オレ、43歳の中年の独身。
これまでの人生で彼女もできたことがなかったし、結婚なんて「おいしいの?」で全部通り過ぎた。
女とヤッたのは、全部金払った風俗オンリーの素人童貞のプロだ(笑)
人数は数えてないが、間違いなく100人は超えてる。テクだけは教材で磨いたから自信はあるけど、普通に会ってヤレる女なんていなかった。
若いイケメン共はいいよな、何もせず笑ってるだけで女が勝手に股開く。ああいうやつらに一生嫉妬してきた。
でもな、この前、有料のXの裏垢教材を必死でやり込んで、やっと初オフパコ依頼が来た。相手は26歳の人妻、鈴菜。
舞台は鳥取駅近くのくたびれた繁華街。
冬の日本海の風が冷たい。ネオンはあるけど、どこか寂れた感じで、俺にはちょうどいい。キラキラした街なんて似合わないからな。
待ち合わせ場所に来た鈴菜は、想像より可愛い。童顔、ちょいぽちゃ巨乳。コートの前が少し開いてて、胸の膨らみがはっきり分かる。
「初めまして…」って言ってきたけど、目が泳いでる。こっちも緊張してんのバレてたかもな。
…でも、この女、俺にオフパコ依頼してきた時点でもう負けてる。旦那とレスらしいし、裏垢でこそこそ欲求満たしてる時点で、表では真面目妻、裏では性欲だだ漏れの典型だ。
そういうのを、俺がこれからハメ撮りしながらぐちゃぐちゃにしてやる。
ラブホ街まで歩く間、他人から見たら夫婦に見えただろうな。心の中では笑ってた。旦那は家でのほほんとしてんだろ?お前の嫁、今から他の男に中まで突っ込まれるぞって。
部屋に入ると、沈黙が重い。こういう空気、俺は好きだ。女が「やるしかない」って悟って固まる瞬間。
「シャワー浴びよっか」って言ったら、鈴菜は素直に頷いた。
全裸になった瞬間、頭の中で舌打ちした。こりゃエグい。
むちっとした腹と太もも、どっしりした尻。乳はデカくて、乳輪はやや大きめで色濃い。童顔とのギャップが反則。
…旦那はこれを抱かずに放置してるとか、完全に無能だな。
風俗で100人抱いたけど、この「生活感と生々しさ」が混ざった匂いは、金じゃ買えない。もうこの時点で、中に出してやるって決めた。
シャワーで体洗いながら、さりげなく胸と尻を触る。逃げない。むしろ腰がわずかに寄ってくる。やっぱ裏垢で男漁ってただけあるな、こういう接触慣れてる。
ベッドに倒して撮影開始。キスから入ったら、唇は柔らかいし、舌絡めた瞬間に腰がピクついた。
乳を揉むと、手の中で重量感が暴れる。乳首を軽く弾くと呼吸が速くなる。
そのまま腹を舐めて、下着の上から割れ目をなぞったら、もう湿ってた。
「やっぱな…」って心の中で笑う。裏じゃどれだけ真面目ぶっても、体は嘘つかねぇ。
クンニ始めたら、最初は遠慮がちに声漏らしてたくせに、数分で腰を押し付けてきた。
指二本入れてGスポットを押すと、シーツを握って肩が震えてる。
この顔、この息づかい、旦那には見せないんだろうな…でも今カメラには全部残ってる。
このあと正常位で突き込んで、さらに奥まで堕としてやる。
ベッドに倒した鈴菜の脚を開かせ、最初はゆっくり正常位で入れてやった。
ゴム越しでも、童顔ちょいぽちゃ巨乳の中は温かくてぬるぬる。
「ん…っ…」って小さく眉寄せる顔を見下ろしながら、心の中でニヤける。
──旦那は半年もこれに突っ込んでないらしいな。馬鹿だろ。
今その穴、俺の竿で一番奥までこじ開けてんだぞ。
腰をゆっくり前後させると、巨乳が上下に揺れる。乳輪がはみ出しそうで、時々乳首が俺の胸に擦れて硬くなる。
「気持ちいい…?」ってわざと聞くと、小さく頷いてきた。
頷き方が、もう拒否する女のそれじゃない。完全に受け入れてる。
心の中で「よし、もうゴム外す」と決めた。
一旦抜いて、ゴムを外す。鈴菜は驚いた顔をしたけど、声は出さなかった。
そのまま先端を濡れた入り口に当て、ヌルッと押し入れる。
生の熱が竿全体にまとわりつく感触は、風俗でも味わえない濃さ。
「やっ…生…」と小声で言いかけたけど、奥まで突き上げた瞬間に息が詰まったみたいになって黙った。
「ほら、旦那にされてると勘違いしてみろ」
心の中で吐き捨てながら、腰を突き上げるたびに膣奥を押し潰す。
頬は真っ赤で、口は半開き、視線は合わない。
ああ、頭の中はもう真っ白だな。旦那の顔も思い出せないだろ。
正常位で十分にほぐしたところで、バックに切り替える。
尻を高く上げさせ、むちむちの尻肉を両手で開いて奥まで突く。
「っあ、あっ…あああ!」
さっきまで我慢してた声が、一気に漏れ始める。
竿を半分抜いてから一気に奥までぶち込むと、腰がガクガク震えた。
尻の割れ目から生温い汁が垂れて太ももを濡らしていく。
…この汁の中に、もう俺の先走りも混ざってると思うと、余計に興奮する。
旦那以外の男の成分がこの女の中で混ざってる。
バックで深く突き上げると、尻がブルンブルン揺れて、谷間の肉が揺れと一緒に跳ねる。
「…中、だめ…」って言った瞬間、奥で竿を膨らませてやった。
「あぁ…や…っ」って腰を逃がそうとするが、逃がさない。
両手で腰を鷲掴みにして、奥に押し付けたまま脈打たせる。
熱い精液が膣奥に溜まっていく感触が手にも伝わる。
抜くと、白濁がゆっくり垂れ落ちて尻の間を伝い、シーツに染みを作った。
…この瞬間をハメ撮りで残してる。旦那に見せたらどうなるか。想像すると笑いがこみ上げた。
息を整える鈴菜の尻に、まだ半分硬い竿を押し付ける。
「…もう一回」
反射的に尻を持ち上げる鈴菜を見て、俺は確信した。
この女、もう俺のちんぽじゃなきゃ満足できない。
一発中に出したあとも、鈴菜は尻を持ち上げたまま荒い息をしてた。
普通なら休むところだろ。でもこいつは違う。腰をゆっくり揺らして、奥の精液をわざと竿に絡ませてくる。
もう完全に俺のチンポに堕ちてるな。旦那のチンポなんか、二度と受け入れられねぇ。
「次は上に乗れ」
言うと、少し迷った顔をしたけど、俺の腰にまたがってきた。
ちょいぽちゃ巨乳が重力に任せて垂れ、乳輪が揺れる。
生で突き込まれた後の膣は、入り口から奥までとろとろ。
竿が根元まで沈むと、「んぅぅぅぅぅ…っ」って声が漏れて、目が一瞬泳いだ。
腰をゆっくり回しながら、巨乳を両手で寄せて乳首を摘む。
童顔がゆるんで、口角が上がる。
──あぁ、この顔。快感と背徳が混ざった顔。旦那に見せられない顔だ。
腰を上下に動かすたび、尻の肉が揺れて、太ももの内側が俺の腹を擦る。
俺の視界には、乳首の揺れと、根元でぬちゅぬちゅ音を立てる膣口しかない。
「気持ち…いい…」
甘え声を吐きながら、体重をかけて深く沈み込む。
膣が竿の形に沿って締まり、奥で小刻みに痙攣する。
「んあっ…だめ…もう…イッ…」
その瞬間、膝がガクッと崩れて乳房が俺の胸に潰れた。
膣奥がぐにゅぐにゅと竿を搾り上げる感触が止まらない。
崩れた体勢のまま、俺が腰を持ち上げて下から突き上げる。
「あぁぁっ…また…っ…!」
絶頂の余韻に重ねて何度も突き込み、脈打つたびに奥に精をぶち込む。
膣の内壁が吸い付いて、残さず飲み込もうとする。
生温かい精液が押し返してくる感触に、背筋がゾクッとした。
一度抜くと、真っ白な液が膣口からとろとろ溢れ出す。
それを見下ろしながら思った。──この光景、旦那が見たら発狂するだろうな。
俺は笑いそうになるのを堪えて、再び鈴菜をうつ伏せにして尻を突き上げさせた。
バックでゆるめに突くと、腰を左右に振って竿を逃がさない。
「あ…もっと…」
腰の動きはもう俺を受け入れるためだけに存在してる。
奥を擦るたび、「んああっ」と甲高いメスの声が部屋に響く。
太ももと尻の境目に俺の腰骨が打ち付けられる音が、何度も繰り返された。
二発目の射精感がこみ上げる。
「また奥で出すぞ」
言うと、鈴菜は腰を突き上げて膣奥を自分から押し付けてきた。
「あぁ、お願い…もっと…」
その声に背中を押され、一番奥で熱いのをぶちまける。
「あああああああっ!」
膣がギュウッと締まり、精液を一滴も逃さないように吸い取る。
バックのまま腰を落とすと、膣口から精液があふれて太ももを濡らしていく。
荒い息のままベッドに崩れた鈴菜は、シーツに顔を埋めて笑ってた。
「…中、最高…」
その呟きで、俺は完全に確信した。
こいつはもう旦那に戻れない。俺の竿に染まった。
ハメ撮りデータは全部残してある。
これを見返すたび、支配欲がじわじわ沸き上がる。
43歳でずっと独身。
非モテだった俺が、人妻を旦那から奪って中出し漬けにできるなんて、裏垢は天国だ(笑)
