PTA会合の帰りに専業主婦をハメ撮りしたった!:エロ体験談

長崎の港町の夜ってさ、観光客向けにライトアップされた教会や石畳の坂道がやたらムード出すんだよな。子ども連れてPTAの集まりなんかに参加してるときは全然そんな気分にならねぇのに、夜一人で歩いてると「ここで抱きたい」って景色に変わる。不思議な街だわ。

俺は30代前半、既婚で子ども二人。地元で営業やってる。昼は真面目に客先回って、帰れば普通の父親。だけど内心は全然違う。嫁とのセックスはもうとっくに途絶えてるし、家庭に縛られてる反動で「人妻を抱きたい」って欲望ばっか募ってた。特に旦那持ちの女の隙間に入り込むのがたまらなく興奮する。

ターゲットになったのは、PTAで知り合った美緒って女。32歳、専業主婦。スレンダーで細いのに、桃尻がぷりっとしてて歩くたびに目を奪われた。旦那は長崎市内の会社員らしいが、休日はパチンコばっかって噂。子どもはうちのと同い年で、行事のたびに顔を合わせてた。

役員会の帰りに飲みに行ったのがきっかけ。旦那の愚痴が出た瞬間、「こいつ、いける」って確信した。港の坂道を並んで歩いて、気づけば手を繋いでた。

そのまま近くのビジホにチェックイン。部屋入って、美緒は小声で「…シャワー浴びますね」って。人妻が勝手に浴室へ向かう姿は、もう覚悟してる証拠。

しばらくして濡れた髪のままタオルで体隠して出てきた。スレンダーな体に水滴が光って、桃尻のラインが透ける。俺はたまらず足首を掴んでソファに座らせた。
「ちょ…なに…」
「いいから、ちょっと」

タオルをめくって膝下を撫でる。細い脚なのに張りがあって、親指でふくらはぎを押すと彼女の肩がピクリと動いた。
「や、やだ…くすぐったい…」
「くすぐったいだけじゃないだろ」

足首にキスして、膝へ、太ももへとゆっくり舐め上げる。スレンダーなのに柔らかさ残る太ももに舌這わせると、すでに甘い匂いがしてきた。
「んっ…そこ…だめぇ…」

桃尻を撫でると、タオル越しに熱が伝わる。指先で割れ目の形をなぞったら、もうパンティが濡れててぐちゅっと音がした。
「ほら、濡れてんじゃん」
「ちがっ…これは…」
「俺が触る前からだろ。欲しかったんだよ」

タオルを剥ぎ取ると、白い肌に食い込むパンティの下で尻の割れ目が濡れてテカってる。指を押し当てると、パンティ越しにドプッと愛液があふれてシーツに染み作った。
「うそ…やだ…出ちゃってる…」
「旦那にこんな姿見せられるか?」
「む、無理…!絶対無理ぃ…!」

俺はパンティを横にずらして、中指をねじ込んだ。ニュルッと簡単に飲み込まれて、ぐちゅぐちゅ音が部屋に広がる。
「んあぁぁっ!だめぇ!そんな奥まで…!」
「体は正直だな。指でこれなら、チンポ入れたらどうなるんだろな」

美緒は顔を真っ赤にして首を横に振ってたけど、腰は逃げずに俺の指をもっと欲しがるように動いてた。

我慢できなくなって、すでにガチガチに勃起したチンポに手早くコンドームを取り付けたら、ぬるぬるの入口に押し当てる。先端にドプドプ愛液が絡んで、自然に吸い込まれた。
「ひっ…ほんとに…入って…!」
「入れるぞ。もう止められねぇ」

ズブズブと奥まで突き入れると、美緒は「んあぁっ!」と叫んで腰を反らした。細い体なのに、桃尻が俺の腰を迎え入れるみたいに揺れてる。膣はキュッと締まるのに中は柔らかくて、突くたびにビチャビチャ汁が飛んでシーツにシミ広がってった。

「だめぇ…こんなの…結婚してるのに…!」
「はっきり言えよ」
「…気持ちいい…あの人よりもずっとぉぉ!」

美緒の中にチンポを突き入れた瞬間から、もう狭さと柔らかさのバランスに頭が真っ白だった。スレンダーな体に似合わず、奥のほうまでじっとり絡みついてくる膣。突くたびに「ぐちゅ、ぐちゅ」って水音が部屋に響く。

「んんっ…やぁ…だめぇ…そんな強くされたらぁ…!」
「声抑えるな。旦那に聞かせてやりたいくらいだ」
「やめてぇ…!あの人にバレたら…私…!」
「安心しろよ。お前の腰が勝手に動いてる時点で、もうバレてるようなもんだ」

顔は必死に理性を取り繕ってるのに、腰は俺のリズムに合わせて小さく前後に揺れてる。自分でも気づいてないんだろうな。

俺は一旦チンポを抜き、美緒を四つん這いにさせた。
「えっ…こんな格好…無理ぃ…」
「ケツ、見せろよ。お前の一番エロいとこだろ」
「だめ…お尻なんて…」
「俺が好きなんだよ、その尻が」

抵抗しながらも、美緒はゆっくり四つん這いになった。スレンダーな腰から突き出た桃尻は、タオルの端から覗いたときよりさらにエロかった。丸く張り出した形に、割れ目から透明な愛液がすでにツーッと垂れて太ももに伝ってる。

俺は両手で尻を鷲掴みにしてグッと広げた。
「ほら、見ろよ。人妻のマンコが俺のチンポ待ってる」
「見せないでぇ…恥ずかしいのに…!」
「恥ずかしがるくせに、ビチャビチャじゃねぇか」

ズブッと突き込むと、美緒の体が跳ねて「ひあぁっ!」と悲鳴。
パンパンと腰が尻にぶつかる音と、ぐちゅぐちゅ水音が重なって、部屋はすぐにいやらしい音で満ちた。

「んんっ…奥ぅっ…だめぇ…そこ当たると…っ!」
「旦那に突かれたことねぇとこ、俺が突いてやってんだ」
「ちが…っ…でも…気持ちいいのぉ!」

美緒は自分で尻を振りはじめた。最初は小刻みだったけど、だんだん動きが大きくなって、俺のチンポを自分で飲み込むみたいにゴリゴリ腰をぶつけてきた。
「やっ…私…こんなの…止まんないぃ!」
「いいぞ、そのまま自分でイケ」
「いくっ…いくぅっ!」

ビチャビチャと潮がはねる音と一緒に、美緒の体が震えた。膣がギュウッと締まり、奥で吸い付いてきて、完全に絶頂。

俺はさらに腰を深く打ちつけて、子宮口に先端を押し当てながら囁いた。
「なぁ、美緒。旦那と比べてどうだ」
「んっ…!そんなの…比べられないぃ…!」
「正直に言えよ」
「…あなたのが…全然…奥まで届いて…ああっ…!」

一度抜いて、ベッドに仰向けに倒れ込んだ美緒を見下ろす。髪は乱れ、頬は涙と汗で濡れて、胸は上下に波打ってる。なのに、桃尻はまだ物欲しそうにピクピク動いていた。

「もうやめとくか?」
「…やめたくない…もっと欲しい…」
「誰のチンポが欲しいんだ」
「……あなたの…奥まで欲しいのぉ…」

完全に理性の鎧を脱ぎ捨てた声だった。

俺は再び四つん這いにさせ、尻を叩きながら突き込んだ。
「パンッ!パンッ!」と乾いた音と、「ジュブジュブッ!」と濡れ音が混ざる。
「やぁっ…あぁっ!しびれるっ!奥ぅ!」
「旦那の顔、思い出してみろ。お前の中に俺のチンポ突き込まれてるの知ったらどう思うだろうな」
「やめてぇ!そんなこと考えたら…もっと感じちゃうぅ!」

桃尻を何度も突きながら、美緒の心も体も旦那から奪っていく感覚が最高だった。

腰を打ち付け続けるうちに、美緒は自分から尻を押し付けてきて、声を震わせた。
「お願い…中に…奥に欲しいの…!」
「お前、旦那のこと完全に裏切ってんだぞ」
「わかってる…でも…もうあなたじゃなきゃ、ああっ!」

美緒の桃尻をパンパン突きながら、俺はもう限界に近づいてた。
「やっ…奥っ…そこぉ!あぁぁっ!」
美緒は尻を自分で揺らして、ぐちゅぐちゅビチャビチャ音を立てながらチンポを締め付けてくる。
旦那の存在なんかとっくに頭から消えてる顔。俺の腰を迎え入れるためだけに、桃尻を突き出してる。

「美緒、欲しいか?」
「欲しいっ!奥に欲しいのぉ!」
「旦那じゃなく、誰の精子が欲しいんだ?」
「……あなたの!あなたので私、満たしてぇぇ!」

その瞬間、子宮口に先端押し付けたまま、限界まで腰を打ち込んだ。
「ドプッ!ドプドプッ!」
精子が勢いよく流れ込む音と感覚。奥を熱いのが満たしていく。
「ひゃああぁぁぁ!!中に…すごいっ!出されてるの分かるぅ!」

美緒は絶頂で全身を震わせ、膣がギュウギュウ吸い付いてくる。潮と精子が混ざってビチャビチャあふれ、シーツに大きな染みを作った。
「止まんない…体勝手にイッちゃってるのぉ!」
「いいぞ、そのまま全部受け止めろ。お前の旦那の代わりに俺の種で埋めてやる」
「…やだ…やだのに…嬉しいのぉ…!」

射精が終わっても、俺はまだ美緒の尻を掴んだまま中に突き刺してた。膣が小刻みに震え、精子を吸い上げるみたいに脈打ってる。
ベッドに崩れ落ちた彼女を仰向けにして、涙と涎でぐちゃぐちゃの顔を覗き込む。
「後悔してるか?」
「…してない。だって、旦那よりずっと…あなたのほうが…」
「じゃあ、また欲しくなったらどうする?」
「…会いたい。あなたじゃなきゃ…もう無理…」

完全に堕ちたな、と確信した。

ベッド脇に置いたスマホを取り上げ、カメラを起動する。
「…え、なにそれ…」
「記念だよ。お前が俺のモンになった証拠」
「やだ…そんなの撮らないで…」
「安心しろ。俺しか見ねぇから」

そう言って録画ボタンを押し、美緒の体を映した。
シーツの上、桃尻から精子がドプドプ溢れて太ももに垂れてる。自分でもその姿を横目で見て、彼女の頬が真っ赤になった。
「こんなの…旦那に見せられない…」
「だからいいんだよ。旦那の嫁が、他人のチンポでビチャビチャになってる証拠」
「……もう…隠せない…私、あなたの女になっちゃった…」

スマホ越しに、背徳に濡れ切った女の顔を焼き付けた。旦那のものだった女を、俺が記録ごと奪った瞬間。

ホテルを出ると、長崎の坂道にはまだ街灯が灯ってた。観光客のいない時間帯、ただ海風と夜の匂いだけが残ってる。
美緒は俺の隣で、小さな声で囁いた。

「すごく楽しかった…また会ってほしいな…」
「いいぞ。次はもっと長く回して、もっと奥に注ぎ込んでやる」
「…ふふっ、楽しみにしてる」