あの夜から数日、春奈からは何の連絡もなかった。
まあ予想はしてた。
旦那のいる日常に戻って、理性で「忘れよう」としてるんだろう。
でも俺のスマホには、あの立ちバックで孕ませ懇願してる顔も、潮吹きで崩れ落ちる姿も、全部が高画質で残っている。
3日目の夜、何気なく一枚だけ切り抜いた静止画を送った。
乳首が揺れて、涙目で腰を押し付けてる春奈の姿。顔は写ってない。
その下に「消さないでほしかったら、会いに来い」と一言だけ。
既読から5分後、「…明日の夜、空いてますか」という返信。
(はい、もう一度堕ちる準備完了)
翌晩、俺の部屋のドアが開くと、春奈はマスクと帽子で顔を隠して入ってきた。
それでもコートの下の身体のラインは隠せない。
「…あの動画、誰かに見せたり…」
「してないよ。俺しか見てない」
そう言いながらソファに座らせ、スマホで最大音量の動画を再生した。
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
立ちバックで俺に突かれながら「孕ませて…」と泣き笑いしていた浅ましい自分の声が、部屋に響く。
春奈は両手で顔を覆い、膝を閉じた。
でも俺が一時停止して胸を揉まれてる場面をアップにすると、その膝がゆっくり緩んでいくのが分かった。こいつはもう、俺専用のセフレだ。
「もう消せないよな、これ」
「…はい…」
答えた瞬間、俺はコートを脱がせた。
Gカップが下着越しに重たく揺れる。スケスケのエロランジェリーに乳首が透けているのを見て、笑いそうになった。
(旦那と暮らしてても、体は俺を覚えてやがる)
今度はハメ撮り用にGoProを設置。角度を低めにして、尻と竿の出入りをメインで撮れる位置に固定。
春奈をソファに押し倒し、下着をずらしていきなり生で挿入した。
「んあぁっ…」
奥まで突き込むたびに、動画の時と同じ声が部屋に重なる。
現実と記録が同時に春奈を犯していく。
ソファで何度も突き上げ、膣を痙攣させたあと、立たせて今度はキッチンカウンターで立ちバック。
「このまま出されたら…」
「動画でも言ってただろ、孕ませてって」
その一言で腰が抜けたようになり、膣奥まで押し込むと同時に精液をぶちまけた。
⇨人妻がヤリチン市議の巨根の味を忘れられずに夜な夜な抱かれに行く体験談
膝をついて崩れ落ちた春奈の尻から、白濁がとろりと垂れ、床に落ちる。
GoProの赤ランプが点滅し続けているのを見て、春奈はもう何も言わなかった。
ただ俺の腰にしがみつき、「また撮ってください」とだけ呟いた。
それから春奈から「夫が今週末出張で…家でも大丈夫です」とメッセが来たのは、水曜の夜だった。
文面は短いが、そこに詰まった背徳の匂いに、画面を見た瞬間、チンポが固くなった。
(自分から自宅に呼ぶとか…完全に終わってんな)
土曜の夜、指定の住所に着くと、春奈は玄関の外灯を消し、そっと俺を迎え入れた。
中は柔軟剤の甘い匂い、玄関には旦那の革靴とスニーカー。
リビングには家族写真と、旦那が読みかけの新聞。
春奈は俺の視線に気づいたのか、小さく呟いた。
「…あんまり見ないで…」
その声にはわずかな震えがあった。
飲み物をキッチンに置いた春奈は、ソファの前に三脚を出す。
「…ほんとに撮るの?」
「やめる?」
「…やめない。…どうせ、もう戻れないから」
そう言いながらも、視線は旦那のジャケットに一瞬だけ向いた。
ソファに座った俺の膝に跨った春奈は、ストッキング越しにおまんこ竿に押し当ててきた。
腰を前後に揺らすたび、旦那がいつも座ってる椅子が視界の端で揺れる。
「…これ、旦那にバレたら…」
息を呑みながら呟くが、腰の動きは止まらない。
(罪悪感抱えたまま濡らしてんのが、たまんねぇ)
パンツをずらして亀頭を押し当てると、ぬるっと奥まで吸い込まれる。
「んっ…やば…」
最初の突き上げで、春奈の爪が俺の肩に食い込む。
目を閉じ、眉を寄せながらも、膣はギュッと締まって俺を離さない。
「旦那の椅子の前で腰振って…どういうこと?」
低く囁くと、春奈は唇を噛んで首を振った。
「ちが…っ、あ…あぁ…!」
否定の言葉は、奥を突いた瞬間に掻き消された。
立ち上がってテーブルに押し付けると、目の前には旦那のマグカップ。
その横で立ちバックを始める。
パンッ、パンッと尻肉を打つ音が静かな部屋に響くたび、春奈は声を殺そうとして肩を震わせる。
「…だめ…っこんな…っ」
言葉の合間に、甘い吐息と湿った声が漏れ始めた。
「旦那より深い?」
「…言わせないで…」
奥を突く。
「言え」
「…っ、深…い…ああぁっ…!」
その瞬間、春奈の声が完全に変わった。
さっきまでの抑えたトーンじゃなく、メスの声。
涙を滲ませ、腰を逃がそうとしながらも、膣は痙攣しながら締めつけてくる。
「だめ…やだ…っ…あっ…気持ち…っ…やだぁ…!」
言葉と裏腹に、尻は俺の突き込みを迎えにくる。
「…中に出すぞ」
「出して、全部出してぇぇぇぇぇっ!」
泣き声のまま奥まで押し付けると、子宮口で射精した精液がどぷっと広がる。
春奈はそのまま膝から崩れ落ち、精液を垂らしながら、旦那のマグのすぐ横で小刻みに痙攣していた。
そして完全に春奈の心を寝取ったことで、俺たちのセックスは過激を極めていった。
ある日、春奈に呼ばれて家に入った瞬間、空気が違った。
リビングから聞こえるニュース番組の音、キッチンから漂うカレーの匂い。
旦那がソファに座ってスマホをいじっているのがガラス越しに見える。
(マジで家にいるのに…やる気かよ)
春奈は、ガチの変態のメスイヌになってしまった。NTRされることに快楽を覚えているのだろう。
春奈はエプロン姿でキッチンに立ちながら、チラッと俺を見る。
その視線に、「今夜は無理だ」と言う気配はない。
むしろ、瞳の奥が熱を帯びている。
「…二階で、ちょっとだけ」
俺の耳元にそう囁くと、エプロンの下から細い指で俺の手を握った。
階段を静かに上がり、旦那の視界から消えた瞬間、春奈はエプロンを外した。
下はぴったりした黒いレギンス、尻の丸みが布越しにもわかる。
ベッドに押し倒すと、唇がすぐに重なる。
「…旦那、下にいるんだぞ」
「…しーっ…声、出せない…」
言葉と同時に、太ももを開いて俺の腰を迎え入れてくる。
レギンスをずらしてパンツを指で裂き、先端を押し付ける。
「…ほんとに、入れるの…?」
頷くだけで、俺はゆっくり奥まで滑り込ませた。
布越しの摩擦と、あふれた愛液が竿を包み込む。
階下からは旦那の咳払いが聞こえる。
その音と同時に、春奈の膣がギュッと締まる。
「…怖い?」
小さく頷くけど、その目は完全に媚びたメスの目になっていた。
腰を浅く打ち込みながら、耳元で囁く。
「このまま、旦那の上で精子垂らして歩け」
「…や…そんな…」
否定の声が喉で震えた瞬間、奥を強く突くと、膝が跳ね上がって俺の腰を掴んだ。
ゆっくり、深く、子宮口を潰すストローク。
春奈は必死に口を噛んで声を殺すけど、目尻からは涙が伝う。
「…中で…出すぞ」
「…や…だめ…っ…でも…!」
そのまま根元まで押し付け、熱いのを一気にぶちまけた。
膣奥で脈打つたび、春奈は細かく痙攣して、肩で息をしながらシーツを握りしめる。
下では旦那がテレビの音量を上げた。
精液がじわじわ溢れたまま、春奈はベッドに崩れ落ち、潤んだ瞳で俺を見た。
