裏路地のバーで飲んでいた巨乳人妻を立ちバックでハメて寝取ってやった!:エロ体験談

秋田の夜は、妙に湿っていた。駅前のアーケードは観光客と地元の飲み帰りでざわついて、焼き鳥とビールの匂いが空気に充満してた。俺はひとり、静かな場所を探して裏路地へ。
秋田駅前の喧騒を抜け、裏路地のバーに足を踏み入れた瞬間、オレが出会ったのは、Iカップの爆乳を揺らしていた三十歳の女だった。

ざっくり自己紹介だ。
俺は20代半ばの独身。仕事はIT系のフリーランス。昼はひとりで画面に向かって、AIも使いながらコードを打つ。
感情を出すのは苦手で、周りからは「無表情で冷たい」と言われる。
女に対しても、笑わせたり優しくしたりはしない。ただ黙って体を支配するだけ。俺の太い竿で突き壊して、泣き声混じりの喘ぎを聞く、それだけが快感だった。

その爆乳の女が、麻衣だった。
保育士をやってると言っていた。

性格は世話焼きな感じで、話し方は丁寧ながらもゆるさがある。
けど、グラスを傾けるたびにどーんと張った胸が揺れて、視線を外すのが難しいくらいだった。
白いカーディガンに淡いピンクのブラウス、仕事帰りの格好らしい。子どもはいないってぽつりと呟いたとき、俺はこの女は落とせると思った。

「旦那さんは?」と軽く聞いた。
「うちの人、最近は仕事ばっかで…。もう、全然一緒に飲んでくれないんです」
言いながら自分で苦笑してたけど、目はどこか寂しげだった。

正直、俺はすぐに決めた。――堕とす。

2杯目を飲み干したころ、麻衣はだいぶ赤らんだ頬で「少し休みたいな」と漏らした。そのままタクシーでホテルに。秋田駅近くのネオン街に沈んでいくとき、彼女の指先が俺の腕を掴んでた。抵抗なんか最初からなかった。

部屋に入って、先にシャワーを浴びさせた。バスルームからドライヤーの音が消えた瞬間、俺はベッドに腰掛けて待った。出てきた麻衣はタオル一枚。まだ濡れた髪先から水滴が落ちて、胸の谷間に伝って消えた。
「…変な感じしますね」
「そうか?」
俺は表情を変えずに答えた。心の中じゃ「いい。そういう戸惑いが後で崩れる瞬間がたまらない」と笑ってた。

タオルを引き剥がすと、豊満な乳と柔らかそうな腰回りが露わになる。スレンダーってより、抱きしめたときに沈み込むような肉感。まさに俺好みだった。

ベッドに押し倒して、まずは舌を這わせた。胸から腹、そして股間へ。割れ目に顔を埋めて舌先を這わせると、すでにぬるっと濡れてた。
「や…そんなとこ…」
言葉とは裏腹に、太腿が震えて腰が浮く。クリトリスを舌で弾き、指でぐちゅっと中を掻き回すと、麻衣の息が一気に荒くなった。
「やだ…こんな声…出ちゃう…」
「我慢するな」
淡々と告げながら舌を吸いつける。びくびく震えて愛液がどぷどぷ溢れ、顎まで濡れた。
こいつ、俺のチンポにハマらせてやる。

十分に濡らしてから顔を上げ、ズボンを下ろした。極太の竿が露わになると、麻衣は目を見開いて口を押さえた。
「…そんなに…」
「握ってみろ」
言うとおりに両手で竿を包み込む。指が隙間なく回らない。彼女の瞳が揺れて、唇が震えてた。

「咥えろ」
小さく首を振ったあとに、恐る恐る先端を口に含んだ。ぬるっとした唾液が絡んで、じゅるっと音を立てる。涙目になりながらも必死に舌を動かしてる。俺は無表情で頭を押さえ、喉奥まで突き込んだ。
「んぐっ…ごほっ…!」
むせながらも離さない。そういう尽くす癖が、逆に俺を燃え上がらせる。

フェラで十分に堕ちたと感じた瞬間、俺は口から引き抜き、麻衣の体を仰向けに倒した。濡れた割れ目に極太を押し当て、一気に腰を沈める。
「ひぁあっ!!」
入り口で限界みたいに押し広げられ、奥までずぶずぶ埋まっていく。膣壁がぎゅうぎゅう締めつけて、圧迫感が凄まじい。

「だめっ…おかしくなる…!」
「まだ始まったばかりだ」
淡々と腰を打ちつける。パンパンと肉がぶつかる音、ぐちゅぐちゅ掻き回す水音。麻衣の声はどんどん裏返り、目尻から涙がこぼれる。

「旦那に言えんだろ。俺のが気持ちいいって」
「や…だめ…でも…あぁっ!」
言葉と体が真逆に動く。
腰を自分から引き寄せて、奥を突かれるたびに絶頂に近づいていく。

この女のまんこがねっとりと絡みついてきて、俺の脳内もバチバチになっていた。

ズブッ、ズチュッ、パンッ、パンッ…
肉がぶつかる音と水音がホテルの部屋に響き渡る。
仰向けに押さえつけた麻衣の豊満な胸が激しく揺れ、汗でブラウスは完全に肌に張り付いていた。

「ひぃっ…!まっ、待ってぇ…!そんなに強く突いたらぁっ!」
「まだ我慢できるだろ」
俺は無表情のまま腰を叩きつける。極太竿が膣奥をえぐるたび、麻衣の脚がビクンと跳ねて、かかとがシーツを擦った。

正直、この圧迫感は自分でもたまらなかった。
女の膣を思いっきり押し広げるチンポで生んでくれた両親には、いつも感謝してるよ。
だって、女たちを俺にぞっこんにしてセフレ作りには困らないからな笑

麻衣の締め付けと摩擦が凄まじくて、突き込むごとに奥で「ぐちゅ、ぬちゅ」といやらしい音が響いて、ピンク色の膣がもりっとひっついてくる様子が見えて、余計に興奮した。

「やぁっ…あ、あぁあっ!イクっ、またイッちゃうぅぅっ!」
麻衣の声が一段高く裏返る。瞳は潤んで焦点が合わず、口の端から涎が伝っていた。俺はその顔をじっと見下ろしながら、速度をさらに上げた。
パンパンパンパンッ!
肉のぶつかる音が、秋田市のホテルの薄い壁にまで響いていそうだった。

「だめっ…もうっ…っ!あの人に、もっ、こんな…されたことないっ!」
「黙れ。感じてろ」
冷たく言い放つと、麻衣は小さく「はいっ」と返し、膣をぎゅっと締めてきた。完全に服従の合図だ。

正直、この瞬間が一番ゾクゾクする。
背徳感で心が壊れていくのに、体は快感を求めて勝手に開いていく。俺が好きなのはそのギャップだ。

両脚を肩に担ぎ上げ、奥へ奥へと突き上げる。
「んぎぃっ!おっ、お腹っ…突き上げてるっ!」
「奥で擦られるのが好きなんだろ」
「し、知らないっ…でも、もう…止まらないのぉ!」
麻衣は痙攣しながら絶頂を繰り返す。びくんびくん震えるたびに膣内はぎゅぅっと締まり、愛液がドプドプ溢れてシーツに広がった。

何度も果てて体が弛緩しているのに、俺は腰を止めない。淡々と、機械みたいに突き込み続ける。
「やぁあっ…!も、もう壊れるっ!無理ぃっ!」
「まだだ」
パンッ、パンッ、パンッ!
麻衣はベッドを掴んで叫びながら、涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしていた。

正直、ここで終わらせても十分堕ちてるが、男らしく理性を消し飛ばして、俺専用のオナホにしないと気がすまない。

仰向けのまま腰を打ちつけながら、急にピタッと止めた。
「おら、ベッドに手をつけ」
「えっ…」
「早く」
無表情で命じると、麻衣は従順にベッドに手をついて尻を突き出した。柔らかそうな腰回りが揺れて、下着はすでに愛液でぐちゃぐちゃに濡れていた。

背後から腰を掴み、亀頭を割れ目に押し当てて一気に貫く。
「ひぁぁあああっ!!」
立ちバックで突き込むと、膣奥にガツンとぶつかる感覚が伝わる。麻衣の背中が反り、声にならない声を上げた。

「これが欲しかったんだろ」
「ちがっ…でもっ…きもちっ…よすぎるぅっ!」
「素直になれ」
「…だめ…!でも…奥っ、あっ…!」

腰を前後に激しく叩きつける。ドスッ、パンッ、ズチュッ、ビチャッ!水音と肉音が混じって響く。麻衣の尻肉が揺れ、汗と愛液が太ももに飛び散る。

「やっ…イッてるのにっ…またイッちゃうっ!」
「勝手にイけ」
「んあぁぁぁぁっ!」

腰をガン突きしながら、指でクリをぐりぐり擦ると、麻衣は全身を硬直させて「ひぎぃっ!」と叫んだ。その瞬間、膣から熱い潮がビシャッと噴き出してシーツを濡らす。
「うそ…わたし…こんな…っ」
「俺のチンポにやられてるんだ」
「……っ、ほんとだ…わたし…あなたのじゃないと…もう…」

麻衣の顔は、完全に壊れていた。
きっと頭の中は、旦那との思い出なんかかけらも残さずに消し飛んで、俺の太竿だけに体を支配されてる。

何度も突いて、何度も潮を吹かせ、絶頂で喉を震わせる麻衣を無表情で見下ろしながら思った。
この女は、もうすっかり俺のチンポ中毒になって、旦那を平気で裏切るだろう。
それが射精並にゾクゾクするんだ。

俺は腰をさらに速めて、麻衣の尻を叩きながら突き込んだ。

背中に汗を滲ませながら、麻衣はベッドに手をついて必死に体を支えていた。
俺は背後から腰を掴み、容赦なく突き込む。
パンッ!パンッ!パンッ!
肉と肉がぶつかる乾いた音に、ぐちゅぐちゅと愛液の水音が混じる。

「やぁぁっ!あっ!そんな激しくしたらぁっ!もうっ…無理ぃっ!」
「まだだ」
俺は感情を出さずに、ただ機械のように腰を動かす。

極太竿が奥を抉るたび、麻衣の腰はガクガク震えて崩れそうになる。
「ひぃっ…!お腹の奥っ…押し広げられてるぅっ!」
「ほら、まだイける」
「だ、だめぇ…!でもっ…!あっ、あああっ!!」

限界を超えた瞬間、麻衣の膣がぎゅぅぅっと竿に吸い付いて、びくびくっと心地よく締め付けてきた。
麻衣は全身を痙攣させて絶頂を繰り返すが、俺は腰を止めない。

「んんんっ!まだ突くのぉっ!?もうイッてるのにっ!」
「俺がすっきりするまでな」
パンッパンッパンッ!
突き込むたび、麻衣の乳が大きく揺れて、涎を垂らしながら「イグッ!イグッ!」と泣き叫んで、尻をぶるぶる震わせていた。

この女はもう、旦那とのセックスでは満足できないだろう。
俺の極太チンポでガンガン突かれて、麻衣のまんこは俺の形にフィットするようになっているはずだ。

何度も何度も痙攣しながらイキ狂って、汗と涎で顔をぐしゃぐしゃにして喘いでいるだけになっていた。
子宮の奥まで俺のチンポでえぐられて、完全に俺のものになっている。
麻衣の体はもう、俺の快楽のためだけの肉便器だ。

正直、この女、もう旦那の元になんて戻れねえ。俺の極太でガンガン突かれて、麻衣の体は俺の形に作り変えちまった。何度も何度も痙攣しながらイキ狂い、汗と涎で顔をぐしゃぐしゃにして喘いでやがる。子宮の奥まで俺のチンポで抉って、完全に俺のものに刻み込んでやった。麻衣の体はもう、俺の快楽のためだけの肉便器だ。

俺の限界が近づく中、亀頭で奥をゴリゴリえぐっていくと、麻衣のマンコがヒクヒク締め付けてくる。
汗と愛液でビショビショの体が、俺の動きに合わせて跳ねるたびに、麻衣の巨乳が淫らに揺れていた。
もう俺の頭の中は、こいつの子宮に全部ぶちまけて、旦那の知らないうちに種付けして、そいつの人生もすべて寝取ってやりたい気持ちでいっぱいだった。

「ほら、中に欲しいって言えよ」
「欲しい…!お願い、奥に…いっぱい出してぇ…!」

その言葉にゾクゾクしながら、俺は一気に腰を叩きつけて射精した。
ドクッドクッ!ビュルビュル!熱い精子が麻衣の膣奥に叩きつけられる。

「ひぃあぁあっ!熱いっ!お腹…ああああああっ!」

麻衣は絶叫すると、全身をガクガク震わせて崩れ落ちた。

両腕でベッドを掴み、爪がシーツを裂く勢いで絶頂している。マンコは俺のチンポを締め上げ、精液を一滴残らず搾り取るように収縮を繰り返していた。シーツは潮と精液が混じったいやらしい汁でグチャグチャだ。

息も絶え絶えに、麻衣はベッドに突っ伏してビクビク震えていた。
俺がゆっくりと腰を引くと、チンポが抜けてしばらくして、ドロリと白濁が麻衣の太ももを伝って流れ落ちた。旦那の全部を奪ってやったようで、背筋がゾクゾクした。

「旦那には言えないよな、こんなエロいことをしてたってな」

俺がニヤリと言うと、麻衣は涙と汗で濡れた顔を上げ、震える声で囁いた。

「…うん…これ…私とあなたの…秘密…」

その目は、もう俺のチンポなしじゃ生きられない堕落した牝の目だった。
俺は内心、こいつを何度でも犯して、もっと壊してやりたい興奮が止まらなかったが、また何度も犯してやれば、いずれはものにできる。

秋田駅前の裏路地で拾ったこの人妻は、こうして俺の中出し専用の生オナホに成り下がった。
こいつはもう、俺の性欲処理の奴隷だ。