正直、最初はそこまで期待してなかった。
宮城県名取市で行われた地域イベント『なとり秋まつり』に、嫁と子供には嘘ついて、仕事の下見ってことでひとりで顔を出しただけだったから。
俺は33歳、自営業でEC系のマーケティングやってる。
既婚、子持ち。顔は中の上。昔は結構浮気してた。2回バレて、泣かれて、でもなんだかんだやめられなくて──今も裏で女遊びは続けてる。
フェチは、女が自分の身体を『見せつけられてる』って状況でイキ崩れる瞬間。鏡越し、スマホのカメラ越し…羞恥に濡れた顔を見るのが好きだ。
今年の秋まつりは、震災復興の観点もあって「再生と交流」をテーマにしてて、屋台もステージも充実してた。
焼き牡蠣とか牛タン串とか、目移りする中──俺はあるブースの前で、ひとりの女に目を奪われた。
⇧匿名で色白な巨乳人妻をパンパンできる!(18禁)⇧
名前は美咲(みさき)、31歳。
職業は、地元の住宅展示場で働く営業アシスタントらしい。
スラッとした黒髪ロング、ちょっとだけ垂れた目元が柔らかくて、話しやすそうな雰囲気。服装はきっちり系のベージュジャケットと膝下スカート。でも、胸がエグい。GかHはある。細身のくせに乳が服を盛り上げてた。
たまたま列が一緒になって、軽く会話して、そのあとイベント中ずっと一緒に回った。
「ご主人は?」
「うちの人、今東京で単身赴任中なんです。なかなか会えなくて…」
「じゃあ、さみしいでしょ」
「……少しだけ、ですけど」
その答えと同時に、視線が一瞬、俺の腰元あたりに落ちた。
そこからは早かった。
近くのカフェでお茶して、「ちょっとだけゆっくりしない?」ってホテルのバーを提案。
美咲は迷う素振りを見せたけど、目がずっと揺れてた。自分の中で何かが崩れかけてる顔だった。
入ったのは名取市内のビジネスホテル。
チェックインして、上階の部屋。
「…緊張してます?」
「少しだけ。でも…自分で来たから」
俺はシャワーを先に浴びて、タオルだけで出る。
そのあと、彼女が浴室へ。
戻ってきた美咲は、バスローブの前を片手で押さえて、頬を赤くして立ってた。
「……あの、恥ずかしい…かも」
正直、その姿に喉が鳴りそうだった。
デカい胸の谷間が、布越しに盛り上がってる。
ローブの下から、肉感的な脚がぬらっと伸びている。
ベッドに腰をかけた俺の横に、美咲が座った。
距離は10cm。
その10cmを詰めるのは、簡単だった。
「……触っても、いい?」
「……うん」
手をそっと肩に置くと、彼女は目を閉じた。
ゆっくりと唇を重ね、舌を差し入れると、ビクッと身体が震える。
キスの合間に漏れる吐息が甘くて、俺の理性を奪っていった。
ローブを開いて、ゆっくりと胸を露わにする。
出てきたのは、期待通りの爆乳だった。Gカップどころじゃない。
しかも肌が白くて柔らかそうで、乳輪が綺麗なピンク色。
すでに乳首は立っていて、恥ずかしそうに目を伏せる美咲が余計にエロい。
「……すげぇな、お前の乳」
「……やめて、そんな風に言わないで…」
そう言いつつも、ローブはもう戻さない。
むしろ、少しだけ胸を突き出すようにして見せてくる。
俺はゆっくりと、その爆乳を掴んで、上下に揉みしだいた。
ぐにゅ、ぐにゅっと肉が形を変える感触と、
「んっ…あぁ…」って喉を震わせる声に、勃起がギンギンに膨らんだ。
「パイズリ、できる?」
「……えっ…ここで…?」
「やってほしい。……頼む」
お願い口調で迫ると、彼女は一瞬だけ迷って、
ベッドに跪いた。
そして、タオルをそっと外して、俺のチンポを爆乳で挟み込んだ。
「……大きい……」
「動かして」
「うん……こう、かな……?」
ずりゅっ、むにゅっ……
ゆっくりと乳肉が滑るたび、快感が全身を駆け巡る。
チンポが美咲の谷間にねっとり擦れながら、唾液も垂らして、ぐちゅっぐちゅっと音が響く。
「やば…すげぇ……」
「んっ、気持ちいい……? もっと、するから……」
正直、このまま出してもいいくらいだった。
でも、こっちが本番だ。
美咲をベッドに仰向けにして、下半身のローブをそっと外すと、ピンクの下着がくっきり湿ってた。
「……もう濡れてんじゃん」
「……ちがっ……そんな…」
「嘘。指で触ってみろよ」
俺が手を引いて彼女の手を誘導すると、
美咲は顔を真っ赤にしながら、自分の下着に指を伸ばした。
「……ほんとだ……濡れてる……」
その瞬間の表情、背徳感と恥ずかしさと快感が混ざったその顔が、最高にそそった。
パンツの上から、指でなぞる。
くちゅ…と音がして、指を差し込むと、膣の入口はぬるぬるに溶けてた。
「……やっ…んぁっ……っ」
指を1本、2本と入れながら、クリを親指でなぞる。
彼女は喘ぎ声を噛み殺しながら、足をぴくぴく震わせていた。
この女、きっと俺のチンポをくわえこんだら、思いっきり締めてきてイキまくるに違いない。
⇨子持ちの人妻が浅黒いマッチョなコーチと対面座位でつながって連続絶頂させられた体験談
⇨インストラクターの人妻がプールで雑魚マンにマッチョ男の肉棒を打ち込まれて絶頂した体験談
美咲のあそこに指を差し入れたときの、あのとろけた感触が忘れられない。
ぐちゅ、ぐちゅって音が、部屋の静けさに響いてた。
「指…あっ、ん…そこっ……くる……」
膣の中が指を吸ってくる。
入り口付近はぬるぬるで、奥はぐっと締まってる。
クリトリスを親指で押しながらピストンを繰り返すと、美咲はベッドのシーツを握りしめて、腰を反らせた。
「やだ…イっちゃう、早いの……っ」
「イっていいよ。全部、出しな?」
そのまま耳元で囁いてやると、美咲の脚がびくっ、びくっと跳ねた。
「ひぁぁっ……あ、あああっ……」
腰を何度も震わせながら、息を漏らして絶頂。
快感で全身の力が抜けた彼女は、汗ばんだ額に前髪が貼りついて、放心した顔で俺を見上げてきた。
正直、もう挿れたくて仕方なかった。
だけど、その前にやることがある。
俺は美咲の顔を見下ろしながら、口角を上げる。
「ねえ、パイズリ…もう一回してくれる?」
「え…?」
「さっきの、もう一回。今度は、チンポ見ながらやって」
少し迷ったように頬を赤らめてから、美咲は再び俺の下に潜り込んだ。
タオルを外し、股間を露わにすると、彼女の目が一瞬だけ驚いたように見開かれる。
「……やっぱり…大きすぎる」
「でも、ちゃんと咥えてただろ?」
「……うん。慣れた、かも…」
両手で胸を寄せて、肉厚の谷間に俺のチンポを挟みこむ。
唾液を垂らしながら、にゅるっ、にゅぽっ…と上下に動かす。
「……すごい…脈打ってる……」
「そう。お前に見せつけながら抜かれるのが…たまらなく気持ちいいんだよ」
ゆっくり、じっくり。乳でチンポを締め付けるように。
視線を逸らしそうになるたびに、「こっち見ろよ」と命じた。
やがて限界が近づき、美咲を引き寄せてキス。
「入れたい」
「……うん」
すぐにでも素肌で挿れたかった。でも、初回はルール通り。
ベッドサイドの棚からゴムを取り出して、装着。
コンドーム越しでも、勃起の熱はビンビンに伝わる。
美咲の脚を開いて、上から覆い被さると、彼女は恥ずかしそうに顔を背けた。
「ごめん、あまり見ないで……」
「だめ。見られながらイくのが気持ちいいって、体に覚えさせてやるから」
俺は腰を合わせて、ぐっと前に押し込んだ。
「っ──あっ、ああぁっ!」
ずちゅっ…といやらしい音を立てながら、膣が俺のチンポを受け入れていく。
ゆっくり、じわじわと奥に差し込むたびに、美咲の顔がゆがんでいく。
「奥……っ!来てる……っ!」
「すげぇな…締まり、ヤバいぞ。溺れるくらい吸ってくる」
「あっ…そんな…だめ、恥ずかしい……っ」
ピストンを始めると、ぐちゅぐちゅと濡れた音が鳴り響いた。
美咲の脚が自然に開いていく。
腰を打ち付けるたびに、胸が揺れて、乳首がぴんと立っている。
「気持ちいい…?」
「……うんっ…っ、すごく……っ!」
今度は彼女を上に乗せた。
騎乗位にして、美咲に主導権を握らせる。
「自分で、動いてみな?」
「えっ……恥ずかしい……っ」
「見てるから。ゆっくりでいいよ」
少しずつ、美咲は腰を振り始めた。
チンポが出入りするたび、彼女の表情がゆるく崩れていく。
「ん…んっ…あっ…んあぁ…っ」
揺れる乳。汗に濡れた胸。
そして俺を見下ろしながら、メスの顔を隠せなくなっていく。
途中、乳首を軽くつねってやると、
「ふぁっ……そんな、急に……あああっ!」
腰が跳ね上がって、チンポが奥までめり込んだ。
限界が近い。
「反転して、うつ伏せになって。今度は俺が動く番」
美咲を寝かせ、尻を突き出させる。
「……そんな、見られたら…」
「でも、気持ちいいんだろ?」
「……うん。見られながら…されるの、…最近、クセになってきた…」
そして──寝バック。
尻を両手で掴み、奥まで一気に突き入れる。
「ひゃぁっ……あああっ、あっ、あっ……!」
チンポの往復に合わせて、尻がぶるんぶるん揺れる。
手で開いた割れ目の奥、ゴム越しのチンポがぎゅうぎゅうに膣内を擦るたび、美咲の身体がビクビク震えた。
「もっと奥!突いてぇっ、んあっ!」
「メスになったな、お前……すげぇ声出してるぞ。聞こえてんじゃねぇの? 隣に」
「だってぇ…っ、気持ちいいの、止まんない……ああぁっ、イっちゃう……っ!!」
数秒後、美咲は全身をのけぞらせて絶頂。
ガクガク震える腰に、俺は腰をぶつけ続けながら、射精の準備を整えていた。
「出すぞ、ゴムの中に…奥に…」
「……うん、お願い、奥で…来て…っ」
びゅっ、びゅるっ、どくっ、どくっ……
コンドーム越しでも伝わる精液の脈打ちと、膣内のきつい締まりに、俺はしばらく動けなかった。
ゆっくり抜くと、美咲はシーツに顔を押し付けて、荒い息を吐いていた。
「……やばかった…っ、ほんとに……」
しばらく沈黙が流れたあと、美咲が呟く。
「…こんなこと、初めて。見られながら、イかされて…恥ずかしいのに、気持ちよくて…もっと、してほしくなる…」
その声は、ほんの少しの罪悪感を帯びていたが、それ以上にチンポを求めている快楽が強かった。
シャワーの水音が止まり、ドライヤーの風が静かに鳴っていた。
美咲がバスローブ姿で戻ってきたとき、さっきまでの余韻がまだ身体に残っていた俺は、ただ彼女の脚元から尻へ、尻から谷間へと視線を滑らせるだけだった。
「……もう1回、するの?」
少し照れた声でそう聞いてきた美咲は、決して拒否してるわけじゃない。
むしろ、目の奥は「待ってた」と言ってるようだった。
「……さっきのままだと、もったいないから」
俺が立ち上がって近づくと、美咲は何も言わずに、そっとローブの前をはだけた。
あの、爆乳。
さっきよりも胸が張ってて、乳首はすでに勃っている。
「……また、撮るの?」
「……今日は、見せるだけ」
鏡の前に彼女を立たせ、後ろから胸を揉みながら、キスを落とす。
視線の先、鏡の中でとろけた顔を晒す美咲が映っていた。
「……やばい、こうされてる自分見るの……なんか、ゾクゾクする……」
「いい顔してるよ、ほら」
彼女の腰を撫で、後ろからローブを脱がせる。
下半身に何もつけてない状態で、鏡の前に立つ自分の姿に、美咲の呼吸が荒くなる。
そして俺は、そっと問いかけた。
「……今日は、ゴムなしでもいい?」
数秒の沈黙。
そして、震えた声で──
「……うん。…して。中に……欲しい……」
全身の血が一気に沸騰した。
俺は彼女をベッドへ倒し、開かれた太ももに頭を埋め、愛液でぬらぬらになった割れ目に舌を這わせた。
「やぁっ、だめっ…もう…あああっ…!」
クリを舌でこすりながら、指を突っ込む。
美咲はびくびく震えながら、腰を浮かせて喘いだ。
「もう、挿れてぇ…お願い…もう、我慢できない……!」
パンツも脱がずにベッドに押し倒された人妻が、自分から膣を開いて中出しを懇願してる。
その背徳と快感に、俺の理性は完全に消し飛んでた。
尻を掴み、寝バックの体勢。
そのまま生でズブズブと奥まで挿れた。
「っ……あぁぁっ、熱い……っ!生なの…やっぱり違うっ……!」
ぐちゅ、ずちゅっ、ずちゅぅっ……
愛液がシーツに垂れる音が、止まらない。
突くたびに、膣が蠢いて精子を求めてくる。
「なんで……こんなに…感じちゃうのぉ……っ」
「生だからだよ。素肌同士で、繋がってるから──お前の奥、今、俺のチンポでめちゃくちゃにされてる」
「やばい…っ、イくっ、奥で…奥でぇぇっ!」
「出してやるよ、全部…受け止めろ、美咲…!」
パンッパンッと肉を打ち付ける音と、美咲の濡れ声が重なって、部屋はまるで発情期のケモノ小屋だった。
そして限界。
「…イくっ、出すぞ、全部、奥に……っ!」
「うんっ!来てっ、私の中にぃっ!」
びゅるるるっ…どくっ、どくっ、どくんっ……!
一発一発、膣の奥へ脈打ちながら注ぎ込んだ。
美咲は声も出せず、震えながら痙攣していた。
「……いっぱい……出た……」
中に満たされた感覚に、彼女は恍惚とした目でそう呟いた。
そのあとは、お互いに何も言わずに、しばらく抱き合っていた。
沈黙を破ったのは、美咲だった。
「……これからも……こういうの、したい」
「うん。俺も」
「……ちゃんと、秘密にしてくれる?」
「当然。お前と俺だけのこと。誰にも言わない」
それが、俺たちの秘密共有だった。
名取のホテルで、背徳と快楽の末に結ばれた、完全な“セフレ関係”。
人妻・美咲は、もう俺のチンポの虜になっていた。
