アパートの隣部屋の主婦は欲求不満だったので声をかけてすっきりしてもらうことにした件:体験談

記憶を遡ると、あの昼下がりがはじまりだった。
正直、最初はただの隣人。顔見知り程度の人妻だったのに、今じゃ週1ペースで俺のチンポを咥えて、自分から膣を開いてくる。

舞台は千葉。
幕張のイオンモールから帰ってきた日、駐車場でたまたま一緒になった。あいつの買い物袋の中に、エロそうな黒のストッキングが見えて、そこからなんとなく意識が変わってった。

俺は28歳。見た目はそこそこ普通。細身だけど太ももと腕に筋肉ついてる感じで、よく「脱いだらエロい体してる」って言われる。
前に結婚してたこともあるけど、3年で終わった。浮気されてから性格ぶっ壊れたんだと思う。今は、本能のままにセックスしてる。

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引っ越してきたのは半年前で、アパートの隣に住んでるのが珠里。
年齢は34歳。ちょい年上だけど、色気がある。
髪は胸元までの黒ストレート。服はいつも地味な医療事務っぽい恰好。白のカーディガンと淡いピンクのスカート。でも体つきがヤバい。腰のくびれが細いのに、お尻が肉付きよくてでかい。胸も大きくて、E〜Fくらいありそう。脚も細くて、パンプス履いた足首が異常にエロい。

たぶん、あのカラダで外に出れば絶対モテる。でも、本人はめちゃくちゃ奥手で恥ずかしがり屋。いつも目を逸らすし、会っても「こんにちは…」だけ。こっちから話しかけなきゃ絶対喋らない。

その日、階段前で買い物袋を落として、バラけたのを拾ってやったのがきっかけだった。

「すみません…ありがとうございます」

地味な声だったけど、耳が赤くなってるのがわかって、こっちはゾクッとした。
咄嗟に「コーヒー飲む?アイス入ってるし」って言って、自分の部屋に誘った。
一瞬戸惑ってたけど、「…じゃあ、ちょっとだけ」って。

部屋に上がっても、ずっと緊張してて。姿勢はピンとしたまま、膝に手を置いてソファの端っこに座ってる。
でも、こっちはすでに視線が胸と尻に釘付けだった。カーディガンの下から浮き上がる乳の谷間。スカートのラインに沿って盛り上がる尻肉。あれはもう、わざととしか思えない。ていうか、あの下着を選んだ時点で、少しは期待してたはず。

世間話の中で、さりげなく旦那の話を聞いた。

「ご主人は?」

「…最近、夜勤が続いてて…家に帰るのもバラバラで」

要は、夜は一人ってことだ。
しかも、「最近、女として見られてない気がするんです」なんてセリフまで出た。
それ、人妻が浮気するフラグだろ。

正直、勃ってた。しかも俺のは、長さよりも太さがやばいってよく言われるタイプ。
じっと見られると、自分でも勃起のシルエットがわかるくらい。

それに気づいたのか、珠里が視線を落として目を逸らした。顔が真っ赤になってた。

「……ちょっと、暑いですね」

「シャワー、借りる?」

「えっ…?」

「汗、かいてるでしょ?俺も浴びるし、先入ってていいよ」

しばらく黙ってたけど、ゆっくりと頷いた。

15分後。シャワーを終えた珠里が、バスタオルを巻いたまま出てきた瞬間。
エロすぎて、言葉が出なかった。濡れた髪が頬に張り付いて、首筋まで水滴が流れてる。その下には、バスタオルからはみ出しそうな胸。
そして……浮き上がった乳首の突起。

座らせて、目の前でタオルを外させた。
ゆっくり、はだけていくと、真っ白な肌が露わになって、膨らんだ胸とくびれた腰、そして丸い尻。
女のカラダ、ってより、メスの肉体。

下品だけど、こっちは正直に言う。

この人妻、絶対俺のチンポで壊せる。

そのままベッドに連れてって、バスタオルを敷いた上で、俺は下着だけ脱いだ。
太さ4.5cmはあるチンポが、珠里の前でビクビク跳ねた瞬間。

「…こんな……太い…っ…」

目を見開いて、口元を抑えた。でも、すぐに指で触れてきた。恐る恐る、ゆっくりと握って、竿の根本から先端まで何度もなぞるように。

「……うちの人と、全然……」

ぽつりと出たその一言で、もう勝負は決まった。
珠里は、そのまま夢中で咥え始めた。

じゅぽっ、じゅるっ……びちゃっ、ちゅうっ……

ストロークが深くなっていって、喉の奥まで届くたびに目を潤ませながら、舌で俺のカリ首を巻いてくる。

気持ちよすぎて、腰が浮いた。
射精寸前まで追い込まれたところで、俺は珠里の頭を押さえて止めた。

「ちょっと、待って。ゴム、着ける」

そう言ったら、彼女は小さく頷いて、息を整えながら膝の上に座り直した。
カラダは汗で湿って、肌がほんのり赤くなってた。

でも、その目は、すでに俺のチンポしか見てなかった。

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俺の指がゴムの包装を破る音が、静かな部屋に響いた。珠里の目が、俺の手元をじっと追ってる。チンポはビクビクと脈打って、太さが強調されるようにゴムを被せていく。透明なラテックスが、俺の竿を締め付ける感触。準備はできた。珠里の膝が、わずかに震えてるのが見えた。

「珠里、仰向けになれ」

俺の声は低く、命令口調だ。彼女は一瞬だけ目を伏せたが、すぐにベッドに横たわった。白い太ももが開いて、濡れた秘部が露わになる。ピンクの肉が、すでにテカテカに光ってる。欲が溜まりすぎて、珠里のそこは俺を誘うようにヒクヒク動いてた。

ゆっくりと近づく。チンポの先端を、珠里の入り口に当てる。熱い。ヌルっとした感触が、先っぽを包む。ゴムの感触越しでも、珠里の熱が伝わってくる。「んっ…」珠里が小さく声を漏らした。俺は腰を進め、ゆっくりと押し込む。

グチュ…。

太いカリが、珠里の膣口を押し広げる。キツい。ゴム越しでも、締め付けが半端ない。珠里の顔が歪む。「あ…っ、太…っ、待って…!」彼女の手が俺の腹に触れたけど、俺は止まらない。ゆっくり、だが確実に奥へ。

ズブ、ズブッ…。

根本まで埋まった瞬間、珠里の背中が反った。「ひぁっ…!奥…っ、深…っ!」彼女の声が掠れて、目が潤んでる。俺のチンポが、珠里の膣壁を押し広げて、奥のコリっとした部分をグリグリ圧迫してるのがわかる。

「動くぞ、珠里」

俺は腰を引く。ゴムの摩擦と、珠里の膣肉が絡みつく感触。ヌルッと抜けるたびに、彼女の腰がビクンと跳ねる。「あっ、あっ…!」珠里の声が、部屋に響く。ゆっくりピストンを始める。グチュ、グチュッ…。音が湿ってる。珠里の内腿が、俺の腰に擦れて、汗と愛液で滑る。

徐々にリズムを上げる。腰を打ち付けるたびに、珠里の胸が揺れる。デカい乳が、上下に弾むのがエロすぎる。「んぁっ、んんっ…!」珠里の口から、喘ぎが漏れる。俺は彼女の膝を掴んで、もっと深く突く。パンパンッ! 肉がぶつかる音が、部屋に響き始めた。

「どうだ、珠里? 俺のチンポ、旦那よりどうだ?」

彼女の目が一瞬、罪悪感で揺れた。「…だ、だめ…っ、言わないで…っ!」でも、その声は弱々しい。珠里の膣は、俺の太さに慣れるどころか、ますます締め付けてくる。ギュウッと吸い付くような感触。彼女の性欲が、溜まりすぎてた証拠だ。

「体位、変えるぞ」

俺は珠里の腰を掴んで、ひっくり返す。寝バックだ。彼女の丸い尻が、目の前に突き出される。汗で光る背中と、くびれた腰のライン。たまんねえ。珠里の顔が、枕に埋まる。「…こんなの、初めて…っ」彼女の声が、くぐもってる。

チンポを再び当てて、一気に突き入れる。ズブッ!「ひぅっ…!」珠里の背中が跳ねた。寝バックだと、俺の太い竿が、彼女の膣の奥を直撃する。ゴリゴリと子宮口を押し上げる感触。俺は腰を振る。パンッパンッ! 音が速くなる。珠里の尻肉が、波打つように揺れる。

「珠里、壊れちまいそうなくらい締まるな」

俺の声に、彼女の体がビクンと反応する。ピストンをさらに加速。グチュグチュッ、パンパン! 珠里の声が、喘ぎから叫び声に変わっていく。「あっ、あぁっ、だめっ、壊れるっ…!」彼女の手が、シーツを掴んで引きちぎりそうになってる。

珠里の膣が、痙攣し始めた。キューっと締め付けて、俺のチンポを離さない。「イく…っ、イっちゃう…っ!」彼女の声が、絶叫に近い。俺はさらに腰を打ち込む。ズンッ、ズンッ! 奥を突くたびに、珠里の体が跳ねる。

「イけ、珠里。俺のチンポでイきまくれ」

彼女の体が、ガクガクと震えだした。痙攣アクメだ。珠里の膣が、俺のチンポを締め上げる。ギュウウッ!「あああっ、だめぇっ…!イく、イくっ…!」珠里の叫び声が、部屋中に響く。俺はさらに奥を押し上げる。ゴリッと子宮口を刺激するたびに、珠里の体が跳ねて、絶叫が続く。「ひぃっ、んぁああっ!」彼女の痙攣が止まらない。果てしない快感に、珠里が崩れていく。

俺の限界も近い。珠里の膣が、俺を締め付けるたびに、チンポの根元が熱くなる。「珠里、一緒にイくぞ…!」俺は腰を振りまくる。パンパンパンッ! ゴムの先端が、精液で膨らむ準備をしてる。珠里の絶叫がピークに達する。「ああっ、だめっ、もうっ、イってる、イってるぅっ…!」

ズンッ! 最奥を突いた瞬間、俺も果てた。ドクドクッ! ゴムの中に、大量の精液が流れ込む。珠里の膣が、俺の射精に合わせてさらに締まる。ギュウウッ! 彼女の体が、痙攣しながらビクンビクンと跳ねる。「ひぁああっ…!」珠里の声が、掠れて途切れた。

息を整えながら、俺はチンポをゆっくり抜く。ズルッ…。ゴムが、精液でパンパンに膨らんでる。珠里は、ベッドにぐったりと倒れ込んで、肩で息をしてる。汗と愛液で、彼女の尻と太ももがテカテカ光ってる。

ゴムを外す。ビチャッと、精液が詰まったゴムを床に置く。俺のチンポは、まだビンビンだ。脈打つ竿を、珠里に見せつける。「ほら、珠里。まだこんなだぞ」

彼女が、ゆっくり顔を上げる。目が、うっとりと俺のチンポに釘付け。完全にメス顔だ。「…こんなの…初めて…」彼女の声は、掠れてるけど、どこか満足そう。

再会は、あれからちょうど二週間後だった。
昼間なのに、珠里の顔はすでにとろけていた。
駅前のカフェで「また…会いたくて」と小声で言ったあと、すぐホテルへ直行した。
千葉駅から徒歩10分。ガラス張りの外観が妙に明るいラブホ。
その入り口に入る時の彼女の指先が震えていたのを今でも覚えてる。

部屋に入ると、もう会話なんてなかった。
彼女はバッグから小さなピルケースを出して見せてきた。
「これ、飲んでるから…もう、大丈夫」
その一言で、俺の頭のどこかがプツンと切れた。

「つまり、生でいいってこと?」
そう言うと、珠里は頷いて、スカートをゆっくり捲りあげた。
手で自分のあそこをひらきながら、顔を赤くして言った。
「…欲しいの、あなたの、直接…」

正直、理性なんて残ってなかった。
太いものを押し当てると、珠里は小さく「ひっ」と声を漏らして、腰を浮かせた。
ぬるっとした熱の中に沈み込む感覚。
奥で吸い付くように絡みつく膣の動き。
そのたびに珠里の背中が反って、白い喉が小さく鳴る。

「…こんなに熱いの、初めて…」
「もう止まらないで、お願い…そのまま突いて…」

腰を掴んで、寝バックの体勢に変える。
丸い尻を突き上げて、奥まで突き入れるたびに、肉のぶつかる音が部屋に響く。
ぐちゅっ、ぱんっ、ぐちゅっ…。
背中を汗がつたって、髪が頬に張り付く。
珠里の喘ぎは、最初の頃の控えめな声じゃなく、喉を震わせるような快感の叫びに変わっていた。

「もう…だめ…きもちい…っ、そこ、また当たって…!」

何度も同じ場所を突くたびに、彼女の体が勝手に跳ねる。
腰の動きが止まらなくて、もう、どっちが動かしてるのかわからなかった。
俺が奥を叩くたびに、珠里の脚がぴくぴく震えて、膣の奥がきゅうっと締まる。

「出して…奥に……いっぱい、出して…」
「ほんとに出していいの?」
「うん……出して……あなたの、ぜんぶ……」

限界だった。
腰を押し込み、奥の奥で、どくどくっと流し込んだ。
珠里の全身が硬直して、痙攣しながら、奥で締めつけてくる。
どこまでも搾り取るような、甘い圧迫。
射○のあともしばらく、互いの体温が混ざり合って動けなかった。

数分後。
シーツの上で息を整えながら、珠里は俺の腕の中に顔を埋めた。
「……もう、戻れないね」
「戻るつもり、ないでしょ?」
小さく笑って、頬を寄せてきた。
汗で湿った肌がぴたりとくっついて、心臓の鼓動まで伝わる。
その目は完全に壊れてた。
恥じらいも罪悪感も消えて、ただ欲だけが残っている。

「次、いつ会える?」
そう言った声が、もう普通の人妻のものじゃなかった。
俺の太いのを思い出した瞬間に、あそこが疼くんだろう。
珠里は完全に俺のチンポ中毒になっていた。

いや、狙ってたわけではなかったけど、こんな美人を俺の女にできるなんて、夢みたいな現実で最高だよ。

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