オレ、26歳。
裏垢で女から「会いたい」DM来るのは日常。経験人数はもう500超えた。
初対面から生挿入とか、カメラ回しっぱなしとか、普通にある。
初めて会う女でも、レンズ越しに喘いでくれたらそれでいい。
もう普通の恋愛やお試しセックスじゃ、体も脳も満足しない。
今回のターゲットは、美雪。29歳、新婚、旦那は出張中。
普段は露出少なめで真面目そうだけど、裏垢でオレの濡れツイ読んでオナってたらしい。
「撮られてもいいから会いたい」って、自分から条件出してきた。
初メッセから既にヤる前提、こういう女は話が早い。
待ち合わせは鳥取駅近く。
駅前は夜になると静かで、ネオンが余計に際立つ。
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
白い外壁のホテルの前で会うと、ウルフカットの髪が風で揺れた。
顔立ちが整ってて目が大きいのに、膝下スカートと薄手ニットで地味装い。
でも、その奥に隠した「見せたい身体」の気配が透けてる。
エレベーターに乗った瞬間から、頭の中は構図の計算。
この横顔はベッドの端からのローアングルが映える。
スカートの膝上まで上げさせて、下着チラ見えからのオープニング。
そんなことを考えてるだけで、股間がじわっと熱くなる。
部屋に入って、荷物置いて即スマホを三脚にセット。
「回しながらでいい?」って聞くと、美雪は少し間を置いて「…うん」。
この“わかってて頷く顔”が、編集した時に脳に焼きつくやつ。
「シャワー、一緒に行こう」
浴室で、泡立てたボディソープを背中から胸へ滑らせる。
乳首を軽く指で弾くと、息が一拍早くなる。
目が合うと逸らすけど、その反応も全部記録しておきたい。
シャワー終えてバスローブ姿でベッドに座らせ、顎を持ち上げてディープキス。
舌を絡めるたびに腰がわずかに動く。
唇を離すと唾液が糸を引く。
カメラの赤いランプがそれを捉えてると思うと、頭の奥が痺れるような感覚が走る。
ガウンを脱がせると、形のいい胸。
指で乳首を転がすと、柔らかさの中で芯が硬くなっていく。
片手を股間に入れると、もうじんわり濡れている。
「旦那とは、こうならないんだろ?」と意地悪く囁くと、無言で首を振った。
この瞬間、もう俺の映像の中でだけ生きる女になる。
パンティを脱がせ、引き締まった太ももを両手で開く。
控えめな毛の下から、濡れたピンクがのぞく。
指でクリを軽く弾き、中指を挿れてGスポットを擦り上げる。
同時に乳首を摘むと、腰が浮いて声が漏れる。
「もっと」とも「やめて」とも言わない、その無防備さがたまらない。
手マンを強めると、腹筋が痙攣して潮が吹き出す。
透明な飛沫がカメラのレンズに当たり、光を反射する。
その瞬間、「このカットはサムネ確定」って脳内で決定した。
次はシックスナイン。
俺はクリを舌で舐め回し、美雪は俺の竿を根元から喉奥まで呑み込む。
喉の奥が竿の形に膨らむのが見えて、さらに腰を押し付けたくなる。
ゴクッと生唾を飲む音が、バスローブ越しに伝わってきてゾクゾクする。
バスローブの紐で手首を縛り、正常位で挿入。
ゴム越しでも膣の中の温かさと締まりはわかる。
ピストンのたびに胸が上下に揺れ、カメラがわずかに揺れる音まで拾ってる。
腰を打ち付けるたび、彼女の顔から理性が剥がれていくのが見える。
ここから先は、生挿入→中出し→旦那に謝らせる動画まで持っていく。
もう脳内では次のカット割りまで完成していた。
バスローブの紐で縛った手首を解いて、ベッドの端まで美雪を引っ張る。
「次、こっち向いて四つん這い」
命令口調でも、女はもう逆らわない。脚を開かせて尻を突き出させた瞬間、腹の奥から変なスイッチが入る。
このポーズ、この尻、この状況──もう全部がカメラ映えしかしない。
ゴムを外すと、美雪が一瞬だけこっちを見る。
「生で…いいよな?」
小さく頷いた瞬間、竿の先がヌルヌルの入口に沈んでいく。
膣壁が押し広げられて、奥までズブズブ入っていく感覚。
根元まで突き刺したところで腰を止め、尻肉を両手で鷲掴みにする。
「このまま動画残すからな」
背中がピクリと震えるのが見えて、さらに欲が湧く。
腰を引いてから深く突き込むと、パンッ!と尻肉が跳ねる。
部屋の中に響くパンパン音、カメラのマイクが絶対拾ってる。
この音を後で編集して、ループさせてやろうとか考えると笑いがこみ上げる。
美雪の吐息が、最初は「はぁ…」だったのが、だんだん声に変わる。
突くたびに「あっ」「んっ」が混ざって、リズムが出来ていく。
背中越しに見る顔は、髪が頬に張りついて、口元が半開き。
その表情が完全に“女の顔”に変わってるのを見て、もっと壊したくなる。
「なぁ、旦那に謝れよ」
腰を打ち込みながら耳元で吐き出すように言うと、最初は反応しない。
さらに深く奥を突いて、「謝れって言ってんだよ」と繰り返す。
「…ごめん…」
蚊の鳴くような声。そんなもんじゃ足りない。
尻を叩いて、もう一発深く。
「ちゃんと聞こえるように、カメラに向かって」
顔を横に向けさせ、スマホのレンズを正面に据えてピストンを続ける。
「旦那…ごめんなさい…」
声が震えてる。でも腰は逃げないどころか、奥を迎えにきてる。
「ほら、お礼もしろよ。旦那じゃ出来ないこと、してもらって」
「…ありがとう…」
その瞬間、奥がギュッと締まる。
罪悪感と快感がぐちゃぐちゃになって、膣が勝手に反応してる。
この反応が撮れてると思うと、脳の奥が痺れるように気持ちいい。
限界までピストンを速める。
パンパンと尻にぶつかる音が部屋中に響き、美雪の声と混ざる。
「中…出して…」
その言葉が背骨を貫く。
根元まで突き込んだまま腰を押し付け、奥に熱いのを全部ぶちまける。
「あっ…あああ…」
美雪が腰を震わせて崩れ落ちる瞬間、レンズが白濁の一滴まで記録している。
腰を引くと、中から精液がとろっと垂れてくる。
「動くな、そのまま」
スマホを手に取り、接写で膣口をズーム。
ピクピクと脈打つ中から白濁が流れ出て、太ももを伝ってシーツに落ちる。
この映像、絶対バズる。想像するだけで竿がまた硬くなる。
中出し直後、美雪は四つん這いのままベッドに崩れてた。
腰がまだ小刻みに震えて、膣が勝手にピクピク動いてる。
尻を軽く叩くと「…ん…」と情けない声。
そのまま髪を掴んで顔を上げさせ、カメラの前に向ける。
精液が垂れてる膣と、乱れ切った顔をワンフレームに収める──この瞬間が一番ゾクゾクする。
「ほら、もう一回行くぞ」
腰を掴んでズブっと生で突き込む。
まだ奥に残ってる精液が混ざって、ぬるぬるが倍増してる。
膣の熱と滑りが異常で、引くたびにチュポッといやらしい音がする。
「…あっ…や…っ」
言葉と裏腹に奥を締めてくる。
腰を打ち付けるたび、パンパン音が連続して響く。
ベッドが軋む音すらリズムに変わる。
顔はカメラから逸らさせない。片手で顎を掴んで正面を向かせる。
涙と涎でぐちゃぐちゃの顔が、照明にテカって光ってる。
その崩壊した表情が、オレの竿をさらに硬くさせる。
「旦那にもう一回謝れ」
奥を押し潰す角度で突き込みながら言うと、「…ごめんなさい…」と自分から繰り返す。
完全に調教済みのメスの声。
背徳感どころか、そのセリフを言わされる快感にハマってるのがわかる。
限界まで突き込んで、二発目を奥にぶちまける。
中で精液が跳ね返って、熱が広がる感触。
「…あぁ…また…」
そのまま腰を引くと、さっきよりもドロッとした白濁が溢れ出し、太ももを伝ってシーツに落ちる。
即座にカメラを寄せて、滴る瞬間まで撮る。
もう映像のことしか頭にない。いや、それが一番気持ちいい。
美雪は完全に力が抜けて、ベッドに倒れ込む。
だがオレはまだ終わらせない。
「ほら、シャワー行くぞ」
バスルームに連れて行き、椅子に座らせる。
濡れた髪から滴る水が鎖骨を伝って胸に落ちる。
その胸の前で竿を突き出すと、美雪は条件反射みたいに口を開けた。
唇が触れた瞬間、舌が竿に絡みつく。
喉奥まで押し込み、鼻から荒い息を漏らしながらも、腰を引かない。
頬がへこむくらいの吸引、根元を舌で舐めながらゴクゴクと飲み込む動き。
「まだ出すぞ」
その言葉に、目を閉じてさらに吸い込んでくる。
射精の瞬間、喉の奥が蠢いて全て飲み干すのがわかる。
口を離した後、舌で唇を舐めて微笑む姿が、もう完全にオレ専用の顔になっていた。
「いい動画が撮れた」
タオルで体を拭きながら、美雪は何も言わず笑っていた。
多分、旦那と暮らす日常にはもう戻れない。
でもオレはそんなこと気にしない。
この動画を見返して勃てば、また呼び出せばいいだけだ。
それが一番、楽で気持ちいい。
