福岡市東区。朝から海風が少し湿っていて、港の方から潮の匂いが漂ってくる。
そんな朝に、スマホが震えた。
表示されたのは「里穂」という名前。
里穂は高校の同級生だった女だ。
真面目で面倒見がよく、男子からの評判も高かったが、付き合ったのは地味な大学生時代の彼氏だけ。
そのままデキ婚して、今は二児の母。
結婚から7年、体型はFカップの巨乳がそのまま据え置きのまま、むしろ色気を増している。
昔からの友達として連絡は取っていたが、子どもや旦那の話が多く、会うのは年に1度あるかないか。
だが最近、出会い系で偶然彼女を見つけた。
最初はわからなかったが、LINE交換してメッセージのやり取りをしている段階で判明した。
やり取りしていると、里穂が「旦那とはもうずっとレスで…」と漏らしたのがきっかけで、俺の中で何かが一気に火をつけられた。
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それから少しエロ寄りの会話になり、過去の恋愛やセックスの話まで踏み込むようになった。旦那の名前は出さないが、「家では女として見られてない」という言葉だけで十分だった。
前日の夜は会えずに終わったが、今朝になっていきなりLINEが飛んできた。
『暇ならモーニング行かない?』
旦那は子どもを連れて義実家に泊まっており、家には一人らしい。
俺は車で迎えに行き、近くの喫茶店に入った。
車内愛撫で巨乳人妻を刺激して天神のラブホテルへ
朝の8時半から1時間ほど世間話をし、笑い合う。でも俺の頭の中はずっと、里穂をどうやってホテルに連れ込むかだけ。
彼女は白いブラウスにロングスカート。ブラウス越しでもわかる豊かな胸が、呼吸のたびに揺れている。下着はレースか、それともシンプルか…そんな想像ばかりしていた。
喫茶店を出て車を走らせるが、すぐにラブホを提案すると警戒されるのはわかっている。
とりあえず人目のない場所へと向かい、港沿いから郊外の畑道に入り、車を停めた。
「どうしたの?」
助手席から不思議そうに覗き込む里穂。
俺はシートベルトを外し、彼女の肩を抱く。
「里穂…俺、あの頃からずっとお前のこと、もう一回抱きたいと思ってた」
高校の終わりに、ノリで一度だけセックスしたことがある。その時は浅い興奮で終わったが、今目の前にいるのは、あの時の延長線ではなく、いまは人妻という背徳を纏った女。
「いや…結婚してるし…」と言葉で制すが、体は逃げない。
俺は迷わず唇を重ね、舌を押し入れる。
驚いた表情のまま、里穂も舌を絡め返してきた。
ブラウス越しに胸を揉むと、柔らかく沈み込む感触。
ボタンを外して中に手を入れると、レースのブラ越しに乳首が硬くなっているのがわかった。指で弾くと、小さく声が漏れる。
「…んっ…」
膝の上にロングスカートをめくり上げて手を滑らせると、下着の上からでも湿り気が指先に伝わる。ゆっくりと指を下着の中へ入れ、全体を撫で回してから、クリトリスを軽く擦った。
ビクッと腰が跳ね、助手席のシートがわずかに揺れる。
「…だめ、こんなとこで…」
そう言いながらも、太ももは閉じない。俺はさらに数回擦ってやると、里穂の呼吸が乱れ、首筋にうっすら汗が浮かぶ。
狭い車内でこれ以上はもどかしい。俺は耳元で囁く。
「このままホテル行こう」
数秒の沈黙の後、里穂は小さく頷いた。
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10分ほど走って、天神のラブホ街へ。エレベーターの中で腰に手を回し、お尻を鷲掴みにする。
部屋に入ると、彼女はソファに腰掛け、「結婚してから、こんなとこ来たの初めて…」と呟いた。
俺はその前に立ち、ブラウスのボタンを一つ外す。
巨乳が揺れ、レースの下着が覗く。
もう、俺の性欲は完全に臨戦態勢だった。
ラブホの部屋に入るなり、俺は里穂をソファから立たせて押し倒した。
ブラウスをめくると、白地に黒レースのブラが目に飛び込む。Fカップの重量感が布越しでもわかる。
「里穂…やっぱりデカいな…」
勝手に言葉が漏れた。
指で肩紐をずらし、カップを外すと、張りのある乳房とピンク色の乳首が露わになった。
軽く舌で舐めると、彼女の体が小さく震える。
「だめ…こんなこと…」と呟く声は弱々しい。
そのまま俺は乳首を口に含み、片手で残りの胸を揉みしだく。舌先で転がしながら吸い上げると、彼女の呼吸が乱れ、声が漏れる。
「…んっ…あっ…」
スカートに手を入れ、パンツの上から股間を撫でると、指先に熱が伝わる。
下着をずらして指を入れると、すでにとろとろに濡れていた。
「嘘…やだ…なんで…」
そう言いながらも、奥まで指を入れると膣がぎゅっと締まる。
俺は前屈みになり、耳元で囁く。
「旦那にこうされてないんだろ?…俺が思い出させてやる」
彼女の眉がピクリと動いた瞬間、クリトリスを強めに擦る。
「んんっ…だめ…あ…」
声と同時に腰が浮き、膝が震えた。
パンツを脱がせ、俺はズボンを下ろす。視界に入った俺のモノを見て、里穂は一瞬目を見開く。
「…大き…」
言葉の後、俺はそのまま亀頭を割れ目に押し当て、ゆっくり擦りつける。ぬるりとした感触に、もう我慢がきかない。
「里穂…挿れるぞ」
「…ゴム…」と小さく言うが、その声を遮るように腰を押し込む。
ぬぷっ…と奥まで入った瞬間、彼女の爪が俺の背中に食い込む。
「…あっ…待って…っ…」
だが膣はしっかりと俺を締め付け、歓迎しているようだった。
ピストンを始めると、最初は唇を噛んで耐えていた里穂が、次第に声を漏らし始める。
「…はぁ…だめ…これ…」
「でも奥で感じてるじゃねえか」
言葉責めを浴びせながら、奥の一点を突き続ける。
シーツが肌に貼り付き、彼女の額から汗が伝う。視線が合った瞬間、俺の中で支配欲が一気に膨らんだ。
「旦那より気持ちいいか?」
「…そんな…こと…」
答えは言わない。でも腰の動きは止められない。俺はさらに深く突き上げる。
「…あっ…やっ…ああ…」
背徳感と快感の狭間で、里穂の表情が蕩けていく。俺はその顔にゾクゾクしながら、さらに速度を上げた。
奥を突き続けると、里穂の脚が小刻みに震え、内腿が俺の腰に絡みつく。
「…やっ…もう…これ…」
言葉が途切れ途切れになっていくのを見て、俺は体位を変えた。
ベッドの端に彼女を座らせ、そのまま背中を押して四つん這いにさせる。
腰を突き出した尻に手を置き、ゆっくりと根元まで押し込む。
「…あっ…深…い…」
奥に当たるたび、尻肉がぷるんと揺れる。俺はその揺れを見ながらピストンを加速した。
髪を掴んで顔を上げさせると、里穂の唇がわずかに開き、息が荒い。
「旦那のときも、こうやって突かれてんのか?」
「…そんな…強く…されない…」
その答えで、俺の腰の動きはさらに速くなる。
濡れた音と喘ぎ声が部屋に満ち、外の車の音すら遠くなる。
里穂の背筋が反り、腰が勝手に俺を迎え入れるように動く。
「…やだ…また…イく…っ」
背徳感に塗れたその声が、俺の脳を直撃する。
彼女を仰向けにして正常位に戻す。
脚を大きく開かせ、奥まで突き刺すたびに、肉と肉が打ち合う音が響く。
「見ろよ、自分で俺を締め付けてるの…」
「…やめ…あ…だめ…」
言葉と裏腹に、彼女の瞳はもう抗う意思を失っていた。
「里穂…旦那よりも、俺の方がいいだろ?」
「…わかん…ない…でも…」
その先は言えず、俺の首に腕を回し、腰を押し付けてきた。
俺は彼女の頬に口を寄せ、低く囁く。
「じゃあ…これで決めるぞ。お前は今日から俺の女だ」
そのまま最奥まで突き込み、限界まで腰を押し付ける。
「…っ! ああああああ…!」
叫びと同時に、俺は熱いものを奥へ解き放った。
ドクン…ドクン…と脈打ちながら精液が膣奥を満たしていく。
里穂は目を見開き、次の瞬間、全身を硬直させて絶頂に飲まれた。
腰を震わせながら、吐息混じりに小さく呟く。
「…やだ…こんなの…もう…戻れない…」
射精が終わっても抜かず、そのまま彼女を抱きしめた。
膣の奥にまだ熱がこもっているのがわかる。
ゆっくりと抜くと、白濁がとろりと溢れ出し、太ももを伝ってシーツに染みを作った。
俺は、旦那の知らないところでこの女をものにした幸福感で、満足できた。
