真っ昼間に家庭教師先でナース服姿の巨乳奥さんを騎乗位で貫いて濃厚な不倫にハマった件:エロ体験談

博多駅の筑紫口から徒歩15分。雑多な商店街を抜けた先にある、やや古びた3階建ての一軒家——それが俺が家庭教師で通っている京子さんの家だ。

周囲は昔ながらの住宅と、築年数不明のアパートが混在していて、夕方になると炊事の匂いや、子どものはしゃぐ声がそこらじゅうから聞こえてくる。そんなごちゃごちゃした住宅街の中で、ひときわ上品に見える和風の玄関が印象的な家だった。

俺は大学3年、筋トレが趣味でジム通いが日課の非モテ男。フィジークに出たりするくらいガタイだけは良かったが、女性心理は全然だった…友人たちから、残念なやつと思われていたはずだ。
あの日までは。

そんな俺が週2で通っていたのが、京子さんの娘・美月ちゃん(小1)の家庭教師だった。

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初めて京子さんを見たとき、息が止まりそうになった。
白く透き通るような肌に、黒髪をひとつに束ねた清楚な和風顔。だけど、それにまったく似合ってないほど、デカい乳。Fカップはあるだろと即座に確信した。

なにより、乳の形がいい。立ち姿だけでわかるほど、ピンと張った乳房が輪郭を浮き上がらせてる。タイトなTシャツや薄手のニットから浮き上がる肉の線が、もうエロすぎて視線を外せなかった。

でも俺は女に慣れてない。まして人妻。見てるだけで我慢するしかなかった。

勉強は2階の子ども部屋で行っていて、トイレに行くには1階からわざわざ階段を下りて、リビング兼洗濯物干し場を通る必要がある。

初めてトイレを借りた日、リビングに干された大量の洗濯物に目を奪われた。
その中に、青いレースのブラジャーがあった。しかもでかい。

俺は思わず立ち止まって凝視してしまった。手に取りたい衝動を押し殺すのに必死だった。
サイズはFに違いない。あの白くて柔らかそうな胸が、これに包まれてるのか……と考えるだけで、勃起してトイレで収まらなくなった。

数週間経って、ようやく京子さんと直接話すタイミングが増えた。

娘の成績の話とか、家庭での様子とか、たわいもない会話だったけど——正直、会話の内容なんてどうでもよかった。俺は京子さんの胸元ばかりを見ていた。

あるとき、タイトなニットの下からうっすらとブラのラインが透けて見えた日なんて、授業どころじゃなかった。
かがんだときの谷間に、喉が鳴るのを堪えるのが限界だった。

さらに地味に嬉しかったのが、俺の目線に気づいているのか、京子さんがどこか楽しそうな笑みを浮かべるときがあることだった。

まるで「見られているのをわかってる」女の顔——そんな気がしてならなかった。

冬が近づき、俺は就活のために家庭教師を年内で辞めることを伝えた。

その日、帰り際に京子さんから言われた言葉が、すべてを変えた。

「せっかく美月も慣れてきたのに、残念ね」

俺が「俺も京子さんに会えなくなるの、寂しいです」と冗談まじりに返すと、京子さんはニヤッと笑ってこう言った。

「…ふふ、会えないのがじゃなくて、胸が見られないのが、でしょ?」

ドクンッ、と心臓が跳ねた。

その瞬間、俺の目線も、声のトーンも、ごまかせなくなった。

「…触ってみる?」

俺は答えた。「いいんですか?」

京子さんはくすっと笑って、「服の上からよ、最後の記念にね」
そして、目の前で胸を突き出した。

俺は震える手で、京子さんのFカップを触った。いや、揉んだ。
服の上からでも、はっきりと伝わる重量感。
丸くて、柔らかくて、体温がじんわりと伝わってくる。感触に夢中になっていると、自然に手が服の中に潜っていた。

ブラをくぐって、素肌に触れた瞬間——

「……やわらけぇ……」

何かが、完全に壊れた。

そのまま、手を腹の方へと滑らせると——濡れてた。
間違いなく、濡れていた。

興奮で呼吸が荒くなっていく俺に、京子さんは呟いた。

「……下の階にお義母さんがいるの。ベッドは揺れが伝わるから……立ったままにして。」

俺はごくりとつばを飲んだ。

そんなこと言われたら……もう我慢なんかできるわけがない。

俺は焦るようにベルトを外し、ジーンズを下げる。
パンツの中で膨れ上がったチンポはパンッと音を立てるように跳ね返り、空気に晒された。
こんなエロい言葉、勃起しないほうがおかしいだろ…

京子さんはそれを見て、薄く笑った。

「ふふ……思ったより大きいのね、びっくりしちゃった」

その言葉に、俺のプライドが少しだけ救われた。
童貞臭くないか、変な匂いしてないか、ずっと不安だったけど——もう関係ない。

京子さんは、俺に背を向けたまま、部屋の隅にあった勉強机に手をついた。
膝を軽く曲げて、お尻をこちらに突き出す。

その瞬間、俺の視界に飛び込んできたのは——

黒のタイトスカート越しに丸みを帯びた尻の曲線。
まるで彫刻みたいに形が整っていて、両尻が張り出した下から太ももにかけて、むっちりとした肉が盛り上がってる。

…こんなもん、男なら誰だって理性飛ぶだろ。
尻コキどころか、オスの本能で中出ししたくなるのは当然だ。

俺はスカートの裾をまくりあげた。
するとそこには、レース付きの紫のパンティ。
Tバックじゃないけど、けっこう食い込んでて、ケツの肉が谷間からムギュッと飛び出してる。

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指先でパンツの端をつまんで引き下げると、トロッ……と糸を引いた。
もう濡れてる……ってレベルじゃない。
湿ってる、というより、とろけてる。

思わず顔を近づけて、鼻を近づけた。

……むわっ……
甘酸っぱい匂い。ちょっと蒸れたような、でも妙に鼻を刺激するエロい匂いが、俺の性欲をさらに焚きつける。

ゴムは?
ない…

俺が京子さんを見ると、「そのままでいいわよ」と言って、色気のある流し目で微笑んだ。

たぶん、俺は鼻息を荒くしていたと思う。

すでにパンパンに膨れ上がって、ずっしりと重たくなっていた俺のチンポを、京子さんの割れ目に押し当てた。

ヌル……ッ

ダメだ。先走り汁と愛液のせいでヌルヌルで、チンポの先がすべる。
だけど、ゆっくりと腰を押し込むと、中がキュウッと吸い付くように絡んできた。

「……んっ……入ってきた……」

京子さんの吐息が漏れる。

俺は恐る恐る腰を前後に動かす。
ズブ……ズブッ……グチュ……ッ

静かな部屋に、二人の水音だけが響く。
机に手をついて、背を反らせた京子さんのうなじが、エロすぎて見惚れてしまう。

髪の隙間から覗く白い首筋。
それが汗ばみ、光を反射して濡れて見えた。

「……あっ……んっ……もっと……強くしてもいいわよ……」

その一言で、俺の理性は完全に吹き飛んだ。

腰の動きを早める。
グチュッグチュッと音が大きくなり、京子さんの肉尻がブルンブルン揺れはじめた。

「ひっ……! あぁっ……! う、うそ……気持ち、いい……っ」

パンパンと尻に打ちつける音と一緒に、京子さんの喘ぎ声がリビングまで響きそうなほど大きくなっていく。

——だけどそのとき、京子さんが突然、俺の腕を引いた。

「ちょ、ちょっと待って……ストップ……!」

ギクリとする俺。

なにかまずいことをしたのかと思ったが——
京子さんは俺の目をじっと見て、にっこり微笑んだ。

「…バレないように、場所、変えましょ?」

俺が何が起こったか理解しないうちに、京子さんはパンティを片手に持ち、スタスタと隣の部屋へ移動していく。

その姿を見て、俺は脳がバグりそうになった。

全裸に、白衣を羽織ってる。

……白衣?

医療用の、本物の白衣。
おそらく看護師の仕事用のものだろう。
さっきまでの私服の上にサッと羽織っただけなのに、妙に艶かしい。

裾が腰まで開いてて、白衣の下には何も着ていない。
下から覗く太もも、谷間が見えそうな開いた前ボタン。

「……白衣、好きでしょ?」

京子さんがクイッと指を曲げて、俺を呼んだ。

「こういうの……フェチだったりする?」

「……え、いや……めちゃくちゃ……ヤバいです……」

「でしょ? 私も、実は……筋肉フェチなの」

その一言に、体中に電気が走った。

「さっき、後ろからガンガン突かれてたとき……筋肉の動き、背中から伝わってきて……ゾクゾクしてたの」

「……え?」

「ふふ……黙ってたけど、あなたの腕とか、背中の筋肉見るの、ずっと楽しみにしてたのよ」

京子さんは、俺の腕にそっと触れると、筋肉を指でなぞった。

「やっぱり、固い……この感じ、たまらない……」

ググッと京子さんが自分の胸に手を当てた。

「ねぇ……今度は、ベッドでゆっくり……全部、味わわせて?」

もう我慢できない。

俺は京子さんをベッドに押し倒した——

……その直後、玄関のチャイムが鳴った。

「!?」

京子さんと俺は一瞬、顔を見合わせた。

だが、京子さんは微動だにせず笑った。

「大丈夫、たぶん宅配。放っておけばいいわ」

白衣の裾をめくって、俺のチンポをもう一度手で握る。

「ほら……続きをちょうだい。今度は……ベッドの上で、ね」

ベッドの上で、白衣だけを羽織った京子が俺の上にまたがってくる。
シーツが軋むたびに、太ももがプルプルと揺れて、白衣の裾から覗く乳が上下にゆれる。

「ねぇ……見るの、好きなんでしょ?」

そう言って、京子は俺の目の前にFカップの乳を差し出してくる。

視界いっぱいに広がる、白くて丸い肉の塊。
乳首は既にツンと立っていて、うっすらとピンクがかってる。

俺は迷わず口を開けて、乳首に食らいついた。

「んっ……あぁ……舐め方……上手になったわね……」

舌先で乳首を転がしながら、手のひらで反対の乳を揉みしだく。
白衣越しの柔らかさと、はだけた肌の滑らかさがたまらない。

「揉み方がエロい……筋肉で揉まれてるって、分かる……」

その声に、俺のチンポは再びパンパンに膨れ上がっていた。

京子はそのまま俺の腰に手をかけて、ヌルッと自分から挿入してきた。

「……あぁっ……入った……やっぱり、奥まで届く……」

太ももに力が入るのか、踏ん張るように体を支えながら、腰をゆっくり上下に動かす。
白衣が揺れて、谷間がバウンドするたび、視覚と肉体の快感が同時に襲ってくる。

「京子さん、やばい……その乳、揺れ方、エグい……っ」

「もっと見せてあげる……」

京子は背筋を反らせて、胸を突き出してきた。
その姿勢で腰だけが上下に動き、チンポが膣の奥を擦る感覚がビンビンに伝わってくる。

「うっ……きつい……奥まで締め付けてくる……!」

「ねぇ……言って? 私の中、どうなってるの?」

「すげぇ……ヌルヌルで……吸い付いてくる……中が痙攣してる……っ!」

「ふふ……中でイク準備、できてるの」

京子はさらに腰を速めていく。
ぐちゅっ、ずちゅっ、パチュッ……いやらしい水音が止まらない。

そのときだった。

「ねぇ……今度は、私が上から見下ろして……顔の上に座ってあげる」

「……は?」

「顔騎、してみたかったの。あなたの……筋肉の上で、私がイキ狂うの」

そのまま、京子はチンポを抜いて、俺の顔の上にまたがった。

目の前に突き出される、ツヤツヤに濡れた割れ目。
ぬめりのある恥肉と、開いた割れ目の中がひくひくと動いている。

「……はぁっ……舐めて……そこ、吸って……!」

俺は舌を突き出して、京子のクリを直接舐める。
塩味とわずかな酸味が混じった淫臭が鼻を直撃するが、それすらも興奮の材料だった。

「んっっ……!! そこ、そこぉ……!! ひぃっ……あああっ……!」

腰をくねらせながら、京子は俺の顔に割れ目を擦り付けてくる。
俺の舌の上で、ヌルヌルした花びらが跳ね、クリがビクビクと震えていた。

顔がびしょ濡れになっても、京子の腰は止まらない。

「出る……出るぅ……あぁっ……っ、イクっっ!!」

ビクンッ、ビクビクッ……
京子の膣が震え、愛液が俺の顔に滴り落ちてくる。

そして彼女は、とんでもなく興奮する言葉を言ってきた。

「……もう一回……中でイキたい……今度は、生で……入れて」

「え、ゴム……ないけど……」

「平気よ、今、危ない日じゃないし……もう、あなたのが欲しいの……」

その言葉に、俺の理性が最後の砦ごと崩れ去った。

京子は再び俺の上に跨がり、自分でチンポを握って、先端を割れ目に当てる。

「いくわよ…あなたの全部、出していいからね…」

ズブッ……

生の感触が直に伝わる。
ゴム越しでは絶対に味わえない、膣肉が直にチンポを締め付けてくるエグい快感。

「はぁっ……生、やっぱり全然違う……あなたの形がわかる……中で擦られてるのが……全部、伝わるっ……」

ぐちゅっ、ぐちゅっ、ジュプッ……

京子の腰が高速で上下に動き、白衣が乱れ、汗に濡れて透明になる。
その下で揺れるFカップの巨乳は、すでに形すらわからないほど跳ね回っている。

「イクっ……イクっ……奥、突かれすぎて……イクっ!!」

「オレも……もう出るっ……イッていいっすか……っ!?」

「いい……中に……あなたの精子、欲しいの……子宮に注いで……!」

グググッ……ドクッ、ドクドクドクッ……

「うああっ……!!」

俺は一気に射精した。
精液が勢いよく、何度も何度も、奥へと放たれるのがわかった。

京子も同時に絶頂して、俺の胸に倒れ込んできた。

しばらく時間が止まったかのように、二人とも動けなかった。

白衣のまま、京子は俺の胸の上にうずくまっている。
髪が汗で張りつき、息は荒く、瞳だけがギラギラと輝いていた。

そのとき——

「ねぇ……」

「……ん?」

「……あなたって、ほんとに変態ね」

「……え?」

「自分が勉強教えてた生徒の母親とエッチどころか、生で中出しして……その顔で満足そうに笑ってるんだもん」

「……京子さんだって」

「ふふ……私もね、もう止まれないのよ」

京子は俺のほおをなぞりながら、にっこり微笑んだ。

「だから……責任、取ってね。あなた、これからもずっと……私専用の、調教師だから」

その日から俺は、美月『だけ』の家庭教師じゃなくなった。

でも、それはそれで悪くない。

あの白衣の下、俺しか知らないエロい身体は、いまでも毎週貫いている。

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