新潟旅行で素人の人妻に中出しして思い出を作った件:エロ体験談

新潟駅を出て、夜の街を歩いたときに感じた潮の匂いがまだ残っている感じがします。佐渡行きのフェリー客や出張リーマンが入り混じって、居酒屋の暖簾があちこちに光っていました。旅先特有の開放感があって、普段より女の表情も緩むんだろうなと思ったのを覚えています。

俺は30代前半、独身。仕事はデザイン事務所のフリーランス。東京で疲れ果てて、仕事を兼ねて新潟に滞在していました。性格は一見おとなしく見られるけど、内心は人の心の隙をつくのが好きで、女に対しても強引に舵を取るほうです。昔から彼女はいましたが、結婚まで至ったことはない。理由は簡単で、女を支配していく快感にハマってしまったからだと思います。

その夜、繁華街のビジネスホテル近くで入った居酒屋で、彼女と出会いました。名前は香織、34歳。看護師をしていると言っていました。肩までの茶髪を後ろでざっくりまとめて、シンプルなカーディガンにパンツスタイル。仕事帰りらしく白いスニーカーを履いていました。見た目は清楚で、恋愛経験も少なそうに見えたけれど、胸元は厚みがあり、座っているだけでニットの上から形がわかるほど。

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偶然隣の席になり、少し声をかけると、すぐに会話が始まりました。旦那は消防士で夜勤ばかり、小学生の子供がいるけれど、家にいてもほとんど会話がないこと。酔いが回るにつれて、彼女の声がかすかに震えているのに気づきました。こういう隙間を埋めてやるのが俺の役割だと直感しました。

二軒目に誘うときも、香織は「少しだけなら」と言いながらも、目線は逃げていなかった。駅南のホテル街に自然と足が向かって、そのままラブホテルに入ったときも、抵抗は口先だけでした。

部屋に入るとすぐにシャワーを浴びた。俺はベッドで煙草を吸いながら待っていたけれど、浴室のドアが開いたときに心臓が跳ねた。白いバスタオルを胸に巻いただけの香織が、髪から滴る水をタオルで拭きながら出てきたのです。頬は赤く、視線を合わせようとせずに、落ち着かない仕草をしていました。

「緊張してる?」と聞くと、香織は「…少しだけ」と小さな声で答えました。俺はすぐに立ち上がり、タオルごと抱き寄せました。濡れた髪が首に触れて、冷たさと熱が混ざる。唇を重ねると、最初は震えていたのに、舌を絡めると一気に体温が上がって、息が荒くなるのが伝わってきました。

ベッドに押し倒してタオルを剥がすと、白い肌に滴る水がシーツを濡らしました。胸は豊かで、乳首は小さく固くなっていた。手で揉みながら舌を這わせると、彼女の口から「ん…」と小さな声が漏れました。

下腹に手を滑らせて太腿を開かせると、パンティの布がすでに濡れている。指で押し当てると、ぐちゅっといやらしい音がした。香織は顔を背けながら「やだ…」と言ったけれど、腰は逃げずに震えていた。パンティを指でずらし、割れ目に舌を差し込む。唾液と愛液が混ざって、ジュルジュルと音を立てる。

「だめ…そんなの…」
「我慢するなよ」

クリトリスを吸い上げると、香織の腰が跳ねた。両手でシーツを握り締めて、目をつぶったまま声を押し殺そうとしているのに、声は漏れていた。舌を上下に這わせ、指を中に差し込むと、膣壁がびくびく震えてきゅっと締まった。

「いや…ああ…」

涙がにじんで、頬を濡らす。その表情は抵抗と快感が混ざった顔で、俺の中の支配欲をさらに煽った。

十分に舐め尽くしたあとに唇を重ねると、彼女はもう自分から舌を絡めてきた。

唇を離したとき、香織は息を荒くしていました。濡れた髪が頬に張りつき、目元は赤く潤んでいる。俺はそのまま首筋に口をつけて舐め上げ、胸を揉みしだくと、香織の肩が小さく震えました。

「やめたほうが…いいよね」
そう言いながらも、彼女の声は弱々しかった。
「帰りたいなら帰っていいよ」
「…でも、自分でもどうしたらいいか…」

返事を待たずに、俺は胸に顔を埋めて乳首を口に含みました。舌で転がし、軽く吸う。香織の喉から小さな声が漏れ、両手で俺の腕を掴んできました。逃げたいのか、しがみついているのか、分からない力加減でした。

腰に手を回し、太腿を開かせる。パンティを指でずらすと、そこはすでに熱を持っていて、指先に濡れた感触がまとわりつきました。
「だめ…そこは…」
「もう濡れてるじゃないか」
「ちがうの…」

言葉とは裏腹に、割れ目に指を差し込むとぐちゅっと音がして、愛液が指を伝いました。舌でクリトリスを刺激しながら二本の指を出し入れすると、香織は腰を浮かせてシーツを握りしめました。

「いや…こんな…」
「我慢できないんだろ」

そのまま何度も舐め上げ、彼女が震えながら小さな絶頂を迎えたのを確認してから、パンティを完全に脱がせました。

俺もシャツを脱ぎ、下着を下ろす。勃起したものを彼女の目の前に押し当てると、一瞬視線を逸らしてから、意を決したように触れてきました。震える指先が竿を包み、ぎこちなく上下に扱き始める。

「こんなこと…したことない…」
「旦那にも?」
「…うん」

俺はそのまま口元に押し付ける。香織はためらいながらも唇を開き、先端を咥えた。じゅるっと音がして、舌の熱が伝わってくる。涙目で必死に咥え込んでいる姿は、旦那には絶対に見せていない顔だった。

「もう十分だ」

フェラを途中でやめさせて、ベッドに押し倒す。脚を広げ、濡れた割れ目に先端を押し当てる。腰をぐっと押し込むと、ずぶりと飲み込まれていった。

「ひぁっ…!入ってきてる…!」
「奥まで入れるぞ」

根元まで突き入れると、香織は目を見開き、声を殺しながらシーツを掴んだ。膣の中は狭いのに柔らかく、吸いつくように絡みついてくる。

最初は浅く突いていたが、すぐに我慢できなくなり、腰を荒く打ちつけた。パンパンと肉がぶつかる音、ぐちゅぐちゅと水音が混ざる。

「や…だめ…こんなの…!」
「旦那より奥に届いてるだろ」
「…っ…」

返事はなかったが、瞳は涙で濡れて、頬は紅潮していた。突き上げるたびに身体が反り返り、乳房が大きく揺れる。

「無理…もうだめ…イく…!」
「勝手にイけ」

子宮口に先端を押し当ててゴリゴリ擦ると、香織は大きな声を上げて痙攣した。膣がぎゅっと締まり、愛液がどっと溢れた。

絶頂に震える身体を抱きしめながら、さらに腰を突き続ける。
「もう…無理…!」
「本当にやめるか?」
「…やめられない…」

その一言で確信した。香織はもう抗えなくなっている。

再び深く突き込むと、彼女は泣き顔で腰を自分から合わせてきた。
「もっと…奥に…」
「はっきり言え」
「もっと欲しい…あなたのが欲しいの…!」

旦那の存在を完全に忘れている顔だった。俺の中に支配欲がさらに膨らみ、何度も奥を突きながら、彼女の声をむさぼり続けた。

香織の中は熱く、愛液で溢れてジュブジュブといやらしい音を響かせていた。

腰を突き上げながら、俺はもう限界が近いのを感じていました。香織の膣は絶頂を繰り返したせいでぐちゃぐちゃに溶けて、締め付けがさらに強くなっている。突き込むたびにジュブジュブといやらしい音が響き、シーツは完全に水浸しでした。

「もう…だめ…っ、またイく…!」
香織は涙をにじませながら、俺の腰に必死で脚を絡めてきた。
「勝手にイけ」
「いやぁ…!でも…イっちゃうぅ!」

子宮口に当ててゴリゴリ押し込むと、香織は大きな声を上げて絶頂。全身を震わせて、爪を俺の背中に食い込ませる。膣はきゅうっと狭まり、俺の先端を逃さないように脈打っていた。

俺の中に込み上げる射精感は、もう止められなかった。
「出すぞ」
「えっ…だめ…!」
「本当にだめか?」
「……欲しい…奥に欲しいの…!」

その言葉を聞いた瞬間、理性は吹き飛んだ。腰を深く押し込み、ドプッ、ビュルッと濃い精子を奥に叩きつける。

「ひぁああああっ!!熱いっ…出てる…奥にいっぱい…!」

香織の身体はさらに痙攣し、涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながら何度も震えていた。膣は精液を吸い込むように締まり、溢れた精子が太腿を伝ってシーツに広がっていく。

吐き出し続けながら、俺は心の中で思った。――旦那に放置されていた女が、今は自分から他人の種を望んでいる。これ以上の背徳はない。

射精を終えても、香織は俺を抱きしめて離さなかった。胸に顔を埋め、弱々しい声で呟いた。
「…もう戻れないね」
「戻る気なんかないだろ」
「うん…だって、あなたのじゃなきゃ満たされない…」

しばらく沈黙があった。彼女は震える声で続けた。
「次も…会いたい。もっと…中に欲しい。旦那には絶対言えないけど、もう止められないの…」
「任せろ。次は立てなくなるまで注いでやる」
「…ふふ…楽しみにしてる」

目を閉じて微笑む顔は、俺のチンポにドハマりした1匹のメスの姿でした。

ベッドの上は汗と精液と愛液でぐちゃぐちゃ。窓の外からは新潟駅前の街のざわめきが遠くに聞こえていました。
俺と香織の不倫行為は、誰も知ることがないでしょう。

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