嫁の大学時代の同期の人妻はいいデカ尻だったので立ちバックでハメて中出しした

秋田の夜は、東京と違って静まり返るのが早い。夜十時を回ると駅前も人がまばらで、酔い潰れたリーマンがちらほらとタクシーを待ってるくらいだ。そんな平凡なマンションの一室で、俺の背徳の夜は始まった。

俺は20代後半。妻帯者。仕事は自動車販売の営業。表向きは「爽やか営業マン」なんて言われてるが、中身は快楽主義の塊だ。自分が気持ちよくなることが最優先。そのためならリスクだって踏み込む。嫁とは表面上は普通に暮らしてるけど、もう夫婦の夜なんてとっくに冷めきってる。

その夜、嫁が大学時代の同期を家に連れてきた。
「久しぶりに飲もう」ってことで。

紹介されたのは由佳。33歳の保育士で、幼稚園通いの子どもがいるとか。旦那は仕事で帰りが遅いらしい。今日は、子どもが実家にお泊りしているから、来たそうだ。

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見た目は地味め。セミロングの茶髪をひとつにまとめて、ベージュのカーディガンにシンプルなスカート。胸は大きくない、ごく普通。けど目を奪ったのは尻だった。座ってるだけで布地を押し広げるように張り出していて、丸みのラインがはっきりわかる。動くたびにその尻の肉が揺れるのを見て、俺の頭はすでにいやらしい想像でいっぱいだった。

ビールを飲んで、嫁はすぐに酔いつぶれて先に寝室へ。リビングに俺と由佳だけが残った。
「酔いすぎちゃったね」
「……そうだな」
妙に間が空く。由佳は視線を落として、指先でグラスを弄んでいた。その横顔を見て、俺は確信した。

「シャワー借りてもいい?」
そう言って立ち上がった彼女を見送り、俺は頭の中でスイッチが入った。

シャワーの音が止まり、数分後。由佳は借りたスウェット姿で戻ってきた。胸は平凡、だけど腰の下の尻はパンパンに張って、布越しでも丸みがわかる。汗と湯気でほんのり火照った肌。正直、あの瞬間で完全に勃ち上がってた。

「……どうする?もう寝る?」
由佳が小声で聞く。その目は不安と迷いで揺れてた。俺は答えずに近づいて唇を重ねた。驚いたように目を見開いたけど、拒否はしなかった。舌を絡めると、彼女の呼吸が荒くなり、頬が赤く染まった。

ベッドに押し倒して、スウェットをめくる。胸は控えめに盛り上がってる程度。でも尻は違った。パンティ越しに触れると、掌に収まりきらないほどの肉感で、むちっと押し返してくる。俺は心の中で「この尻を突きまくりたい」って強く思った。

パンティをずらすと、シャワー上がりなのにすでに湿っていて、指を差し込むとぐちゅっといやらしい音が響いた。
「やだ…隣に奥さんいるのに…」
「声抑えろよ」
由佳は唇を噛み、太腿を震わせながら目を逸らした。

手マンで奥をぐちゅぐちゅ掻き回し、クリを擦ると、由佳は腰を反らせてベッドを掴んだ。
「やっ…だめ…でも…っ!」
愛液が指を濡らして溢れ、ぬるぬると滴っていく。俺は舌を割れ目に這わせ、クリを吸った。ジュルジュル音を立てるたび、由佳は声を殺しきれずに「んんっ…!」と洩らして体を震わせた。

「……もう無理」
目を潤ませながらそう呟く。俺はズボンを脱いで、極太の竿を取り出した。

「……でっか…」
「ゴムするから安心しろ」

枕元の引き出しに入れていたコンドームを取り出して装着。厚みのあるゴムに覆われても、由佳の目は竿の太さを見て不安と期待に揺れていた。

尻を持ち上げさせ、腰を割れ目に押し当てる。愛液でじゅるっと濡れて、先端がぬるりと飲み込まれかける。
「や…ほんとに入れるの…?」
「我慢できねえ」

太い先端を押し込んだ瞬間、由佳の全身がびくんっと震えた。

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先端を押し込んだ瞬間、由佳の全身がびくんっと跳ね上がった。
狭い入口が俺の極太を拒むみたいにきつく閉じてるのに、愛液でぐちゅぐちゅに濡れそぼってるから、少しずつ押し広げられていく。俺の竿が根元まで飲み込まれそうになる感触が、たまらなく興奮する。こんなに狭いのに、熱くてぬるぬるした膣壁が俺を飲み込もうとしてる。

「んっ…!無理…!こんなの、おっきくて、感じすぎちゃ…!」

「ほら、奥まで飲み込んでるぞ。由佳の膣が俺のチンポをぎゅうっと締め付けてくるんだよな。最高だ」

「やっ…あぁ…だめぇ…太すぎる…!」

尻肉を両手で鷲掴みにして、腰を一気に沈めた。
ずぶっ、と圧迫感が膣の奥まで突き抜け、由佳の口から悲鳴が漏れた。彼女の膣内が熱く痙攣して、俺の竿を根こそぎ締め上げる。太腿の内側がびくびく震え、腹筋が引きつってるのがわかる。

「ひぁあああっ!!んっ…っ…お腹、いっぱいっ…!中、押し広げられてっ…!熱い…!」

「ちゃんと入ったな。こんなに締まるなんて、俺のチンポが由佳を離さないようにしてんだろうな」

コンドーム越しでも、この膣壁の締め付けが凄まじい。
圧迫される度に俺の竿をぎゅうぎゅう扱いてくる。
まったく、どれだけ旦那のチンポがしょぼかったんだよ。

由佳はベッドを掴み、爪を立てながら体を硬直させて震えてた。汗が背中を伝い、息が荒く乱れてる。

「やっぱり…やっぱりダメだよ…!〇〇ちゃんに悪い…!」

「今さらかよ」

「だって…隣で寝てるのに…」

「それでも腰止まんねぇだろ。お前の体は正直だぜ」

突き上げると、由佳の腰は反射みたいに浮き上がって、太腿が激しく震えた。背徳感と快楽がせめぎ合ってる顔で、唇を噛みながら涙を滲ませ、それでも腰は勝手に揺れてる。膣の奥が俺の先端に吸い付くように収縮して、愛液が太腿を伝い落ちる。

俺は太い竿を奥まで突き入れ、ゆっくり引き抜いて、また沈めた。抜くたびに膣壁が名残惜しそうに引っ張る感触が、俺をさらに興奮させる。

「やっ…あぁっ…!出し入れされるとっ…!変になるっ…!体が熱くなって溶けそう…!」

ぐちゅ、ぬちゅ、と濡れた音が部屋に響き渡った。
彼女の尻が俺の腰にぶつかるたび、柔らかい肉が波打つ。

最初は浅く突いてたけど、由佳の体が慣れてきたのを感じて、腰を強く打ちつけた。膣内がさらにぬるぬる滑り、俺のピストンを迎え入れる。 ずんっ、ずんっ、ずんっ――。

「ひぃっ!だめっ!あぁっ!そこ当たるとぉっ!奥、ずんずん押されて、電気が走るみたい…!」

「気持ちいいんだろ」 「っ…っ…気持ちよくなんか…ああっ…!でも体が勝手に反応しちゃう…!」

抵抗の言葉と裏腹に、膣がきゅぅっと締まり、腰は震えて逃げられない。彼女の指先まで白くなるほどシーツを握りしめ、息が途切れ途切れだ。

「やめたいなら押し返せよ」

「いじわる…っ!もう力が入らない、のにっ…!」

「素直だな。俺もこの締め付けに我慢できねぇよ」

体を反転させて、四つん這いにさせる。でかい尻がベッドに突き出され、肉感がむっちりと広がる。その丸みを両手で掴み、容赦なく奥へ突き込んだ。膣の奥底まで俺の極太が到達し、彼女の背骨が反る。 「ひゃあああっ!奥っ…奥突かれてるっ!内臓が揺さぶられてるみたい…!」

ずんっ、ずんっ、と腰を叩きつけるたび、尻肉がぶるんぶるん揺れる。由佳は両手でシーツを掴み、背中を反らして絶叫していた。汗が滴り、太腿の筋肉がぴくぴく痙攣してる。 「やだやだやだぁっ!でも…!止められないっ!体が熱くてたまらない…!」 「いいから腰上げろ。突きやすいように」 「んんっ!もう…無理なのにっ!でもお尻が勝手に動いちゃう…!」

俺は片手で尻を持ち上げさせ、もう片方で腰を打ち込む。ぐちゅぐちゅ、ビチャビチャと水音が部屋に響き、由佳の足が激しく痙攣を始める。俺の竿が彼女の膣を掻き回すたび、熱い汁が溢れ出してくるぜ。興奮が止まらねぇ。

「イきたいんだろ」

「や…言わないでっ!あああっ…!イくぅっ!」

びくびくっと膣が収縮して、太腿が激しく震え、尻が勝手に跳ね上がる。彼女の全身が硬直し、息が詰まる。

「イってんじゃねぇか。旦那が知らないあいだに不倫してんのに、こんなに濡らして、俺のチンポを締め付けてくるなんて、どれだけチンポ好きなんだよ?」

「だってぇっ!太いのっ!奥当たってぇっ!我慢できないのぉっ!頭が真っ白で…!」

由佳は涙を流しながら腰を振ってきた。背徳感で怯える顔から一転、快楽に堕ちた顔。完全に俺のチンポに支配されてた。膣壁が俺を離さないようにうねってる。

俺は腰を止めず、ピストンを続ける。彼女の体がさらに熱くなり、締め付けが強まる。

「やぁああああ!連続は無理っ!死んじゃうっ!体、壊れちゃうよ…!」

「もっと締めろ」

「んっ…ひぃいっ!またっ…またイっちゃうぅっ!熱いの、また…!」

二回目の絶頂で、由佳は大きな声を漏らし、手がシーツを掴み切れずに滑って崩れた。尻を突き上げたまま、腰だけがガクガク震えてる。

「気持ちいいんだろ」
「……っ…もうやだ…なのに…欲しいの…!」
「言えよ」
「もっと突いて…壊してぇ…!」

涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながら、必死に腰を振ってくる。その姿を見て、俺の中で背徳感が一気に快感に変わった。

立ちバックに体勢を変えさせ、ベッドに両手をつかせた。
「腰出せ」
「はぁっ…はぁっ…こう…?」
「そうだ」

尻を突き出すと、布越しに見たとき以上にむっちりとした尻が広がってた。腰を掴んで、極太を奥まで突き込んだ。

ゃああああっ!そこっ!だめぇっ!またイくぅっ!」

腰を打ち込むたび、尻肉がぶるぶる揺れ、愛液とゴム越しの粘ついた汁がビチャビチャ飛び散る。由佳は声を抑えられず、背中を反らして絶叫した。

「やだ…!でも…もっと…!もっと欲しいのっ!」
「言ったな。止めねぇぞ」

鬼ピストンを続けると、由佳は完全に腰が砕け、両手で支えきれずにベッドに崩れ落ちた。それでも膣だけは竿を締め付けて離さない。

「イっ…イっちゃうぅぅぅ!」
「勝手にイけ」

ぐちゅぐちゅ、ビチャビチャと音を立てながら、由佳の体は大きく痙攣した。尻を突き上げたまま、膣がきゅぅっと締まり、絶頂の波が続いてる。

「……やっぱり違うな」
心の中で呟く。嫁のとはまるで違う。由佳はもう、俺のチンポでしかイけない体になり始めてる。

汗と涙と唾液でぐちゃぐちゃの顔をベッドに伏せながら、由佳は呟いた。
「お願い…まだ終わらないで…もっと欲しいの…」

その声に、俺の腰はさらに動きを早めていた。

ぐったり尻を突き出したまま、由佳は荒い呼吸を繰り返してた。髪は汗で頬に張り付き、涙で濡れた目はもう俺しか映してない。
「はぁ…はぁ…もう…やばい…でも、もっと…」
「まだやるのか?」
「……ねぇ」
由佳は振り返って、濡れた目で俺を見上げた。
「生で…してほしい」

一瞬、心臓が跳ねた。
「は?何言ってんだ」
「だって…直接感じたいの…」

俺は大きく息をついた。
「中に出しても責任は取れねぇぞ」
「……大丈夫。今日なら安全日だから」
「本気で言ってんのか」
「本気。だから、お願い…生で突いて…」

背徳感が一気に爆発した。俺はゴムを外し、ぬるぬると愛液に濡れた竿を握った。由佳の尻はまだ突き上げられたまま震えている。

「じゃあ、遠慮しねぇぞ」
「ん…来て…」

先端を割れ目に押し当てた瞬間、由佳は腰を震わせた。ぬるっと滑り込むと、コンドーム越しでは味わえなかった生の熱さときつさが一気に押し寄せる。
「んはぁあああっ!全然違うっ!奥まで擦れて…あぁああ!」
「やっぱ生は最高だな」

ぐちゅっ、ずちゅっ、と生肉同士の水音が響く。膣壁が俺の太さにびったり張り付き、吸い付くみたいに扱いてくる。
「やだっ!ほんとに奥で擦れて…っ!壊れるぅっ!」
「ほら、腰出せ。突きやすいように」
「んんっ…っ!やぁああ…でも気持ちいいの…っ!」

俺は腰を叩きつけるように突き込み、尻肉がぶるんぶるん揺れる。由佳はベッドのシーツを握り潰す勢いで掴み、背中を反らして絶叫した。

「やっ…もうイくっ!イくの止まんないっ!」
「勝手にイけ」
「んああああああっ!!!」

膣がぎゅぅっと締まると、由佳は手足を痙攣させてアクメを迎えた。
それでも腰は止めない。むしろ締め付けが強くなる分、余計に快感が増してくる。

「なぁ、ほんとに中に出していいのか」
「……いい…欲しいの…奥に…!」
「旦那より先に、俺の子孕むかもしれねぇぞ」
「……それでもいい…あなたのが欲しい…!」

その瞬間、堪えてたものが一気に弾けた。腰を深く押し込み、奥を突き上げたまま射精感に呑まれる。
「出すぞっ…!」
「んあぁあああっ!お願いっ!奥に出してぇっ!」

ドプッ、ビュルルッ、ビチャッ――。
濃い精子が奥に叩きつけられる感覚。由佳は絶叫し、尻を跳ね上げて子宮口で受け止める。
「あぁぁあああっ!きてるぅっ!熱いの奥でドプドプってっ!やばいっ!」

何度も脈打ちながら注ぎ込み、由佳の膣はぎゅうぎゅうと締め付け、精子を搾り取っていく。溢れた精液が太腿を伝い、シーツに滴り落ちる。

腰を抜いても由佳の体は小刻みに震え、膝を支えられずに崩れ落ちた。
「……もう…ダメ…こんなの知っちゃったら…」
「もう戻れねぇだろ」
「……うん。あんたじゃなきゃ満たされない…」

汗で濡れた髪をかき上げながら、由佳は泣き笑いの顔で言った。
「ねぇ…このことは二人だけの秘密ね」
「もちろんだ。旦那に言えるわけねぇだろ」
「……うふふ…よかった。じゃあ次も、絶対…奥にちょうだい」

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