場に勤めてるらしい。見た目は色白で少しむちっとした体型。肩にかかる黒髪のセミロング、胸が大きめで、シャツのボタンが引っ張られて浮いてるのがわかる。最初は軽く世間話してただけ。でも酒が進むにつれて旦那の愚痴が止まらなくなった。

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「最近、全然抱いてくれなくて」
その一言で、俺の中のスイッチが完全に入った。

気づいたら会計を済ませて、俺たちは駅近くのラブホテルにいた。部屋に入った瞬間、理央は「やっぱり帰ったほうがいいかな」なんて呟いてたけど、俺は答えずに唇を重ねた。気弱な日常の俺じゃなく、ベッドでだけ目を覚ますもう一人の俺。

シャワー浴びる余裕もなく、服を脱がせる。レースのブラが張り裂けそうに胸を押し上げてて、ストッキングの下の太ももが柔らかそうに肉感的。乳首に指を滑らせると、すでに硬くなってる。パンティのクロッチ部分をなぞると、ぐちゅっと濡れた音がした。
「うそだろ…最初から濡らしてんじゃねえか」
理央は小さく首を振ったけど、腰は逃げなかった。

パンティを横にずらして指を突っ込む。ニュルッと簡単に入って、指の付け根まで一気に飲み込まれた。膣内はドプドプと愛液で満ちてて、動かすたびにビチャビチャ音が響く。
「んっ…あっ…だめぇ…」
抵抗っぽい声の裏で、理央の腰は自分から押しつけてきてた。

俺はズボンを下ろして勃起したチンポを取り出す。入口に押し当てると、じゅわっと濡れ広がって先端を飲み込んだ。
「はぁっ…ほんとに入っちゃう…」
俺は無言で腰を押し込み、一気に奥までズブリと突き入れた。
「ひゃあっ!あっ…ああぁっ!」

膣は旦那に抱かれてなかったせいか、狭いのに柔らかくて、絡みついて離さない。突き込むたびにぐちゅぐちゅと水音がして、理央はシーツを握りしめて仰け反っていた。
「奥まで突かれて…っ…こんなの…だめぇ!」
心の中で俺は笑った。――だめなのは分かってる。でもこいつは、もう俺のチンポから逃げられない。

荒々しく腰を突き続けると、理央の顔は涙と涎でぐちゃぐちゃになっていく。普段は気弱な俺が、女を壊すように突いて支配してる。その落差に酔いしれる。
「やぁぁっ…もう…だめっ…イっちゃうぅ!」
理央は絶叫して膣をギュウギュウ締め付けながら絶頂した。

果てたあと、俺たちはそのままベッドに沈んで、互いの体温を感じながら息を整えた。
「これ…どうするの」
理央が呟いた。
「どうもしねぇよ。また会うだけだ」
「ほんとに…?」
「LINE、交換しとけ」

スマホを取り出してQRを読み合う。そのとき理央の指は震えてた。けど拒む気配はなかった。

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LINE交換した数日後、理央から連絡がきた。
「この前はごめんね。少し飲みすぎて変なことになっちゃった」
そんな文面だったけど、俺の中では「もう一回会いたい」の裏返しにしか見えなかった。俺は既婚者だし、普段は気弱だから強くは出られない。だけど指は止まらなかった。

「よかったら…少しだけ、また飲まない?」
自分の送った文章を見て「弱えな俺…」と苦笑した。でも数時間後に返ってきた返事には、はっきりと「いいよ」って書いてあった。

待ち合わせは静岡駅近くの小さな居酒屋。カウンターに並んで座った俺たちは、周囲に紛れて普通に飲んでるように見えたと思う。けど理央の目線はずっと落ち着かなくて、俺が冗談混じりに話しかけても、返事が途切れ途切れになる。

「ご主人は…今日も遅いの?」
「うん、残業。毎日そんな感じ」
「そうなんだ…大変だね」
自分でも情けないくらい弱々しい声。でも、そう言っている俺の膝に理央の手が触れてる。体はもう、言い訳なんてしてなかった。

店を出たあと、俺は恐る恐る聞いた。
「えっと…もし嫌じゃなかったら…この前みたいに、もう少し一緒に…」
理央は小さく頷いただけ。俺は胸の奥がドクンと鳴るのを感じながら、静岡駅南口のラブホテル街へ足を向けた。

部屋に入ると、理央は「ほんとに、いいのかな…」と呟いた。
俺は普段の気弱な声で、「無理ならやめよう」と口にした。だが心の中では違った。

俺はこいつを突き壊すためにここに来てる。

シャワーを浴びて出てきた理央をベッドに座らせ、背後から抱きしめた。

声のトーンが自然と変わる。

「ほら、足開けよ」
「えっ…そんな言い方…」
「黙って開けろ。俺が抱いてやる」

さっきまで気弱に笑っていた俺が、ベッドの上では別人のように荒々しい命令を吐いている。理央は目を見開きながらも、ゆっくり脚を開いた。

下着をずらすと、すでに愛液でぐっしょり。指を滑らせるとぐちゅっといやらしい音が響いた。
「やっぱりな。会ったときから濡れてたんだろ」
「ちがっ…でも…やだ、声出ちゃう…」

俺はパンティを脱がせ、指を二本突っ込む。ニュルッと奥まで吸い込まれて、ビチャビチャと水音が止まらない。
「気持ちいいか?」
「…んんっ…だめ、そんなこと言わないでぇ」
「嘘つけ。腰が勝手に動いてんだよ」

理央の体が小刻みに震えて、シーツを掴む指先が白くなってる。俺はさらに強気に腰を押し付け、勃起したチンポを先端まで突き当てた。

「旦那に触られなくて、ずっと欲しかったんだろ」
「やっ…だめ…そんなこと…!」
「欲しいって言え」
「…っ…欲しい…」

その言葉を聞いた瞬間、一気に腰を突き込んだ。
「ひゃぁぁっ!」
理央の悲鳴混じりの声と同時に、狭い膣がぎゅっと絡みつく。ズブズブと奥まで到達するたびに、ぐちゅぐちゅ水音が響き、愛液がドプドプ溢れてシーツに広がっていった。

「旦那より奥まで届いてるの、わかるか」
「んんっ…!そんなの…だめぇ…!」
「だめじゃねぇ、気持ちいいんだろ」
「…っ…気持ちいいぃ!」

顔をくしゃくしゃにして、涙と涎を垂らしながら快感を必死に堪えてる。その姿がたまらなくて、俺は鬼畜みたいに腰を突き上げ続けた。

「やだぁ…もうイっちゃう…!」
「勝手にイけ。俺のチンポで壊れてろ」
「んあああぁっ!」

膣がギュウウッと締まり、理央は絶頂。腰を震わせながらビチャビチャと愛液を垂れ流す。俺はさらに奥を抉るように突き込んで、何度もイカせ続けた。

数分後、理央はもう声も出ないほどにぐったりしてた。それでも、俺が腰を止めると自分から尻を揺らしてきた。
「まだ…抜かないで…お願い…」
普段は旦那に逆らえないであろう女が、俺にだけは腰を振って精子をねだってる。

俺は耳元で囁いた。
「次はもっとすごいことをしてやるよ」
「えっ…ほんとに…?」
「欲しいんだろ」
「……欲しい。あなたのが欲しい…」

俺達はディープキスを交わした。

理央は仰向けでシーツに髪を散らして、肩で荒い息をしてた。顔は真っ赤で、胸は大きく上下して、乳首は勃ちっぱなし。もう十分イカされてるはずなのに、俺が腰を止めると、彼女は小さな声で「まだ…お願い」と呟いた。

普段の俺なら「無理するなよ」とか気弱に笑ってごまかす。でも今の俺は違った。ベッドの上では鬼畜だ。

「じゃあ、奥でぶちまけてやる」
「…ほんとに? そんなこと…」
「旦那にされてねぇんだろ」

理央の目が大きく揺れたあと、涙交じりに頷いた。
「…うん、欲しい…中に欲しいの…」

その瞬間、俺の中のブレーキは完全に消えた。腰を深く押し込んで、子宮口を叩きながら何度も突き上げる。ぐちゅぐちゅビチャビチャといやらしい水音が重なって、理央の声は掠れて悲鳴みたいになってた。

「だめぇ…もうイくぅ! イっちゃうぅ!」
「イけ、中でイけ!」
「んあああぁぁっ!!」

理央は絶頂に震えながら、膣をギュウウッと締め付けてきた。その瞬間、俺も奥に射精をぶちまける。ドプドプと精液が子宮に叩き込まれ、理央は涙を流しながら「熱い…入ってきてる…」と絶叫した。

吐き出すたびに、膣が吸い上げるみたいに絡みつく。ビュルッ、ビュルッと精子を流し込みながら、心の中で「これで旦那のもんじゃなくなった」と確信してた。

出し終わってもチンポを抜かずに抱きしめると、理央は俺の胸に顔を埋めて小さく震えていた。

見えた。

ホテルを出て夜の静岡駅前に戻ると、理央は少し距離を取って歩いた。周りから見ればただの知り合い。でも俺たちだけが知ってる。さっきまで人妻が他人の精子を奥まで受け止めて、とろけた顔でイカされていたことを。

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