赴任先の神戸のアパートで人妻ナースセフレに中出しして性欲処理していた日々:エロ体験談

現場配属されて3ヶ月目、神戸の山間部にある住宅地で、オレは社員寮代わりのアパートに一人で住んでいた。建築現場の仮事務所の隣にある二階建てのボロアパート。1階がリビングと台所、2階に和室が2つって作りだ。社員はみんな近隣に住んでて泊まる奴もいなかったから、事実上ここはオレの一人暮らしの空間になってた。

真向かいの2号室には、30代前半の人妻・涼夏(すずか)が住んでいた。小柄で地味め。普段はスッピンか薄化粧だが、ばっちりメイクしたら実は結構な美人ってタイプだと睨んだ笑。
髪はショートボブ。体は胸が大きめで、腰もくびれて、プリッとした尻の形もくっきりしたそそる体。しかも、白くて柔らかそうな太腿だから、チンポを挟んでコキまくってもらったら、腹やおまんこに精子を飛び散らせてしまいそうなエロさだ。
そんなエロボディだから、地味な服の上からでも、エロさがにじみ出ていた。

旦那は単身赴任で滅多に戻らないらしく、昼間も不在がちだった。最初に話したのは、オレがアパートの前で工具整理してたとき。

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「暑いですね〜、熱中症に気をつけてくださいね」

にこっと笑って話しかけてきた彼女に、心臓が跳ねた。

「看護師さんですか?」

「はい、駅前の病院でパートしてます。夜勤明けでヘトヘト〜」

白いノースリのワンピースから見える腋と胸の谷間。汗で張りついた布越しに浮き出る乳首。オレはそのときから彼女を意識してた。

夜になって、涼夏の部屋で組み立て棚の設置を手伝うことになった。エプロン姿で出迎えてくれた彼女。白Tシャツ、ノーブラ、短パン。乳首がうっすら浮いてるのを見て、ちんぽが反応したのを覚えてる。

「お礼にカレー食べていって」

そんな軽い一言で上がり込んだオレ。ふたりでビールを飲んでるうちに、会話は弾み、彼女の目がトロンとしてきた。

「今夜、一人なの、怖いのよ……ねぇ、今日だけ弟になってくれない?」

涼夏がオレの膝に手を置いた瞬間、ブチっとタガが外れた。

「俺、涼夏さんのこと、ずっと……触りたいって思ってた」

涼夏は口元を歪めて微笑んだ。

「そう……じゃあ、触ってみる?」

オレは彼女のTシャツの中に手を滑り込ませた。熱を持った肌、ぷるんと弾む乳房。ノーブラの柔乳は手のひらに吸い付くようだった。乳首は既に固く立っていて、ツンと尖っていた。

「こんな…おばさんの胸で勃起するの?」

「いや…バリバリ。今にも破裂しそう」

オレは涼夏の胸を揉みしだきながら、キスを奪った。唇は柔らかくて、口の中からアルコールと女の匂いが混ざった甘ったるい香りがした。

「はぁ……キス、久しぶり……」

「舌、入れていい?」

「好きにしていいよ、〇〇…」

彼女の舌とオレの舌が絡み合ったとき、涼夏はオレの太ももをまさぐり、ズボンのファスナーに指を這わせてきた。

「出して……見せて」

我慢できずにズボンとトランクスを一気に下ろすと、ピンと反ったちんぽが飛び出した。

「すっご……若いちんぽ、久しぶり……」

涼夏は膝をついて、オレのちんぽを両手で包み、そっと舌を這わせてきた。唾液とぬめりが絡まり、亀頭にぴちゃぴちゃと音を立てて舐め回される。

「んふっ、こんなに大きいのに……童貞?」

「……うん。涼夏さんが、初めて」

「そっか……じゃあ、全部……教えてあげる」

涼夏はそのまま亀頭を咥え込み、ぐちゅぐちゅと音を立てながらオレのちんぽをしゃぶり始めた。柔らかい唇と舌がうねるように動き、根元まで飲み込もうとするたびに、オレの腰が勝手に動いた。

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「ダメ、動かないで……私のペースで、味わいたいの」

唾液で濡れた彼女の口の中が、まるで膣のようにぬるぬるしていた。亀頭を吸いながら、片手で玉を優しく揉み、もう片手でオレの太腿をなぞる。

「うっ……出そう、出る……!」

「いいよ……飲んであげるから」

彼女の言葉に耐えきれず、口内で一気に射精した。ぐぷっ、ぐぷっと音を立てながら精液を受け止め、喉を鳴らして飲み込む涼夏。

「すっごい量……若いって素敵」

口の端から精液を拭いながら、彼女は満足げに微笑んだ。

「今日は……まだ夜は長いわよ?」

射精したあとのちんぽを舐めながら、涼夏は唇の端をなぞるように指で拭い、それをペロリと舐めた。

「……まだ、堅いままね」

「触られてたら、また勃ってきました」

「ふふっ……元気ね。もっと味わってみたくなっちゃった」

立ち上がった涼夏は、オレの手を引いて階段をのぼり始めた。目の前で揺れるお尻。ベージュのショートパンツ越しに見える尻肉の形。脚の内側から漏れる甘い香りに、オレのちんぽはまたピクピクと反応していた。

2階の寝室、和室に置かれたダブルベッドの上で、涼夏は振り返ってオレに抱きついてきた。

「抱いて……ね、優しくして……」

Tシャツを脱がせると、Hカップの乳房がぷるんと揺れながら露出した。茶色くて大きめの乳輪に、つんと硬く立った乳首。

「オッパイ……吸いたいです」

「たくさん吸って……赤ちゃんみたいに……」

夢中でしゃぶりつき、吸って、舌で乳首を転がした。ちゅぷ、ちゅぷっと音を立てて吸いながら、オレの手は乳房を揉みしだき、指の隙間からむにゅむにゅと溢れる柔らかさに、興奮は頂点を迎えていた。

「はぁっ……だめぇ……そんなに吸われたら、オマ○コが疼いちゃう……」

その言葉に背中がゾクッとした。パンツの上から手を這わせると、布越しでも熱く湿っているのがわかった。

「奥さん……濡れてますよ」

「もう……ダメなの。さっきから、ずっと……したくて……」

ショーツをずらすと、黒い陰毛の下から濡れ光る割れ目が現れた。じっと見つめると、涼夏は両手で顔を隠して、

「そんなに見ないで……恥ずかしい……でも、嬉しい……」

鼻を近づけると、むわっとした女の匂い。興奮と湿気が混ざった熟れたメスの臭いがオレの脳を直撃した。

「嗅いでる……エッチ」

「奥さんの匂い……最高です」

そのまま割れ目に舌を這わせる。舌先でクレバスをなぞると、涼夏の脚がビクビク震えた。

「ひゃぁっ……あぁ……そんな……舐められるの、初めて……!」

指で割れ目を広げて、ピンク色の肉襞に舌を押し当てる。ぬめりが凄くて、舌がすべる。舐めながらクリトリスを刺激すると、涼夏は声をあげながらシーツを握りしめた。

「もう、我慢できない……挿れて……お願い……入れてちょうだい……!」

彼女の懇願に応え、オレは勃起したちんぽを手に取り、ゆっくりと割れ目にあてがった。

「ゆっくりね……ちゃんと中で受け止めたいから……」

ヌルヌルと濡れた肉襞に押し込むように、亀頭を埋めていく。入り口で少し抵抗があったが、次の瞬間、ズプッと音を立てて飲み込まれた。

「くっ……入ってくる……奥まで……!ああっ、熱い……ちんぽ、熱いのが来てるぅ……!」

締まりがすごい。キュウゥゥゥっと膣肉が絡みつき、まるで中に吸い込まれていくような感覚。

「奥さん、中、やばいっす……すっごい気持ちいいです……!」

「わたしも……お腹の奥が……ち○ぽでグリグリされて……気持ちいいのぉ……!」

オレは腰を動かし、ゆっくりと引き抜いてから、またズブリと突き込んだ。ぬちゅ、ぬちゅ、と音を立てながら繰り返すたびに、涼夏の瞳がとろんとしてきた。

「もう……ヤバい……イク……こんな早く……」

「出していいよ……中に出して……涼夏のおまんこに、いっぱい出してぇ……!」

「ほんとに……いいの?」

「妊娠してもいい……中出し、して……お願い、欲しいの……中で、欲しいの……!」

堪えきれず、一気に奥まで突き上げて、ぐちゅぐちゅと肉壁をかき回すように動き続けた。

「いく、いくっ……涼夏さんの中、イキながら出すっ……!」

「ああああっ!!来て!!中でイッてッ!!涼夏の中に……欲しいのっ、あなたのザーメン……っ!!」

その言葉に射精スイッチが入った。ググッと腰を押し込み、亀頭が子宮口に当たる感覚とともに、一気に射精。

「うぐぅぅっ……あああっ……出るっ、奥に出てるっ!」

「熱いのぉぉぉっ……いっぱい、出てる……熱いのが涼夏の中でビュッビュって……!」

オレの精液がドクドクと注ぎ込まれていくたびに、涼夏の脚が痙攣し、膣内の肉襞がキュウゥゥッと締めつけてきた。

息も絶え絶えになりながら、涼夏の乳房に頬を押しつけた。

「……もう……ヤバいっす。中に出したら、絶対ハマっちゃう」

「ふふ……じゃあ、責任とってね。涼夏の中、毎日味わってもらうんだから……」

あの夜を境に、涼夏は変わった。

最初のセックスのときは、まだ羞じらいや戸惑いも見せていた。でも、たった一晩、たっぷり精液を中に出してやっただけで、彼女は完全に開いてしまった。

それから数日後。夜、アパートに戻ると、2号室のドアが開いた。

「……○○くん。ちょっと、来てくれる?」

涼夏が、部屋着のまま立っていた。Tシャツから乳首がうっすら浮いて、ショーツの下からは太腿の付け根が見えかけてる。誘ってるのが明らかだった。

「……なんか、変な感じなの。おまんこが、ムズムズして……」

彼女の部屋に入るなり、涼夏は床に座り、オレのズボンを下ろしてきた。ノーブラの乳房が揺れて、目が潤んでる。

「ねぇ……お願い……ちんぽ、見せて……舐めさせて……」

言葉が終わるより先に、ちんぽにむしゃぶりついてきた。ぐちゅぐちゅ、ねっとりと音を立てながら、舌で亀頭を転がし、裏筋をちゅくちゅくと吸う。

「はぁ……こんなに硬い……奥で突かれたい……奥にちんぽ欲しいのぉ……」

パンティーは既にびしょびしょだった。割れ目からはトロトロの愛液が流れてて、もう我慢できないって顔をしてる。

「後ろから、お願い……寝バックで突かれたいの……それが一番、感じちゃうのぉ……」

涼夏を四つん這いにして、プリッと上がった尻を両手で割った。

「奥さん……なんてエロいケツしてるんすか」

「奥さんじゃない……涼夏って呼んで……ねぇ、ちんぽ……早く、入れて……涼夏の奥に、奥に突いてぇ……っ!」

濡れた割れ目にちんぽをこすりつけると、涼夏はピクンッと尻を跳ね上げた。

「んはぁあっ……その音、いやらしすぎる……お願い、もう、入れてぇ……我慢できないのっ……」

ズブズブとちんぽをねじ込んでいくと、ぐちゅっ、ぬちゅっ、といやらしい水音を立てながら膣壁が締め付けてきた。

「ひゃああっ……来てるぅっ!涼夏の中、ちんぽでかき混ぜられて……変になっちゃうぅっ!」

腰を打ちつけるたびに、涼夏は嬌声をあげて尻を揺らす。自分からリズムを合わせてくるほど、快楽に貪欲になっていた。

「あっ、だめっ、そこぉっ……あああんっ!奥突かれてるの、好きぃっ……子宮に当たるの、ちょうだい……もっと強くぅっ!」

「イキそうなんですけど……また中に出していいすか……?」

「だめって言っても……どうせ出すくせにぃっ……だったら、我慢しないでぇっ、涼夏の中で、ザーメンびゅーびゅー出してぇぇっ!!」

射精の波が押し寄せてくる。何度ヤッても、涼夏の中は飽きない。むしろ毎回締まりが良くなって、ヌルヌルの愛液と絡まり合ってとろけそうになる。

「出す……出すっ!涼夏の中に、ぶちまけるぞっ!」

「うんっ、孕ませてっ、もうどうなってもいいのっ……涼夏の中、全部○○くんので染めてぇっ!」

「イくぞぉぉっっっ!!」

ずんっ、と奥まで突き上げてから、どくん、どくん、と脈打ちながら精液を注ぎ込んだ。涼夏は背中を反らせて、イキながら絶叫した。

「あああああぁぁぁっっ!! イクゥッ……!!お腹の中で、精子暴れてるぅっ……ううっ、気持ちよすぎて、壊れちゃうっ……!!」

ぶるぶる震える涼夏を、後ろから抱きしめて、耳元で囁いた。

「また、明日も……しような」

「……お願い……また突いて……中に……何度でも、中に欲しいの……♡」

数週間後。オレの転勤が決まった。京都支店への異動。涼夏には言わなかった。会ったら、きっとまた抱いてしまう。搾精してくるセックスを求めてしまう。

転勤前夜、彼女の家の前を通ったとき、部屋の明かりがついていた。
網戸越しに、ショートパンツ姿の涼夏が、電話しているのが見えた。

「ううん、大丈夫よ。最近、ちょっと寂しかったけど……」

「ちゃんとわかってる。元気だよ…うん、頑張るね」

それが旦那かどうかは分からない。
両親なのかもしれない。
けれど、もうオレは関わるべきではないと思った。

次の日、2号室のポストにだけ、メモを残した。

「ありがとう。あの夜、すべて変わりました。○○」

それが涼夏への最後の言葉になった。

あの夏、涼夏の中に、オレの精子と思い出を全部吐き出していた。

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