Xの裏垢女子はホステス並の色気ムンムンな爆乳人妻だったのでオフパコで中出しした!:エロ体験談

松江で在宅のWebデザインやってる25歳。
仕事柄、一日中パソコンの前に座ってる生活だけど、休憩になると結局Xの裏垢を見てる。
昔から巨乳とデカ尻には目がなくて、服を着てても胸と尻のラインから目が離せない。
元カノは何人かいたが、最近はもう完全に枯れ気味。欲求は溜まる一方だ。

そのため、Xでオフパコ目的の裏垢を作っている。
購入した教材を参考にエロい文章をポストするだけで、女たちからセックス依頼が来るので、遠慮なく食い散らかしていた。

そんなある晩、裏垢に通知が入った。
送り主は「haruna_53」。フォローしてた覚えはないが、派手めなネイルのアイコンが目を引いた。
ポストはひとつもない。典型的な裏垢だ。
DMを開くと、文章はこうだ。

「こんばんは。突然すみません。お仕事の合間に見ていたら、投稿が面白くて…最近、なんだか一人でいるのが長くて、人とちゃんと話したい気分なんです」

普通に見ればただの雑談のきっかけ。
でも、俺の裏垢を見ているってことは、オナニー狂いの裏垢女子だってことは間違いない。
末尾に「夜の時間帯の方が落ち着いて話せます」という一文がある。
遠回しすぎて健全にも読めるが──俺の中ではもう答えが出ていた。
(これ、ほぼ確実に会いたいってやつだ)

女は、春奈という。
やり取りは続いて、何度かメッセージを往復した。

春奈は、松江駅近くで学習塾の講師をしていること。旦那は仕事で出張が多くほぼ家にいないことを知った。
メッセージの文面は固いけど、時々ぽろっと弱みを見せてくる。
「旦那と長いことしてない」だの「抱きしめられる感覚を忘れそう」だの、エロい色気に、理性を削られていく。

そして春奈が「駅前に新しくできたホテル街の近くにカフェがありますよね」と切り出した。
場所の指定が妙に具体的だ。しかも「人目を気にせず静かに話せそう」とまで言う。
はい、決まり。これはカフェは口実で、そのまま…だな。

翌週の夜、松江駅前で落ち合うことになった。
その日、俺は少しお洒落な居酒屋で軽く飲んでから向かった。
カウンターでグラスを傾けていたとき、スマホが震えた。
「もう駅に着きました」と春奈。

駅前ロータリーに出ると、街灯に照らされた彼女がすぐ目に入った。
赤みのある茶髪の巻き髪、くっきりしたアイメイク、ベージュのコートの下に体のラインを拾う黒のワンピース。
普通身長だが、たぷんとした胸のふくらみがコート越しにも分かる。歩くたびに腰と尻が強調されて、目が釘付けになる。チンポに効きすぎるだろ。
塾講師らしいが、もともとの顔立ちが派手なので、まるでキャバ嬢か、ホステスだ。
これだと男子生徒は毎晩、布団の中で春奈の裸を想像してザーメンをぶちまけているぜ。

「こんばんは」
近づいて軽く会釈する彼女の香水の匂いが、夜風の中でもはっきり分かる。
挨拶は控えめだが、視線はやたらと真っ直ぐ。
(おいおい…こんな態度、旦那に見られたら一発でアウトだろ)

軽く立ち話をして、「じゃあカフェ行きます?」と聞くと、「うーん…この時間だともう閉まってますね」と即答。
おれは即座に「じゃ、静かなところに行きましょう」と打診した。
コートの襟を指先で直しながら言うその顔は、もう決意済みの女の顔だった。

タクシーを拾ってホテル街へ向かう。
車内での会話は他愛ないものばかりだが、膝が時々俺の足に触れてくる。
偶然を装っているのは分かるが、こうも何度も触れれば意図的だ。
(こいつ…最初からやる気満々だな)
同時に、「あまりにも簡単に堕ちる女は裏がある」という警戒も湧く。
旦那にバレたらどうするつもりか──そう思いながらも、太ももに視線が吸い寄せられて離れない。

ホテルのフロント前で、春奈が一瞬だけ足を止めた。
照明の下で表情が固まる。
たぶん旦那を思い出してる。罪悪感の色がほんの数秒だけ浮かび、そのあとすぐ消えた。
何事もなかったように受付を済ませ、俺の前を歩くヒールの音が廊下に響く。

部屋に入ると、春奈はコートをハンガーに掛け、バッグをソファに置いた。
「シャワー…先に浴びてもいいですか」
「どうぞ」
バスルームに向かう後ろ姿を見送りながら、こういうとき一緒に浴びようとか言わないのは逆に本気度が高いよな、と妙な確信を覚えた。
別々に浴びるってことは、これからのことを頭の中で組み立てる時間が欲しいってことだ。

湯気の向こうで、ワンピースを脱ぎかけた白い肩と、重たそうな胸の輪郭がチラッと見えた。
その瞬間、理性よりも先に性欲が立ち上がる。
同時に、(この女、何をしに来たか自覚してるな)という冷めた目も自分の中にある。

俺はバスルームの音を聞きながら、三脚をベッド脇にセットした。
赤いランプを点ける準備をしながら、春奈がタオルを巻いて戻ってくるのを待つ。

タオルを巻いた春奈がベッドの端に腰かけていた。
濡れた髪が肩に張り付き、首筋から谷間へ水滴が落ちるのが、やたら生々しい。
「どうぞ」と促され、俺はバスルームへ向かった。

別々にシャワーを浴びるってのは、普通なら距離感があるはずだが──この女は違う。
準備を整えて、仕上げのタイミングを計ってる目だ。
ちらっと春奈のブラを見たら、タグにGとあった。あのデカパイはGカップだったのか。

湯を浴びながら、あの谷間に落ちた水滴のことを考えてたら、もう下半身が硬くなっていた。
軽く身体を拭いて出ると、春奈はタオルを膝に掛け、目だけこっちに向けていた。
挨拶も何もなく、その視線のままじっと俺を見ている。
(ああ、もうやる気満々だな…でも、ここまであからさまだと逆に構える)

距離を詰め、タオルの端に指を掛けて軽く引く。
ゆっくり落ちていく布の下から、Gカップの軟乳が揺れながら現れた。
重みでわずかに下がっているのに、柔らかそうで弾力がある。
乳輪は大きく色も濃い、立った乳首が「触れ」と言ってるみたいだった。

片手で乳房を包み、指の間からムニュッと溢れさせる。
春奈は唇を噛んで視線を逸らすが、乳首は確実に硬くなっている。
舌先で乳輪をなぞり、乳首を軽く吸うと、肩が小さく震えた。
手を腰へ滑らせ、ショーツの上から割れ目をなぞると、そこだけ異様に熱い。
布をずらし、中指を押し込むと、ぬるっと吸い込まれた。

「ん…っ…」
腰がわずかに浮く。親指でクリを転がすと呼吸が一気に荒くなり、太ももがブルブルと震え始める。
数十秒後──
ビシャッ、と膣口から勢いよく潮が吹き出した。
「あっ…ああああ…!」
太ももとシーツが一瞬でびしょ濡れになる。
(真面目面して、こんなに派手に噴くタイプとはな)

まだ余韻に浸っている春奈の顎を持ち上げ、亀頭を口元に押し付ける。
驚いた表情を一瞬だけ見せ、次の瞬間には唇を開いて飲み込んできた。
舌が竿の裏筋をなぞり、熱い唾液が亀頭に絡みつく。
頭を押さえ、ゆっくり喉奥まで押し込むと、涙を浮かべながらも舌を必死に動かす。
イラマの刺激で竿がさらに硬くなるのが自分でも分かる。

「ベッドに仰向けになれ」
脚を開かせ、濡れた膣口に亀頭を押し当てる。
ぬるっとした感触と一緒に、一気に根元まで突き込んだ。
「あっ…!」
爪先まで力が入り、腰が跳ねる。
浅く突いてから、奥まで一気に叩きつける。
「や…そこ…っ…!」
わずか数十秒で膣がギュッと締まり、全身を痙攣させてイッた。

(もう半分は快感に呑まれてる。ここから完全に落としてやる)

春奈は仰向けのまましばらく荒い息をしていたが、やがて自分から跨ってきた。
俺の腹の上でGカップが垂れ、乳首がゆらゆら揺れる。
「自分で動いてみろ」
腰に手を添えると、ゆっくり竿を飲み込んでいく。
膣内がぬるぬると竿を包み、根元に到達する頃には目が半分溶けたみたいに潤んでいた。

上下に腰を動かすたび、胸が縦に揺れ、デカ乳輪が視界で跳ねる。
「ん…あっ…あぁ…」
最初は浅かった動きが、だんだん深く速くなる。
奥に当たるたびに春奈の背中が反り、尻の肉が俺の太ももに叩きつけられる感触が増していく。
(真面目そうな人妻が、こんなに尻振って突きにいくなんてな)

「も…だめ…また…」
そう言った直後、膣がギュッと締まり、全身を痙攣させた。
そのまま腰を止めず、突き上げを連続で入れると、二回目、三回目と立て続けに絶頂。
「や…あっ…止まらない…!」
完全に快感側に振り切れてる。顔からもう罪悪感は消えていた。

俺が腰を止めると、春奈は自分で竿を抜き、濡れたままの亀頭を手で握った。
「…ねぇ…生で、してみたい」
その声がやけに甘い。
「本気か?」
「…お願い。欲しいの…」
瞳は潤み、頬は紅潮している。完全に理性は崩壊していた。

ゴムを外し、先端を膣口に押し当てる。
熱く濡れた肉が抵抗なく飲み込み、奥まで一気に沈む。
「はぁっ…あぁ…中、全然違う…」
立ち上がらせ、ベッド際で後ろから抱えるようにして立たせる。
腰を掴み、立ちバックで突き込むと、尻肉が左右に揺れ、Gカップが前で暴れる。

パンッ、パンッと肉の音が部屋に響く。
奥を叩くたびに春奈の膝が笑い、尻が俺に押し付けられる。
「あっ、あっ…おっ、孕ませて…出して、くださ…ああっ!」
その言葉で一気に射精感が込み上げる。
腰を強く押し込み、子宮口を押し潰す感覚のまま、奥で精液をぶちまけた。

「んあぁぁ…熱い…っ…」
膣が吸い付くように竿を離さず、白濁が奥で溜まるのが分かる。
引き抜くと、中から精液がとろりと溢れ出し、太ももを伝って滴った。
その瞬間、春奈の全身がビクビクと痙攣し、膣口から勢いよく潮が吹き出した。
床まで飛沫が飛び、春奈は崩れるようにベッドに突っ伏す。

肩で荒く息をしながら、尻をわずかに揺らしている。
その姿を後ろから見下ろしながら、俺は三脚のスマホの赤ランプを確認した。
「全部、撮れてる」
春奈は返事をせず、汗と涙で濡れた顔を枕に押し付けていた。
だがその尻はまだ僅かに俺の方へ向いていた。