博多駅の東口を抜けて、キャナルシティ方面へ歩く。
昼下がりの福岡は、平日でも観光客と地元の買い物客でにぎわっている。そんな雑踏の中、オレの頭の中はただ一つ——今日これから会う人妻のことだけだ。
葵。42歳。
身長は165cmほどで、Cカップ以上はあるはずの形のいい胸。しなやかな脚と、年齢を感じさせない引き締まった腰回り。出会い系の掲示板でやり取りを始めてまだ1週間も経っていないのに、もうオレの股間は葵のことを考えるだけでパンパンだ。
チャットでは、冗談めかして「うちはセックスレスなのよ」「旦那、最近は触りもしない」と笑っていた。
旦那の影をちらつかせながらも、昼間から知らない若い男と会うことに全く抵抗を見せないあたり、かなり肉食系の匂いがした。
今日は「お茶でも」とメッセージをもらったのがきっかけだ。
ただ、お茶で終わる気なんて最初からなかった。
むしろ、昼間だからこそ、ホテルに直行できるスリルがたまらない。
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天神のカフェで落ち合った葵は、黒のタイトスカートに白いブラウス。
髪はきっちりまとめているのに、前髪から覗く視線は妙に色っぽい。
席に着くなり、わざと足を組み替えてオレの視界にストッキング越しの太ももをちらつかせる。
これ、絶対誘ってる。
コーヒーを飲みながらの会話は、旦那の愚痴と最近の退屈な日常の話ばかり。
でも、時折見せる笑い方や、カップを持つ指先が妙に艶っぽくて、オレはもう会話の内容なんて半分も頭に入ってなかった。
テーブルの下で、葵の脚がオレの膝にかすかに触れるたび、心臓の鼓動が速くなる。
「……ねぇ、この後どうする?」
葵がカップを置きながら、目だけで笑った。
その声色が、普通の世間話から一気に体温を上げる響きに変わったのがわかった。
外に出ると、日差しは強いのに風は涼しくて、汗ばむ手のひらが余計に生々しい。
葵は歩幅を合わせながら、時折肩をぶつけてくる。
その度にふわっと香水と女の体温が混じった匂いが鼻をくすぐる。
「この辺に……いいホテルある?」
もう完全に、答えは決まっている質問だった。
ラブホ街までは歩いて10分もかからない。
途中、横断歩道で信号待ちをしている時、隣に立つ葵の腰に手を回すと、少し驚いた顔をしながらも拒まない。
むしろ、腰を寄せてくる。
通りを行き交う人たちの中で、オレだけがこの人妻の柔らかさを感じている。そう思うと、股間の疼きが強くなった。
ホテルに入ると、フロントの無人カウンターで部屋を選び、そのままエレベーターに乗る。
狭い箱の中で、葵は「若い子とこんなことするなんて……」と小さく笑った。
でも、その頬は上気して、目はもう完全にスイッチが入っている。
部屋に入るなり、葵はヒールを脱ぎ、バッグをソファに放った。
そして、こちらに振り返って——
「早く、こっち来て」
逆レイプ気味に肩を引き寄せられ、そのまま唇を奪われる。
ブラウスのボタンが一つずつ外され、黒いレースの下着があらわになる。
背中越しに感じる下着のホックが、妙に手をかけろと言っているように見える。
だがオレは、まだ外さない。
焦らすことで、この女の肉食本能をもっと剥き出しにさせたいからだ。
唇を離すと、葵は息を弾ませながら笑う。
「……やっぱり、若い子って元気ね」
その声に、オレの下半身がビクンと反応した。
20cmを超えているから、隠すことも難しい。
この後、どうなるかはもうわかっている。
ベッドの端に腰を下ろし、ストッキングの上から太ももを撫でると、葵の腰がわずかに震えた。
そして「ねぇ、もう……入れて」と媚びるメスの声だ。
人妻熟女の性欲はすごいというが、完全にオレのチンポを獲物にして見ていた。
肉食系の人妻熟女は初対面の巨根の生挿入を頼んでくる!
ベッドに腰掛けているオレの膝に、葵がゆっくり跨ってきた。
ブラウスの前を全開にして、レースのブラ越しに押し付けられる柔らかさ。
その距離感に、もう息が熱くなる。
「……大きいの、触ってもいい?」
そう囁くと同時に、オレの太ももに置かれた手が股間に伸びてきた。
ズボン越しでも、20cm超の巨根の形がはっきりわかるはずだ。
葵の目が、一瞬驚きと欲で揺れた。
「……本当に……こんなの、入るの?」
不安そうに言いながらも、指先はためらわずにジッパーを下ろし、下着の中に滑り込む。
温かい手のひらに包まれ、根元まで握られた瞬間、オレの呼吸が荒くなった。
恥ずかしいと思っていたサイズが、今は完全に武器だ。
キスをしながら、葵のスカートを捲り上げる。
ストッキングの上から尻を撫でると、腰がぴくっと跳ねた。
そのまま爪先から滑らせてストッキングを脱がせ、黒いレースのショーツに指をかけると——もう、濡れが染み出している。
「旦那さんとは……こういうの、もう長いことしてないの?」
問いかけると、一瞬だけ目を逸らして小さく笑う。
「……触られることすら、ほとんどないわ」
その声が、妙に震えていた。
背徳と欲が同時に滲んでいる。
ショーツを足元まで下ろし、指で割れ目をなぞると、葵は唇を噛んで目を閉じる。
とろりとした愛液が指にまとわりつき、その熱がオレの性欲を一気に押し上げた。
クリを軽く弾くと、腰を浮かせて小さな声を漏らす。
「んっ……やだ、もう……欲しくなってきた……」
特大サイズのコンドームを見せると、葵は嬉しそうに微笑む。
どれだけチンポ好きなメスなんだよ?
ゴムを装着し、正常位でゆっくりと押し入れる。
「はぁ……っ……」
眉を寄せ、シーツを握りしめる葵。
入り口を越えた瞬間、膣内がギュッと締まり、まるで飲み込まれるみたいだ。
数回浅く動かすと、腰を引き寄せてきて「もっと奥まで」と囁く。
ゴム越しでも伝わる熱と脈動に、理性が溶けていく。
だが、ふと葵の視線が横のバッグに向いた。
その中には、旦那の顔写真入りの家族手帳らしきものが見え隠れしている。
一瞬だけ硬くなった葵の表情——その後すぐ、快感に上書きされていった。
「……もう、外して……」
汗ばんだ首筋に顔を埋めながら、その小さな声を聞く。
抜いてゴムを外し、生のまま先端を押し当てると、葵が深く息を吸い込んだ。
「は……入れて……生で……」
その瞬間、オレは完全に理性を捨てた。
ずぶり、と奥まで突き入れると、葵の膣がビクンと震える。
「んあっ……っ……やっぱり……全然違う……」
膝の裏に手を回し、さらに奥へ押し込む。
彼女の中が、背徳感と快感でとろけていくのがはっきりわかる。
腰を打ちつけるたび、胸が揺れ、汗が飛ぶ。
葵はもう、旦那のことなんて頭から消えているようだった。
生で奥まで突き入れた瞬間から、葵の腰は自分から動き始めていた。
シーツを握りしめ、半開きの口から熱い吐息を漏らしながら、オレの腰に必死にしがみつく。
「んっ……あっ……おっきすぎ……これ、ほんと……だめ……」
言葉とは裏腹に、膣の締め付けは強くなっていく。
一度抜いて浅く突き、また奥まで押し込む。
そのたびに「ひぁっ……!」と甲高い声が漏れ、膝が震えてベッドの上で崩れそうになる。
オレは腰を掴んで逃がさず、何度も同じ深さで突き込む。
生の感触が直で脳を痺れさせ、射精の衝動が早くも背中を駆け上がってきた。
ふと、部屋の隅のテーブルに置かれたバッグから微かな振動音。
スマホだ。
葵の目が一瞬そちらに向く。
「……旦那?」と低く聞くと、葵は唇を噛み、首を横に振った。
だが、その表情には明らかな罪悪感と興奮が入り混じっている。
その視線ごと抱き寄せ、耳元に囁く。
「オレのチンポで忘れようよ?」
葵の瞳が一気に潤み、腰の動きが止まらなくなった。
正常位からバックに体勢を変え、尻肉を割って奥まで一気に突く。
「やっ……そこ……っ! 深く、って……っ!」
声を押し殺そうと枕に顔を埋めても、震える喘ぎは抑えられない。
その背中越しに、人妻の体が旦那以外の男に完全に支配されていくのを感じる。
ピストンの勢いをさらに上げると、葵は腰を引き寄せてきて、堪えきれずに絶頂。
「んぁああっ……っ……また、いく……!」
太ももが痙攣し、膣が脈打つたびに、オレの先端をぎゅうっと締め付けてくる。
その中で、もう限界が迫ってきた。
「……どこに出してほしい?」
背中越しに聞くと、葵は振り返りもせず、震えた声で答える。
「奥……奥に……中で……!」
その一言で完全にブレーキが壊れた。
一番奥まで突き刺し、腰を押し付けたまま射精。
ドクン……ドクン……と脈打つたびに、精液が溢れるほど注ぎ込まれていく。
葵は腰を反らせ、息を荒げながら「……ああ……っ、熱い……」と呟いた。
抜くと、白濁がとろりと溢れ出し、内腿を伝ってシーツに染みを作る。
それを指で掬い、わざと葵の視界に見せつけると、頬がさらに赤くなる。
「……葵の体、気持ちよすぎたせいだよ」
耳元で囁くと、葵は何も言わず、ただオレの首に腕を回してきた。
この日から、このエロ熟女の性欲処理として、最低でも週1回は中出しする生活が始まった。
