新潟駅南口を出ると、夜でも人の行き来が多い。雪国ってイメージあるかもだが、夏は蒸し暑くて汗がじっとりまとわりつく。仕事帰りに寄るスポーツジムも、その汗臭さと消臭スプレーの匂いが入り混じってる。俺はそこに週4で通ってた。
俺は30代前半の独身。職業はWebデザイナー。昼間は会社にこもってパソコンとにらめっこ。正直、内向的な性格だが、体だけは鍛えておきたいって思って続けてた。女と話すのは得意じゃない。
でも性欲は旺盛で、裏垢やAVを見ながら毎日3回以上はシコっているくらいだ。
話は戻るが、そのジムでよく見かけたのが「彩花」って女。年齢は33。子どもが一人いて、職業は保育士。天然でおっとりしてて、トレーニングマシンの操作に迷ってることが多かった。胸は大きめで、ジム用のタイトなTシャツから丸みが強調されて、尻も程よくむっちり。清楚に見えるけど、谷間の汗でブラ透けしてるの見て、何度も勃起したのを隠すのが大変だった。
最初に声かけたのは、ランニングマシンでペットボトルを落としたとき。俺が拾って渡したら、「ありがとうございます…すみません」って小さく笑った。
その場で一気に距離が縮まったわけじゃないけど、何度か顔合わせるうちに深い話もできるようになっった。
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「旦那さんもジム通ってるんですか?」って聞いたら、「あの人は運動嫌いで…」って笑いながら答えてた。その時点で「旦那=退屈なやつ」ってイメージが固まった。
俺はストレッチを口実に隣に座って世間話。子どものこととか、保育園の仕事のこととか。気づけば1時間以上一緒にいた。おっとりしてるから警戒心薄い。俺の頭の中は「こいつは落とせる」って思いしかなかった。
ジムを出て、そのまま近くの居酒屋で軽く飲むことになった。新潟の地酒をちびちびやりながら、彩花はぽろっと言った。「旦那は仕事帰りにまっすぐ帰ってくる人で…私は外に出るの好きなんですけどね」って。声は穏やかだけど、目の奥は退屈に飢えてる女のそれだった。
飲み終えて外に出たら、夜風が少し冷たくて、汗ばんだ体に心地よかった。彩花は足を止めて、「まだ帰りたくないな…」とつぶやいた。そこでもう俺は迷わなかった。駅前のビジネスホテル街に自然に足を向けた。
部屋に入って、シャワーを浴びることになった。彩花は最初「やっぱりだめ…」って言いながらも、タオルを抱えて浴室に入っていった。俺はベッドに座って、シャワーの音を聞きながら、もうどう料理するか頭の中でシミュレーションしてた。
出てきた彩花はタオル一枚。髪から水滴が落ちて鎖骨に伝う。おっとりした顔のまま、「どうしよう…こんなこと…」と小声。俺は返事もせずにタオルを剥ぎ取った。
柔らかい巨乳がドンと揺れ落ちて、乳首はすでに立ってた。腰に手を回してベッドに押し倒す。まだ抵抗っぽい声を出すが、足は閉じきれない。指で割れ目をなぞると、もう熱と湿り気が指先にまとわりついてきた。
「こんなに濡れてるくせに」
「ちが…だって…」
抵抗の声と裏腹に、瞳はとろんと潤んでた。膣口を指で少し広げると、ぐちゅっと音を立てて奥が俺を迎え入れる準備をしてるのがわかる。
タオルを剥いでベッドに押し倒した瞬間、彩花の肌はまだシャワーの熱で火照ってて、ほのかに石鹸の匂いが漂ってた。水滴が乳房の谷間を伝って腹まで滑り落ちていく。その光景だけで勃起がギンギンに硬くなった。
乳を鷲掴みにすると、むにゅっと形を変えて指の間からはみ出す。乳首はすでにツンと硬く尖ってた。舌で舐めて、唇で吸って、歯で軽く噛んだら、彩花が「ひゃんっ!」と裏返った声を出した。
「だめぇ…そこ…やぁっ…」
声とは裏腹に、腰はビクビク跳ねて布団を擦りつけてた。
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指を下腹に這わせて割れ目を開くと、もうぐっしょり濡れてる。指でなぞっただけで、くちゅっ…といやらしい音が響く。
「うそ…なんでこんなに…」
「体が正直なんだよ」
中指を突っ込むと、ずぶりと一気に飲み込まれた。ニュルニュルと絡みついて、愛液が溢れて指まで濡らす。奥を掻き回すたびに、びちゃびちゃ音が大きくなってシーツに染み広がった。
クリを親指で擦りながら指をぐちゅぐちゅ出し入れしたら、彩花の声が甲高く跳ね上がる。
「んんっ!やぁ…だめぇ!…だめなのにぃ!」
「だめなら腰振るなよ」
「ちがっ…止まんないのぉ…!」
顔を近づけて舌を差し込む。じゅるじゅると吸いながら舌先でクリを転がすと、膝ががくがく震えて太腿で俺の頭を挟んできた。愛液とシャワーの残りの水滴が混ざって、顎から滴り落ちて首筋まで濡らす。
「やぁぁっ!そこ舐めたら…っ、もうっ、もうだめぇっ!」
「いいから出せ」
「でっちゃう…っ…やぁぁぁああ!」
びしゃっと小さく潮が飛んでシーツに染みた。彩花は顔を両手で覆って「いやぁ…見ないで…」って言ってたけど、俺はにやけながらさらに吸い上げた。
限界で竿を取り出して、先端を割れ目に当てる。ぬるぬると愛液が絡みついて、擦るだけで腰が勝手に動く。
「入れるぞ」
「だめぇ…ほんとに…」
「嘘つけ、もう入りたがってる」
腰を押し込むと、ジュブリと一気に根元まで沈んだ。
「ひゃあああっ!!」
狭いくせに柔らかい。奥まで突かれた瞬間、彩花は背中を弓なりに反らして絶叫した。
パンパンと腰を打ちつけるたびに、ぐちゅぐちゅビチャビチャいやらしい音が響く。
「んんっ!だめっ!…奥当たってぇっ!」
「旦那に突かれたことないとこ、俺が抉ってやってんだ」
「や…だめぇ…でも…きもちいいのぉ!」
汗で濡れた乳を揺らしながら、涙目で必死に俺を見上げてくる。口は涎まみれで開きっぱなし、舌を突き出して「やぁ…もう無理ぃ」って繰り返してた。
突き込みながら乳首をつまんで捻ると、膣がキュッと締まってさらに濡れ広がる。
「んああぁぁ!だめぇ!いくっ!またいっちゃうぅ!」
「おら、イケよ。もっとイッちまえ」
子宮口をゴリゴリ擦り上げると、彩花の体がガクガク震えて絶頂。
ハメ潮を大量に撒き散らして、シーツをびしょ濡れにした。
絶頂で力が抜けてるのに、まだ膣は俺を吸い込むように絡みついてくる。
「やっ…もう…体おかしいのぉ…」
「おかしくしたのは俺だ。もう戻れねぇぞ」
「戻れない…戻れないけど…もっと欲しいのぉ…!」
完全に壊れた顔で腰を自分から上下させ始めた。涙と汗と涎で顔はぐちゃぐちゃ。旦那に見せることのない顔。背徳感で脳が焼けるほど興奮した。
俺は耳元で囁いた。
「次は中に欲しいって言え」
「だめ…だめなのに…」
「正直になれよ」
「……欲しい…奥に…いっぱい欲しいのぉ…!」
その言葉で射精感が一気に込み上げてきた。けどまだ我慢。次は一気に中で爆発させて、完全に依存させる。
彩花の腰はもう自分で動き続けて、汁をびちゃびちゃ飛ばしながら俺を締め付けてた。
彩花の腰はもう自分で勝手に上下してた。俺の竿を奥まで咥え込んで、びちゃびちゃと愛液を飛ばしながら締め付けてくる。
「んんっ!やだぁっ…止まらないのぉ!」
涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながら、それでも必死に腰を振り続けてた。
俺はもう限界で、耳元に顔を寄せて囁いた。
「イくぞ、中で出す」
「だめぇ…でも…欲しい…!」
「素直に言え」
「ちょうだい…奥に…あなたの欲しいのぉ!」
その瞬間、腰を深く突き込んで子宮口を捉えたまま一気に吐き出した。
ドプッ、ビュルッと濃い精子が勢いよく流れ込む。
「ひあああああぁっ!!熱いっ…!奥にドクドクしてるぅ!」
膣がぎゅうぎゅう締まって、俺を離さない。さらに精液を搾り取るように痙攣を繰り返して、シーツはぐちょぐちょ。
彩花は絶頂に重ねて潮をびしゃっと吹き出した。精液と潮が混じって太腿を伝い、布団に広がる。
「もう…おかしくなっちゃうぅ…でも…幸せなの…!」
俺はまだ奥に残したまま、彩花の頬を掴んで唇を重ねた。唾液まみれのキスで舌を吸い上げながら、さらに腰を浅く突き上げて残りを絞り出した。
全部出し終えても、彩花の膣は俺を離そうとしない。精子を逃がさないように吸い込んでるみたいに脈打ち続けてた。
しばらく抱き合ったまま、呼吸が落ち着いた頃。彩花が小さな声で呟いた。
「…こんなの…もう旦那とできない…」
「当たり前だろ。お前はもう俺専用だ」
「うん…私…あなたのじゃなきゃダメ…」
その顔は完全に依存に堕ちた女の顔だった。清楚な保育士はもう消えて、俺に中出しを求めるメスだけが残ってた。
