キャバ嬢もやってるデカ尻人妻にイラマチオと膣内射精のプレゼントして俺専用の無料風俗嬢に変えたった!:エロ体験談

俺は28歳、宝石店の正社員。表向きはスーツで笑顔の接客、でも頭の中はいつも巨乳かデカ尻のことでいっぱい。
性欲は底なしで、風俗もかなり通ってきたが、あれは金がかかる。最近はXの裏垢で女を釣って、タダで抱けるセフレを量産するのが俺の新しい遊び方だ。

この日も島根県松江市の繁華街、午後4時半頃。
ちょっと洒落た居酒屋で一人、日本酒をちびちびやってた。
刺身をつまんでるとスマホが震える。裏垢にDMの通知。

差出人は「manna_28」。
アイコンは長い髪の清楚系横顔。
メッセはこんな感じだった。

エロい人妻とオフパコする!⇧(18禁)

《松江に出張で来てるんだけど、この辺あまり知らなくて…》
《夜まで少し時間あるから、どこかで軽く話せる人いないかなって》
《裏垢って、変な人ばかりかと思ったけど、あなたの投稿は普通に話せそうな雰囲気だったから…》

いかにも安全そうな入り。でも「夜まで時間ある」が完全に隙を見せてる。
こういうタイプは、最初はガード高そうに見せて、こっちの誘導で堕ちる。経験上、カモの匂いしかしない。

俺はすぐ返信。
《軽く話して、そのままホテル行くのもありだよな?》
少し間を置いて、
《…お酒は飲めるけど、あんまり遅くは居られないかも》
はい確定。こっちに寄せてきた。

やり取りで分かったのは、彼女は28歳、名前は茉奈。
会社員をやりながら、夜は年齢を少しサバ読んでキャバ嬢もやってる。旦那あり。
文面はやや強気だが、ところどころに下心が透けている。

「じゃあ駅前で17時に」
俺は会計を済ませ、すぐ店を出た。

松江駅前。街灯が灯る前の夕方、オレンジ色の陽に照らされて立っていたのは、黒のコートにタイトスカートの女。
背が高めで、スカート越しにデカ尻の丸みがはっきり分かる。
髪を耳にかけた横顔は清楚そのものだが、赤いリップが色っぽくて、もう下半身が固まってきた。

「…茉奈?」
「うん、あなたが○○くん?」
軽く会釈した瞬間、視線が一瞬だけ俺の胸元から下へ降りた。見られたな…と確信。

「軽く飲んでから行く?」と俺。
「ううん、そのままでもいいよ」
言い方はあっさりしてるが、足取りは完全に迷いがない。

ホテル街へ向かう途中、茉奈が「旦那、今日は遅くなるから」って独り言みたいに呟いた。
その瞬間、俺の中で背徳スイッチが入った。旦那のベッドの匂いがまだ残ってる女を、これから犯すっていう高揚感。

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チェックインして鍵を閉めると、茉奈はコートを脱ぎ、ベッドの端に腰を下ろした。
細い腰、しっかり張った尻、スカート越しに見える太ももがやけに艶っぽい。
「シャワー、一緒に浴びる?」と自分から言ってきた。
もう、この時点で確信した。最初のDMは建前で、実際は最初からヤる気満々。

バスルームで服を脱ぐ茉奈。
スレンダーなのに尻は張り出し、腰のくびれは深い。胸は中サイズだが、乳首は形が良く、肌が白くて滑らか。
湯をかけながら俺が「旦那に悪いな」と笑うと、茉奈は「…やめて、その話」と目を逸らす。
でもその頬はうっすら赤く、背徳感で火照ってるのがわかる。

タオルで体を拭きながら、俺はベッド脇にスマホを固定。
最初からハメ撮りモードだ。
レンズが赤く点滅する中、茉奈を押し倒すと、最初は唇を軽く押し返してきたが、すぐ舌を絡めてきた。
尻に手を滑らせると、ショーツ越しに熱が伝わる。指でなぞると腰が浮く。
「そんなとこ…」と息を荒くする声が、もう完全に準備OKの証拠だった。

ベッドに押し倒した茉奈の脚を、膝で開かせる。
「…ん、あ…」と軽く抵抗する声。だが股間の熱は、ショーツ越しにもじんわり伝わってくる。
カメラは俺の背後から斜め上、ベッド全体を映す位置。赤いランプが点滅している。

ショーツの上から指でなぞると、茉奈の腰が小さく揺れた。
「やめ…」と口では言うが、声が甘い。
指を横にずらして、布越しにクリを円を描くように撫でると、「あっ…そこ…」と小さく吐息。

「旦那にも、こうやって触られてるの?」
「…そんなこと…言わないで…」
言葉とは裏腹に、脚はもう開ききっている。

ショーツを指で横にずらし、生の割れ目を指先で割る。熱と湿り気が絡みつき、指先がぬるっと沈む。
入口をなぞりながら、クリに親指を置き、リズムを作る。
「や…だめ…っ」
そのままスピードを上げると、呼吸が荒くなり、太ももが震え出す。

「ほら、全部撮れてるぞ」
耳元で囁くと、茉奈は一瞬体を硬くするが、その直後に腰を跳ねさせてきた。
クリと中を同時に責めると、背筋を反らせてシーツを掴む。
「やっ…やっ…あああっ!」
ピュッ、ピュッと音を立てながら透明な液体が股間から吹き出し、太ももとシーツを濡らす。

潮吹きだ。しかも垂れ流しタイプ。
カメラの映像は、俺の手元と茉奈の尻が震える様子をばっちり捉えているはずだ。
「…はぁ…はぁ…」
まだ余韻に浸ってる茉奈の顎を掴み、口をこじ開ける。
「もっと敏感にしてやる」

竿を口元に押し当てると、一瞬だけためらったが、すぐに唇を開いた。
舌で先端を舐め、唇をすべらせて奥まで咥え込む。
「んっ…ぐっ…」
奥まで押し込むと、喉が収縮する感覚が竿に伝わる。
「そうだ…奥で吸え」
何度も喉奥まで突き入れて、唾液と涙で顔をぐちゃぐちゃにさせる。

その間も俺の頭の中は、
(この口で旦那のモノも咥えてるんだろ?今は俺の匂いと味でいっぱいだ)
という下品な興奮で支配されていた。

十分に喉奥を責めたあと、竿を口から抜くと、茉奈の唇はテカテカに濡れ、息が荒い。
「…もう、変になってる…」
その声に笑って、茉奈を仰向けに倒す。

脚を肩に乗せ、根元まで一気に挿し込む。
「んあっ…!」
膣内が熱く締まり、入った瞬間から奥で脈打つのが分かる。
「最初からこんな…っ」
短いストロークでもう腰が浮く。
「ほら、カメラ見なくていいのか?」と腰を叩きつけると、茉奈は目をつぶって声を漏らし続ける。

深く突くたびに膣奥が痙攣して、汁が竿の根元を濡らす。
「やっ…すぐ…イく…!」
そのまま一気に突き上げると、茉奈は背中を反らせて絶頂した。
「…あぁぁっ…!」
腰の震えが止まらず、膣内が締まったまま竿を離さない。

ベッドの端で脚を開ききって喘ぐ姿は、さっきまでの「気が強そうな女」じゃない。
完全に、背徳と快感の狭間で崩れていく途中だった。

絶頂の余韻で脚をガクガクさせている茉奈を仰向けのまま抱き起こす。
「次はお前が動け」
そう言って竿を根元から握らせると、まだ硬さを保っているのを確認して、彼女は無言で跨ってきた。

スカートを腰までたくし上げ、下着をずらして竿にゆっくり腰を沈める。
「はぁ…っ…やっぱ…奥まで…」
根元まで挿し込んだ瞬間、膣が反射的に締まり、俺は思わず声が漏れる。
手を腰に添えると、茉奈は自分から大きく腰を振り始めた。

「旦那にもこうやって乗ってんのか?」
「…っ、そんなこと…」
問いかけには答えないが、腰の動きはどんどん速くなる。
カメラが茉奈の上下する尻と、俺の竿を呑み込む生々しい動きを捉えているはずだ。

竿が子宮口に当たる角度で突き上げると、茉奈の口が開いて涎が糸を引く。
「やっ…それ…くる…!」
一度イったあとも腰を止めず、二回目、三回目と波が押し寄せる。
膣内が連続でギュッと締まり、俺の下腹部に快感が突き抜ける。

俺の頭の中は、
(こいつ、もう旦那じゃ満足できない体になってる。俺のチンポなしじゃ無理だ)
という優越感でいっぱいだった。

「…ねぇ、生でしてみたい…」
突然、茉奈が腰を止めて囁いた。
「本気か?」
「…うん…お願い…」
その声はもう理性が残っていない。

ゴムを外し、先端を膣口に押し当てると、「あっ…全然違う…熱い…」と息を漏らす。
そのまま正常位から立ちバックに体勢を変え、デカ尻を突き上げさせる。
腰骨を掴んで奥まで叩き込むと、愛液と潮が同時に飛び散る。
「だめ…! 出ちゃう…!」
太ももが震え、膣奥が痙攣して竿を離さない。

耳元に顔を寄せ、低く囁く。
「このまま旦那より先に孕ませてやろうか」
その瞬間、茉奈は腰を押し返してきて、「お願いです…孕ませてください…」と頼んできたので、激しく突き上げ。
そしてカメラの赤いランプが点滅する中、背筋を反らして絶叫した。

俺は子宮の形が歪むんじゃないかと思うほど限界まで奥を押し潰して、尻に力を込めて一気にザーメンを流し込んだ。
「ああああっ…中…いっぱい…熱い…!」
膣がきゅうっと締まり、精を搾り取っていく。
抜いた瞬間、白濁が膣口から垂れ、太ももを伝ってシーツに染みを作る。

まだ息を整えられない茉奈を尻から押し倒し、その姿をカメラ越しに眺める。
ぐったりした表情、ピクピク動く腹筋、精液混じりの愛液が尻から垂れる光景。
最高の光景だ。

これでもう、こいつは旦那の女じゃない。俺の記録用の無料風俗嬢だ。
その興奮で、竿はまた硬くなっていた。

あの日の映像は30分以上撮ったが、その中でも一番抜ける部分──
茉奈が立ちバックで尻を突き出し、「お願い…孕ませて…」って絶頂してる15秒だけを切り抜いた。
顔も体もハッキリ、しかも声が鮮明。
これを見れば、本人だと一発でわかる。

フル動画を旦那に直送なんて馬鹿な真似はしない。
俺がやったのは、茉奈のスマホにその動画を転送して、動画アプリの一番上に表示されるようにしておくだけ。
あとはスマホを机の上に放り出す時や、バッグからわざと少しはみ出すように仕向ければ、見られる可能性はいくらでもある。

「これ…消して」
数日後、茉奈が会った瞬間に言った。
「消す?なんで?」
「…旦那がこの前、私のスマホ触ってた…」
そう言いながらも、目は完全に泳いでいた。もう半分は見られてるだろうな。

その日から茉奈は、会うたびにやたらと尽くすようになった。
ホテルに入るとすぐに服を脱ぎ、自分から竿を咥えて奥まで飲み込む。
騎乗位にさせれば腰をガンガン振って、何度も中に出させようとする。
まるで「もうバレたなら、完全にこっちに堕ちても同じでしょ」と言ってるみたいだ。

俺の頭の中は常に、
(旦那は家でこの映像を思い出しながら寝てんのか、それとも見た直後に別の女抱いてんのか…)
そんな下品な想像でいっぱいだった。

ある日、正常位で奥まで突き込みながら耳元で囁いた。
「この動画、消す条件、分かってるよな?」
茉奈は小さく頷き、腰を絡めてきた。
「いっぱい…ちょうだい…」
その瞬間、奥で膣がきゅっと締まり、精液を一滴も逃がさない勢いで搾り取ってきた。

動画を直接送らなくても、俺はもう十分支配している。
茉奈は旦那の女じゃない。
動画が消えない限り、ずっと俺のメス豚だ。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)