仙台駅で会ったチャットレディのデカ尻人妻を即ハメして性欲処理用の肉便器にしたった!

月曜の深夜、宮城・仙台駅の西口を出たとき、いつもより空気が冷たかった。
信号待ちの間、スマホをいじってたら、あの女のことを思い出してチンポが反応した。

きっかけは、たまたま開いたエロチャットルームだった。
そこは、人妻やバツあり女たちが「匿名でちょっとエロくて、でも安心」って思って集まる界隈で、いわば“出会い系”の変形版みたいなもん。

“このみ”って名前のアカウントが目に止まった。
アイコンは顔が写ってない、後ろ姿の自撮り。
黒髪をゆるく結んで、首元だけが見えてる。
でも、その雰囲気が妙にエロくて、なんか“女”の匂いがした。

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⇧匿名でデカ尻人妻とオフパコできた!(18禁)⇧

プロフィールにはこう書いてあった。
「30代/子あり主婦/専業+副業チャトレ/顔出しNG(身バレ防止)」
そのくせ、文章はめっちゃ丁寧。
「チャットは慣れてるので失礼があったらごめんなさい」とか、「子供が寝てから少しだけ…」とか。
逆に本気感があって、こっちの下心を刺激してくる。

俺は32歳、独身。職業はWebディレクターを名乗ってるけど、実はSNSの裏垢アカウントで女を漁りまくってヤリまくっている。結婚はしてないが、ヤッた女たちに少なくとも5人以上のガキを仕込んだけどなwww

リアルでは無口だけど、エロチャットやLINEのやりとりだけはやたら巧いって自覚ある。
俺にとって、女の体型はどうでもいい。
尻が丸くて柔らかけりゃそれでいい。
揉んで、ケツ穴をひらかせて、まんこの奥まで突きまくって、締まりに合わせて射精する。それが目的だ。

このみとのやりとりは最初は無難だった。

「今夜、チャットしても大丈夫ですか?」

「子どもが寝たばかりで…声は出せませんが、打ち込みなら…☺️」

敬語のなかに、時折出てくる柔らかさ。
何日かやりとりするうちに、こっちの冗談にも軽く返してくるようになって、会話のテンポも良くなった。

ある晩、さりげなく打った。

「じゃあ、いつか会ってみる?」

「…え」

「会って話すくらいなら、問題ないでしょ?」

3分くらい返事が止まったあと、こう返ってきた。

「本気じゃないならやめてくださいね…でも、少しだけなら…」

その時点で、俺は勝ったなと思った。

日時を調整して、場所は仙台駅の近く。
ローカルのやつならみんな知ってる、“定禅寺通り近くのビジホ”を指定した。
この近くには、ラブホがあるんだけどな。

当日。このみは、言ってた通りの地味な服装で現れた。

グレーのニットカーディガンに、膝下のロングスカート。
顔は出してなかったけど、現れた本人は想像より可愛かった。
色白で、髪は黒ストレートを一つに束ねてて、清潔感のかたまりみたいな主婦顔。

でも、その体つきがヤバかった。
スカート越しでも分かる尻のボリューム。
ウエストは細いのに、骨盤の広がった“産後”の肉感が下半身に詰まってる。
あの尻を後ろからガン突きできたら…って考えただけで、心臓がドクンと跳ねた。

「……はじめまして、です。すごい…なんか、ドキドキしますね」

「俺も。緊張してる?」

「うん……ちょっとだけ」

「じゃあ、飲み物でも飲んで落ち着いてから、上がろっか」

「…うん」

ロビーのカフェで数分過ごしたあと、俺たちはエレベーターに乗った。
ボタンを押したあとの静寂のなか、横目でこのみの横顔を盗み見る。

化粧は薄くて、まつ毛も自前っぽい。
でも唇の色が妙にエロい。興奮してるのか、ほのかに赤みが差してる。

部屋に入った瞬間、このみはポツリと呟いた。

「…なんか、現実じゃないみたい」

「でも、こういうのも悪くないだろ?」

「……うん」

シャワーは別々に入った。
このみがバスローブ姿で出てきたとき、髪をタオルで巻いて、顔が赤くなってた。

「やっぱり、少し恥ずかしいかも…」

「全然、綺麗だよ。俺のほうが緊張してるかも」

「ふふ、嘘ばっかり…」

ベッドの端に座っていたこのみに近づいて、そっとキスをした。
最初は唇を軽く触れるだけ。でも、だんだん舌が絡んできて、彼女の肩がビクッと震えた。

「…ダメだ、やっぱ緊張してる」

「じゃあ、優しくするから」

バスローブを脱がせた。下着は白。控えめなブラとパンティ。
だけど乳首はうっすら立ってて、尻はパンティに収まりきらないほどデカかった。

「やば…この尻、反則」

「や、やめて……そんなに見ないで…」

「見たいから、見てんだよ」

彼女の太ももをそっと開かせ、パンティ越しに指でなぞる。
じゅわっ…と濡れた感触が指先に伝わる。

「もう濡れてるよ?」

「ちがっ、これは……」

「…クンニ、していい?」

彼女は恥ずかしそうに目を逸らして、小さく頷いた。

パンティをずらすと、薄桃色の割れ目が露わになって、愛液がとろりと糸を引いた。

舌で軽くなぞると、「あ…っ…」と吐息が漏れる。

じゅる、ぺろ、ぺちゃ…
クリを舌先で細かくなぞるたび、彼女の膝が震えてベッドを掴む。

「や、やだ…そんな…っ、イっちゃ…」

俺の頭を抱え込むように、ぐいっと腰を寄せてきた。
すでにこのみの理性は、とろとろに溶け始めてた。俺のチンポがこの女の中に入る瞬間、何が起きるか。
想像するだけで、下半身の疼きが止まらなかった。

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シャワー上がりのクンニだけで、すでにこのみの息は荒くなってた。
下半身だけをバスローブで覆ったまま、膝を開かせてベッドの上で震えてる。

「もう……やばいかも……」

ぽつりと漏らした声は、明らかに理性の残骸だった。
俺はゆっくりパンツを脱いで、ゴムを取り出しながら訊く。

「…いい?」

「うん…お願い……ちゃんと…つけてね…?」

俺はうなずいて、コンドームを装着した。
20cm近いチンポがゴムの先端を引っ張るように伸びた瞬間、
このみは無意識に唇を舐めた。完全に“女の目”になってた。

「……ほんとに、こんなに大きいの?」

「うん。びっくりした?」

「……びっくり、なんてもんじゃない……」

そう言って彼女は視線を逸らしたけど、
下半身は膝をぴったりと揃えてたのを、すっと緩めた。

俺はこのみの脚の間に体を滑り込ませ、割れ目に先端をあてがう。
ぬちゅっ、と鈍い音とともに、熱と湿り気が伝わってくる。

「…ゆっくり入れるよ」

「うん……お願い、優しくして……」

ゆっくりと腰を沈める。
ヌルンッ……と、膣の入り口が広がって、ずぶずぶと奥へ迎え入れてくる。

「んっ、あぁっ……!」

まだ3分の1も入ってないのに、息をのむ声。
彼女の膣が、ぴったりと俺のチンポを包み込む。

「奥……届いてる…っ」

「まだ途中だよ」

「えっ……う、うそ……もう限界……!」

けど、逃げない。
いや、膣の中が締めてくる。まるで「もっと奥まで来て」と言ってるみたいに。

そこからは、ゆっくり、確実に突き上げる。

グチュッ、ジュプ…
このみの愛液がゴム越しでも音を立てて、ピストンのたびに小刻みに体が震える。

「や……やだ、そんなに……っ、突かないで…っ!」

「でも、気持ちいいでしょ?」

「そ……そんなこと……っ…い、言わないで…!」

泣きそうな顔で首を振るけど、
このみの尻はベッドに沈みながら、俺の腰に打ち返すように動いてた。

「すげえ締まってる……」

「だ、だって……っ、あなたのが……太くて……!」

そのまま、正常位でじっくり責め続けた。
彼女の手は俺の肩を掴み、喘ぎながらも必死にしがみついてる。

顔を寄せて、耳元で囁く。

「ほんとに奥、好きだよね?」

「ち、違……っ、んあっ…!…あぁぁ……!」

彼女の声が跳ね上がった瞬間、
俺は体位を変えた。

「このみ、後ろ向いて、尻上げて」

「えっ……そ、そんなの……無理……っ」

「見せて。デカ尻、突きたい」

「……そんな、言い方……」

文句を言いながらも、彼女は膝をついて、
ベッドの端に向かって四つん這いになった。

シャワー上がりの白い尻が、部屋のライトに照らされてテカテカ光る。
パンティの跡がうっすら残る、肉感的なヒップはいやらしすぎる。

俺は尻を両手で割って、ピンクの割れ目にゴムつきのチンポを押し当てた。

「は、恥ずかしい……っ」

「こんなに濡れてるのに?」

ぬちゅっ……
中に挿れた瞬間、声が跳ねた。

「ううっ……っあああっ……!」

今度は腰を打ちつけるように突く。

パンッ!パンッ!
尻と腰がぶつかるたび、肉が震えて、部屋中にスラップ音が響く。

「気持ちいい?」

「い、いわないで……ああっ!…だめ、やばい、もうイッちゃ……!」

「イけよ、このみ。尻突かれてる最中に、旦那じゃない男のチンポで」

「ち、ちがう……やめっ、そんな言い方……っ…でも……!」

でも、俺は止めなかった。
むしろさらにスピードを上げて、寝バックで突きまくる。

このみの声が上擦り、腰が跳ねる。

「だめぇっ!もう、イくっ、イくっ、あっ…ぁぁぁぁぁっっ……!」

絶頂の瞬間、膣がギュウウっと締まって、ゴム越しにも脈打ちが感じられるくらい強烈すぎる。
そのまま数回突いてから、俺も限界を迎えた。

「出す……!」

どくっ、どくっ…
コンドームの中に精液を一気に吐き出すと、熱と重さが詰まったような感覚で脳がしびれた。

びくびくと震えたチンポを抜くと、ゴムの先端に白濁した液が詰まってるのが見えた。

このみは、そのまま崩れるようにベッドに倒れ込んだところを見ると、完全に肉便器に落とした感覚でゾクゾクした。

「……こんなの、初めて……」

汗をかいた肌が、シーツに貼り付いて、肩で息をしてる。

俺は横に座って、濡れた髪を撫でながら訊いた。

「後悔してる?」

「……してない」

「ほんとに?」

「…うん。でも……ちょっと、怖くなってきた」

「なにが?」

「私……もう、普通のセックスじゃ満足できないかも」

その目は、本気だった。

自分でも気づいてる。
この日のセックスで、何かが壊れた。
“セックスで満たされる”感覚を、身体が覚えてしまった。

理性で抑えてた欲求のフタが、今完全に外れた。

その夜は、それ以上なにもせずに寝た。
ただ、朝方になって彼女がポツリとこう言った。

「次は……その、中で、されたいな」

それは、“次回予告”というより、
メスとしての“お願い”だった。

あれから数日後、俺たちはまた仙台で落ち合った。
午後の曇り空。ビジホのエレベーターでふたりきりになった瞬間、
このみはそっと手をつないできた。

「……今日は、ね……もう、あれ、つけないでいいよ」

「本当に?」

「うん……中でされたいの、ずっと……考えてた」

顔は赤かったけど、目だけは真っ直ぐだった。
完全に自分の意思でそう言った。
もう、抑えようとしてた“主婦”としての理性はどこにもなかった。

部屋に入ると、すぐに彼女がバスルームへ向かった。
シャワーの音を聞きながら、ベッドの上でコンドームの箱を静かに引き出しの中へしまった。

10分後。バスタオルを巻いた姿で出てきたこのみは、
前よりも堂々として見えた。

「……今日、すごく楽しみにしてたの」

「俺もだよ」

そのまま、バスタオルをそっと外すと、
色白で肉感的な身体があらわになる。
特に尻。やっぱり俺の好みど真ん中。
後ろから抱きしめると、彼女は背中で震えながら囁いた。

「お願い……奥まで、思いっきり……」

もう遠慮なんてなかった。
ゆっくりベッドに倒して、脚をひらかせる。
愛液のぬめりが自然と割れ目に光っていた。

そのまま、素肌同士のまま、先端をあてがってゆっくり押し込むと——

「……あっ……!」

ヌルン、と熱と湿度が絡みつくように俺のものを飲み込んでくる。
生の感触は、ゴム越しとはまるで別物。
ピッタリと吸い付くような圧が、膣内の奥で跳ね返ってくる。

「気持ちいい?」

「……ん、やばい、ちがう、これ……っ、全然ちが……!」

このみは言葉にならない声を漏らしながら、両脚を絡めてきた。
それをさらに広げるようにして、腰を深く沈める。

「だめっ、あっ、だめぇ……っ!」

ゆっくりと抜いて、また奥まで。
同じ動作を繰り返すたびに、彼女の目はとろけ、腰が浮く。

「どうしたの?」

「……気持ち良すぎて、もう、思考が止まって……!」

そのまま体位を変えた。
寝バック。尻を高く上げさせて、上からゆっくり突き込む。

「いくぞ」

「うんっ……もっと、奥……!」

ズンッと奥まで挿れると、
「あっ!そこっ!やばい……っ!また……!」
と、尻を震わせながら絶頂寸前の声が漏れる。

手で尻を押さえながら、
「こんな尻して、旦那以外の男に好きにされて……いいのか?」

「……いいの……いいのっ、あなたじゃなきゃ、もう……っ!」

腰を打ちつけ、膣奥を擦るように突き上げる。

パンッ、パンッ、パンッ!
打ち合う音と共に、このみの声も上がっていく。

「中に……いいよ、もう……!」

「本当にいいのか?」

「お願いっ……!中にっ……!欲しいの……!」

限界まで突いて、奥で一気に射精した。

どくっ、どくっ……
熱が一気に彼女の奥に流れ込んでいく。

「っんああっ……あぁぁぁ……っ!」

痙攣しながら、膣が収縮して俺のものをぎゅうっと締める。
精子を一滴も逃すまいと、まるで自分から搾り取ろうとするような動き。

抜いたあと、このみは膝をついたまま、シーツに額を押しつけていた。

「……また出されちゃった……中に、いっぱい……」

俺が後ろから抱きしめると、
彼女は小さく笑ってこう言った。

「……もう、あなたのチンポじゃなきゃ満足できないかも」

その夜、もう一度中に出した。
そして朝まで、このみは一度も拒まず、何度も何度も中出しを受け入れていった。

それからも会うたびに、このみは“母親”でも“主婦”でもなく、完全に俺専用の肉便器として種を受け続けていた。

ピルを飲んでいるらしいが、本当なのかは知らない。

これまでと同じように、できたときはそれでいい。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)