松江駅前の居酒屋で会った人妻に中出ししまくって不倫関係になったった!:エロ体験談

島根県・松江駅前。
秋雨がしとしと降る夜、居酒屋の赤提灯が濡れたアスファルトにぼんやり映ってた。
この日はほのか(32歳、看護師、子持ち)の勤める病院と、出入りしてる業者を交えた合同の歓迎会。
俺はたまたま業者枠で呼ばれた一人だった。

「会費いらないなら行きますよ〜」なんて軽く返事したのが運の尽き。
行ってみたら、想像以上にカオスな飲み会だった。

狭い店を貸し切って40人近く。
テーブルの上には日本酒の一升瓶、焼酎ボトル、ワイン、なんでもあり。
飲み終えた瓶を壁際にずらっと並べ、「一周させるぞ!」って誰かが叫び、笑い声と下品な冗談が飛び交ってる。

ほのかは最初、同僚と静かに座ってたが、酒が進むにつれて表情がゆるみ、俺の方へ席をずらしてきた。
むちっとした二の腕、スーツの下からでも分かるやわらかそうな胸。
薬指には指輪の跡が薄く光っていた。

「この科って、いつもこんな飲み方なんですか?」
「みたいですね。次の日には何事もなかったみたいな顔してますけど…」
そんな軽口を交わしながら、ほのかは仕事の愚痴をこぼし始めた。
子どもの話や、夫が家にいない時間が多いことも。
酔いで潤んだ目が、時々俺をまっすぐ見てくる。

俺が肩を抱くと、ほのかは小さく笑って身を預けてきた。
同僚たちはそれぞれ怪しい雰囲気になってて、誰も俺らに構わない。
BGM代わりに、店の奥のカップルらしき男女のくぐもった吐息が聞こえてくる。

「今日は僕でよかったら、甘えていいですよ」
耳元でそう囁くと、ほのかは頬を赤らめ、視線を逸らしながらも否定はしなかった。
俺がグラスの氷を口に含み、そっと唇を重ねて渡すと、彼女は一瞬ためらった後、舌を伸ばしてきた。
氷が溶け、舌同士がぬるっと絡む。

「…暑い」
ほのかがぽつりと言った瞬間、俺は立ち上がり、店のテラスに誘った。
雨で濡れた石畳、植え込みの向こうのベンチから、はっきりとした喘ぎ声が響く。
「邪魔しないでおこう」
俺が口元に指を当てると、ほのかは小さく頷き、別のベンチに腰を下ろした。

俺は彼女の耳たぶを軽く噛み、首筋を舐める。
ほのかは肩を震わせ、小さく「あ…」と漏らす。
横顔を盗み見ると、目は半分閉じ、唇は少し開いていた。
俺の指先が彼女の太ももをゆっくりなぞると、呼吸が浅くなる。
それでもほのかは「ダメ」と言葉では抗う。
けど、その声は全然強くない。

「スカート濡れちゃうよ…」
「大丈夫、俺がなんとかする」
俺はそのまま腰に手を回し、彼女を自分の膝に座らせた。
しっとりした温もりが、スカート越しにじんわり伝わってくる。

植え込みの向こうの声はどんどん高まっていく。
その背徳的な音に煽られるように、ほのかの肩は俺の胸に押し付けられ、指先が無意識に俺の太腿を掴んでいた。

「……行こうか」
俺の声に、ほのかは小さく「うん」と答えた。

俺たちは視線を避けるように、テラスを抜け、タクシーを拾った。
フロントガラスに雨粒が流れる中、ほのかは黙って俺の手を握り、時折強く握り返してきた。
その手は、小刻みに震えていた。

フロントでチェックインを済ませ、エレベーターに乗り込む。
密室の中、俺はほのかの腰を引き寄せた。
鏡越しに見る彼女の頬は火照っていて、視線は落ちっぱなし。
「……こんなこと、初めてなんだから」
自分に言い聞かせるような声だった。

部屋に入ると、雨音が一気に遠くなり、エアコンの低い唸りだけが響く。
俺はドアを閉めた瞬間、後ろからほのかを抱きしめ、うなじに唇を押し当てた。
柔らかいシャンプーの匂いと、微かに混じるアルコールの香り。
ほのかの肩がビクリと震え、両手が俺の腕を掴む。

「旦那さん、今なにしてるかな」
わざと囁くと、ほのかは一瞬だけ強張ったが、すぐに力が抜けた。
「……仕事、たぶん」
声は小さく、けれど拒絶の色はない。

俺はゆっくりとスカートのファスナーを下ろし、ストッキング越しの尻を両手で包む。
むちっとした感触。
背中から胸に手を回し、ブラのホックを外すと、ほのかは「やだ…」と呟きながらも、腕を上げて俺の動きを受け入れた。

振り返らせ、唇を重ねる。
最初は軽く、すぐに舌を差し入れ、歯の裏をなぞると、ほのかは小さく喉を鳴らす。
彼女の手が俺の背中を探り、ワイシャツの裾に指先が触れる。
その震えが、俺の下半身を一層熱くする。

ベッドに腰掛けさせ、俺は彼女の脚をゆっくりと開かせた。
ストッキングを伝う指が、内腿の熱を拾う。
パンティのクロッチ部分はすでに湿っていて、指でなぞるとほのかは息を詰めた。
「……触っただけで、こんなに」
「だって…変なんだもん、さっきから」
潤んだ目で俺を睨むように見上げるが、その表情はもう理性が剥がれかけている。

パンティを横にずらし、指先で秘部をゆっくり撫でる。
濡れた音が静かな部屋にいやらしく響く。
ほのかは両手で顔を覆いながら、腰を小刻みに揺らしてしまっている。
俺が中指をゆっくり差し入れると、「あっ…やっ…」と小さく喘ぎ、両脚が俺の腰に絡んできた。

「もう、入れたい」
俺がそう告げると、ほのかは数秒黙って、視線を逸らしたまま小さく頷いた。
コンドームを取り出そうと腰を引くと、ほのかが俺の手首を掴む。
「……生で…いいよ」
その瞬間、俺の頭の中で何かが弾けた。

ベッドに押し倒し、俺は自分を彼女の入り口に押し当てた。
熱く、ぬるぬるとした感触が先端を包み込み、腰をゆっくり押し込む。
「あっ…あああぁ…!」
ほのかの両手がシーツを握りしめ、背中が弓なりに反る。
奥まで突き入れた瞬間、彼女の膣がきゅっと締まり、俺の腰が止まった。

「…ほのか、締まりすぎ…」
「だって…変…っ…!」
俺はそのままゆっくり抜き差しを始めた。
じわじわと突くたび、ほのかの吐息は甘くなり、目がとろんとする。
「…あ、あ…やだ…イく…!」
まだ数回しか突いていないのに、ほのかの体がビクンと跳ね、膣が痙攣した。

それを感じた瞬間、俺は腰の動きを速めた。
ベッドが軋み、体がぶつかる音が部屋に響く。
ほのかは両腕を俺の首に絡め、甘えるように押し付けてくる。
その目は、もうさっきまでの理性を失っていた。

「…中に、欲しい…」
掠れた声でそう言われ、俺は堪えきれず、奥まで一気に突き入れたまま、射精した。
熱い精液が彼女の奥へ流れ込む感覚。
ほのかはその瞬間、全身を震わせ、痙攣しながら俺の背に爪を立てた。

「……はぁ、はぁ…」
荒い呼吸を整えながら、ほのかは目を閉じ、微かに笑った。
その頬に、涙の跡が光っていた。

射精の余韻が残る中、俺はゆっくりとほのかの中から抜いた。
白濁が糸を引きながら奥から溢れ、太ももを伝ってシーツに染みていく。
「…ほら、ベタベタ」
俺がそう言って指で掬うと、ほのかは目を伏せて顔を真っ赤にした。
「…そんな、見ないで…」
声は弱々しいが、足は閉じきらない。もう羞恥よりも、まだ残る熱に負けているのが分かった。

枕元のミネラルウォーターを手渡すと、ほのかはごくごく飲み、喉を上下させた。
その喉元に視線を這わせるだけで、俺の下半身はまた反応を始める。
「…まだ、するの?」
「もちろん」
俺は笑いながらほのかの腰を引き寄せ、うつ伏せにさせた。
背中から尻へ流れるライン、ストッキングの跡がうっすら残る太もも。
それだけで理性なんか吹っ飛ぶ。

尻を軽く叩くと、ほのかは小さく震えた。
「やだ…変なことしないで」
「変なのは、もうバレてるだろ」
そう囁き、尻を割って舌を這わせる。
「っ…!」と息を呑む音が部屋に響く。
舌先を秘部に当てると、さっきの精液と彼女の愛液が混ざった味がした。

ほのかを仰向けに戻し、今度はゆっくりと再挿入。
まだ中は熱く、柔らかく俺を迎え入れる。
「……んっ…」
目を閉じて甘い声を漏らすほのかの顔を見ていると、支配欲がどんどん膨らむ。
「旦那には、こんな顔見せたことないだろ」
「……ない…」
かすれる声で答えた瞬間、俺は腰を速めた。
パチン、パチンと体がぶつかる音に混じって、ほのかの喘ぎが高まっていく。

「また、中にして…」
その言葉で完全に我を忘れた。
奥を突き上げ、腰を止めずに何度も膣口を叩く。
ほのかは両足を俺の腰に絡め、必死に奥を受け止めてくる。
「…ああっ…っ、イくっ、また…!」
膣がきゅうっと締まり、全身が痙攣。
俺も限界が来て、一気に奥へと放った。
どぷっ、と精液がまた溢れ、ほのかはそのまま脱力してベッドに沈み込んだ。

しばらく無言で抱き合い、呼吸だけが重なっていた。
やがてほのかが小さく呟く。
「…私、もう戻れないかも」
その声には罪悪感もあったが、それ以上に快楽への未練が滲んでいた。
俺はその頬を撫で、唇を奪った。
「戻らなくていい。もう俺だけの女でいろ」
ほのかは何も言わず、ただ目を閉じてキスを受け入れた。

その夜、俺たちは三度目までした。
外はまだ雨が降り続いていたが、部屋の中は蒸し返すような熱気に包まれていた。
そして翌朝、チェックアウト直前まで、ほのかは俺の腕の中で眠り続けた。

あの日から、ほのかは時々「夜勤明け」とだけLINEを寄越すようになった。
その意味を俺たちはもう知っている。
彼女の夫がどこで何をしていようと、俺たちは何の罪悪感もなかった。