鳥取駅からちょっと歩いた商店街の外れ、海の匂いがふっと混ざる風が吹いてた。
駅前から数分で古いビジホやラブホ街が出てくるのが鳥取のいいとこ。今日の戦場はその一角。
俺は31歳。元陰キャだったけど、裏垢始めてから完全にヤリチン化。
経験人数は軽く数百人超え。彼女持ちだけど、DM来たら誰でも抱くのがポリシー。
特に人妻・シンママは食いごたえがあるから好きだし、托卵願望あるから中出しできる女ならもっと好き。
先週の夜、裏垢のプロフリンクからフォームに依頼が来た。
名前は「真由香」、32歳、医師、息子持ち。
本文は短くて、「撮影可、顔出しNG。可能なら動画ください」──この時点でチンポが反応した。
職業まで書いてくるあたり、逃げ腰じゃなくて本気でやる気ある女だってすぐ分かる。
送信から5分後に俺からXのDMで返した。
「依頼ありがとう。条件は全部OK。待ち合わせは鳥取駅の南口でいい?」
すぐ返事が来て、「大丈夫です。楽しみにしてます」
その後も数通やり取りしたが、文面はきっちり丁寧で、でも時々ぽろっと背徳感漂う言葉を落としてくる。
たとえば、俺が「旦那は一緒に住んでる?」って聞くと、
「はい、そうです。忙しいので息子を任せてます。家にほかの男性が来たことはありません」
こういう返しは、やり慣れてない人妻ほど余計に燃える。
さらに俺が「じゃあ初めて他の男を家以外で抱くわけだな」と送ると、「…想像したら、変な気持ちになってます」なんて返ってきた。
スマホ見ながら、もう下半身は全開モード。
待ち合わせは鳥取駅南口。
真由香はタイトスカートにジャケット、髪はきっちり一つ結び。仕事帰りの女医そのままって感じで、近くで見ると胸のボリュームが服のライン押し出してる。谷間がチラッと見えた瞬間、息子の母親だって事実が逆にエロさを倍増させた。
「初めまして」
「…よろしくお願いします」
軽く挨拶して、もう無駄話せずタクシーへ。車内で膝が時々触れる。触れるたびに視線が股間に落ちるのが分かる。
ホテル街に着く直前、わざと低い声で聞いた。
「旦那さん、今何してるんだろうな」
一瞬だけ眉が動き、すぐ笑って「知らない…」と返す。
その一言で、“これから旦那以外の精子を奥まで入れられる女”っていうラベルが頭に貼りついた。
部屋に入ると、真由香は無言でジャケットを脱ぎ、カバンをソファに置いてヒールを脱ぐ。
「シャワー、一緒に入りますか?」
目は笑ってるけど、奥に火がついてるのが分かる声。
バスルームで裸になった真由香は、想像以上の肉感だった。
ブラ外した瞬間に形を保ったまま迫る巨乳。乳輪は大きめで色は濃く、乳首は硬く尖ってる。
お腹は少し柔らかいが、それが腰つきと尻のラインをいやらしく見せる。
背中に濡れた髪が貼りついて、石鹸と女の匂いが混ざった空気が一気に股間まで届く。
シャワーを終えると、俺はスマホを三脚にセット。最初から録画モード。
「動画、大丈夫だよな」
「…うん、顔だけ映らないように」
その返事と同時に胸を揉み始めてた。
ベッドに押し倒し、乳首を舌で転がすと「ん…」と短く声が漏れる。
手は下腹部を撫で、パンツ越しに割れ目をなぞると、もう熱が指に伝わってくる。
「旦那より濡れてんじゃね?」と耳元で吐くと、一瞬だけ顔を逸らすが、腰は止まらない。
パンツを脱がすと、毛は整えられ、中心は光って濡れてる。
クンニを始めると、最初は声を押さえてたが、クリを吸った瞬間「んんっ…あっ…!」と大きく漏れた。
舌を中に入れて膣壁をなぞり、指でGスポットを突くと太ももが震え始める。
「や…やば…くる…」
指ピストンを速めると、腰が跳ねて愛液がシーツに染みを作る。
俺はクリに舌を戻して吸い続け、腹筋が波打つのをスマホ越しに確認した。
この時点で、頭の中は“旦那じゃなく俺の子を孕ませたい”しかなかった。
ベッドに押し倒した真由香の胸を、シャツ越しじゃなく裸で揉みしだく。
ブラを外すと、デカ乳輪と硬く立った乳首が俺の手の中でむにゅっと潰れる。
触れるたびに肩が小さく跳ねる。
「…うん…そこ…」って、声がもうエロく湿ってきてる。
ゆっくり乳首を舐めながら腹を撫でて、下着の上から割れ目をなぞる。
生地越しでも熱いのが分かる。
「旦那の前でもこんな濡れるの?」と軽く吐くと、一瞬だけ息を止めたあと、視線を逸らした。
その仕草だけで俺はさらに固くなる。
パンツを下ろすと、毛は整えてあって、中心はすでに濡れてテカってた。
一度指でなぞってから、俺は身体を起こしてスマホの録画を確認する。赤ランプが点いたまま、三脚の上でこっちを見ている。
「ちょっと舐めてみ?」
「…うん」
ベッドに腰掛けた俺の前に真由香が膝をつく。
竿を掴んだ瞬間、指先に熱が移ったみたいに体がピクリと動く。
唇で先端を包み込むと、舌がゆっくり裏筋を這い上がってくる。
「…そう、それで奥まで」
頭を押さえると、喉奥まで受け入れ、軽く「ん…っ」と詰まった声が漏れる。
真由香のフェラは丁寧で、根元を片手でしごきながら舌でカリを転がす。
唾液で竿全体がヌルヌルになり、口を抜くたび糸が伸びる。
「うまいじゃん…」と笑うと、少し照れた顔で再び亀頭を飲み込む。
そのまま奥まで咥えたまま頬をへこませて強く吸う。
腰が勝手に前に出るくらい気持ちいい。
「…やば、すぐ出る…」
その言葉に、真由香はさらに吸い込みを強くしてきた。完全に分かってやってる。
我慢しきれず、喉奥に1発ぶちまける。
「ん…っ…ごく…」
喉が動くのが見えて、全部飲み下したのが分かる。
唇から竿を離すと、口の端に残った精を舌で舐め取った。
軽く息を整えながら、俺はまだ硬さを失っていない竿を掴んだまま真由香の顎を上げる。
「このまま続けるぞ」
真由香は黙って頷き、ベッドに仰向けになる。
脚を開かせ、股間をスマホの正面にさらす。
愛液がもう薄く糸を引いていた。
「次は…中で味わわせてやる」
そう告げながら、俺はゆっくり仰向けの真由香の股をひらいて、その間に体を滑り込ませた。
本番はまだだが、真由香も完全にこれからどうなるのか理解して、俺を見上げてきながら息を荒くしていた。
「…次は中で、いいよね」
返事はしない。代わりに腰を少し上げてきた。それが合図だと分かってる。
俺は彼女の左足を肩にのせて、松葉崩しの体勢に。
巨乳が横に流れて、乳首が立ち上がってる。うまそうだが、メインディッシュはこの人妻医師の極上おまんこだ。
入り口に先端を押し当ててゆっくり押し込むと──
「っ…ああ…っ」
奥まで突ききった瞬間、腹筋がびくっと収縮して膣が締まる。
浅く、深く、角度を変えて突き続ける。
「や…そこ…っ…だめ…」
乳房がドスンと揺れて谷間に汗が溜まる。
ピストンを速めると、膣内が急にうねり始めた。
「あっ…くる…っ」
背中を弓なりにして全身痙攣。脚をガクガク震わせながら潮を少し飛ばす。
録画中のスマホが、全部残している。
絶頂が収まる前に「後ろ向け」と言って四つん這いにさせる。
尻を突き上げさせ、割れ目の奥が愛液で光ってるのを指でなぞる。
そのまま生で奥まで押し込む。
「はぁ…っ…全然…違う…っ」
「旦那よりもいいだろ」
俺の言葉に、真由香は獣のようなオホ声を出して、腰が自分から前後に揺れる。
腰骨を掴んでガン突きすると、尻肉がブルンブルン波打つ。
汗と愛液と精液の混ざった汁が太ももを伝って垂れるのが見える。
「中、欲しいんだろ」
「…ほしい…っ」
腰を引いて一気に奥まで叩き込み、膣奥で2発目をぶちまける。
「おお…あああ…っ…熱い…」
膣がギュッと竿を絞り、精子を逃さない。
そのまま膝が崩れて、ベッドに胸を落とし、よだれを垂らしてトロ顔になってる。
竿を抜くと、すぐに白濁がとろっと垂れた。
俺はそれをすくって接写で撮る。種付けの証だ。
画面の中、人妻の割れ目から垂れる精子は、旦那じゃない男の子種。
真由香はそれを見て、薄く笑って目を閉じた。
しばらくベッドで抱き潰したまま時間を潰し、シャワーを浴びて外へ。
夜の駅前は人が少なく、タクシー待ちの間に真由香が小声で言った。
「また、お時間あったらいい…?」
俺は「タイミング次第だな」とだけ答える。
でも心の中では、次はもっと壊す気でいた。
昼前にLINEが来た。
「午後は外来なしです。回診終わったら抜けられます」
一行目だけで勃起確定。
「14時、この前のホテルな」と返すと、数秒後にもう既読。
「午前中の病棟回ってる時から、変な気持ちになってました…」
この時点でチンポは全開。
患者の胸に聴診器当てながら俺のこと考えてたってことだ。
部屋に入るなり、ジャケット着たまま俺の胸に手を置き、
「…ずっと我慢してた…」って低い声。
ボタンを外すと、黒のレースブラ越しに乳首が盛り上がってる。
股間に手を滑らせると、もう温かい湿り気が指先に絡む。
「午前中からこんなに濡らしてたの?」
「…はい…診察しながら…」
目がもうメスのそれ。
スマホを三脚にセットして録画開始。
ベッドに押し倒し、ブラを外すと乳輪は濃く、乳首は硬く尖ってる。
舌で転がすたび、「んっ…」と息が跳ねる。
下着をずらすと、糸を引く透明な液が光ってた。
クンニでクリを舐め回し、指を2本入れてGスポットをぐりぐり押す。
「あっ、あっ…あぁぁ…っ」
声が急に裏返って、腰が浮く。
「や…そこ、だめぇっ…おおっ、イ、いいっ…」
脚をバタつかせ、全身ガクガク。ぶわっと汗まで吹き出してやがる。
膣が俺の指を握り潰すみたいに締まって、愛液が溢れ出す。
間髪入れず正常位に。
奥まで突くと、「んおっ、 あぁぁ… そこ、すごい、これ…ああああああっ!」
目がひっくり返り、膝から下がピンと伸びて痙攣。
腹筋が波打ち、胸がブルンブルン揺れる。
本当に医師をやってんのかよって、チンポに媚びるメスの浅ましい姿に心の中で笑ってしまう。
ピストンを加速させると、膣がギュンギュン竿を搾る。
「中ほしい…っ、 中にください、あああ…」
奥で1発目をぶちまけると、「あぁぁぁ、出てる… 熱いぃぃ」って甲高い声で絶頂。
まだ抜かずに四つん這い。
尻を突き出させ、腰をガンガン叩くと乳房が前後に暴れて、よだれがシーツに垂れる。
「これ、旦那に見せたらどうする?」と吐くと、振り返った顔は完全にトロけてた。
真由香の絶叫と締め付けに合わせて、2発目の中出し。
膣奥がギュウっと竿を締め、精液を絞り取って離さない。
抜くと白濁がとろりと垂れ、太ももを伝ってシーツに染みを作る。
人妻まんこの割れ目から俺の精子が垂れる様子を記録するのは最高だ。
終わってシャワーを浴び、駅まで送った。
タクシー降り際、真由香は「…次はいつ…?」と息混じりに聞く。
「来週の午後、また外来ない日探しとけ」
返事は小さく頷くだけだった。
家に戻ると、すぐPCにスマホのデータを移す。
巨乳の揺れ、よだれを垂らしてオホ声を上げる顔、接写の精液垂れ。
カットを繋いで短く編集。
顔は映ってないが、服や下着の一部はわざと残した。
そして裏垢にアップロード。
画面いっぱいに並ぶいいねのピンク色のハートマークや「最高です」「どうせ風俗嬢でしょ」「めっちゃエロいですね」のコメント。
フォローしてくる男たちはどうせ、情けなくも指をくわえている弱者男性どもばかり。
俺がやった女のケツ穴まで妄想して部屋でオナホコキでザーメン垂れ流しの負け犬ども。
その視線をエサにして、勝手に次のメスたちを運んでくるのが最高に笑える。
そしてDM欄に、新規のフォーム通知。
「動画を見て連絡しました。すごく気持ち良さそうだなって思いまして…」
まだ見ぬメスオナホが、また一つ増えた。
その瞬間、チンポが勝手に硬くなってた。
次の撮影がもう待ちきれなかった。