彦根駅の西口を出た瞬間、じっとり湿った琵琶湖の風が顔にまとわりつく。
夕方前の商店街は観光客も少なく、シャッターの降りた古い店と新しいカフェが並んで妙な静けさ。
アスファルトの向こうには、湖から吹き込む水の匂いと、どこか甘い香水のような匂いが混ざって流れてきた。
オレは33歳のいわゆるネット起業家だ。
実は、26歳まで引きこもりで、女なんて画面の中だけだった。
だけどネットで事業を当てて、年収3000万を超えてからは、女が勝手に寄ってくるようになった。
その反動でモデルや某グラドル、キャバ嬢など、ハイスペ女たちともヤリまくってきた。
今までに作った子どもは10人以上、不倫した女は200人は超えてる。
表向きは「物腰柔らかい丁寧な人」を演じてるが、女なんていくらでもいるから、好きにやっていいだろう。
即ヤリしたかったら⇧をタップ!(18禁)
今回の女は、38歳のピラティストレーナー・美沙(みさ)。
年齢より10歳は若く見える引き締まったエロ体型で、Fカップの巨乳に腰のくびれが完璧。
トレーニングのリール動画は、大半はスケベな男たちのいいねがついて、大人気のインフルエンサーだ。
で、ある日、オレのインスタの裏垢にDMが届いた。
「はじめまして。投稿、よく見ています。失礼でなければ、一度…お会いしたいです…」
オレの裏垢はメス向けの投稿をしていたから、これまで食い散らしてきたほかの女たちと同様、投稿がおまんこに刺さったようだ。ストーリーで、オレのチンポでメスにした女たちの様子も見せていたからな(笑)
だから、お会いしたいです=チンポをください、ってのは言うまでもない。
この時点で、もう犯す前提は確定。
DMを返したその日のうちに日程が決まって、直ホテル確約して合流。
待ち合わせは彦根城近くのロータリー。
黒のノースリーブワンピで現れた美沙は、引き締まった腕と肩、くっきり浮き出た鎖骨。
胸元が布地を押し上げ、揺れるたびに形が分かる。おいおい、熟れ頃で食べ頃のメスじゃないか…
「はじめまして…緊張しますね」なんて言ってるが、視線は時々オレの股間を盗み見ている。
ラブホ街まで車で移動。
フロントで部屋を選んでいる時、美沙の横顔が鏡に映り、艶っぽい笑みがほんの一瞬だけ浮かんだ。
部屋に入るとすぐ、オレは靴を脱ぎながら声をかけた。
「シャワー、別々にする?」
「はい…そのほうが、心の準備が…」
準備ねぇ…可愛いフリして、もう濡れてるくせに。
先に浴びた美沙がバスローブ姿で出てくると、湯上がりの肌が淡くピンクに染まり、胸元の合わせがゆるい。
谷間の奥まで、汗と湯気でしっとり光ってる。
ベッドに座らせて、まずはマッサージと称して足首から触れていく。
ふくらはぎ、太もも…そして尻の丸みに指が沈む。
「…あ…そこ、気持ちいい…」と鼻にかかった声。
腰のくびれを撫でると、腹筋がピクリと反応する。
「うつ伏せになって」
背中から肩へ、指を這わせながら尻のほうへ戻る。
裾がめくれ、白い尻肉が半分露出。
下着越しに指先でなぞると、もう温かく湿っている。
「少し…強くしても?」
「ん…大丈夫です…」
返事と同時に腰を上げる仕草がいやらしい。
そのままガウンを前からはだけさせると、Fカップがゆっくりあらわになる。
張りのある白い肌に、ピンク色の乳首が硬く立っていた。
「仰向けになって」
乳首を指で転がしながら、片手を下着に差し込む。
指先が濡れた割れ目を割ると、美沙は腰をビクッと跳ねさせた。
「や…そこ…だめ…」
だめじゃねぇ、もっと欲しがってんだろ。
クリを擦りながら二本指で奥をえぐると、脚が勝手に開ききる。
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「あっ…く…んんっ…」
一回目の小さな絶頂で、愛液が溢れ出した。
「次は…舐め合おうか」
シーツに彼女を仰向けにさせ、跨いでシックスナイン。
目の前に揺れるFカップとくびれ、鼻先に押し付けられる熱い匂い。
舌でクリを強く吸い上げると、美沙はオレの竿を必死に咥え、喉の奥まで受け入れてくる。
「んんっ…くぅ…あっ…!」
指を膣に差し入れながら舐めると、股間から勢いよく潮が吹き出し、太ももまで濡らした。
潮を吹いた美沙を一旦仰向けに戻し、オレはベッド脇からゴムを取り出す。
「…これ、つけていい?」
「はい…お願いします」
丁寧な口調のくせに、目はもうとろんとしている。
亀頭を濡れた割れ目に押し当て、ゆっくりと奥まで突き込む。
「っ…あ…奥まで…きた…」
ゴム越しでも膣の中が熱く締め付けてくるのがわかる。
軽く突くと短く息を漏らし、深く突くと腰を浮かせてくる。
背中に手を回して引き寄せ、耳元で囁く。
「美沙さん、今夜旦那は?」
「…仕事で…大阪…泊まり…」
言った瞬間、突き上げる。
「んっ…あっ…そんな…」
背徳感に顔を歪めながらも、腰はオレに合わせて動き出す。
「後ろ向いて。尻、見せて」
四つん這いにさせ、腰のくびれから尻肉へと視線を滑らせる。
タイトに鍛えられた腰と、揺れるFカップの対比がエロすぎる。
根元まで一気にぶち込み、奥を何度も突き上げる。
「あぁ…!そこ…やだ…でも…っ」
やだ、の後に必ず「もっと」が透けて聞こえる声。
腰を鷲掴みにしてガン突きしていると、ゴムの中で限界が来た。
「…出すぞ」
「…はい…っ」
奥でドクドク吐き出し、抜き取るとゴムの先が精液でパンパンに膨らんでいた。
外したゴムをベッド横のゴミ箱に放り込みながら、美沙の腰に手を置く。
「…ねぇ」
「ん?」
「…生で、してみたい…」
振り返った顔は赤く、目は潤んでいる。
「旦那以外には…初めてだから…あなたに…お願い」
旦那以外、ね。笑わせんな。もうとっくにその体はオレ専用だ。
熱を帯びた先端を直接押し当てると、美沙は小さく悲鳴を上げた。
「は…ぁ…っ…全然…違う…」
ゴム越しではわからなかった膣奥の温もりと締まりが、ダイレクトに絡みつく。
寝バックに体勢を変え、片脚を抱え上げて深く突き込む。
「やっ…そこ…当たる…抜けなくなる…」
ピラティスで鍛えた腹筋がビクビク波打ち、乳首が擦れるたびに腰を跳ねさせる。
こんなエロい体はザコ旦那に渡すなんてもったいなさすぎる。
耳元で低く囁く。
「…中に、欲しい?」
「…うん…お願い…」
腰をぐっと引き寄せ、一番奥で爆発させる。
「あああっ…熱い…奥まで…」
膣がきゅっと締まり、精液を逃さないように吸いついてくる。
抜いた瞬間、茶色のひだが名残惜しそうにきゅっと締まって、そのあとにとろとろの白濁が太ももを伝い、シーツに染みを作った。
美沙は汗だくで息を切らしながら、それを自分の指で掬い、じっと見つめる。
「…これ…全部…私の中に…」
言葉の端に、もう完全に堕ちている匂いが混ざっていた。
そのままオレの首に腕を回し、小さく囁く。
「…もっと、奥まで…また欲しい…」
これまでのメス共と同様、オレのチンポ依存の徴候が丸見えになっていた。
中にぶちまけた後、美沙はぐったり横たわっていた。
髪は頬に張りつき、胸は呼吸のたびにゆっくり上下している。
そんな姿を見ながらスマホを手に取った。
「なぁ、美沙さん」
「ん…?」
「撮ってもいい? 今の顔、すごくエロかったから、思い出にしたい」
少し間があって、唇を舐める仕草。
「…うん、いいよ…旦那には絶対見せられないけど」
それ聞いただけでチンポがまた硬くなる。
ベッド脇のスタンドにスマホを固定して、カメラをオン。
赤いランプが点滅を始めると、美沙はほんの少し恥ずかしそうに笑った。
「…変な感じ…でも…興奮するかも」
脚を広げさせ、指で割れ目をなぞると、まだ熱く脈打っている。
「もう一回、出してやるよ」
正常位で挿れた瞬間、奥までズブリと飲み込まれ、美沙は目を見開いた。
「っ…あぁ…っ…やっぱり…生は…」
言葉の途中で腰を突き上げてくる。
浅く突きながら乳首を捻ると、膣の締まりが急に強くなる。
次の瞬間、びゅるっと熱い潮がオレの腹にかかる。
「や…また…止まらない…!」
潮吹きでシーツが一気に濡れ広がるのが、カメラ越しにも見える。
「旦那に、こんな顔見せたことある?」
「…ない…絶対ない…」
吐息混じりに答えた直後、奥を強く突くとまた潮を吹く。
白い尻とくびれがガクガク震え、カメラに向かってメスの顔を晒す。
今度はバック。
腰を掴み、全力で奥を突き続けると、愛液と精液で股間がぐっしょぐしょになっていく。
「だめ…また…出ちゃ…あああっ!」
潮と一緒にイキ声が部屋中に響く。
変態おまんこはきちんとチンポでお仕置きしてやらないと。
「中に出すぞ」
「…うん…もっと…」
奥まで押し込み、オレは尻に力を入れて、再び大量に中出しを決めた。
「ああ…熱い…お腹の奥まで…」
膣内が精液を逃すまいと締まり、美沙はそのまま崩れ落ちた。
それでも終わらせない。
「まだ、足りないだろ?」
「…欲、しい…もっと、奥まで…」
寝バックにして、耳元で囁く。
「旦那のときも、こうやって欲しがるのか?」
「…違う…あの人じゃ、ああっ…こんなの…」
言葉と同時に奥を突き、また中に出す。
精液が溢れ出しても、腰を動かすのをやめない。
シーツは潮と白濁で濡れ、カメラのレンズにまで飛沫がかかる。
最後には脚を投げ出し、膝を閉じる力もなく、だらしなく開いたまま笑った。
「…もうダメなのに…また欲しくなる…」
完全に中毒化した目でオレを見上げてくる。
着替えながら時間を確認した美沙が、小さく呟く。
「…来週も…会えますか?」
「いいよ」
安堵の息を漏らすと、再び視線が熱を帯びる。
「…ねぇ、もし私が…妊娠したら…」
「いいぜ、好きにしろよ」
「…うん…ありがと」
美沙はオレの顔に手を添えると、唇を重ねてきた。
