DMでオフパコ依頼してきたのは妊活中の人妻だったから過激なセックスで托卵狙いの中出し:エロ体験談

オレ、26歳。
表向きは彼女持ちの普通の男。裏じゃXの裏垢で何百人も抱いてきたヤリチン。誘ってきた女は性欲処理用、情なんかいらん。
連絡先もDM経由。ブロックされたら終わり、それだけ。

今回の女は32歳、鳥取の人妻。
DMの入り方が素人感丸出しで笑った。
「フォロー失礼します。動画、いつもドキドキしながら見てます…」
「会ったりは…難しいですよね?」
こういう遠回しな入り方のやつは、大体最初からやる気。
少しやり取りして、「旦那が出張でしばらくいない」とか「最近妊活で疲れてる」とか言ってくる。
最後には、「実際に…撮られるとどんな感じなのかな、って」
はい確定、ハメ撮りOK。

色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)

待ち合わせは鳥取駅。
駅前って言っても人少ないし、見つけやすい。
グレーのパーカーにジーンズ、普通顔だけど目がやたらデカい。
週1でピラティスやってるらしく、立ち姿が少しだけ色っぽい。
すれ違いざまに目が合うと、小さく会釈。こっちから声かけて、そのまま歩いてホテル街へ。

部屋入った瞬間、バッグをソファに置いて「スマホ…どう置きます?」とか聞いてきた。
もう心の準備は済んでる顔。
三脚持ってきたから、入り口近くの棚にセットして、レンズの向きだけ確認。
「じゃ、シャワー浴びよ」って言ったら、「はい」って即答。

パーカーとジーンズ脱がしたら、下着が赤のレース。
こういう普通顔で派手下着ってのが一番そそる。
乳はD〜Eくらい、形はしっかりしてて乳首は小さめピンク。尻は引き締まってる。
シャワー中、軽く乳首つまんでやったら、肩がビクッと動いた。
「旦那、こういうのしないでしょ」って耳元で言うと、笑って誤魔化す。否定しない時点で確信。

ベッドに戻って動画回したまま、まずはキス。
舌絡めて乳揉むと、腰が落ち着かなくなってるのがわかる。
そのまま押し倒して手マン。
中をくちゅくちゅやりながらクリを親指で擦ると、「やっ…」って言いながら膝が開く。
10分かからずに潮吹き。シーツにシミ作って呼吸が乱れてる。

「こういうの…旦那に見られたらどうすんの」って言ったら、目逸らして黙る。
無言のまま、もう一回指でイカせた。
今度は太ももガクガク痙攣。

フェラに移行。
正座して竿を両手で包んで舐め始める。
舌が裏筋を這って、カリの溝を何回もなぞる。
「もっと奥まで」って言うと、喉奥まで入れて涙目で見上げてくる。
この顔、完全に俺にハマってんな(笑)

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片手で両手を拘束して、そのまま正常位。
入り口に押し当てた瞬間、「…あ」って小さい声漏らす。
奥まで一気に入れたら、膣がギュッと竿を絞った。
ピストン始めると、拘束されて逃げられないまま何度も締まってくる。
絶頂のたびに腹筋が震えて、カメラ越しでも腰の跳ねがわかる。

ここまででまだ前戯段階。
この後、三脚カメラ前で四つん這いにして、本番で壊す予定。

潮吹きとフェラで崩れかけたところで、四つん這いにさせる。
顔はカメラのほう。ケツを高く突き出させて、入り口に亀頭を押し当てる。
「ゴムは…」と振り向こうとした瞬間、腰を押さえて奥までぶち込む。
「あっ…!」
膣奥まで一気に突き抜け、喉から潰れた声が漏れる。

最初は浅く、小刻みに突く。
膣が締まるたびに腰を掴んで奥まで押し潰す。
パンパンとケツに当たる音がカメラのマイクに入り、女の息と混ざっていやらしい。

「旦那に抱かれてる時より…濡れてるな」
答えない。代わりに腰が勝手に後ろに押し返してくる。
スピードを上げて叩きつけると、手をついてた腕が崩れ、上半身がベッドに沈む。
それでもケツだけは突き上げたまま。

限界まで突き込んで、そのまま奥で精液をぶちまける。
「あ…あ…だめ…」って言いながら、膣は逃げずに締め付けてきた。
ドクドクと溜まっていく感触。
竿を抜くと、白濁がゆっくり垂れ落ちていく。カメラはそれを逃さず映してる。

腰を軽く叩いて、耳に低く囁く。
「ほら…俺との赤ちゃんできちゃうね〜」
その瞬間、背筋が震え、膣がキュッと締まった。
快感と罪悪感が混ざったときの女の反応は、何度見ても飽きない。

奥で出したまま、腰を密着させたまま動きを止めた。
まだ膣が脈打ってる。精液が奥に溜まっていくのがわかる。
女は肩で息をしながら「…ぬ、抜いて…」と小さく言った。
でも手はベッドを握ったまま、腰を引こうとはしない。

俺はゆっくりと腰を回す。
奥で混ぜるように竿を動かすと、「…っ…や…」と押し殺した声が漏れた。
目の端に涙が滲んでいるのに、膣の締まりは逆に強くなる。
この状態で数分。
頭の中では(これ…かなり奥まで入ってる。残るな)とニヤつく。

ようやくゆっくり引き抜くと、温かいのが竿にまとわりついて、糸を引きながら太ももを伝って垂れた。
シーツに濃い染みが広がっていく。部屋の空気に甘い匂いが混ざる。
女は慌てて内腿を閉じようとするが、俺が腰を掴んで四つん這いのまま固定。

「…もうムリ…」と息を切らしながら言うが、尻は逃げない。
軽く叩いてそのまま再挿入。
さっき出したばかりの中を突くと、ぐちゅぐちゅと生々しい音がカメラのマイクに入る。
「…っ…だめ…また…」と首を振るが、奥を突くたびに腰が後ろに返ってくる。

ペースを上げると、前に突いてた腕が崩れ、胸がベッドに押しつけられる。
肩越しに見ると、髪が顔に張り付いて、口元は半開き。
もう旦那のことなんて頭にない顔だ。

限界が来て、腰を深く押し込んだまま二度目を奥で吐き出す。
ドクドクと溜まる感触、膣の奥が微かに痙攣。
今度はしばらく抜かず、腹と背中を密着させたまま呼吸だけ整える。
(これなら…もう俺のもんだな)

抜くと、さっきより多く白濁があふれ出し、太ももとシーツがべっとり濡れる。
女は目を閉じて、かすれた声で「…また…」とだけ言った。
その声が妙に現実的で、背筋がゾワッとした。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)