福岡県の春吉。天神から少し距離があって、昔ながらの町並みが広がるのどかな場所で、春吉神社が有名だ。
オレはここにある小洒落たカフェで女と待ち合わせた。
オレはいつもここを使う。人妻を落とすには、ギラつきすぎず、それでいて“特別感”のある雰囲気が必要だからだ。
今回のターゲットは「彩希(さき)」という女。PCMAXで見つけた35歳の人妻だ。
出会いやすい素人あるあるで、プロフに顔写真はなかったが、自己紹介がやけに丁寧だった。ホステスをしてるらしい。
「落ち着いてお話できる方と仲良くなれたら嬉しいです」
『落ち着いて』『お話できる方』もうこの2ワードだけで、股が緩んでるのが丸わかりだ。
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
こういう女は決まって、旦那に相手にされてない。
女としてはまだイケると思ってるくせに、家ではただの“母親”扱い。
欲求不満が溜まって、チンポを欲しがってんのは火を見るより明らかだった。
軽くメールすると、反応は早かった。 最初は慎重だったが、「ホステスだけど旦那にはナイショです」「子どもは小学生」「ちょっとお腹のお肉が気になる」と、どんどん素を見せてきた。
だんだん仲良くなったことで写真を交換すると、驚いた。
黒髪のストレートに清楚な顔立ち。ちょっと童顔気味で、実年齢より若く見える。 だが、写り込んだ胸の盛り上がりで、ヤバイくらいの爆乳だと即わかった。
きっとパイズリの威力もすごいだろう。ウエストは普通だが、太っていない。ヤリまくった後に知ったが、カップ数はIカップ。全盛期の根本はるみと同じの激シコボディそのものだな(笑)
「週2でジム行ってますけど、お腹の肉がなかなか……(笑)」
いや、むしろその肉付きがエロいんだって。録画モードのスマホの前で、この人妻ホステスを後ろから抱えてバックで突きまくったら、その爆乳が激しく揺れてAVよりもエロいハメ撮り動画をGETできるだろう。
会うまで時間はかからなかった。
「お話だけなら」って建前つきで、昼過ぎに時間をくれた。
当日、カフェで落ち合った彩希は、オレの予想通りの女だった。
ピンクベージュのカットソーに黒インナー。白いパンツ。 服の上からでも乳が暴力的に主張してる。座っただけでボタンがはち切れそうだった。
「はじめまして……緊張しますね」
テーブル越しに目が合うたび、そわそわして髪をいじる。脚を組み直すたびに太ももがチラチラ見える。
オレたちはカフェでいろいろ話し込んだ。
旦那のことで不満を聞き出して、恋愛トークでこのエロい体のホステスのおまんこをうずかせて、下準備は完了した。
タイミングを見て会話を切り上げて、自然な流れで言った。
「せっかくだし、もう少しゆっくり話せるとこ行こうか?」
「え、あ……」
もちろんグダりはあった。だが、慣れてる。
逃げ道をふさぎつつ、「嫌なことはしない」「歩き疲れたでしょ」と、押して引いての繰り返し。
結果、5分後にはラブホテルのエレベーター内で、彩希はオレに年相応にずっしりした尻を撫で回されながら立っていた。
部屋に入ると、空気が変わった。
彩希はソファに腰かけたが、指先が落ち着きなく膝の上をさまよっていた。
オレは隣に座り、軽く手を重ねた。
「……ドキドキしてる?」
「……はい」
その瞬間、唇を奪った。
彩希は一瞬驚いた表情をしたが、すぐに目を閉じ、舌を絡めてきた。
深く、長く、ぬるっとしたベロチュー。
たっぷり唾液を絡ませたあと、ゆっくりと彼女の太ももに手を這わせ、パンツの上から割れ目をなぞった。
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⇨デカ尻おばさんが騎乗位でセフレの上で腰を振り立ててアクメし続ける体験談
「ひゃっ……あっ……だ、だめ……っ」
拒む口調とは裏腹に、下着はびしょ濡れ。
指先に伝わるねっとりとした熱に、オレのチンポが怒張する。
「……彩希、濡れてるじゃん」
「だって……だめだって、思ってるのに……止まらなくて……」
彩希の目に、涙が浮かんでいた。
罪悪感と欲望のせめぎ合い。
それをぶち壊すのがオレの役目だ。
パンツを横にずらして、指を割れ目の中へ滑り込ませる。
「ひっ……ううっ、んっ……」
膣口に触れただけで、きゅっと締め付けてくる。
「……旦那に、こんなこと、されたの最近いつ?」
「……もう、半年以上……」
あっけない。
こんな爆乳の淫乱素材を、半年も放置してるとか、ほんとバカだな。
旦那の代わりに、オレのチンポの形を教え込んでやって、オレ専用のオナホとして寝取ってやらないとだな。
指をゆっくりと動かしながら、反対の手でカットソーをまくり上げた。
溢れんばかりの爆乳が、ブラに押し込まれて持ち上がっている。
「こんな体……そりゃ、男が放っておくわけないよな」
「お願い……恥ずかしい……そんなふうに見ないで……」
「じゃあ、見えなくしてやるよ」
そう言って、再び唇を重ねた。
爆乳を揉みながら、びしょ濡れのマンコに指を2本、深く挿し込む。
その瞬間、彩希の身体がビクッと跳ねた。
「だめっ……そこ、だめ……っ、やっ、ううっ……!」
オレは笑みを浮かべながら、そのまま指で中をかき回してやった。
彩希のびしょ濡れマンコに指をかき回しながら、オレのチンポはパンパンに膨れ上がっていた。
でも、すぐには挿れなかった。
この爆乳人妻には、まずその肉塊でオレのチンポを味わってもらわなきゃな。
ソファに座ったままの彩希を見下ろしながら、オレはボソッと囁いた。
「彩希さ……パイズリ、してみて」
「えっ……な、何それ……」
顔を真っ赤にして戸惑う彩希だったが、オレがパンツをずらして怒張したチンポを出すと、一瞬で視線が吸い寄せられた。
「わかってるくせに。ほら、こうやって……元気にさせろよ」
そう言って、オレは彩希のカットソーとブラをまくり上げた。
Iカップの爆乳が、どすんと飛び出す。
年相応にタレ気味だが、それがいい。乳輪がデカくて、ピンクというより少し褐色がかっていて、まるでAV女優みたいな乳だった。まさに天然物の極上品だ。
「ちょ、やだ……ほんと、恥ずかしい……っ」
そう言いながらも、彩希は言われた通りにチンポを爆乳で包み込んだ。
掌で胸を寄せ、オレのモノを上下に擦る。
「うぅ……これ、いいの……?」
「うん、上手いよ……うわ、乳首立ってんじゃん」
パイズリされながら、オレは親指で彩希の乳首をキュッとつまんだ。
「ひゃっ……っ、だめっ、あん……っ」
チンポの先が、谷間にぐちょぐちょとぬめってる。
乳房の内側に、先走り汁が絡んでぬちゅぬちゅと音がする。
そして彩希は「う、うぅ…」と声を漏らしながら、内股になって腰を揺すっていた。もう発情してやがる。
「なんか腰を振ってるな……自分じゃ気づいてないの?」
「だって……おっぱい触られたら……止まらないの……」
彩希の表情は、羞恥と欲情が入り混じった、本物のメスの顔だった。
「なぁ、彩希……このまま、挿れたらどうなっちゃうと思う?」
「……壊れちゃう……かも……」
そう呟いた彼女の言葉に、オレの理性はぶっ壊れた。
「じゃあ、壊してやるよ」
パイズリを中断させたら、オレは素早くコンドームをかぶせて彩希の身体をソファに押し倒す。
「ちょっ……本当に……するの……?」
「いやなら、止めるよ?」
「…だめ、いじわる…して、いっぱい…お願い…」
太ももを開かせると、愛液がにちゃぁ…と糸を引いて、マンコはとっくにとろとろに溶けていた。
オレはごく自然にその秘部に亀頭をあてがって、『交尾』のためにぐっと腰を押し出した。
彩希のとろとろに濡れたマンコに、オレの亀頭がぬちゅっとめり込んでいく。
「んっ……ふ、あっ……!」
ゆっくりと奥まで挿れていくたびに、彩希の喉からエロい声が漏れる。
中は熱くて、キツくて、そしてぬめぬめに絡みついてくる。
旦那以外のチンポに、こんな反応するなんて、ほんと淫乱な身体してやがる。
「彩希……このまま、中でいっぱい犯してやるよ」
「だめぇ……でも……あぁっ、気持ちいい……っ」
目を潤ませながら、腰を揺らす彩希。
自分から快感を求めてるくせに、口だけは「だめ」なんて言ってるのが、ますますエロい。
正常位で突き上げると、肉厚のIカップがぐるんぐるんと揺れる。
そのたびに乳首も跳ねて、オレの理性を削ってくる。
「うっ、あっ、あぁっ……っ、すごいの……奥、当たってる……っ」
マンコの奥にガンガンぶつけるたび、彩希の表情が蕩けていく。
最初の恥じらいも、もう微塵も残ってない。
オレの腰の動きに合わせて、脚をオレの背中にまわし、ぎゅうぎゅう締めつけてくる。
「どうした? もう旦那の味、忘れたんじゃねえの?」
「ちがっ……ちがうのにっ……あぁっ! イッ、ちゃうぅっ……!」
腰をくねらせて、ピクピク痙攣する彩希。
マンコが締まりすぎて、オレのチンポをぎゅうぎゅう搾り取ってくる。
「彩希、もう一回イけよ。今度はバックで、奥まで突いてやる」
「や、やだ……でも……して……お願い……」
四つん這いにさせた彩希のデカ尻を掴み、後ろから一気に挿入。
ぬちゅっ!といやらしい音とともに、オマンコがオレを包み込む。
「ふあっ! すごい、奥、きてるぅぅっ……!」
オレは尻肉を掴みながら、腰をガンガン打ちつける。
ホテルの部屋に、パンパンと尻を打つ音と、彩希の嬌声が響き渡る。
「お前さ、こんな声出して……旦那に聞かれたらどうすんだよ?」
「だ、だめっ……そんなこと……でも、止められないっ……!」
彩希の体は、完全にメスになっていた。
オレのチンポを咥え込んで悦び、膣でしゃぶるように締めつけてくる。
その締まりが限界を超えた瞬間、オレは射精寸前だった。
「彩希……中はダメだろ?」
「いいの! だめ、出して! 中に出して〜〜〜〜〜〜!」
彩希は泣きそうな顔で絶叫した。
これでこの熟女まんこも陥落寸前だ。
「あんた、もう後戻りできねぇぞ」
「……わかってる……わかってるけど……お願い、いっぱい……出して……っ」
ゴム越しに、膣のうねりが伝わってくる。
奥を突くたびに、「イッちゃう、イッちゃうっ!」と絶頂の波を何度も越えていく彩希。
そして限界が来た。
「くっ……イくぞ……!」
「きて……奥で、感じさせて……あなたの……ぜんぶっ……ちょうだい……!」
精液を吐き出しながら、オレはゴムの奥にまで押し込んで、動きを止めた。
彩希は絶頂に打ち震えながら、膣をキューっと締めつけて、全身をビクビクと痙攣させる。
彩希の膣は、チンポの根本から先端まで絞るようにうねうねと動いて、キンタマの精子を一滴残らず搾り取っていくようなエロい締め付けをしていた…
「はぁっ、はぁっ……あ、ありがとう……わたし、もう……」
放心状態でベッドに倒れ込んだ彩希の身体を抱きしめながら、オレは耳元で囁く。
「次は……生でしてやるよ」
すると彩希は、恥ずかしそうに身を寄せて、ぽつりとつぶやいた。
「……生で……中に……してほしい、かも……」
あれから2ヶ月、彩希とは完全にセフレ関係になって、おそらく20回以上はセックスを繰り返した。
毎回オレのピストンで痙攣するほどイキまくって、自分からピルの服用を宣言しておねだりしてくるので、しっかりとオレ専用のマーキングとして中出ししてあげている。
そのせいか、以前よりもはるかに若くなったように見えて、メスの色気が増していた。
そのせいか、お店のホステスとして人気ナンバーワンになっているそうだ。
もちろん、その順番をキープできるように、また中出ししてやるんだが。
そんなある日、彩希から、平日の昼間に突然LINEが来た。
『今日、オフなんだけど、ちょっと聞いてもらいたいことがあって…』
こっちから誘わなくても、自分から会いたがってくるようになった。
旦那の束縛や職場での理不尽な客、育児ストレスが積もり積もって、オレとのセックスで全部ぶちまけたいんだとさ。
「今からでも会える?」
もちろんだ。即レスしてあの春吉のラブホに集合。
合流すると、彩希はスカートの下に黒レースの下着を仕込んで、目を潤ませて立っていた。
「……今日、たくさんエッチなことしてもいい?」
普段から種付けされているくせに、いまさら何を言っているのか(笑)
手を引いてホテルに直行。
部屋に入るなり、彩希がいそいそと服を脱ぎかけてきたが、そこでオレはわざと冷たく言ってやった。
「なぁ、今日はハメ撮りしないと、セックスはしてやらないからな?」
「……えっ?」
彩希の動きが止まり、目が泳ぐ。
「お前、オレ専用のオナホなんだから、撮影くらい当然だろ?」
彩希は恥ずかしそうに顔を伏せて、しばらく躊躇していたが──
「……わかりました……撮影、大丈夫です……だから、エッチ……してください……」
その言葉を聞いた瞬間、オレのチンポはギンギンになった。
あの爆乳を揺らしてセックスを懇願してくる姿がエロすぎる。
スマホをセットして、彩希をソファに押し倒す。
下着をずらすと、Iカップの爆乳が溢れ、乳首はピンピンに立っていた。
「そんなに見られたら……恥ずかしい……でも、もっと見て……」
彩希は両腕で乳を寄せ、自分からオレのチンポにパイズリを始める。
「彩希……お前、こんなに上手だったか?」
「だって……最近、いつもここ……使ってくれるから……慣れちゃったの」
爆乳の谷間に包まれた亀頭を、ぺろっと舐めてから、パフパフと上下に動かす。
カメラ越しでも分かる淫らな谷間に、精子が湧き上がるのを必死に抑える。
「ねぇ、もっと撮って……いっぱい、感じてるとこ……撮って……」
そのまま彩希をベッドにうつ伏せにさせ、デカ尻に頬を埋める。
下着をずらすと、マンコの縦筋がうっすら透けていた。
ぬちゅ……ぬる……
舌で割れ目をなぞると、彩希はピクッと反応して、シーツに爪を立てる。
「んっ、ひゃ……あっ、もう、ダメ……っ」
背中にキスを這わせながら、挿入の瞬間をカメラに収める。
「いくぞ、彩希。今日は何回イかせてやろうか?」
「っ、し、知らない……でも、数えきれないくらい……イかせて……お願い……っ」
ズブズブと奥まで押し込むと、膣壁が喜びの痙攣でチンポを絡め取ってくる。
「ぃあっ! はっ、やばい……また、イっちゃ……うっ」
突くたびに、彩希の巨乳が跳ねる。
「あーっ! だめぇぇぇっ、あっ、あっ、ああああああああ! またイクっ!」
カメラ越しに、イキ狂ってぶるぶる震える彩希の姿が映る。
額に汗を浮かべ、涎を垂らし、足をビクビクさせて絶頂を繰り返す。
「なぁ、彩希。今日は何回目だ?」
「わかんない……もう……おかしくなっちゃったの……」
その言葉を聞いた瞬間、背徳感と征服欲でゾクゾクしてくる。
「まだ終わりじゃねぇぞ」
「うん……いっぱい出して……動画、撮って……彩希の、イキまくるとこ……いっぱい残して……」
正常位、バック、騎乗位……体位を変えながら、カメラを移動させて彩希の痴態を記録。
騎乗位では、彩希が自分で腰を振りながら、涙目で言った。
「やばい、奥、また……っ! またイっちゃうぅぅぅっ!」
全身でチンポを締めつけながら絶頂する彩希を、そのまま引き倒し、バックで再挿入。
「彩希……最後、出すぞ。奥まできっちり味わえ」
「きて……っ、彩希の奥に、ぜんぶ出して……!」
「イクぞ……!」
ドクンッ……ドクンッ……と、彩希の中に精子を注ぎ込みながら、スマホの録画を止めた。
彩希はぐったりとベッドに崩れ落ちた。
しばらくしてひくついていた彼女のまんこからは、『ぶりゅりゅっ』と卑猥な音がして子種が垂れてくる。
オレはこの人妻にマーキングした印として、接写して動画撮影したあと、彩希に「「いい子だったな」と言って頭をなでてやった。
彩希は恥ずかしそうに太腿を閉じた。
「……撮られると、なんか……余計に興奮しちゃうんだよね……っ」
人妻であることも、子持ちであることも、もう関係ない。
この女は、オレの性欲処理用のリアルオナホだ。
オレ専用の人妻牧場にいれば、何度でもイカせてやるからな。
