出会い系の巨乳人妻のガチイキする姿をハメ撮りしてオレ専用のAV女優に仕立て上げたった!:エロ体験談

オレのスペック。
27歳の会社員。
身長:172cm
体重:64kg
副業でハメ撮りを販売している。
彼女と別に、常時5人以上セフレがいる。飽きたら取っ替え引っ替え。

オレの拠点は福岡市中央区。警固の交差点あたりで飲んだ帰りに、ちょっとした路地に消えていく人妻の姿が妙に記憶に残る。あの辺は、表向きは上品な主婦が多いくせに、裏じゃヤバい女が多いって有名なんだよな。

あの夜も、例によってPCMAXで女漁りしてたんだ。
セフレはまだ4人くらいいるけど、もう飽きてた。たまにヤバいレベルの変態が引っかかるから、出会い系はやめられない。
そんなとき、「愛子」って名乗る32歳の人妻が目に入った。

プロフ写真は、控えめな笑顔に淡い花柄ワンピース。
だが、乳の輪郭がうっすら浮いてる。写真からでも「デカさ」がわかるほど。
何よりも、自己紹介に書かれてた「秘密を守れる人とだけ会いたいです」って文がオレの本能を直撃した。

メッセで軽く探ってみたら、反応は早いし、会話の節々からただ者じゃないのが伝わってくる。
旦那と子どもがいて、毎日真面目に主婦してるけど、脳内はピンク一色。
ディルドでオナニーしてるって自分から打ち明けてきた時点で、オレのチンポはガチ勃ちだった。

「会うだけだよ?」
って言われて、お前はその言葉を信じるのか?
オレは「分かってるよ(笑)」とだけ返して、ホテル街近くのカフェで会う約束を取りつけた。

待ち合わせ当日、愛子は白いノースリーブのワンピース姿で現れた。
歳相応の落ち着いた雰囲気…かと思いきや、乳がぼーんとでかくて、布が張りついてた。
推定Fカップ以上のGカップ未満。間違いなく巨乳の部類。

「こんにちは…写真と違ったらごめんね?」

そんなことより、お前の乳が犯罪級だって言いたくて仕方なかったが、そこはグッと我慢して笑ってうなずいた。
個室カフェで話しているうちに、愛子がどれだけ欲求不満か、ポロポロとこぼれてくる。

「旦那とは月に一度もなくて、触られると嫌悪感が出る」とか、「オナニーはしてるけど、挿れられるのが好きで…」とか、いや、それ言っていいのか?ってくらいにエロい本音が出てくる。

こっちは完全に狙い通りだ。
さんざん不満をぶちまけて、愛子の秘密を握ったタイミングを見て、こう切り出した。

「正直さ、愛子さんみたいな人妻がAV出たら売れると思うんだよね。こんな女らしいスタイルなんだから、いろんな女性がうらやましいって思うだろうよ」

最初は「え? ちょっとなに言ってんの(笑)」と笑っていたけど、オレがスマホで自作AV(元セフレとのハメ撮り)を見せながら真面目なふうに女の幸せについて語ってるうちに、真顔になってくる。

「でも…絶対バレないんですか?」

「俺が全部編集して、顔も消せる。ていうか、記録残すだけで、外に出さない」

「……変な話、本当に、してみたいかも…」

人妻のくせに、うっすら興奮してんのが見てわかるんだよ。
AVってワードが、こいつの中の「日常」から「非日常」へのスイッチを押した。

「いいよ。記録だけでいいなら」
「ただ、変なことしないでよ?」
「…ちゃんと、撮るときは優しくして?」

そのときの目。恥じらいと期待と性欲が入り混じった、メスの目だった。

ホテルに入って、まずシャワーを浴びる。
こっちは撮影の準備でスマホ三脚をセット。
愛子はバスタオル巻いて出てきたけど、明らかに緊張してる。

「無理だったら言ってね」って言ったけど、返事は「…ううん、してほしい」だった。

オレはバスタオルをスルリと剥いで、愛子の乳を露出させた。
でけえ…想像以上。まじでボール2個ぶら下がってんじゃねぇかってレベル。
その乳首が、ほんのりピンクに勃ってる。

「これ…撮るんですか…?」
「撮るよ。綺麗だから。愛子の体、エロすぎて、カメラも興奮してる」

バスタオルが落ちた瞬間の愛子のビクつき、唇を噛んで自分の欲望と戦ってる感じ。
でももう引き返せない。オレはキスをねじ込んだ。

唇を吸って、舌を絡めて、愛子の背中に手をまわして乳を揉む。
乳房を指で持ち上げると、その下から汗と体温の混ざった女の匂いがふわっと立ち上がった。
これだ。この生っぽさがたまらない。

「愛子、感じてる? 乳首、立ってきてるけど」

「やっ…そんなこと…」

オレの手は愛子の腹を滑って、太ももの付け根、パンツの上からヌレ具合を確認した。

「うわ、すげえ…もうビショビショじゃん」

「やだ…言わないで…恥ずかしい…」

この羞恥と快感のせめぎ合いが、人妻を一番メスにする。
オレはすでにフル勃起。ズボンの中でチンポが暴れてる。

「なぁ、カメラ、回すぞ」
「ゆっくりでいいから、その体、ちゃんとオレに見せてくれ」

愛子はうつむいたまま、手で下着をずらして…パンツを脚元に落とした。
オレのスマホが、その瞬間を捉えた。

もうここからは、オレの好きにする番だ。

福岡県のラブホは便利だ。

受付もいないから顔を見られずに済むし、AV撮影向けの照明まで付いてる部屋もある。
オレはそういう設備の整った場所をあらかじめ選んでおいた。もちろん「ちょっとした記録だから」「思い出用」なんてテキトーに言って、愛子には何の説明もしていない。

部屋に入ってすぐ、バッグからカメラを取り出したオレを見て、愛子は一瞬たじろいだ。
「え、撮るの…?」
そう言いながらも、身体は入り口に戻らない。目線はオレじゃなく、カメラの黒いレンズに吸い寄せられていた。

「愛子がどんな顔でイクのか、ちゃんと見たいだけだよ」
そう言って、オレはカメラを三脚に固定する。

「こんなの…恥ずかしいって…」
それでも、声はか細く、拒絶というよりは照れ隠しだ。
オレは無言で近づき、愛子のTシャツを捲り上げてブラごと巨乳を露出させる。
Gカップのそれが、重力に逆らって形を保っている。乳輪はやや濃くて大きく、完熟果実のような艶っぽさだ。

「や…カメラあるのに…ああっ」
オレが乳首を指でつまんで捻ると、愛子は声を上げて身体をのけ反らせた。

いい具合にほぐれてきたところで、ソファに座らせて脚を開かせる。カメラはその角度をばっちり押さえている。
パンツのクロッチが、もうじっとりと濡れていた。
「パンツ脱いで、愛子。映えるように」
小さな声で「はずかしい…」と呟きながらも、愛子は自分でパンツをずらした。

ピンク色の割れ目がカメラに晒される。クリがびくびくと震えてる。
オレは指先でちゅぷっと音を立てながら、愛子の膣口をなぞった。

「ほら、気持ちいい? カメラの向こうのオレにも聞かせて」
「……や…あっ、気持ち…いい、です……っ」
「誰の指が一番気持ちいい?」
「あなたのが……一番……っ、やあっ…」

クリを執拗に舌で転がすと、愛子の太ももが小刻みに震える。両手でオレの頭を押さえつけながらも、「もっと…もっとして…」と口を滑らせた。

その声がバッチリマイクに拾われてるのを知ってか知らずか、愛子はどんどん声を上げるようになる。
「だめ…イクっ、撮られてるのに…やぁあっ、ああっ!!」

一度イカせたあと、オレはズボンを脱いでカメラの前に腰を突き出す。
愛子の視線がオレのチンポに釘付けになった。
「ほら、咥えて。ビデオ越しに見せてやって」
「ん…ふ…ジュポ…ん、ふぅ…っ…」
愛子は最初こそぎこちなかったが、だんだんとフェラの動きが滑らかになる。

唾液を絡めながら、何度も根本まで飲み込み、舌を巻きつけるようにしてしゃぶる。
その様子をモニターで確認しながら、オレは頭をわしづかみにして腰を打ちつけた。
「おい、見ろよ愛子、カメラのレンズ越しにお前の顔。今どんな顔してんだ?」

愛子の視線がレンズに向けられたその瞬間——
自分が男に咥えさせられてる姿を自覚したのか、ゾクっとしたように身体が震えた。

オレは愛子を四つん這いにさせ、背後から割れ目をなぞる。
唾液まみれのチンポをあてがって、まだ挿れずにクリに擦り付けると、愛子が尻をこっちに押しつけてくる。

「挿れてほしいのか?」
「……ああ、欲しい、お願い…入れて、奥まで……っ」

「いくぞ、入れるからな」

四つん這いのまま尻を突き出す愛子の割れ目に、オレの亀頭をじわじわと押し当てる。
唾液と愛液が混ざった淫臭の中、ぬちゅ……っと、わずかに抵抗する入り口をこじ開けるように挿入。

「んぁあああああっ……っく、入って……きたぁ……っ」

後ろから腰を押し込みながら、カメラのファインダー越しに見る。
顔を横に向け、涙を浮かべながら快楽に耐えるその表情は、もはやAV女優そのもの。

「お前の中、カメラにもバッチリ映ってるぞ。締まりすぎて、チンポ喜んでるわ」
「やっ、言わないで……っ、恥ずかしぃ……でも、嬉しい……」

パンパンッと肉が打ち合う音が部屋に響く。
膣壁がきゅぅっと絡みついてくるたび、愛子の尻が痙攣しているのがわかる。

「愛子、カメラに向かって言ってみろよ。誰のチンポが一番気持ちいいかって」

「っ、……あ、あなたの……あなたのチンポが一番、気持ちいい……のぉ……っ」

ピストンを早める。ズブッ、ズブブッ、ジュポッ……と下品な音が部屋を満たす。
愛子の乳房が激しく揺れ、汗で光っている乳首がピンピンに立っていた。

「ほら、またイキそうなんだろ? 言ってみろよ、どんな気持ちか」

「だめっ、またきちゃうっ……っ、あっ、あぁああああっ!! イクっ! イッちゃうううううっ!」

愛子は全身を仰け反らせ、膣の奥でビクビクと収縮を繰り返す。
腰を引こうとしたが、愛子が必死に足を絡めてきて、動きを止めた。

「やっ、まだ抜かないで……もっとして……お願い……っ」

次は体位を変えて正常位。
オレが愛子の両足を肩に乗せ、突き上げるように奥を抉る。

「おい、愛子。今、旦那に見られてたらどうする?」
「やっ……そん、なこと……でも……興奮……しちゃうかも……」

「どこが気持ちいいんだ? 映像に残るように言ってみろ」

「オマ○コの、奥……あなたのチンポで突かれるたび、子宮が喜んでる……っ」

モニター越しに自分の乱れた顔を見せられながら、愛子は何度も絶頂を迎える。
汗まみれで髪が乱れ、理性なんてもうどこにもない。

今度は騎乗位。

愛子が自分から腰を下ろし、オレのチンポを飲み込む。
「動画、ちゃんと撮ってて……あたし、もっと見せたいの……オナホみたいに、突きまくって……」

愛子が前傾姿勢になり、乳を揺らしながら腰をグラインドさせる。
ヌルヌルの膣奥がチンポを締め上げてくる。

「やばっ……奥……あたしまた、いっちゃう……イク、イク、イくぅぅぅぅぅうっ!!」

絶頂に合わせて、ガクガクと腰を引きつける愛子。
そのままオレは彼女を抱きしめ、バックへと押し倒した。

「次で最後だぞ。愛子……どこがいいんだ?」

「中、中に、ちょうだい…あなたの、中に出してください……っ」

「いいのか、中で? 種付けされるんだぞ? 旦那じゃなくて、オレのものになっていいんだな?」

「うん、いいの……あなたの、あかちゃん、ください……」

その一言で、オレの脳がぶっ飛んだ。

「イクぞ……っ、全部受けろ……っ!!」

ドクンッ、ドクンッ……と精子を奥に流し込みながら、オレは愛子の腰を強く掴んで離さなかった。

カメラには、膣奥に注がれた精液が、じゅわりと溢れてくる様子まで収められていた。

セックスが終わったあと、愛子はぐったりしてベッドに沈み込んでいた。
膣からは精子がたっぷりと垂れてきて、太腿を濡らしている。

「……あたし、どうなっちゃったんだろ……」

「もう戻れねぇよ、愛子。お前はオレ専用のAV女優だ。だが、かわいがってやるよ。カメラの前じゃ、ただのメスなんだからな」

愛子は微笑んで、うなずいた。
その目には、もう理性なんて微塵も残っていなかった。