医師の嫁を寝取って中出し専用オナホ扱いしている:エロ体験談

岐阜県岐阜市の夜は、昼間の雑多な人混みが嘘みたいに静かだ。名鉄岐阜駅のホームで電車を待っていたとき、偶然となりに腰を下ろした女がいた。

オレは27歳。既婚で、工場勤務の夜勤が多い。若いころから不器用で、人前では大きな声も出せない。けど頭の中ではいつも同じことを考えてる。結婚してからは特に、セックスのことばかり。カミさんとは完全にセックスレス、2年以上まともに抱いてない。だから出張や電車で見かける女の仕草一つで、つい下半身が勝手に反応してしまう。

そのとき隣に座ったのが、美香だった。落ち着いた茶色のセミロングに、グレーのカーディガン。黒いスカートは膝丈で地味だけど、脚のラインが妙に色っぽい。最初はただ視線をやらないように我慢していたが、電車が揺れるたびに彼女の肩がオレに触れて、心臓がバクバクする。

「すみません、ぶつかっちゃって」
小声でそう言いながら、鞄を膝にのせて少し詰めてくれた。その何気ない仕草に、無理に取り繕うような感じがなくて、妙に人懐っこく見えた。

「仕事、帰りですか?」
突然声をかけられて驚いた。普通なら無言でスマホを見てるはずなのに、彼女はこっちを気にかけてるようだった。
「うん、夜勤明け」
「夜勤は大変ですね。体壊さないようにしないと」

そんな当たり前の会話なのに、不思議と居心地がよかった。見ず知らずの相手にサラッと気を遣えるあたり、こういう人はどこでも頼りにされるんだろうな、と直感した。

電車を降りるとき、同じ方向に歩いていた。せっかくだからと駅前の居酒屋に誘うと、最初は少し迷った顔をしたが、「少しだけなら」と笑ってついてきた。

南口のアーケード街にある居酒屋で、地酒を頼んで軽く飲み始める。席に着くと彼女は名刺入れを出して、「看護師やってるんです」と自己紹介してきた。なるほど、妙に世話を焼くような口ぶりはそこから来てるのかもしれない、とオレは思った。

話は自然に旦那のことへ移った。
「彼は医者なんですけど、忙しくてほとんど家にいなくて…」
「じゃあ寂しいね」
「そうですね。もう半年くらい、夫婦らしいこともしてないし」

そう言ってグラスを口に運ぶ横顔は、笑っているのにどこか無理をしているように見えた。

店を出るころには、ふたりともかなり酔っていた。駅前のバスロータリーを並んで歩く。彼女はヒールで足元がふらつき、オレは自然と腕を取った。
「ごめんなさい、歩きづらくて」
「いいよ。送るよ」

少しだけ迷ったあと、彼女は「じゃあ…」と小さく答えた。

そのまま歩き、気づけばラブホ街の方角に入っていた。足を止めるかと思ったが、美香はうつむいたままついてくる。

部屋に入ると、妙な沈黙。テレビをつけても誰も見ていない。オレは我慢できず、彼女をベッドに腰掛けさせ、正面に座った。

「ほんとに…こんなこと…だめだよ」
「嫌なら言えよ」

そう言いながら手を伸ばすと、彼女は抵抗しなかった。膝の上に置かれた鞄をどけ、スカートの裾に触れる。肩を小さく震わせながらも、逃げようとはしない。

「ちょっと…だけ」
その言葉を合図に、オレは彼女の手を股間に押し付けた。固く勃ったモノに触れ、美香は一瞬驚いた顔をしてから、視線を逸らしてぎこちなく上下に扱き始めた。

「やっぱり…すごい…」

その表情は、嫌悪というより戸惑いと興奮の入り混じったものだった。やがてチャックを下ろし、オレの肉棒を取り出すと、震える指で形を確かめるように撫でる。

「無理しなくていい」
「…無理じゃない」

そう呟いてから、美香は観念したように膝をつき、唇を近づけた。先端を舌でちろっと舐めた瞬間、オレの全身が熱くなる。

「ん…んぐっ…」

初めて咥えるぎこちなさが逆にリアルで、喉の奥でつかえるたびに涙を浮かべる。清楚そうな女が、旦那のいない旅先で他人のモノをしゃぶっている。その背徳感だけで射精しそうになった。

オレは髪を掴んで、もっと奥まで押し込んだ。美香は「んぐっ」と苦しげな声を出しながらも、決して離れようとはしなかった。唇の端から涎を垂らしながら必死に奉仕してくる。

この人妻は、ただ旦那に放置されて、心と体に隙間ができてしまっているんだ。
その隙間をオレのチンポで埋めるだけだ。

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居酒屋を出たあと、岐阜駅前の夜風は少し冷たかった。南口のアーケードを抜けると、飲み屋街の先にラブホテル街のネオンが浮かんでいる。美香は腕を組んだまま「帰らなきゃ」と呟いたが、足取りは止まらなかった。

「まだ時間あるだろ」
「…少しだけなら」

そう答えた瞬間、オレは手を取り、そのままホテルへ入った。

部屋に入ると、美香はバッグをベッド脇に置き、落ち着かない様子で立ち尽くす。赤い間接照明と甘ったるい香水の匂い。大きすぎるベッドがいやでも現実を突きつける。

「初めて?」
「…うん。こんなとこ来たことない」

恥じらいながらも拒むわけじゃない。オレは腰を抱き寄せ、唇を重ねた。最初は少し硬かったが、舌を絡めると彼女の体が一気に緩んだ。

ブラウスを外すと、形のいい胸が浮かび上がる。下着の上から揉むと、乳首はすぐに硬くなった。
「やだ…こんなこと…」
「嫌なら帰れよ」
「……帰れない」

スカートをめくって下着に指を滑らせると、すでに濡れていた。自分でも驚いたのか、美香は顔を赤らめて視線を逸らす。

「旦那に触られてないからだろ」
「言わないで…」

それでも腰は逃げなかった。

ズボンを脱ぎ、勃起を突きつけると、美香は小さく息を呑み、観念したように口を開いた。舌で先端を舐め、ゆっくり咥え込む。

「ん…んぐ…」

最初はぎこちない。でも唇の端から涎を垂らしながら、少しずつ深く咥えようとする。オレを気持ちよくさせようと必死に奉仕する姿に、「ああ、この女は本当に尽くすタイプなんだ」と実感した。

「もういいだろ」
「…うん」

ベッドに押し倒し、脚を大きく開かせる。照明に濡れた股間が光る。
「入れるぞ」
「ほんとに…?」
「戻りたきゃ戻ればいい」
「…いや」

その一言で突き入れた。
「ひぁぁぁぁっ!」

子宮口に当たり、布団が軋む。彼女は必死に声を殺そうとしたが、腰が勝手に動く。
「奥まで…入ってる…」
「旦那より感じてるんだろ」
「ちが…でも…気持ちいいの…」

ゆっくり抜き差しを繰り返すと、膣が熱く締まってきた。美香は布団を握りしめ、涙を浮かべながら快感を受け止める。

次第に自分から腰を浮かせ、脚を絡めてきた。
「もっと…欲しいの…」
「欲しいって言え」
「欲しい…亮介くんのが欲しいのぉ…!」

声と身体が一致した瞬間、膣がきゅっと締まり、絶頂に達した。

荒い息を吐きながらも、オレは体勢を変えさせた。
「四つん這いになれ」
「やっ…後ろからなんて…」
「お前の尻、犯せって形してる」

観念したように四つん這いになる。尻を突き出す姿はいやらしく、そこへ一気に突き込む。

「ひぁぁぁぁっ!」

パンパンと音を立てながら奥まで突く。布団に顔を押しつけながらも、美香は腰を振り返す。
「だめ…でも…もっと欲しい…」

後ろから腰を押さえ、突き上げる。
「旦那のこと思い出すか?」
「やだ…忘れたい…!」
「じゃあ俺に尽くせ」
「うん…尽くす…全部あげる…!」

その言葉通り、彼女は自分から腰を動かし、オレを気持ちよくしようと必死だった。背徳感で震えながらも、奉仕することで自分を保とうとしている。

「イッちゃう…!」
「いい、イケ。ザコ旦那にはできないぜ」
「んぁぁぁぁぁっ!」

美香は全身を痙攣させ、絶頂に溺れた。

汗まみれの身体を抱き寄せると、彼女は小さく笑い、オレの胸に顔を埋めた。

汗でぐっしょり濡れたシーツの上で、息を切らしている美香の身体を、オレは抱き起こした。まだ膣内はオレの熱でじんじんしている。

「もう無理だよ…」
「まだ終わらせねぇ」

太ももを持ち上げ、膝を胸に押しつける。屈曲位。脚が折りたたまれて、逃げ場を失った体勢に、美香は「やだ…恥ずかしい…」と小さく声を上げた。

「旦那にこんな格好させたことあるか?」
「…ない」
「じゃあ初めてを俺にくれてるんだな」

一気に突き入れる。
「ひぁぁぁっ!」

子宮口にゴツンと当たる感覚。美香は布団を握りしめて絶叫した。
「奥っ…当たってるのぉ!」

屈曲位は逃げられない。突き上げるたびに膣奥を直撃し、汗まみれの身体が大きく震える。

「目そらすな。自分でどんな顔してるか分かってんのか」
「いやぁ…もう…顔ぐちゃぐちゃだよぉ…」

清楚な雰囲気で出会ったはずの女が、今は涙と涎で崩れた顔を晒しながら腰を震わせている。そのギャップに、理性が完全に吹き飛んだ。

「イキそうなんだろ?」
「ちが…でも…身体が勝手に…」
「ほら、素直に言え」
「イッちゃうっ!イカされちゃうのぉっ!」

絶頂の波に飲み込まれ、膣がギュウギュウに締まる。汗だくの脚を押し広げたまま、オレはさらに奥を突いた。

「こんなに奥まで届くの、旦那じゃ無理だろ」
「…うん…」
「言えよ」
「旦那じゃ…届かない…奥まで欲しいの…」

自分で口にした瞬間、また全身を痙攣させてイキ狂った。

崩れた顔のまま、彼女は涙を流しながらオレを見た。
「もう…私、どうなってもいい…」
「じゃあ言ってみろ。何が欲しいか」

数秒の沈黙のあと、美香は震える声で呟いた。
「赤ちゃん…欲しいの。亮介くんので…托卵して…」

その言葉で頭が真っ白になった。オレは一気に腰を突き込み、限界まで子宮口を押しつぶしながら射精した。
「うぁぁっ!」
「中に…出してぇぇぇ!」

精子が奥へ流れ込む。子宮に熱を受け止めながら、美香は恍惚の表情で絶頂に震えていた。

オレは荒い呼吸のまま彼女を抱きしめて、オレに托卵されたがる雌だと確信した。