Xの裏垢で釣り上げた人妻に中出しマーキングして精子が垂れるおまんこをゲスく動画撮影したった!:エロ体験談

俺は27歳、鳥取でエンジニアやってる独身。
中学・高校・大学と、ずっと彼女ゼロ。女と目を合わせるだけで緊張するレベルの非モテだった。
それが社会人になってXで裏垢を始めて、筋トレで作った体を自撮りで上げるようになってから流れが変わった。

最初は「いいね」目的だったのに、DMを送ってくる女が増えて、即日即ハメ。そして中出し。
気づけば経験人数は200人を超えていた。
特に人妻や彼氏持ちを落とすのが特に好きだ。避妊の有無に関係なく中出しして、自分の女にする…女を誰彼構わずマーキングして寝取るのが、本当の男らしさだ。

今回の相手は、Xで見つけた「千穂」という26歳のOL。
低身長でスレンダー寄りなのに、なかなか巨乳と丸尻。
清楚系の見た目で、タイムラインは食べ物や旅行写真ばかりだった。
しかも、写真が俺と同じ地域の鳥取県。
というわけで、フォローしておいた。

最初のDMは、向こうからだった。
《投稿見てます。文章が面白くて、ちょっとお話してみたくなって…》
いきなり直ホテルじゃない。こういう距離感の女は、本気で口説ける。
俺はすぐに返信せず、数時間置いてから《ありがとう。普段はどんな生活してるの?》と軽く送った。

そこから数日、他愛ないやりとりを続けた。仕事の愚痴、好きな食べ物、鳥取の海の話。
そしてある晩、俺はわざと切り込んだ。
《旦那さんとは仲良し?》
返事は少し間があって、《仲は悪くないけど、夜は全然…かな》
この一文で、俺の中のスイッチが入る。

《そっか…それ、欲求不満になるよね》
《…まあ、そうですね》
《俺が旦那なら放っとかないけどな》
既読はつくが、すぐには返事がない。少し焦らしてやると、
《そういうこと、言わないでください》
否定してるようで、俺には十分な肯定だ。

その夜はこれ以上攻めず、翌日になってから何気なく送った。
《休みの日、昼からお茶でもどう?》
千穂は《いいですよ》とあっさりOK。会えば必ず持っていけると確信した。

待ち合わせは鳥取駅の南口。
海風が混じった冷たい空気の中、ロータリーのベンチで待っていると、小柄な女が近づいてくる。白いブラウスに黒のタイトスカート、肩までの黒髪が風に揺れている。胸元は布越しでも形がわかるEカップ。
「千穂さん?」
「はい…はじめまして」
控えめな笑顔。旦那以外の男と会ってるとは思えない、落ち着いた雰囲気だが、声がわずかに震えている。

カフェでコーヒーの香りを交えて30分ほど話した。仕事のこと、地元のこと、結婚生活のこと。
俺は笑いながらも、合間に小さく旦那の話を挟む。
「旦那さん、今日仕事?」
「はい…帰り遅いと思います」
その言葉に、俺はコーヒーを一口飲んでから、軽く笑った。
「じゃあ、もう少し一緒にいても大丈夫だね」

外に出ると、鳥取の冬の空気が肌を刺す。
「このあとどうする?」と聞くと、千穂は一瞬だけ目を逸らし、「どこか…静かなところでお話しませんか」と小さく言った。
(…来たな。ここで押せば落ちる)

「じゃあ、近くにゆっくりできるとこ、あるから行こう」

言葉にする瞬間、自分でも心臓が早くなる。まだ何百人も抱いてきたけど、この誘いの瞬間だけは今でも少し緊張する。
千穂は5秒ほど沈黙し、頷いた。
その頷きは、罪悪感と好奇心の間で揺れている女のサインだった。

ホテル街までの道、俺は会話をやめて横を歩いた。タイトスカートに包まれた尻が、歩くたびに小さく揺れる。
まったく…ザコ旦那はこの尻を抱かずに何してんだ…今日はあんたの奥さんをゴチになるぜ。

フロントで鍵を受け取り、部屋のドアを閉める。
静まり返った空間で、千穂はバッグを置き、ヒールを脱いだ。
その仕草ひとつに、これから裏切る相手の影がちらつく。
「シャワー、先どうぞ」
「あ、一緒に…いいですか」
自分からそう言った瞬間、もう逃げ場はない。

バスルームで服を脱がせると、清楚OLの下着姿が露わになる。
ブラは白のレースで、サイズをギリギリ支えるEカップが呼吸に合わせて揺れる。スカートの下から現れた尻は、デカいのに形がきゅっと締まっていて、触らなくても柔らかさが伝わってくる。
旦那はこんな尻、何ヶ月も放置してるのか…アホだな。

ブラを外すと、形のいい乳房がプルンと揺れて解放される。乳輪は少し色が濃く、硬く立った乳首が俺を挑発してるみたいだ。
パンツを下ろすと、黒い茂みがふわっと現れ、その奥は薄っすら湿っている。
もう反応してんじゃん…これで“話すだけ”のつもりって顔できるのすごいな。

湯気の中で湯をかけ合いながら、胸や尻を遠慮なく触る。千穂は最初こそ笑ってたが、乳首を軽くつまむと、吐息が混じり始めた。
「…熱いですね」
声がわずかに震えている。

シャワーを終えてベッドに向かう途中、俺はスマホをスタンドにセットして録画を開始。
「ちょっと…撮るんですか?」
「記念に。見返したら絶対興奮するから」
抵抗するそぶりを見せながら、止めようとはしない。こういう女は、撮られる背徳感で勝手に火がつく。

ベッドに押し倒し、乳首を舌で転がしながら手を股間へ。パンツ越しでも濡れがわかる。指先で割れ目をなぞると、千穂の腰がビクッと跳ねた。
「…あ」
小さな声。旦那にこんな反応を見せたことはないだろう。
俺の指で初めてこんな声出してんのか…気持ちいいな。

下着をずらし、指でそっと中を撫でると、トロっとした愛液が絡みつく。指先を軽く押し入れると、千穂の太ももがぴくっと動き、両手がシーツを握った。

「後ろ、向いて」
そう言って膝立ちにさせ、腰を抱き寄せる。低身長だから、尻がちょうど俺の腰の位置にくる。
突き入れると同時に、千穂が息を呑んだ。
「あ…っ…」
最初は浅く、徐々に奥へ。尻肉が揺れるたび、谷間がプルプル震えるのが見える。
あー、これ完全にドMの反応だな。奥を当てるたびに膣が締まってくる。

腰を何度も突き込むと、千穂は髪を振り乱して「…や…でも…」と口では制止するくせに、尻を後ろに押し返してくる。
スマホのカメラが、その尻の動きと音を全部記録している。
俺は腰を止め、彼女の尻を軽く叩いてから、顔を横に向けさせた。
「旦那に悪いって思ってる?」
目が一瞬揺れたが、すぐに逸らした。
この顔…背徳感が快感に変わる瞬間だ。

仰向けにして正常位に移行。脚を肩まで抱え上げ、奥の奥まで押し込む。
「…あっ…そこ…やば…」
乳房が左右に流れ、乳首が立ったまま上下に揺れる。汗が胸の谷間を滑り落ち、シーツに染みを作る。
膣が締まってきて、俺の竿を逃がそうとしない。
まだ出さない…もっと堕ちた顔にしてからだ。腰を止め、膣奥に竿を押し当てたまま、乳首をつまんでグリグリ刺激する。千穂は頭を振って「…っあぁ…」と声を漏らす。
心の中では、もう決めていた。
次は中だ。旦那の女に俺の精子をぶちまけて、体も心も全部寝取ってやる。

正常位のまま、千穂の脚をさらに抱え上げて、奥に押し込む。
「…っあ…や…」
狭い膣の奥に竿が押し付けられ、千穂の腰がびくびく震える。乳房が横に流れ、汗が谷間をつたいシーツに落ちる。
もう限界だった。
「…中に出す」
「…だめ…っ…」
口では拒むが、膣は逆に俺の竿を吸い込んでくる。
これ、完全に欲しがってる締まり方だな。

腰を深く沈め、一番奥で精子をぶちまけた。
ドクッ…ドクッ…と脈打つたび、熱が子宮の奥に広がっていく感触が竿越しに伝わる。
「あ…あぁ…中…熱い…」
千穂の背筋が反り、顔が一瞬ゆがんだ後、とろけたように崩れ落ちた。

そのまま抜かずに、ゆっくりとかき混ぜる。
「や…やめ…っ…」
膣奥で精液が泡立つような感覚がある。腰を小刻みに揺らすたび、白濁が中でかちゃかちゃ音を立てて混ざる。
旦那じゃ絶対やらない動き。俺は全部動画に残す。

竿を抜くと、膣口からドロッと白濁が垂れた。
千穂は息を乱しながら、視線を逸らす。
「…まだ…する?」
「あたり前」
すぐに俺の腰にまたがってきた。

騎乗位。
自分から竿を挿れ、腰をぐりぐりと押し付ける。
「…あ…っ…これ…やば…」
乳房が重力に揺れ、汗と唾液で胸元が濡れる。
腰の動きが次第に早くなり、上下だけじゃなく前後左右に回すようになる。
もう完全に俺の上で勝手にイキにきてる。

「また…イく…」
腰を沈めたまま全身を震わせ、膣がぎゅうっと竿を締め付ける。
そのまま連続で二度、三度と小刻みに絶頂。シーツが濡れていくのが見える。

「立て」
ベッドの端に立たせ、背後から抱きすくめる。
尻を高く突き上げさせ、奥まで突く。
「あっ…そこ…そこ…っ…」
ピストンのたびに、尻肉が波打ち、愛液と精液が混ざった汁が糸を引く。
腰をさらに深く叩き込むと、千穂の両足がガクガク痙攣し、そのまま崩れそうになるのを腰で支えた。
Gスポットにドンピシャだな…この締まり方、もう戻れない。

限界まで奥を責め続け、再び中に吐き出す。
「あぁ…中…また…っ」
膣が搾り取るように収縮し、精液を逃さない。

ゆっくり竿を抜くと、膣口がわずかに開いたまま白濁が溢れ出す。
俺はその場にしゃがみ込み、スマホを構えて接写。

「…こんな…撮らないで…」

言葉とは裏腹に、千穂は笑顔で両足を少し広げて、俺に見せつけるように開帳する。
茶色の割れ目がひくっ、ひくっとすると、俺のマーキングの証の精子がとろりとこぼれてくる。
だが、俺の精子がよほどお気に召したのか、奥にとどまったままなかなか出てこないのが、ウケる。

ああ…完全に堕ちたな。
この瞬間、もう旦那の女じゃない。
俺の女だ。

動画の画面に映るのは、精子を垂らしながら笑う人妻の顔。
体も心も俺に寝取られたことに喜びを感じている。
背徳感も羞恥も消えて、ただ快楽だけが残っている。

俺は心の中で笑いながら、次はもっと壊して孕ませてやろうと黒い気持ちを思い描いていた。