スカイツリー近くの料理教室で知り合った人妻をおいしくいただくことになって:体験談

最初に言っとくと、あの人妻があんなトロ顔になるとは、正直想像してなかった。

場所は東京・墨田区。スカイツリーのふもと近く。
料理教室っていうと、真面目な主婦とかOLばっかだろ?俺も最初はそう思ってた。
でも、案外こういうとこにエロい人妻って混ざってんだよな。家庭では満たされてない、でも自分はちゃんとやってるって言い訳がきくからか。

俺は都内の配達系バイトやってる20代の独身で、元バスケ部。
高校の時はエースで、それなりにモテてた。
スポーツやってる男は、テストステロンが出るから、メスを惹きつけるんだ。
だから、高校時代はオナニーなんかせずに、同級生をアンアン鳴かせて、メス穴に射精してすっきりしていた。

でも今は、そういうのどうでもいい。

 女が喘いで、トロ顔で俺のを奥まで受け入れる瞬間、それが全て。
ちなみにデカい。長さも太さも、AV男優でもびびるレベルって、たまに言われる。
本当にAV男優がびびるのかは知らんけど。

真歩と会ったのは、平日の昼間。
料理教室の「単発レッスン」ってやつで、男女混合のクラスだった。
たまたま隣になったのが真歩で、年はたぶん30ちょい。
身長は160前後。グレーのニットにタイトスカート、エプロンしてても腰回りの肉感は隠せてなかった。
髪はセミロングで軽く巻いてて、すっぴん風だけど、目元のメイクはしっかりしてた。
一言でいうと、「きちんとした主婦の皮を被ったメス」。初見で確信した。

「家じゃ和食ばっかで…たまには洋食やりたくて」

そう言って笑う真歩の口元は、既にゆるんでた。
料理よりも、隣の男の視線が気になってる顔だった。

レッスン中、手元の動きがぎこちなかったから、俺が手を添えて教えたら、ちょっとびくってなってた。
「あっ、ごめんなさい」
なんて言ってたけど、顔は赤くなってた。

「旦那さん、料理するんすか?」

さりげなく聞くと、

「いえ、うちの人は、そういうの一切…」

うちの人、ね。なんか古風な言い方で、逆にゾクッとした。

授業終わってから、駅まで一緒に歩いた。
浅草線の押上駅までの道すがら、真歩がぽつりと、

「…誰かと一緒に食べるって、久しぶりで楽しかった」

その言い方が、完全にフラグだった。

「もうちょっとだけ、付き合ってくれます?」

そう言って、カフェじゃなくて、上野のラブホ街のほうに自然と足が向いたのは、俺のリードってより、あいつの足がそっち向いてた気がする。

ホテルは清潔そうなビジホっぽいとこ。
部屋に入った瞬間、空気が変わった。

「練習のつもりで来たのに…こんなことになるなんて…」

そんなこと言いながら、ソファに座っても脚は閉じない。
それ見て、俺は「シャワー先どうぞ」って軽く促した。

戻ってきた真歩は、バスタオル巻いてるだけ。
そして、目の前に立った俺がタオル外した瞬間——視線が、止まった。

まじで目が丸くなってた。

「……えっ…すご……」

小声でつぶやいた真歩の目が、完全にチンポに吸い寄せられてた。

「触ってみる?」

冗談っぽく聞いたら、最初はためらってたけど、指先がちょっと震えながら、先っぽに触れた。
そのまま手で包み込んで、ぬるっと先走りの感触に「あ…」って声が漏れた。

フェラは、たぶん久しぶりだったんだろうな。
最初はぎこちないけど、途中から明らかに夢中になってた。
舌で裏筋をねっとり舐めて、根元まで頬張ってきた瞬間、さすがにヤバかった。
射精寸前まできて、ギリで止めて、深呼吸してコンドームを取り出す。

真歩がそれを見て、少しだけ……残念そうな顔したの、見逃してない。

俺はその顔が、たまらなかった。

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真歩のその残念そうな表情が、俺のチンポをさらに硬くさせた。コンドームをゆっくりと被せて、ゴムの感触が俺の皮膚を締め付ける。ベッドに押し倒すと、真歩の脚が自然と開いた。溜まってんだろうな、この人妻。旦那に相手にされてないんだろう。俺の巨根が、彼女の股間に近づくだけで、真歩の息が荒くなった。

「…入れるよ、真歩」

短く囁くと、真歩は小さく頷く。俺はゆっくりと先端を押し当てる。ぬちゃっ。濡れた入口が、俺の太さを拒むように窄まる。でも、俺は構わず進める。ゆっくり、ゆっくり。真歩の唇が震えて、目が潤んだ。

ああ、なんて狭いんだ。この人妻のマンコ。長さも太さも規格外の俺のものが、ゴムの薄い膜越しに彼女の内壁を押し広げていく。真歩が息を詰めて、指をシーツに食い込ませる。俺はさらに腰を沈めて、半分まで入れたところで止めた。彼女の体がびくっと跳ねる。

「はっ…あっ…大きい…」

真歩の声が漏れる。俺はそこで一旦止めて、彼女の顔を覗き込む。汗ばんだ額、半開きの口。完全にメス顔だ。俺の独白が頭に浮かぶ——この女、俺のチンポで支配してやる。旦那じゃ満足できないんだろうな。

再び腰を動かす。ずぶずぶと、奥まで。真歩の膣壁が俺の巨根を締め付けてくる。ようやく根元まで埋まった瞬間、真歩が低くうめいた。「んあっ…奥まで…来てる…」 息づかいが乱れて、彼女の胸が上下する。俺はそこで軽く腰を回す。ぐちゅっ。彼女の汁が溢れて、ベッドに染みを作った。

徐々にピストンを始める。最初はゆっくり。抜いて、入れて。ぬぷっ、ぬぷっ。真歩の体が俺の動きに合わせて揺れる。彼女の目が俺を捉えて、離さない。溜まった性欲が爆発しそうなんだろう。この人妻、料理教室に来たのも、結局こういうのが欲しかったんだ。

「もっと…速くして…」

真歩が囁く。俺はニヤリとして、速度を上げる。パンパン。腰の打ちつけが激しくなる。真歩の喘ぎが大きくなった。「あっ、あんっ…!」 俺の巨根が彼女の奥を突くたび、彼女の体が震える。持久力がある俺は、まだ余裕だ。彼女の内壁が俺の太さを締めつけて、離さない。

真歩の脚が俺の腰に絡みつく。彼女の汗が俺の肌に混ざる。俺はさらに激しくする。ずちゅっ、ずちゅっ。音が部屋に響く。真歩の顔が歪んで、目が虚ろになる。段階的に崩れていく——最初は耐えてたのに、今はただのメスだ。

体位を変える。寝バックに。真歩をうつ伏せにさせて、尻を突き出させる。「尻上げろ、真歩」 俺の声が低く響く。彼女は素直に従う。背徳感が彼女を襲ってるはずだ——旦那の顔が頭に浮かんだんだろう。「…うちの人に、こんなこと…」 小さく呟いた真歩の声が、俺を興奮させる。

俺は後ろから巨根を押し込む。ぐぷっ。奥まで一気に。真歩の背中が反る。「ひゃあっ!」 ピストンを再開。最初は中速で。パン、パン。彼女の尻肉が波打つ。速度を変える——速くして、遅くして。真歩が崩れ始める。「あっ、待って…速すぎ…」 でも俺は止まらない。

激しくなる。パンパンパン。真歩の体が震えだす。彼女の膣が痙攣し始める。「いっ…イク…!」 最初のアクメ。真歩の体がびくびくっと痙攣する。俺はさらに奥を押し上げる。巨根の先端で彼女の子宮口を突き上げる。ずんっ。

真歩が絶叫した。「あぁぁぁっ! 止まらない…イキ続けてる…!」 果てしなく痙攣イキ。彼女の体が波打って、俺のチンポを締めつける。連続でアクメが来る。真歩の声が部屋に響く。「んあっ、あっ、あんっ…!」 息づかいが荒く、涙が頰を伝う。

俺の独白——この人妻、俺のチンポで完全に壊れたな。支配してる。彼女の性欲を全部搾り取ってやる。真歩の痙攣が続く中、俺も限界が来る。彼女がまたイクのと同時に、俺は大量に射精する。どぴゅっ、どぴゅっ。コンドームの中に熱い精液が溜まる。俺の巨根が脈打って、真歩の奥を刺激し続ける。

射精が終わっても、俺のチンポはビンビンだ。ゆっくり抜いて、コンドームを外す。真歩にそれを見せつける。「ほら、まだこんなだぜ」 真歩の目がうっとりと俺の巨根に注がれる。メス顔全開。彼女の唇がわずかに開いて、息を漏らした。

再会は2週間後。真歩からLINEが来た。

「またあの料理、復習したくて…時間ありますか?」

もうそれ、完全に合図だろと思ったけど、一応聞いた。

「復習だけ?」

「…それだけじゃないかも」

もう完全に、向こうが求めてきてた。

昼過ぎに錦糸町で合流。
その日、真歩は淡いピンクのブラウスにベージュのパンツ。職場から直帰っぽい格好で、清楚感MAXだった。けど、前回より明らかに目つきが違ってた。
昼間からホテル行くって、絶対背徳感あるはずなのに、躊躇いはなかった。

「今日、生でしてほしい…」

そう言ってきたのは、部屋に入ってすぐだった。

「……避妊?」

「もう飲んでる、ちゃんと」

バッグからピルのシートを出して見せてきた。
前回のことがよっぽど響いたんだろう。
あのデカさと太さをまた味わいたいって、体が覚えちまってる。

「ほんとに?」

「……したい。あれが欲しいの」

言いながら、自分のパンツを下げて、ベッドの上で割れ目を指で左右にひらいた。
トロトロに濡れてて、指がぬちっ…って音立てた。

完全にオスとしての本能が爆発した。

そのまま覆いかぶさって、唇を噛むくらいの勢いでキスして、生で挿れた。
ぬるぬるで、ぴっちり締まってて、もう別格の気持ちよさ。

「んっ……やば…っ…直って…やっぱり全然違う…っ」

腰を寝かせて後ろから、寝バックの姿勢に移行。
太ももを開かせて、下からぐぐっと突き上げる。

「ふぁっ…そこっ…あっ、やば…そこ突かれたら……っ!」

最奥を擦るたびに、真歩の脚がビクビクって震える。
尻の肉を掴んで、全体を抱えるようにして突きまくった。

ベッドがガタガタ揺れて、呼吸も完全に乱れてる。
胸の先はカチカチに立ってて、手を伸ばして摘むと、ピクッて跳ねた。

「イく…イっちゃう…っ、でも止めたくない……!」

舌がろれつ回ってなくて、顔はトロッとして、目の焦点も合ってない。

そんな状態で、俺が後ろから耳元に囁いた。

「中に出すぞ」

「……うんっ、いっぱい…っ、ほしいの……中で、ぐちゅぐちゅして……」

ラスト数回、ピストンを深く突き込んで、一気に限界突破。
どくっ…どくっ…と熱い精液を膣奥に叩きつける。

真歩の体がビクッて反応して、全身が波打つように痙攣してた。
あそこがきゅうううって締まって、搾り取るみたいに中を収縮させてきた。

中出し後の熱が抜けていくと、真歩はそのままうつ伏せでベッドに沈んでた。
息はハァハァ言ってて、髪は乱れて、背中が小刻みに揺れてる。

「……おかしくなっちゃうかも、私…」

「え?」

「だって……家で何してても、頭に浮かぶの…あなたのことばっかで…」

「俺の、どのへんが?」

「……全部。でも一番は……アレ」

そう言って、自分の尻を撫でながら笑った。
エロすぎて、こっちがまた反応してしまう。

「ねぇ……旦那よりも気持ちいいって、もうダメかな?」

完全に堕ちたなって、そのとき思った。

そのあとは、しばらくベッドで抱き合ってた。
真歩は途中、スマホの電源を落としてた。
「子ども、実家に預けてきたから」って。

最後に彼女が着替えるとき、パンツを穿くのをためらってた。

「なんか……このまま帰るの、違う人間になっちゃいそう」

「じゃ、また次も?」

「うん。今度は……あなたの部屋、でもいい?」

帰り道、真歩はいつもの口調に戻って、世間話してた。
“うちの人”の話も、子どもの話も出た。
でも、何を話しても、最後のあの顔が頭から離れなかった。

人妻ってさ、こうやって堕ちるとき、一番エロい顔するんだよ。あの日から、真歩は完全に“俺専用”のオンナになった。
旦那と子どもが待つ家に帰っていく後ろ姿を見送りながら、また次を考えてた。