Xの人妻とオフパコしてセックス中毒にしたら俺のチンポ依存の二重生活するようになった件:エロ体験談

青森の夜は、冷える。駅前ロータリーのベンチでスマホをいじってたあの時間、まさかあんな女と出会うなんて思ってなかった。

俺は28歳。既婚。子どもはいない。職業はWeb系の在宅フリーランスで、日中は引きこもりみたいなもん。学生時代に陰キャで引きこもってた時期があったせいか、対面での人付き合いは今でも苦手。けど、画面越しだと話せる。SNSは俺の裏の顔みたいな場所だった。

Xで適当にポストしてた日常のこととか、セックスに関する呟きに、ある日DMが来た。

『旦那とはもう何年もご無沙汰で……話聞いてくれたら、うれしいです。』

アイコンは控えめな顔写真。名前は「さや」。
年齢は39歳。子持ち。パートで保育補助をしてるらしい。いかにも真面目そうな主婦だったけど、文面はどこか切羽詰まってた。

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「会って話してみます?」
軽く返したら、思った以上にあっさり会う流れになった。

待ち合わせは、青森市の新町通りにあるカフェ。
白いカーディガンにロングスカート、ボブヘアに少し疲れたような表情。でも、その下に隠れてる身体つきがエグかった。
丸いヒップ、柔らかそうな胸。うっすら見える鎖骨。マスク越しに見えた唇の形に、反射的に下半身が反応した。

「はじめまして、ですよね?」
「うん、会ってくれてありがとう」

最初は子育てやパート先の話。だんだん旦那の愚痴が増えてきた。

「この前なんてさ、誕生日忘れてたんだよ。もう7年目だけど、ほんとどうでもいいんだろうなって」
「それはひどいね」
「なんか……女として見られてないの、もう慣れたけど……やっぱ寂しいね」

俺はうなずきながらも、視線は彼女の胸元に釘付けだった。
たぶん、気づいてた。わざと話しながらカップを持つ手で胸を揺らしてたし、足もときどき組み替えて、スカートの中がチラッと見えるようにしてた。

「……ちょっと、歩く?」
店を出て、アスパムの夜景が見える海沿いを並んで歩く。風が冷たくて、彼女が「寒い」と言って肩をすくめた。

「入る?」
近くのビジネスホテルの灯りを指さすと、少し躊躇したあと、頷いた。

部屋に入ってすぐ、彼女はソファに腰かけた。緊張と背徳感が混じった空気。

「なんかさ……こういうの、初めて」
「俺も」
「嘘っぽい」
「ほんと」
「……ふふ、そういうとこ可愛いね」

俺はゆっくり近づいていった。唇が触れ合う瞬間、彼女の指先が俺の手を探してきた。繋いだ瞬間、びくっと震えたのが伝わってくる。

「ね、シャワー……浴びる?」
「うん、一緒に?」

流れは自然だった。
バスルームでお互いの服を脱ぎ合うと、彼女の肉体に目を奪われた。

想像よりも張りがあって柔らかそうなEカップ。丸く張った尻。産後とは思えない肌の艶。
正直、やばかった。思わず後ろから抱きしめて、尻を撫で回した。
「ちょ……んっ、待って……」
「我慢できない」

シャワーを終え、ベッドに移った俺たちは、すでに男と女だった。

タオル一枚の彼女をベッドに押し倒し、俺はゆっくりと舌を這わせた。
太もも、膝裏、内腿、そして――。

「んっ……あっ、やだ……そこ、舐められるの……っ」
「声……めっちゃエロい」

唇を押し当てて、舌を這わせる。舐めるたび、腰がびくびく跳ねる。
「ひぁっ……やっ、だめ……そんな、ぐちゅって音、やだぁ……」

俺は言葉を返さず、指と舌でじっくり攻めた。焦らしに焦らして、溢れた愛液がベッドに垂れる。

「……もう、入れて……お願い……」

コンドームを取り出し、装着。ゆっくり挿入すると、彼女の体がビクッと跳ねた。
「うあ……あっ……! 中……すご……っ」

正常位。
腰をゆっくり前後させるたび、「ぐちゅ、くちゅっ」と粘ついた音が鳴り響く。
彼女は顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに目をそらしていたけど、俺はしっかり見ていた。
ベッドに手をつき、俺のピストンを受け止めながら、尻を反射的に揺らしてるのを。

「奥……あっ、奥あたって……!」
「気持ちいい?」
「きもちい……でも、罪悪感やばい……」
「……それでも、止まらないでしょ」
「うん……止まれない……」

彼女の声が震えた。

この女…すでに、俺のチンポで壊れる寸前だった。

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「……うん……止まれない……」

そう言ったあと、さやの唇は少し震えていた。でも目は真っ直ぐだった。まるで「どうにでもして」って言ってるような。

俺は腰を深く沈めたまま、彼女の髪をかき上げて耳元で囁いた。

「じゃあ、好きにイかせてもらうね」

それだけ言って、俺はまた唇を重ねた。舌を絡ませながら、ぐちゅっぐちゅっと騎乗状態の彼女の中をじわじわ擦り上げる。コンドーム越しでも、奥に吸い付いてくる感触が伝わってくる。

「んっ……あぁ……そこ、あたるぅ……」

手を添えた尻がピクンと跳ねた。音も、震えも、締まりも、ぜんぶエロすぎた。

「さやさん……もっと腰、動かして」

「え、私が……? やったことない、そんなの……」

「大丈夫。俺が合わせるから」

彼女の腰に手を添えて、前後にゆっくり揺らすと、最初はぎこちなく、でも徐々にリズムが出てきた。

「あっ……ちょ、やばい……これ、変な感じ……!」

「気持ちいいってこと?」

「ちがっ……違うけど……気持ちよすぎて、変になる……」

その言葉を聞いた瞬間、俺の奥にあるスイッチが入った。

彼女の手を引いて前屈みにさせ、胸を俺の胸に押し当てた。そのまま抱き寄せ、耳に熱い吐息をかけながら囁く。

「奥、どこが一番感じるのか教えてよ」

「やっ……わかんないって……あっ、そっ……そこ……っ」

俺はその場所を見つけてしまった。

少し反らせるようにした角度。そこをピンポイントで擦るたび、彼女の腰が逃げるようにビクビク跳ねた。

「やば……っ、そっ……それ以上やったら……!」

「なに? イくの?」

「やっ……だって……!」

「イかせていいの?」

「い、いかせて……!」

そう言った瞬間、ぐちゅっ……という水音と一緒に、彼女の中がギュウゥゥッと締まってくる。

「ひっ……んんんっ……!」

俺の首に爪を立て、彼女は肩を震わせて絶頂した。背中から腰にかけてビクッビクッと小刻みに痙攣する動きがたまらなくエロい。

ゆっくりと彼女を抱きしめて、汗ばんだ身体を撫でた。

「すげぇ……今、気持ちよかった?」

「やだ……聞かないで……」

「でも、めっちゃ締まってたよ」

「やだってば……っ」

布団に突っ伏して顔を隠す彼女の背中に、俺はキスを落とした。

体勢を変えて仰向けにさせようとすると、さやが戸惑いながら尋ねた。

「……私、上になるの……?」

「うん。自分で腰振ってみてよ。ほら、もうヌルヌルだし」

「でも……恥ずかしいって……」

「さやさんのエロいとこ、もっと見たいんだよ」

その一言で、彼女は顔を赤らめながらも、ゆっくり跨ってきた。

ベッドのヘッドボード越しに、カーテンの隙間から青森ベイブリッジのネオンがうっすら見えていた。

その瞬間、なんか不思議な気分になった。あんな静かな街の夜に、今、人妻が俺の上で腰振ってる。

ゆっくりと、自分で俺のモノを咥え込むさや。入った瞬間、彼女の背筋がゾクッと反る。

「は……ぁっ……入った……っ、奥……!」

手を胸に添えたまま、腰を小刻みに動かし始めた。動くたびに、尻の肉がぷるんと揺れて、シーツにしずくが落ちていく。

「うぁ……やば……これ……自分で動くの……気持ち良すぎ……!」

「見せてよ、もっと。奥まで当ててみて」

「んんっ……やだぁ……っ、でも……」

顔は恥ずかしそうなのに、腰は止まらない。

「ちょ、待って……なんか……またきそう……!」

「じゃあ、イかせてやる」

俺は下から突き上げるように腰を動かした。

「ひゃあっ!? やばっ、それっ……あっ、あっ、イく……!」

ビクッと跳ねた彼女の腹筋が痙攣し、絶頂を迎えた。

そのまましばらく重なり合って、呼吸を整える。

「……すごい……」

「さやさん、もう何回イッた?」

「数えてない……そんな余裕、なかった……」

頬を火照らせたまま、彼女は俺の胸に頬を寄せてきた。

沈黙の中、部屋の空調だけが音を立ててる。

「……旦那さんとは……もう、こういうの……してないの?」

俺はベッドの端に寝転びながら尋ねた。

「うん。たぶん、3年くらい前が最後……」

「それでも、我慢してたんだ」

「……してたよ。でも、今日は……我慢できなかった」

「後悔してる?」

「……してない。けど……罪悪感は、あるよ。子どもいるし」

俺は何も言わずに、彼女の手を取って握った。

さやは、小さな声でこう言った。

「でも……いま、またしたいって思ってる時点で……もう、終わってるのかも」

その言葉が脳に焼きついた。

俺は彼女をうつ伏せにさせて、後ろから尻を撫でながら囁いた。

「じゃあ、続きをしようか。さやさんの一番奥、もっと味わわせて」

「……やっぱり、止まれないね……」

次の瞬間、彼女は自分から四つん這いになった。
汗ばんだ尻が、俺の目の前に突き出されている。
背中のライン、もちもちした尻肉の厚み、すべてがいやらしかった。

こいつ、もう完全に俺に堕ちたな。

俺はコンドームを変え、モノを持ってその尻に添えた。ぬるぬるに濡れた入り口が、俺をまた飲み込もうとしていた。

四つん這いになったさやの尻を、俺は見下ろしていた。
丸く張った尻が、薄く汗ばんで艶めいている。脚の付け根から溢れた愛液が、太ももを伝ってシーツにしみ込んでいた。もう準備なんて、いらなかった。

「……ねぇ、コンドーム……は?」

ベッドに手をついたまま、さやが震える声で聞いてきた。
俺は手を止めたまま、少しの沈黙のあと、正直に答えた。

「もう、つけないよ」

彼女の肩がピクッと揺れた。息が詰まったように一度、黙る。
でも――次の瞬間、かすれるような声が返ってきた。

「……いい。中に……来て……」

その言葉で、俺の理性はぶっ壊れた。

モノを手で握りしめ、ぬるぬるに濡れた割れ目に押し当てる。先端が少しめり込んだ瞬間、彼女の背中がビクンと震えた。
ぐっ……ぬるっ……と音を立てて奥まで沈める。

「ひあっ……あっ、やば……! 生で……っ!」

「中まで、ぜんぶ感じて」

パンッ――。
腰を突き上げると、さやの尻肉が波打つように揺れた。
ぬちゃっ、ぐちゅっ、と奥で泡立つような水音が広がる。

「やば……っ、こんなの……ダメぇ……! 中……熱くて……ッ」

「ほら、シーツ握って。逃げんなよ」

俺は腰をさらに打ち込む。
ずぷっ、ずぷっ……と肉をかき回すようにピストンすると、さやの背中がのけ反っていく。太ももを伝う愛液が光って見えた。

「だめっ、そこ突かれると……ッ、頭まっしろになる……!」

「じゃあ、そのまま壊してやるよ」

片手で尻を掴み、もう片方で彼女の髪をふわっと持ち上げて引き寄せる。

「ほら、誰のチンポが好きなんだよ」

「や……ッ、聞かないで……でも……ッ」

「言えよ。旦那と、俺と……どっちが好き?」

「……あなたの……! あなたのが、すきっ……!」

その瞬間、膣内がギュッと締まった。

「イキそう?」

「いっちゃうっ……また……あぁぁっ!」

びくびく痙攣しながら、シーツにしがみついて絶頂するさや。
声も、呼吸も、全部とろけてて……もう完全に“俺の女”だった。

だが、俺は止めない。
腰を打ち付けながら、さらに奥を突き上げる。

「……やばい、俺も……出そう」

「……出して、奥に……出していいから……」

「ほんとにいいの?」

「お願い……もう、旦那に出されても感じないから……!」

「……じゃあ、たっぷり中に出してやる」

パンッ――最後の一撃を深く突き刺して、そのまま――

びゅるっ、びゅるるるっ、びゅっ――!!

子宮口に押し当てた先端から、精液が熱く吐き出されていく。
さやは「あっ……あぁ……っ!」と喘ぎながら、腰を震わせてそのすべてを受け入れた。
中に広がっていくのが、彼女にもはっきり分かったのか、吐息のなかに微かな笑い声が混じっていた。

「……あったかい……出てるの、分かる……」

「いっぱい出た。奥、ぐちゅぐちゅになってる」

「うん……幸せ……やば……」

俺はそのまま彼女を抱きしめ、ベッドに倒れ込んだ。
彼女の髪から汗とシャンプーの匂いが混じっていた。
何も話さず、しばらく静かに呼吸を合わせる。

その沈黙の中、彼女がぽつりとつぶやいた。

「……旦那の隣で寝るの、怖いかも」

「でも、帰るんだよね?」

「うん。子どもいるし、帰るよ……でも、また会いたい」

「会うよ。何度でも。今度は生理終わったあとに呼んでよ」

「……最低。でも、嬉しい」

彼女はそう言って、俺の胸に顔をうずめた。

あの日を境に、俺たちは完全に境界線を越えた。

子どもを寝かせたあと、家事を済ませた夜中。
休日のパート帰りに「疲れた」とだけLINEを送ってくる午後。

さやはいつも、「妻」としての顔を脱ぎ捨てて、俺の前にやってきた。
下着もつけず、愛液で濡らしながら、俺にまたがってくる。
俺のチンポが挿入された瞬間、目を閉じて「帰ってきた」ような顔をする。

さやには、家庭がある。子どもも、夫もいる。
でもそれと並行して、俺だけのメスとして生きている。

今日もそんな誰にも言えない二重生活が、今もずっと続いている。

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