仙台駅から地下鉄で10分ちょっと。
泉中央の駅ビルの一角にある、こぢんまりとした英会話教室。
そこに、のちの俺のセフレの楓凛(かえり)さんが通っていた。
俺は、講師という立場じゃない。
ただ、英語が喋れるってだけの、フリーの会話パートナー。
あっちが「日常英会話の発音に自信がなくて…」って申し込んできたのが、全部の始まりだった。
年齢は33歳。職業は税理士事務所の事務員。
ショート丈のジャケットに、紺の膝丈スカート。地味目だけど、どこか知的で、艶っぽい雰囲気をまとっていた。
最初の印象は、「真面目な人なんだろうな」だった。
でも、英会話中の視線の動き、脚の組み替え方、口元の湿った感じが、どこか妙に気になって仕方なかった。
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あれは、出会いから3回目のレッスンだったと思う。
その日は雨が降ってて、湿度が高かったせいか、楓凛さんのうなじがほんのり汗ばんでいた。
「じゃあ今日は“th”の発音、もうちょっと練習してみましょうか」
「ん…th…ス、スィ? なんか、舌が…変な感じ…」
「あー、ちょっと口元見せてください。そこ違う」
近くに寄って、彼女の唇を見る。
ついでに、ほんの一瞬、息の匂いも吸い込んでしまった。
フローラル系のガムに混ざった、体温の香り。
……たまらなかった。
「ちょっと、もう一回、“this”」
「……this…? 変かな」
「あー、全然違う。声、出てない」
発音チェックっていう名目で、少しずつ彼女との距離を詰めていく。
目と目が何度もぶつかって、彼女は少しずつ視線を逸らすようになっていった。
「ねえ、休憩しよ。甘いもの食べたい」
「……え? あ、うん」
「近くにさ、落ち着けるとこあるから。どうせ今日、予約入ってないし」
軽く笑って提案すると、彼女は一拍置いてから頷いた。
そこからは早かった。
傘を差して並んで歩く間、自然に腕が触れ合って。
ホテル街の手前で、「ちょっとだけ雨宿りしない?」って言った時には、彼女はもう何も言わずついてきた。
※完全に合意だった。
部屋に入ると、窓の外はびしょ濡れの街並み。
スーツの上着を脱ぎながら、楓凛さんが口を開いた。
「…ほんとに、こんなこと、していいのかなって……思ってた」
「でも、来たんでしょ?」
「……うん」
彼女の髪が、シャワーのあとで少し濡れていた。
ドライヤーをかける手が震えてたのを覚えてる。
俺は先にシャワーを終えて、バスローブを羽織ってベッドの端に座っていた。
楓凛さんが出てきた時、体をタオルで拭きながら、目を合わせてきた。
「……私、胸だけ大きくて、なんか変じゃないかな?」
「全然変じゃないよ。むしろ、最高」
「だって、Fカップあるんだよ」
「いやいや、Fカップってことは、full with heartのFだろ。楓凛の心が広いから大きいんだよ」
そう言って、手を引いた。
タオルの中からあらわになった身体は、まさに“むっちり巨乳”。
胸がデカいだけじゃない。
腰回りの肉感、ハリのある太もも、そしてやや丸く突き出た尻。
「……やばいな、これ。めちゃくちゃエロい」
心の中では、もう理性は消えてた。
ただ、口に出すのはごく自然に。
「こっち、来て」
「……うん」
キスをした瞬間、彼女の体がふるっと震えた。
濡れた髪の間から、うなじの香りが立ち上がってくる。
舌を絡めながら、背中に手を回して、濡れた下着をするりと下ろした。
ブラを外すと、Fカップの乳がぶるんと揺れて、すでに乳首は硬く立っていた。
「ちょっと、恥ずかしいかも…」
「見せて」
「……やだ」
そう言いながらも、彼女は両腕を胸からどかして、そっと俺に胸を差し出した。
右手で乳を包み、左手でゆっくり脚を撫でていくと、太ももがピクリと跳ねた。
「……気持ちいい?」
「…ん、うん……なんか、変な感じ…」
彼女のあそこは、もう湿っていた。
舐めるように脚を下っていって、太ももの内側に唇を這わせる。
そのまま顔を埋めるようにして、クンニを始める。
「え、まっ……舐め、られるの……っ?」
「……好きだから。舐めさせて」
割れ目に舌を這わせると、ぐちゅっ、とぬるい水音が響いた。
「やっ、あ、や……あんっ……!」
太ももが俺の顔を挟み込むように震える。
乳首は硬くなり、呼吸はどんどん荒くなっていった。
「ふっ…ふぅ…もう…変になりそう……」
俺はその声を聞きながら、指をゆっくりと中に沈めていった。
膣の中はぬるぬるで、熱を帯びてキュッと締め付けてくる。
自分で舌を這わせながら、心の中ではもうチンポをぶち込みたくて仕方なかった。
でも、焦らずに。
ゆっくりと、確実に、彼女の理性を崩していくのが楽しい。
「すごい濡れてる。……これ、俺のせい?」
「……そう、かも……ちがっ……くない……」
口調も崩れ、目が潤んで、呼吸は熱い。
俺は唇を彼女の耳元に寄せて、囁いた。
「キスして、入れていい?」
「……うん。お願い……コンドーム、ちゃんと着けてね」
その声は震えてたけど、もう“拒否”の響きは一切なかった。
彼女の瞳は、俺のものにされる準備ができていた。
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俺がコンドームを着ける間、楓凛(かえり)はシーツの上でタオル1枚だけ体にかけていた。
とはいえ、隠しきれてない。胸のふくらみと濡れた太ももがシーツの隙間から見えてて、こっちの理性をギリギリで抑えてた。
コンドームを巻きながら、彼女の脚の間に膝を入れて、ゆっくり身体を重ねる。
「……入れるよ」
「……うん」
挿入の瞬間、熱く濡れた膣がぐちゅ…っと音を立てて俺を迎え入れた。
「んんっ……ふ、ぁ…っ…!」
表情が一気に変わる。眉を寄せ、唇を噛んで、涙目になりながらも、明らかに快感が走ってるのがわかる。
「入ったな…奥まで」
「深……いっ、んっ、ふあ…!」
ゆっくり、押し込むようにして腰を前後させる。
膣がうねるように絡みついてくる。予想以上に締まりが強くて、たまらなかった。
「なぁ、マジで……気持ちいいわ、楓凛」
「言わないで、そ、そんなの……っ」
「だって……すげぇエロい顔してるぞ?」
「あぁっ…だ、か…ら……言わないで…!」
でも、声と反応は完全に正直だった。
脚を絡めてくる。腰が自然に浮いて、奥を迎え入れる体勢に変わっていく。
「ねえ……わたし、変じゃない? おかしくなってる、かも…」
「うん、エロくていい女になってる」
「っ……!」
目をそらしても、腰は逃げない。
寧ろ、強く締めてくる。
掴んで離さないように、俺の太さを飲み込んで奥でピクリと震えてるのが分かる。
体温、匂い、肌の感触——全部、支配していく感覚。
俺は片手で乳を揉みながら、腰をゆっくり回す。
彼女の中が、ぐにゅりと形を変えるように締め付けてきて、そこに快楽が集中しているのが分かる。
「ふぁっ、あ、ああっ、ダメっ、それ……っ!」
「どこが“だめ”なんだよ、気持ちいいんだろ?」
「ちが、違う……のに……っ!」
でも、指は俺の背中を強く掴んで離さない。
キスをして、舌を絡めると、口の中まで熱い。
乳首は固く、身体は汗ばんで艶めいていた。
まだ体位は変えてないのに、もう1回イってるような身体の反応だった。
「動かすよ、もう少し強く」
「んっ、ああっ、お願い……!」
その言葉を聞いて、ピストンを早める。
パンッ、パンッ…と、肉がぶつかる音が部屋に響いていく。
腰の動きに合わせて乳が上下に揺れ、膣がぎゅぅぅっと締まってくる。
「すごっ、締まる……」
「ひっ、だ、め……ああっ…!」
彼女の背中が反る。
腰を浮かせて、奥まで飲み込もうとする動き。
完全に、セックスの快楽で“女”になってる。
——でも、まだ足りない。
俺は腰を止めた。
「……ちょっと体位、変えよ」
「え……?」
彼女の腰を持ち上げて、ベッドの端に膝立ちさせる。
「……後ろ、向いて」
「やっ、うそ…それって……」
「いいから」
「うぅ……」
一瞬戸惑いながらも、楓凛は四つん這いになった。
白くて丸い尻が、ぴったりとくっつくように突き出されてる。
俺はその尻を開きながら、寝バックの体勢に持っていった。
腰を落として、角度を合わせて、ぬるりと挿入。
「んあっ…! ちょ、さっきと……ぜんぜん違……っ!」
「奥、当たってるな」
「だめ……あぁっ、だめぇぇっ…!」
パンパンと突き込むたびに、尻肉が揺れる。
ベッドがギシギシ鳴る。
彼女の喘ぎがどんどん大きくなっていく。
「……ねえ、ほんとに……こんなに奥、されて……」
「気持ちいいなら、素直に言えよ」
「気持ち……いい、けど……こわいの……!」
「なにが?」
「……あの人以外のおちんちんで、こんなに感じてるの……こわい……」
“あの人”——つまり、旦那のこと。
その名前が出た瞬間、こっちの興奮はMAXを超えた。
「旦那より、気持ちいい?」
「……っ、そんな……こと言わないで……」
「じゃあ答えろ。どっちのチンポが…気持ちいいんだ?」
「……っ……あ……あな……た…の……チンポ……!」
答えた瞬間、膣がギュウウッと締まった。
「じゃあ、もっと犯してやるよ!」
パンッ! パンッ! パンッ!
尻を掴んで、腰を叩きつけるように突き込む。
彼女はもう、ぐちゃぐちゃの喘ぎ声を上げて、よだれを垂らしてる。
「こ、れ、もう……イっちゃう……!」
「イけよ。声出せ、もっと!」
「やぁっ、イくっ、イっちゃうっ、だめぇぇぇっっ!」
ビクンッ!ビクッ!
全身を震わせながら絶頂する楓凛の後ろ姿は、もう人妻なんかじゃなかった。
“ただのメス”——それ以外の何者でもなかった。
俺も限界が近かった。
でも、今日はゴムありの約束。
ピストンを止めて、抜いて、ゴム越しに彼女の膣奥に出す。
どくっ……どくっ……と脈打ちながら吐き出される精子。
その間も、彼女は喘ぎながら、小さくつぶやいてた。
「……中、熱い……いっぱい、出てるの、わかる……」
崩れた腰、抜けた膝、汗ばんだ背中。
そして、背徳と快感でぼやけた目。
楓凛はベッドに倒れ込んだまま、呆けたような声で言った。
「ねえ……わたし、今……ほんとに人として……壊れたかも…」
俺はその横で、ゴムを外しながら笑った。
「今さら何言ってんの? 俺のチンポでこんなにイって、壊れてないわけないだろ」
「……ひどい……」
「でも、また抱かれに来るんだろ?」
「…………うん……たぶん……」
そう言って笑った楓凛の顔は、人妻の仮面を脱ぎ捨てた“雌の顔”だった。
1週間後。
雨上がりの仙台。肌寒い夜風の中、楓凛(かえり)からのLINEはあまりにも自然で、あたたかかった。
「今日は…ちゃんと、会いたいと思って来ました」
前回のセックス以降、何度もメッセージのやり取りをした。
日常のこと、旦那さんのこと、俺のこと。
“関係性”が、ただの身体だけのものじゃないとお互いに感じ始めてた。
駅近くの落ち着いたホテルにチェックインすると、彼女は白いワンピースに薄いカーディガンを羽織って現れた。
柔らかい微笑みと、ほんの少しの緊張。
部屋に入るなり、ソファに座って、ゆっくりと口を開いた。
「わたし…ね。旦那のこと、ちゃんと好きだと思ってたんだよ。でも…」
言葉を探すように、小さくため息をつく。
「あなたに抱かれてから、身体も、心も…毎日あなたのことばっかり考えちゃって」
「それって、俺のこと好きってこと?」
「……うん、好き。はっきり言うよ。好き」
俺は黙って彼女の手を握った。
「ありがとう。俺も——お前のこと、手放したくない」
「……ふふ、なんか、恋人みたいだね。変な関係なのに」
「変でもいい。好き同士なら、正しいよ」
そのまま、自然に抱き寄せて唇を重ねた。
柔らかくて、甘くて、あたたかいキス。
セックスの前の、欲だけじゃないキスだった。
そして、楓凛の耳元で囁いた。
「今日…中、出していい?」
彼女の身体がぴくりと反応する。
「……うん。あなたのを、直接ほしい」
その声は、小さく震えていたけど、明確な合意だった。
服を脱がせていく。
白いワンピースの中から現れたFカップの乳、タイトなヒップライン。
ベッドに押し倒すと、楓凛は目を潤ませながら笑った。
「わたし……今日、覚悟してきたから」
「うん、俺もちゃんと…抱くよ」
前戯なんて、いらないくらいに濡れてた。
けれど、あえてクンニから始めた。
彼女の柔らかい花びらを唇でなぞり、舌でゆっくり愛撫する。
指を中に差し入れて、膣の奥をやさしく探ると、身体が震えて膝が浮く。
「んっ…ふぁぁっ、舌だけで…イきそう…っ…!」
舐めながら、彼女の太ももを抱えた。
もう、俺のチンポは限界だった。
「入れるよ……生で」
「うん、きて……あなたの、全部……わたしに…」
ぬるん、と膣に沈み込む。
「んっ……っ、やっぱり……生だと、全然……っ!」
「気持ちいい?」
「うん……ぜんぶ、伝わる……熱くて、硬くて……奥、突かれると……身体が勝手に…!」
愛の言葉とともに、ピストンを繰り返す。
腰が反って、胸が揺れて、楓凛は何度も目を潤ませて俺を見てくる。
そのたびにキスを重ねて、抱きしめて、繋がったまま言葉を交わす。
「……愛してる、マジで」
「わたしも……こんなに、好きになったの……初めてかも…」
最後の体位は、俺の上に乗せて騎乗位。
彼女が自分から腰を落としてきたとき、膣が奥までぴったり吸いついてくるのがわかった。
「全部、あなたに任せたい……どこに出されても、受け止めるから…」
その言葉に理性が飛んだ。
「中、出すぞ。孕んでも、文句言うなよ」
「……いい。あなたの子、欲しいと思っちゃうくらい……好き」
「くそっ、そんなこと言うな……ほんとに出すぞ……っ!」
腰を突き上げて、奥で射精する。
どくっ……どくっ……どくっ……
膣奥に精子が注ぎ込まれる感触。
生の温もりに包まれながら、楓凛は肩を震わせて、目を閉じたまま絶頂していた。
「……幸せすぎて、こわい……」
「そうだろ。これだけ相性がいいんだからな」
「……ありがとう。次、いつ会える?」
その問いに、俺は迷わず答えた。
「……来週でどうだ? ……次は思い出として動画も撮ろうか」
「もう……変態すぎ」
