Iカップ爆乳の元ギャルの人妻とオフパコしてたっぷり中出しで寝取った:エロ体験談

鳥取駅の北口。
夕方の乾いた風がシャツの裾を揺らす。駅前ロータリーを抜ければ、古びた商店やビジホが並び、その奥には人目を避けるようにラブホ街がある。
今から行くのは、その一番奥。こじんまりしてるが内装は意外と綺麗で、撮るにも使える部屋だ。

三日前、Xの裏垢に一本のDMが来た。
差出人は「ありさ」、25歳。
話を聞けば、元ギャルで旦那持ち。
俺の「他人の女を抱く背徳感が一番ゾクゾクする」ってポストに反応してきた。

ありさ(初DM)

はじめまして〜、変なこと送ってごめんなさい💦
旦那には絶対言えないけど、あなたのポスト見て…ちょっとゾクってしちゃって。
他人の女を抱く背徳感って、そういうの…わかる気がします。

オレ

へぇ、旦那持ちでそういうこと言えるの、正直好きだわ。
でも言うってことは…興味あるってこと?

ありさ

んー…興味ないって言ったら嘘かな。
でも…実際会ったら、もう後戻りできない気がして怖い(笑)

オレ

後戻りできないのがいいんだろ?
旦那じゃ味わえないこと、全部してやるよ。

ありさ

…そういうこと言うの、ずるい。
でも…嫌いじゃないかも。

このやり取りで、もう頭の中は確信でいっぱいだった。
この女、初めから旦那を裏切る準備できてる。
こういうのは、会うまで間を空けると余計な理性が戻る。すぐ動くのが鉄則だ。

DMで雰囲気写真を交換。
ありさは写真からもかなりの爆乳で、聞けばIカップらしい。
おっぱい星人の俺は大歓喜だ。

待ち合わせは鳥取駅近くのコンビニ駐車場。
白いカットソーにデニムスカート。Iカップの胸が布を押し上げ、歩くたびに揺れてる。
助手席に乗せると、シートベルトを締める動きで胸がさらに寄り、谷間が影を作る。
(この谷間に顔埋めて、旦那の匂いを全部消してやる)

「はじめまして、ありさです」
「オレは○○。…ホテル、あっちでいい?」
「うん…」
声は軽いのに、目が落ち着かない。初対面の緊張じゃない。
(背徳感と期待で揺れてる…この顔、崩す瞬間が一番たまらない)

ホテル街の奥に車を止める。
部屋に入った瞬間、ありさはバッグをソファに置いて「シャワー、一緒に入る?」と笑った。
旦那を意識させたくて、わざと聞く。
「旦那、今何してると思う?」
「…広島で仕事かな」
その声に罪悪感と興奮が混じってる。
(いい…そのまま旦那を思い出しながら、俺のチンポで上書きしろ)

バスルームで服を脱がせると、ブラから溢れたIカップ。大きめの濃い乳輪、硬く立った乳首。
腰から尻にかけてのラインは滑らかで、脚の付け根まで柔らかい。
(この体、今夜で全部俺のものにする)

湯を浴びながら背後から胸を揉む。指先に沈む柔らかさと、押し返す乳首の硬さ。
「…あっ…胸、やば…」
下腹部に竿を押し当てると、腰が小さく逃げた。
「逃げんなよ」
「…逃げてない…」

シャワーを終え、バスタオル姿のありさをベッドに押し倒す。
スマホで最初から録画を開始。
「…撮るの?」
「証拠だ。今日からお前は俺の女だって記録」
下着を外すと、そこはもう濡れて光っていた。

膝で脚を開かせ、手マンで入り口をなぞる。
「ん…っ…やだ、すぐ…」
指を入れると膣壁がキュッと締まり、クリを撫でると腰が浮く。
(いい…旦那の知らない声、全部録ってやる)

尻を突き出させ、亀頭を割れ目に沿わせる。まだ挿れない。
「…早く…」
(焦らせて、旦那との違いを教えてやるぜ)
膣口に押し当てた瞬間、全身がビクッと震えた。

尻を突き出させたまま、スマホを片手に構える。
ベッドの上で四つん這いになったありさのIカップが、重力に負けてぶら下がっている。
乳輪はさっきより濃くなり、乳首はカメラ越しでもはっきりわかるほど硬い。
その下の割れ目に、亀頭を沿わせて上下にぬらつきを塗り広げる。

「…焦らすの、ずるい」
「旦那はこんなことしないだろ」
「…しない…」
声が熱で滲んでる。もう理性は半分以上溶けている。

「きちんと頼んだら?」

「うう…生で、おちんぽ、くださ…」

言い終わる前に、俺は爆乳人妻の腰をつかんで、一気に奥まで突き入れた。

「はぁっ…ああああっ!」
背中が弓なりに反り、尻の肉がぶるんと揺れる。
膣の奥でキュウッと竿を締め付けてくる感触が、手首まで響く。
(これ…旦那じゃ絶対味わえない締まりだ)

引いて、また奥まで突き込む。
肉と肉がぶつかる音と、ぐちゅぐちゅという水音がスマホのマイクに拾われていく。
ありさは前のめりになり、頬をシーツに押し付けながら声を漏らす。
「ん…あ…やだ…っ…奥まで…くる…」
「やだじゃなくて、欲しいんだろ」
腰をさらに深く押し込むと、「はぁ…っ」と裏返った声が出る。

カメラを置き、両手で腰をガッチリ掴んで奥をえぐる。
膣の中が脈打つたび、精液を入れた時のことを想像して股間が熱くなる。
(こいつの旦那、今ごろ仕事してるのに、その嫁は俺のものの形を覚えている)
そう思うだけで突き上げる力が強くなる。

「…だめ…それ…頭真っ白になる…」
声は懇願に近いのに、腰は逃げずに迎え入れてくる。
(もう完全に落ちたな)

体勢を崩させ、ベッドにうつ伏せたままの「寝バック」に移行。
腰の下に枕を入れて尻を高くし、奥をかき混ぜるようにストローク。
Iカップがベッドに押しつぶされ、横に流れた乳房が揺れる。
頭の横に顔を近づけると、化粧の甘い匂いと汗の匂いが混ざって鼻を突く。

「…だめ…もっと…」
言葉と同時に膣の締まりが増す。
竿の根元まで濡れが絡みつき、抜くたびにねっとりとした糸が引かれる。
「奥、かき回される…やばい…っ」
(旦那のチンポが二度と勝てないくらいに、奥まで叩き込んでやる)

片手で腰を押さえ、もう片方で乳首をひねる。

「ひゃ…あっ…あああっ」

全身が痙攣し、膣の奥が小刻みに締まる。
その瞬間、奥からぬるっと温かい液が溢れ、股間を濡らす。
潮を吹きながら絶頂してる。
(やっぱりな…ドMスイッチ、完全に入った)

腰を引くと、膣口から白濁した愛液がとろりと垂れた。
それを親指で広げながら、ありさの耳元で囁く。
「次は…生で入れてほしいって言え」
少しの沈黙のあと、震えた声が返ってきた。
「…お願い…生で…あなたの…欲しい…」
その声を聞いた瞬間、さらにチンポが熱くなった。

奥をかき回してイカせまくった直後、ありさはベッドにうつ伏せたまま、肩で息をしていた。
背中が上下して、まだ腰が小刻みに震えている。
俺も竿を抜いて、そのまま横に転がった。
汗で熱くなった身体にクーラーの風が当たり、ほんの少し冷える。
二人とも無言のまま、しばらく天井を見つめて呼吸を整えた。

隣でありさが髪をかき上げ、俺の方を見た。
濡れた瞳の奥に、まだ熱が残っている。
「…もう動けないかも…」と呟きながらも、視線は俺の股間に落ちている。
竿は休憩中でもまだ半勃ち。
「さっき…言ってたやつ、本当にやる?」
少し間をおいて、ありさは唇を噛みながら頷いた。
「うん。生で…奥までお願いします…」

その瞬間、全身に熱が走った。
(ついに言わせた。旦那の女が、自分から俺の子種を欲しがってる)
ゴムは付けない。亀頭を彼女の入り口に押し当て、ゆっくり沈める。

「ん…っ…あ…やっぱ全然違う…奥まで…熱い…」
膣がヌルヌルと竿を迎え入れ、奥でキュッと締める。
そのまま正常位で脚を肩にかけ、深く突き込む。
ベッドの軋む音と、肉のぶつかる音が混ざる。

目を見ながら腰を打ちつけ、唇を奪う。
舌を絡めるたび、彼女の喉から小さくくぐもった声が漏れる。
乳房は重力で横に流れ、乳首が胸の上下運動で揺れる。
「はぁ…っ…中、ずっと当たって…やばい…」
腰の動きを止めて、奥でグリグリと押し当てる。
「そこ…! だめ…くる…っ」

限界が近づき、耳元で囁く。

「…中に出すぞ」

ありさは瞳を潤ませたまま、微笑んだ。

「…いい…ああ、あなた…ごめんなさい…イ、イく…っ」

その瞬間、腰を一気に押し込み、奥でドクドクと吐き出す。

「ん…あぁぁぁぁぁぁぁ…!」

全身が硬直し、奥で脈打つ精液を搾り取るように膣が締まる。
目の端から涙がこぼれ、喉の奥からくぐもったオホ声が漏れる。

「…あ…やば…中…あったかい…」

しばらく奥に埋めたまま、彼女は何度も小さく痙攣を繰り返す。
やがて脱力し、脚をだらしなく開いたまま、太ももを伝う精液がシーツに滴る。
やっぱりオフパコで初対面の女に、しかも彼氏持ちや人妻に中出しして、男としての優秀さを教え込むのは最高だ。

「あはぁ…すご、いね…」

その言葉に、俺は心の中で笑った。
あぁ、もう完全に俺の女だな。