オレ、19歳。大学生。
長身で、胸とケツのデカい女だけ狙ってる。
Xの裏垢で女漁り。アカウント量産して、100人以上ヤッてきた。
テク?下手でも関係ない。チンコ突っ込めれば全部勝ち。
鳥取駅前。観光客いない平日夕方。
北口から裏の方に行けば、古いラブホが並んでる。
今日の獲物は27歳の人妻、真歩。元モデルでFカップ寄りのGカップ。
旦那とは1年以上セックスなしらしい。
裏垢で「バレないようにしてほしいです」ってDMが来た。
もう最初からまんこにチンポを欲しがってる女だ。
駅チカのコンビニ前。
黒のワンピにカーディガン。胸、ボタン弾けそう。
ヒールで歩くたび、乳が上下にドスドス揺れる。
目が合った瞬間に「こいつ、もう濡れてるな」ってわかった。
「真歩さん?」
「…うん」
声、ちょっと震えてる。緊張か、もう想像してるのか。
無言でホテル街へ。
エレベーターん中、胸がカーディガンの隙間から見えた。谷間深すぎ。
チンコ、即フル勃起。パンツが苦しい。
部屋に入った瞬間、試しに聞く。
「旦那、今日は?」
「…出張」
はい確定。旦那不在でオレに股開きに来た、バカな人妻。
心の中で笑いながらスマホを充電器に挿す。
「最初から撮るから」って言ったら、一瞬ためらってから頷いた。
この時点でもうオレの勝ち。
シャワー浴びて出てきた真歩。
バスタオルを胸に巻いてるけど、乳がでかすぎて布が浮いてる。
首筋を水滴が伝って谷間に落ちる。
「やべ…」って声出そうになった。
腰掴んでベッドに倒す。タオル剥ぎ取る。
G寄りのFカップがボヨンって広がった。
デカ乳輪。色濃い。乳首立ってる。
両手で鷲掴みにして揉む。指の間から肉が溢れる。
乳首舐めたら、腰がピクッと跳ねた。
下腹部を撫でながら、太ももの内側へ。
ショーツの上から押すと、もう熱い。
「…あ…」って声、吐息混じり。
ショーツ脱がせたら、毛薄め。割れ目はテカテカで愛液溜まってる。
中指でクリを弾くと、脚が小刻みに開閉して止まらない。
「久しぶり…」って呟く声がエロすぎて笑った。
スマホ片手に持って正常位で位置合わせ。
「入れるぞ」
「…うん…」
先端押し当てたら、熱くてヌルヌル。ズブッと奥まで一気に飲み込まれる。
「んっ…あああ!」
膣がギュッと締まって、スマホ越しに巨乳が上下に暴れるのが見える。
奥を突くたびに眉間に皺→頬緩む→また皺。
完全にチンポの波で顔が揺れてる。
「こんなの…」って呟きも聞こえた。
(あーあ、旦那の女、もう俺のオナホだわ)
そう思ったら、突き方がさらに荒くなった。
何回か奥まで突いた後、体勢変える。
「四つん這いなれ」って言ったら、真歩、素直にケツ向けてきた。
ワンピの裾をたくし上げるみたいに、自分で髪をかき上げる。
背中から腰のライン、えぐいくらいエロい。
ケツの丸み、F寄りGカップの乳とは別の迫力がある。
太ももから尻の付け根まで、白くてむっちり。
その間に俺のチンコを押し当てて、ゆっくり根元まで突き込む。
「ん…っ…深い…っ」
声が一段低くなってる。膣がきゅっと竿を締めるのがわかる。
しばらく突いてから、わざと抜いてゴムを外す。
「え…なに?」って振り向いた顔が不安と興奮で半々。
「生でやる」
「ダメ…っ…」って言葉が弱い。
もう先端を濡れた入口に押し当てたら、腰引かない。
そのままズブッと奥まで入れる。
「あっ…あああっ…」
ケツの肉が震えて、奥で膣がギュッと絡みつく。
ガンガン突くと、ベッドに胸が押し潰されて乳が左右に暴れる。
髪掴んで顔を上げさせると、口半開きで涎垂れそうな顔してる。
「ほら、旦那に言えよ。若いチンポでメスにされてますって」
「…んぅ…っ…あっ…」
声にならない。腰は逆に突き返してくる。
奥をえぐるたび、ケツの割れ目から愛液が溢れて太ももを伝う。
「もっと…奥…♡」って小声が聞こえた瞬間、余計に荒く突いた。
「ひぃっ…! や…やば…♡」
ケツの奥までドンって当てると、全身がビクビク痙攣。
背中の筋肉が硬直して、膣がギューッと締まりっぱなし。
一回抜いて、尻を軽く叩く。
「もっと欲しいなら尻振れ」
真歩、躊躇なく腰を左右に振ってくる。
ベッドの上で乳が揺れ、ケツがプリプリ踊る。
「いいぞ、そのまま」って言いながら、根元まで一気に挿入。
そこからは突きっぱなし。
「っあ! あっ、あぁぁぁ!」って、もう完全にオホ声。
何回イッたか数えられない。
髪掴んで首反らせたまま言葉責め。
「ほら、旦那じゃこうならねぇだろ」
「…っ…だめ…でも…♡」
答えになってない。目はとろんとして笑ってる。
太ももとケツの境目に自分の腹が叩きつけられる音と、水音が混ざる。
ベッドの上、白いケツと背中がずっと跳ねてる。
その視覚がチンコに直でくる。
「あーもう…完全に俺のオナホ」
内心そう思ったら、射精が一気に来た。
奥で脈打ちながらブチまける。
「あっ…あああ…すごい元気、あったか…」
膣が最後まで搾り取ってきた。
抜くと、白濁がケツの割れ目を伝ってシーツに垂れる。
それ見てまた硬くなった。
一発目抜いたあとも、真歩の膣がまだ竿を探してる感触があった。
ケツを軽く押したら、自分から腰を上げてきた。
もう完全に入れられるのを待ってるメス。
根元までズブッと突き込む。
「んぁぁっ!」って声が即出る。
腰を掴んで、さっきより速く深く突きまくる。
ケツの肉がバチバチ音立てて揺れるたび、谷間の奥で乳がベッドに潰れて左右に暴れる。
「あっ、あっ…おまんこ、お、おかしく…」
言葉と裏腹に、奥で膣がキュッキュッと締まる。
背中の汗が滴って腰のくびれを伝ってケツの割れ目まで流れ落ちる。
それ見てるだけで射精感が上がる。
「また中に出すぞ」
真歩は何も言わず、腰を俺の動きに合わせて突き返してきた。
奥でドクドク吐き出すと、「ああぁ…熱いぃ…」って声が震える。
膣がぎゅーっと締まって、最後まで絞り上げられる。
抜いた瞬間、白濁がとろっと垂れて、太ももを伝う。
その汚れた光景が最高すぎて、また竿が硬くなる。
すぐに真歩を仰向けにして脚を肩に乗せる。
入り口から精液が溢れてるのが丸見え。
そのまま突っ込むと、中はヌルヌルで熱い。
「や…っ! それ…っ…」
精液混ざりの愛液がズルズル音立てる。
何度も子宮の奥を突くたび、真歩の顔が崩れていく。
もう眉も口元も締まらない。
「あは、あっ…あ…!」ってオホ声になって、視線は完全に焦点外れてる。
旦那の顔なんか微塵も頭にない。俺のチンポだけで埋まってる。
「旦那の名前言ってみろ」
「…っ…だ…め…」
言わせようと更に突く。
「あっ、や…無理ぃ!」
顔は笑ってる。涙も出てる。
それがもう“壊れた証拠”みたいで、ゾクッとくる。
息も絶え絶えになってる真歩の髪をぐしゃぐしゃに掴んで、腰を叩きつける。
ケツから太ももまで肉が揺れまくって、水音と衝突音が部屋に響く。
「もっと欲しいんだろ」
「欲しい、です…おちんぽ、くださ…いぃぃぃぃぃ!」
その声で限界突破、締まりに合わせて奥で三発目をぶちまけた。出し切ってもまだ膣が竿を離さない。
真歩の顔は完全にメスの笑顔。
汗と涎と涙、乳と尻は真っ赤に染まってる。
中から白濁がまた溢れてベッドを汚す。
それを見て、心の中で笑う。
(はい、旦那の嫁、俺の専属肉便器になりました)
あの日から真歩は完全に俺の言いなりになった。
DMひとつ送れば、「いつにする?」って即レス。
旦那が県外にいる日を自分で調べて、スケジュール合わせてくる。
会う場所は最初からホテル。飯もお茶もなし。
ドア開けた瞬間からヤる前提の顔してる。
二回目以降はもう警戒心ゼロ。
玄関で会ってエレベーター乗ってる間に、俺の手はケツの上。
「もう…早い…」って笑いながらも腰は逃げない。
部屋に入ったらバッグ放り投げてヒール脱ぐ。
下着も自分で外すようになった。
ベッドに押し倒すと、すでに濡れてる。
「今日、生でしょ?」って自分から確認してくる。
中出しも拒否なし。
「全部出して」って腰を突き出してくるから、容赦なく奥まで叩き込む。
イキ方も派手になった。
一発目で軽く絶頂、二発目で痙攣、三発目には笑いながらオホ声。
シーツぐっしょり、部屋中に水音。
終わったあとの真歩は、シーツに横たわって脚を開いたまま。
太ももを伝って精液が垂れても拭かない。
「見て…いっぱい出たね…」って笑う。
旦那とどんな会話してるのか知らんけど、身体はもう完全に俺専用。
ピルを飲んでるのかは知らないが、できたら旦那との子として育てさせる。
一度なんて、呼びつけたら「下着持ってくるの忘れた」ってノーパンで来た。
ホテル行く途中のコンビニで屈んだとき、スカートの奥にノーブラの乳首が透けて見えて笑った。
「これ着けてないのバレないかな…」なんて言ってたけど、完全に見せつけるつもりだろ。
ヤるたびに、真歩はもっと素直になっていく。
「今日は何回出すの?」とか、「このあと予定ないから、いっぱい犯して」なんて、普通に言う。
旦那が家に戻る前日に俺に抱かれて、精液溜めたまま帰ることもあった。
俺はそのたびに思う。
(もうこいつ、旦那の嫁じゃねぇ。俺専属の中出し要員だ)
今もDMひとつ送れば、真歩はホテルで待ってる。
俺が飽きるまで、この関係は続くだろうな。