福井駅前にある雑居ビル。昼間から十人くらい集まって、カラオケサークルのオフ会をやってた。俺は20代半ばの独身、自動車整備工で毎日油と汗にまみれてる。職場の人間関係は淡々としてるから、こういうサークルに顔を出すのは珍しかった。
自分の性格は昔から「無表情だよな」って言われる。喜怒哀楽を出さずに、ただ冷静に物事を処理するタイプ。だが、女と絡むときだけは違う。感情を顔に出さずに、女が乱れていく様子を見届けるのが好きなんだ。サディストだと自覚してる。
その日、俺の視線をずっと引きつけてたのが「香織」。30歳で、保険会社の営業やってるって言ってた。既婚者、子なし。おしゃべり好きで、マイクを持たない時でもずっと誰かに話しかけてた。俺ともすぐに話しかけてきて、笑いながら仕事の愚痴をこぼしたり、旦那が最近帰りが遅いとか、子どもはまだ考えてないとか。――口が軽いんだろうな、と最初は思った。
けど、俺はその口から無防備に溢れる家庭の匂いに、背徳感を覚えた。旦那の話を笑って口にしながらも、香織の視線は時々俺の顔を探していた。気づかないふりをしつつ、心の中では「こいつは落ちる」と確信してた。
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サークルは盛り上がってたが、俺は歌うこともなくただ酒を飲みながら香織を観察した。大きめの胸がジャケットの下で揺れて、スカート越しに柔らかそうな腰回りが目立つ。営業用の服装なのに、隙がある。
2時間ほど経った頃、香織が「ちょっと外の空気吸いたいな」と言って立ち上がった。周りはカラオケに夢中で気づかない。俺も自然に後を追った。
「サボり?」
「うん、声ガラガラになりそう」
エレベーターホールで笑いながら、香織は俺を見上げてきた。その視線にわずかな期待が混じってるのを、俺は見逃さなかった。
「車、停めてある。少し乗るか?」
「え、いいの?」
口では驚いたふりをしてたが、足はすぐに俺の隣へ寄った。
福井の昼下がり、車で繁華街を抜けて走る。途中の会話は他愛もないものだった。香織は止まらず話す。
「旦那と最近は旅行もしてなくてね。昔はよく行ったんだけど」
「ふーん」
「こうやって誰かに話すの久しぶり。あなた無口なのに、なんか安心する」
俺はハンドルを握りながら、淡々と頷くだけだった。無表情の俺を見て「つまらない人」と思う女もいるが、香織は逆にその沈黙を埋めようとして、自分のことをどんどん喋ってくれた。
走っているうちに、自然と郊外のラブホテル街に入った。香織は外の景色を見て、一瞬口を噤んだ。
「……ここって」
「降りるか?」
「……いや、ちょっと…」
声が震えていた。帰るって言えばいいのに、言わない。俺はその沈黙を合図だと受け取った。
車を停めて部屋を取る。チェックインする瞬間、香織は落ち着きなく髪を触っていた。背徳感に押し潰されそうな顔。でも、それを越える好奇心と欲望が勝ってるのは明らかだった。
部屋に入ると、俺は香織をそのままバスルームに押しやった。
「え、ちょっと、早いよ」
「……シャワー浴びろ」
「……はぁい」
戸惑いながらも、香織は従順に浴室に入っていった。
湯気の中から戻ってきた香織は、タオル一枚に包まれていた。濡れた髪を手で押さえながら「なんか変な感じするね」って笑ったが、視線は落ち着きなく泳いでいる。
その姿を無言でベッドに押し倒し、タオルを引き剥がした瞬間、俺の中でスイッチが入った。
柔らかな身体がシーツに沈んで、手よりも大きな胸が露わになった。固く尖った乳首は、もうすでに期待を隠せてなかった。
香織は「ちょっと待って…」と弱々しく抵抗したが、俺の無表情を見て観念したように息を呑んだ。
やっぱり違うな。家庭で安心を装ってる女の顔と、ここで震えてる顔は。
いまは俺だけが見てる表情がたまらなくそそるもんだ。
俺がそのまま胸に口をつけて強く吸い上げると、「ひゃっ…!だめっ…!」と香織の声が弾けた。
香織は、タオルを剥がされたまま真っ赤になって身をよじっていた。
「…ねぇ、本当にやっちゃうの?」
「……もう戻れねぇ」
俺は無表情で見下ろしながら胸を鷲掴みにした。ぷるんと揺れる肉感。乳首を指で挟むとすぐに硬く尖り、香織はシーツを握り締めて「ひゃぁ…!」と声を上げた。
バスタオルから覗いた下腹部は、ほんのりと汗を浮かべて艶めいている。俺は膝で彼女の脚を割り開いて、秘部に顔を近づけた。もう濡れ始めてる。
指で花びらを押し広げて舌を這わせる。ぬるっとした愛液が舌先に広がり、ぐちゅぐちゅといやらしい音が部屋に響く。
「んっ…!そこ、やだ…っ、でも気持ち…!」
香織の腰が勝手に浮き上がる。膣の奥に指を2本突っ込んで、舌でクリトリスを吸い上げると、彼女の体がビクビク痙攣した。
「…だめっ、イッちゃう…もう…!」
俺は香織のクリを舌で執拗に攻め立てた。
ジュルジュルッとわざと下品な音を立てて吸い上げると、香織の身体が電撃を受けたみたいにビクビクッと跳ね上がった。
頭をのけ反らせ、背筋が弓なりに反り返り、汗と愛液でテカる肌が部屋の薄暗い光に妖しく映える。
「あぁああっ!ダメぇ!イっちゃう!何か出るっ、止まんないっ!」と香織が叫ぶと同時に、熱い潮がバシャバシャと俺の顔にぶちまけられた。
初めて見る潮吹きの勢いに、俺のチンポはビクンと脈打った。シーツはまるで水をかけたみたいにグチョグチョで、香織の太ももは震えが止まらずピクピク痙攣してる。
こんなエロい反応、たまんねぇ…。
俺はニヤつきながら顎の汁を拭った。
香織は息も絶え絶えで、目がトロンと蕩けてる。
俺はパンツを一気に下ろし、ギンギンに勃起した竿を晒した。血管が浮き出たそのデカさに、香織の目が見開く。
「うそ、待って!それ…デカすぎ!無理だって!壊れちゃうよぉ!」と怯えた声で叫ぶが、俺はそんなの知ったこっちゃねぇ。
「黙れよ、口で味わえ」と香織の髪を鷲掴みにし、亀頭を無理やり唇に押し付けた。
この怯えた顔、たまんねぇ…今からこいつの喉もマンコも俺の形に変えてやる。
香織は涙目で口を開き、震える唇で俺の竿を咥え込んだ。「んぐっ…!おっき…!喉、くるし…っ!」と呻きながら、唾液がダラダラと垂れる。俺は容赦なく腰を突き入れ、喉奥までガンガン突いた。
香織は「ゴフッ!んぶっ!」と咳き込み、涙と涎で顔をグチャグチャにしながらも、舌が必死に俺の竿に絡みついてくる。口の中で熱い肉が脈打つ感触に、背徳感でゾクゾクが止まらねぇ。くそ、こいつの喉、締まりすぎ…このまま口マンコに中出ししてもいいくらいだ。
「もういい」と一言。竿をズルッと引き抜くと、唾液と先走りが糸を引き、テカテカに光る亀頭が卑猥に揺れた。香織はハァハァと喘ぎながら、力なくベッドに倒れ込む。
俺は香織の両脚をガバッと広げ、グチョ濡れの割れ目に竿を押し付けた。「やだっ、待って!まだダメぇ!」と香織が叫ぶ。
「……黙れ」
ぐちゅ、と先端が飲み込まれる。
「ひぃっ…!」
ゆっくり腰を沈めると、膣内がぎゅうぎゅうに締め付けてきた。狭い。なのに奥まで突き進むたびに、ぬるぬると液が溢れてきて受け入れていく。
「やぁあ…!裂けるぅっ!」
「まだ半分だ」
「うそっ…もう奥まで…!」
最後まで根元を押し込むと、香織の腹が少し盛り上がった。
その瞬間、腰をガンガンと突き始める。
パンッ、パンッ、と肉と肉が打ち合う音。ぐちゅぐちゅ、びちゃびちゃと愛液が飛び散る音。
香織は「いやぁ!やめっ、壊れる!」と泣き叫ぶのに、腰は勝手に反り返って俺の動きに合わせていた。
無表情で腰を打ち込む。淡々と、リズムを崩さず。
そのたびに香織の声は裏返り、涙と涎で顔がぐちゃぐちゃになっていく。
「旦那に悪いと思わないのか?」
「やだ…言っちゃ…あの人に、悪いのに…でも気持ちいいのぉ!」
堕ちやがった。
クリに指を押し当てながらガン突きすると、香織は体をのけ反らせて絶叫した。
「やああああああっ!!イクっ!イッちゃうっ!」
膣がギュッと締まり、奥からドプドプと愛液が溢れた。シーツが完全に水溜まりみたいになっていた。
だが俺は止めなかった。腰を緩めることなく突き続ける。
「ひっ…!もう無理ぃ!おかしくなるっ!イッてるのに…まだ突いてくるのっ!」
香織は白目を剥きそうになりながら、何度も痙攣イキを繰り返した。
この女を、俺のチンポだけに狂わせて、何ひとつ言い訳できないくらい壊してやる。
「も、もう…イッてるってばぁ!…お願い、やめてぇ!」
泣きながら懇願しても、膣は俺を離さない。逆にぎゅうぎゅう締めてきて、中毒者みたいに奥を求めていた。
限界が近づいた。奥に根元まで押し込んで射精する。
「っ…中に出すぞ」
「だめっ…!…でも…欲しいっ!」
矛盾した声を漏らしながら、香織は膝を抱えるみたいに脚を絡めてきた。
ドプッ、ビュルッと濃厚な精子が子宮口めがけて溢れ出す。
「ひああああああっ!!あっついのぉ!!奥に…奥にいっぱいっ!」
香織は絶叫しながら痙攣し、さらに潮を噴き出した。愛液と精液が混ざり合ってシーツをぐちゃぐちゃに濡らす。
俺は腰を抜かずに、そのまま鬼ピストンを再開した。
「ひぃっ!もう出してるのに!壊れるっ!」
「……まだだ」
無表情で突き続ける俺に、香織はついに観念したように「もぉ…壊してぇ…!」と泣き笑いを浮かべた。
彼女の理性は完全に崩れて、ただ俺の巨根を求めて痙攣しながら腰を揺らしていた。
女は理屈より快楽に抗えない。目の前で証明された。
数十分、鬼ピストンのたびに絶頂を繰り返させ、香織の身体はぐったりとシーツに沈んだ。
俺の精液が溢れ出して太ももを伝い落ちるのを、彼女は呆然と見つめながら、かすれた声で呟いた。
「…もう、戻れないね」
俺は何も答えず、再び腰を引いた。
香織の瞳が怯えと期待で揺れたまま、次の瞬間、また俺の突き上げで声を張り上げた。
ホテルを出たのは夜の9時を回ってた。福井の街は人がまばらになり始めて、涼しい風が通り抜ける。
香織は横を歩きながら、激しいセックスの余韻でまだ息が整ってなかった。
髪は乱れ、ジャケットは着てるけどボタンを掛け違えていることから、よく見られたらひと目で事後だと丸わかりだった。
「ちょっと…歩くだけで変な感じする」
俺は無言で横目に見ただけだった。彼女は苦笑いして「ほんと怖い人だね」と呟く。けど、その目は潤んでいて、まだ欲望を捨てきれない瞳だった。
福井市役所近くの小さな公園。街灯がいくつか点いているだけで、ベンチと植え込みの陰は真っ暗だった。俺はその奥に香織を引き込んだ。
「え、ここで?…人来るかも…」
「……静かにしろ」
背中を木に押しつけてキスを奪う。香織は最初びくっと震えたが、すぐに舌を絡め返してきた。
スカートをまくり上げて下着をずらす。夜風で冷やされた太ももに触れると、もうぬるっと濡れていた。
「うそ…また濡れてる…」
「……当たり前だ」
指で割れ目をこじ開けて奥に差し込むと、ぐちゅっ、じゅるっといやらしい音が響く。香織は慌てて口を手で塞いだ。
「だめっ…声出ちゃう…!」
「……我慢しろ」
片手で口を塞ぎながら、巨根を奥まで突き入れた。
「んぐぅっ!!!」
メスの声と同時に、ぐちゅぐちゅと膣が激しく絡みつく。街灯に照らされた顔は涙と涎でぐちゃぐちゃだ。
俺は腰を打ち付ける。パンッ、パンッ、と肉がぶつかる音が夜に響く。
香織は首を振りながら「だめ…見られる…でも気持ちいいのぉ!」と必死に囁く。
街灯の下、胸が揺れ、太ももが震える。公園のベンチの影で人妻が犯されてる光景は、背徳感の塊だった。
クリに親指を押しつけてこね回すと、香織は目をひん剥いて「やぁあっ!イク!外なのにイッちゃう!」と絶叫寸前で声を噛み殺した。
ビクビクと全身を痙攣させ、股間からびしゃびしゃと潮を吹いた。足元の土を濡らす音がはっきり聞こえた。
「……まだ終わってねぇ」
俺は腰をさらに速く動かす。
「ひっ!中もう無理ぃ!…でも奥欲しいのっ!」
涙声で懇願しながら、両脚を俺の腰に絡めてきた。
限界が近づいた。根元まで突き入れて、膣奥にドプッと濃厚な精子を吐き出す。
「っ…熱いの…奥まで…っ!!」
香織は声を抑えられず、俺の胸に顔を埋めて痙攣していた。
膣がぎゅうぎゅう締まって、子宮ごと搾り取るみたいに俺の精液を受け止めていた。
バレるかもしれないスリルのせいで、これまでにないほどの快感をともなって、たっぷりと射精した…
中出しが終わっても、香織のまんこの締まりを味わうために俺はしばらく腰を止めなかった。
香織は震えながら、人妻なのに俺の種付けを甘んじて受けるメスのように、しがみついていた。
俺は顎を掴んで無理やりキスを重ねて、旦那から未来の子どもも香織もすべてを奪ってやる決意を固めた。
夜風に吹かれながら、香織は乱れたまま笑った。
「ねぇ…これ、ふたりだけの秘密だよ?旦那には絶対言えない。だから…また呼んで。私、セフレでもいいから…」
その顔は、完全に俺のチンポに執着したいやらしいメスの顔になっていた。
