Gカップ爆乳の人妻熟女を即日生ハメできる出会い系サイトは最高すぎる…:エロ体験談

福岡市内の南区。駅から徒歩5分圏内の古めの分譲マンションで、オレは一人暮らししている。仕事は在宅のフリーランス。女にモテるような顔でもないし、学生時代も陰キャ。

だが、今は違う。

いまや出会い系で女を口説いて即日セックスを量産して、経験人数は300人を超えた。
女の心なんて手に取るようにわかるので、現在はほかの男の女を性欲処理のオナホにすること――つまり、人妻のNTRを集中的に楽しんでいる。

きっかけは、由紀との出会いだった。

出会い系のPCMAXに登録していたオレに、ある日「人妻・由紀」からメッセージが来た。顔写真はない。自己紹介には「昼間に会える方、優しくしてくれる方」とだけ。人妻特有の匂いを感じて興味を持った。

歳は37。福岡生まれ福岡育ち。昔は中洲のスナックで働いていたこともあるらしいが、今は専業主婦。旦那は飲食店経営で夜遅い。子供は中学生で部活ばかり。
夫婦仲は悪くないが、レス歴は5年。そんなことを、ぽつぽつとLINEで話してくるようになった。

何よりオレの興味を引いたのは、写真のないアカウントなのに、どこか自信ありげで気が強そうな言葉遣いだったこと。オレは「この女は当たりだ」と直感した。

会うのは早かった。

「昼間なら……人目につかないとこでなら……」

そんなメッセージのやり取りを重ねて、天神から少し離れた小さな喫茶店で会うことにした。

現れた由紀は、想像以上の女だった。髪は黒髪ボブ。白いシャツにスキニーデニムというラフな格好。それなのに、胸は明らかにGカップはある。パンパンに張り詰めた尻が食い込むようにデニムを盛り上げていて、歩くだけでエロい。

「……初めまして。意外と、若いんですね」

由紀はオレをじっと見てから、ふっと笑った。

年上女に試されてる。この女、間違いなく男を転がしてきたタイプだ。

オレは逆に、自信満々の目で睨み返した。

「会ってくれたってことは、そういうことだよな」

「……何が?」

「抱かれる準備、できてるってことだよ」

由紀は一瞬驚いたように目を見開いたが、すぐに口元を隠して笑った。

「ふふ……男らしい人、嫌いじゃないかも」

そこからの展開は早かった。会って30分後、オレたちはホテル街を歩いていた。

「こんな昼間に人妻とラブホ行くなんて、初めてでしょ?」

「いや、人妻としかやらない主義だから」

「……最低。でも、ちょっとドキドキしてる」

入った部屋は安いビジネスホテルを改装したような簡素な場所。ベッドがやたら大きくて、空気清浄機が無駄に動いている。

由紀はバッグを置き、シャツを脱ぎながら振り向いた。

「……見て。下着、新しくしたの」

白いレースのブラに、透けた黒のTバック。肉付きのいい身体。なかなかの巨乳で形もよく、ブラ越しでも乳首が尖っているのがわかる。尻は横に広がって、今すぐ揉みたくなるほどむっちり。

「旦那に見せない体を、アンタに見せてるってわかってる?」

「知ってる。だから、たっぷり可愛がってやるよ」

近づくと、由紀は一歩後ずさり、壁に背中をつけた。

「ちょっとだけ……怖い」

「何が?」

「気持ちよすぎておかしくなっちゃいそうで……自分じゃいられなくなりそう……」

オレは黙って、由紀の顎を持ち上げ、キスを落とす。すぐに唇が柔らかく開いて、舌が絡み合う。

指はブラのカップの隙間から乳首を探り、もう片手は尻を鷲掴みにする。

由紀は震えながら、オレの肩を掴んでいた。

「こんなの……何年ぶりだろ……キスで濡れるなんて……」

パンツ越しに指を滑らせると、もうぐっしょり濡れていた。

「由紀……濡れてるじゃねぇか。こんなにエロい顔で……欲しがってるのがバレバレだぞ」

「違っ……違う……気持ちが……勝手に……」

背徳と欲望に挟まれて、由紀は揺れている。

だが、もう戻れない。オレは腰を押し付け、硬くなった肉棒をパンツ越しにぐりぐりと押し当てた。

「由紀……もう我慢できねぇ。パンツ脱げよ」

「……うん、見て……私の全部……あなたに捧げるから……」

そして、ゆっくりと彼女は自らのTバックを指で下ろしていった。

由紀がパンツを下ろすと、湿った生暖かい匂いがふわっと立ち上がった。
黒のレースTバックは股間部分がとろけたみたいに濡れていて、その粘つく糸が太ももに垂れかかっていた。

「……ほんとに、見られてる……恥ずかしい……」

由紀は顔を逸らしたが、そのままオレの目の前で、脚を少し開いた。
濃い陰毛をきれいに整えているのが見える。
割れ目はうっすら赤く膨らんで、入り口がヒクヒクしていた。

「こんなに濡れて……旦那に抱かれてたら、こうなってないだろ?」

「……そうよ、もう……ずっと、してない……見せてない……触られてもない……」

「だったら、全部オレがやってやるよ。おまえの欲しかったこと、ぜんぶな」

由紀をベッドに押し倒すと、抵抗らしい素振りはなかった。
白い肌がベッドの上で映える。むちむちとした太もも、くびれた腰、Gカップの爆乳。
歳を重ねた女の熟れた肉体。その色気は、若い女じゃ太刀打ちできない濃厚さだ。

オレはまず、ブラをずらして乳首を露出させた。
ピンク色の乳首が固く尖っていて、すでに勃起している。

「ほら、触られたくて、待ってたんだろ?」

「や……言わせないでよ……でも……お願い、優しくして……最初だけ……」

無視して、いきなり乳首を吸った。
ちゅぽ、じゅるっ、と音を立てて舐めまわすと、由紀は「やんっ……!」と背中を反らせた。

乳を揉みしだく。吸うたびに、息を呑んで小さく喘ぐ。
そして指を割れ目に添わせ、ぬちゃ、とした感触を確かめる。

「ビチャビチャだな。こんなんで、恥ずかしくねぇのか?」

「恥ずかしい……でも、気持ちいい……やめないで……」

オレは指をゆっくり中に入れていく。
ぬるっ……と入り口が吸い付いてきた。
ぐちゅ、ぐちゅ……と音を立てながら、浅く深くを繰り返す。

「ひぁっ……! あ、だめ、そこ、イッちゃ……!」

オレは手を止めない。中指と薬指でかき回すように膣内を刺激しながら、もう片方の手で乳首をキュッとつまむ。

由紀は首を左右に振って、快感から逃れようとするが、体は逆に腰を押し付けてくる。

「おい、気持ち良すぎて壊れそうなんじゃねぇのか?」

「うぅ……なんで……こんなに……イキそうなの……っ」

指を抜くと、愛液がとろーりと糸を引いた。
それを見せつけるように、由紀の顔の前で指をぬるぬる動かしてやると、彼女は目を潤ませて、それを自分から舐めた。

「由紀……口、うまそうだな」

パンツを脱ぎながら、ギンギンに勃起した肉棒を取り出す。

由紀は一瞬たじろいだが、すぐに膝をついてベッドの端に移動し、唇でオレの亀頭にキスを落とした。

「……すごい……硬い……太い……」

ぬちゅ……じゅぽ……
由紀は躊躇なく生のチンポをくわえ、舌で裏筋を舐め回しながら、ゆっくり喉奥に含み込んでいく。

「オレのチンポ、うまいか?」

「んぶっ……じゅぽ……すっごく、おいしい……」

口の中はぬるぬる。唾液まみれの中で締め付けられる感触に、腰が自然と前に出る。
由紀は両手でオレの尻を掴んで、喉奥まで突っ込ませる。

「んごっ、んぐっ……ちゅぱ、じゅる……あむ……」

顔を掴んで上下に動かす。イマラチオされながら、視線だけはオレを見上げてくる由紀。
その瞳に完全な服従と、メスとしての悦びが混じっていた。

「チンポ好きすぎて、もう戻れねぇな。オレ以外、無理だろ?」

「んんっ……!」
由紀はうなずきながら、チンポにキスをしてから、そっと呟いた。

「お願い……早く……あなたのもので、犯して……」

オレは立ち上がり、由紀をベッドに押し倒した。

いよいよ、このむっちりGカップ人妻を、生で抱き潰す瞬間が来た。

「奥まで……ちゃんと、来て……由紀の中に、あなたを全部……欲しい……」

そう呟いた由紀の表情には、さっきまでの恥じらいも、背徳感ももうなかった。
メスの顔だった。快楽に抗いきれずに、膣を疼かせている女の顔。

オレは生チンポを添えて、由紀の入り口にぴったり押し当てる。 ぬちゅ……と、淫靡な音を立てて、肉棒が膣内へと入り込んでいく。

「ひあっ……! あっ……入ってくる……っ」

ぐちゅ……ぬぽっ……と、亀頭が飲み込まれていくたびに、由紀の脚が震える。
膣肉が吸い付いてきて、まるで歓迎しているような締め付け。

「奥……当たってるぅ……っ」

「当たり前だろ? おまえの旦那じゃ届かないところまで、オレが突いてやるんだよ」

ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ……

動き出すたびに、ぐちょぐちょと卑猥な水音が部屋に響く。
由紀の爆乳が揺れ、くびれた腰が跳ねるたびに、オレの中で勝利の気持ちが広がっていく。

「ほら、どうなんだよ? オレのチンポ、欲しかったんだろ?」

「うん……欲しかったの……毎晩、思い出して……オナニーしてた……っ」

「旦那にバレたらどうするんだ?」

「……それでも……やめられない……あなたのが……気持ちよすぎて……っ」

オレは正常位のまま由紀の脚を持ち上げて、もっと深く突き入れていく。
ずちゅんっ! という音とともに、由紀の中が痙攣する。

「きゃっ……! そ、そこぉ……っ!」

「ここか? ここが、おまえのイキグセの場所か?」

ぐちゅん、ぐちゅん! とそこばかりをピストンで責めると、由紀の顔が蕩けきって、涙まで浮かべている。

「イクっ……イクっ……お願い、許してぇ……っ!」

「許さねぇよ。まだまだ、こんなんじゃ足りねぇだろ」

由紀を抱き起こし、今度はバックで突き上げる。
でか尻がぷるんぷるんと揺れて、そこにオレの腹がぶつかるたび、由紀は獣のような声を上げた。

「はぁっ、あっ、ああぁっ! すごい、突き刺さってるぅっ……!」

「自分で言ってみろよ。オレのチンポが一番だって」

「いっ……いちばん! あなたのが……いちばん気持ちいいのぉっ!」

そう言わせるたび、オレのチンポはさらに硬くなる。
由紀のぐちょぐちょに濡れた膣内がそれを優しく締め付け、ドロドロの愛液が膝まで垂れていた。

限界が近い。

「由紀、中に出すぞ。妊娠したら……どうする?」

「いい……! 欲しい……あなたの全部……ください……」

「じゃあ、ちゃんと受け取れよ」

オレは腰を打ち付けながら、奥まで一気に突き上げた。
びゅるっ……びゅくっ……びゅるるる……!

熱い精液が、由紀の膣内に注がれていく。

「んああああっ……! 熱い……すごい……っ、中にいっぱい……きてるぅ……っ」

由紀は全身を震わせながら絶頂し、精液を搾り取るように膣をきゅうっと締め付けてきた。

絶頂が収まると、オレはチンポを抜いて、膣口から垂れてくる精液を指でかき回した。

「これが……ご主人様にマーキングされた証拠だぞ、いい子だ。もう戻れねぇな(笑)」

「うん……〇〇さんのおちんちん……好き……」

そう言いながら、由紀はチンポにキスをしてきた。
その唇が、精液まみれになっていたことに、気付いていないほどに陶酔していた。

これからもこの女を、何度でも、俺専用のメスとして犯し続けるだろう。
旦那のいる自宅でも、子どもの寝静まった部屋でも、由紀は、オレのものだ。