あの日、オレは大学時代の友人の結婚式で彦根に来てた。
話はそれるが、滋賀の彦根って、雰囲気がよくて女に中出しするにはぴったりだ。
ひこにゃん目当ての観光客が駅にあふれる昼間と違って、夜は静かで、ほんのり湿った風が吹いてて、なんか妙にムラムラするんだ。
で、結婚式は地元じゃなくて、式場が彦根城近くのホテルで、2次会はその流れで別会場のカフェバー貸し切り。
正直、友人の結婚なんてどうでもよかったけど、新婦のほうの出席者に人妻が多いって聞いてたから、それだけを狙って出席した。
⇧匿名で色白な巨乳人妻をパンパンできる!(18禁)⇧
オレは27歳、飲食系のフリーター。
職歴はバラバラ、職場も転々。でも顔とトークだけで女には不自由してない。
身長は178。髪は適当にセットしても軽くキマるほう。よく“ホストやってた?”って聞かれるけど、やってない。ただ、チンポのサイズはそのへんのホストよりはデカいと思う。ふざけて測ったことあるけど、22cmあった。しかもカリの部分がゴツめで、形もそってる。てか、初対面の女がほぼ驚く。
もちろん、ヤッた後はアヘ顔になって、まんこから愛液を垂れ流すだけになってしまうんだが。
その日、2次会の会場に入って、すぐに目に留まったのが杏。
胸元がギリギリ見える黒のタイトワンピで、髪は長いストレート。表情が柔らかくて、目が合うと「はにかむ」って感じで微笑んできた。
「旦那さんは?」
って聞いたら、「今日は来れなくて…」って。
その瞬間に、よし、イケるなって思った。
杏は30歳。職業は歯科助手。子どもはいないって言ってた。
おっとりしてて、口調も柔らかくて、でもGカップの胸がワンピースからはみ出しかけてる。細身ってわけじゃないけど、下半身の安定感がエグい。特に尻。座ってるときにパンプス脱いで、脚を組み替える仕草だけで、何回も視線そらした。
会話の中で、共通の知人がいるってのを利用して距離を縮めた。
「LINE交換しておきましょうか?」って言ってみたら、簡単に交換できた。
これ、ガチでヤるハードルが低くなってる状況なんだ。
で軽く乾杯した後に、「ちょっと、外の風…浴びません?」って誘った。
駅前まで歩いて、すぐ近くのコンビニで缶チューハイを買って、近くのベンチに座った。
「こういうの、久しぶりです…」
「夜に男と二人で飲むのが?」
「……はい」
たぶんだけど、旦那とはかなり冷めてる。
「うちの人、飲みにも誘ってくれないんですよ」ってボソッと言ってた。
そのときの口調が、明らかに不満をこらえてる感じだった。
今回は、大学時代に仲良しだった女友達の招待だったので、来たらしい。
俺は適当に相槌を打って、即ハメの下準備を着々と整えていった。
そこからは流れで、俺が軽く肩を抱いて、拒否されなかった時点で確信した。
「もうちょい、落ち着いたとこ行こっか」
って言って、ラブホが並ぶあたりへ。
でも杏は、最後の一歩でちょっとだけ戸惑った。
「……ほんとに、いいのかな、こんなこと」
そう言って、足を止めた。
でも、俺はそこで一切強引なことはしなかった。
「やめる? 俺は別にどっちでもいいけど、正直、今日はあんたに会えてラッキーだったって思ってるよ」
そう言ったら、杏はゆっくりと頷いた。
その顔は、少しだけ赤くなってた。
チェックインして、部屋に入るとすぐに杏は「お風呂、先いいですか?」って。
オレはソファに座って、財布の中からゴムを確認した。
1回目だけは、ちゃんとつけてやらないと。
2回目以降は、女自身で生ハメを頼んでくるだろうがな。
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杏が風呂から出てきた。バスタオルを巻いて、濡れた髪が肩に張り付いてる。白い肌がほんのりピンクに染まってて、胸の谷間がタオルの隙間から見える。オレの股間がズキンと疼いた。部屋の照明は薄暗く、ベッドのシーツが妙に白く光ってた。
「杏、こっちおいで」 オレはソファから立ち上がって、ベッドの端に腰掛けた。ゴムの封を切って、テーブルの上に置く。杏は少し躊躇ったけど、ゆっくり近づいてきた。タオルの裾から太ももがチラつく。ムチッとした肉感がやばい。
「…恥ずかしいよ、こんなの」 杏が小さな声で呟く。目は逸らしてるけど、頬は赤い。オレはニヤリと笑って、彼女の手を引いた。タオルがスルッと落ちて、杏の裸が目の前に晒される。Gカップの胸が重そうに揺れて、乳首はピンと立ってる。下腹部の薄い毛が、妙に生々しい。
「すげえな、杏。こんな体、旦那がほっとくなんてバカだろ」 オレはそう言いながら、ズボンを脱いでチンポを解放した。22センチのデカさが自慢だ。カリの張り出した形が、照明の下で影を落としてる。杏の目が一瞬、驚きで大きくなる。
「…うそ、こんなの…入るの?」 「入るよ。ゆっくりな」
オレは杏をベッドに押し倒した。彼女の体がシーツに沈む。スッと脚を開かせて、ゴムを被せたチンポをあてがう。杏のそこはもう濡れてて、ピチャッと音がした。熱い。オレの先端がその湿った感触に触れると、ゾクゾクした。
ゆっくり、押し込む。杏の入り口がキツく締まる。ヌルッとした感触がチンポを包むけど、抵抗がすごい。 「んっ…! 待って、ゆっくり…!」 杏の声が震える。オレは焦らず、腰を少しずつ進めた。ググッと奥まで入れると、杏が「はぁっ!」と短く叫んだ。彼女の内壁がチンポをギュッと締め付けてくる。熱い。やばいくらい熱い。
「杏、めっちゃ締まるな。気持ちいいぞ、これ」 オレは腰を軽く揺らして、杏の反応を見る。彼女の顔が歪んで、目が潤んでる。 「…ん、動かないで、ちょっと…慣れないと…」 「慣れさせてやるよ」
オレはゆっくりピストンを始めた。ズチュ、ズチュって音が部屋に響く。杏の胸が上下に揺れて、乳首が硬く尖ってるのが目に入る。オレの動きに合わせて、杏の吐息が「はっ、はっ」と漏れる。だんだんリズムを上げていく。ヌチャッ、グチュッって音が大きくなって、杏の声も高くなる。
「やっ、ちょっと、激し…んんっ!」 「我慢しろよ、杏。まだまだこれからだ」
オレは腰を速めた。パンパンって音が部屋に響く。チンポが杏の奥を突くたび、彼女の体がビクンと跳ねる。汗が額に滲んで、シーツに滴る。杏の太ももがオレの腰に絡みついて、締め付ける力が強くなる。
「どうだ、杏。旦那のよりデカいだろ?」 オレはわざと下品に言った。杏の目が一瞬、罪悪感で揺れる。 「…そんなこと、言わないで…」 でも、その声は弱々しくて、すぐに「あっ、あっ!」って喘ぎに変わる。背徳感が杏をさらに感じさせてるのが分かる。
「体位、変えるぞ」 オレは杏をひっくり返して、立ちバックにさせた。彼女の尻を両手で掴む。ムチッとした肉が手に沈む感触がたまらない。杏はベッドに手をついて、腰を突き出す。鏡の前に立たせて、彼女の顔が見えるようにした。
「ほら、杏。自分の顔見てみろよ。めっちゃエロいぞ」 鏡に映る杏の顔は真っ赤で、目はトロンとしてる。オレはチンポを再びあてがって、一気に突き入れた。ズブッ!って音がして、杏が「ひぁっ!」と叫んだ。
立ちバックだと、杏の尻がオレの腰にバチンバチンとぶつかる。パンパンパン!ってリズミカルな音が響く。オレは腰の速度をさらに上げた。杏の体が前後に揺れて、胸がぶるんぶるん揺れる。鏡の中の彼女の顔が、快感でぐちゃぐちゃになってく。
「やっ、だめ、こんなの…! 壊れるっ!」 杏の声が掠れる。オレはさらに奥を突いた。グチュグチュって音が止まらない。杏の内壁がチンポを締め付けて、熱くてヌルい感触がたまらない。
「杏、壊れていいよ。オレが壊してやる」
オレはピストンをさらに速めた。杏の体がガクガク震え始める。 「んあっ、だめ、だめっ! イクっ!」 杏が叫んで、ビクビクッと全身を痙攣させた。彼女のそこがギュウッと締まる。チンポが締め付けられて、ヤバいくらい気持ちいい。オレはまだイカない。馬並みの持久力で、杏をさらに追い込む。
「一回じゃ終わんねえよ、杏」 オレは腰を動かし続けた。杏の体がまた震えだす。 「やっ、待って、敏感になってるから…! んんっ!」 二度目のアクメが近い。杏の声がどんどん高くなる。鏡に映る彼女の顔は、涙と汗でぐしゃぐしゃだ。
「イクっ、またイクっ!」 杏が叫んで、再度ビクビクッと痙攣した。彼女のそこがまたギュッと締まる。オレのチンポが限界まで締め付けられて、ゴムの中でドクドクと射精した。量が多すぎて、ゴムが膨らむのが分かる。ハンパない量だ。
オレはゆっくりチンポを引き抜いた。グチュッと音がして、杏がベッドに崩れ落ちる。彼女の太ももが震えて、シーツに汗が滲んでる。オレはゴムを外して、杏に見せつけた。中に溜まった白濁の量が、ゴムの先を重そうに垂らす。
「ほら、杏。こんなに出たぞ。どうだ?」 杏は顔を真っ赤にして、目を逸らした。 「…恥ずかしい、から…見ないでよ…」 でも、その声はどこか嬉しそうだった。
オレはニヤリと笑って、杏の髪を撫でた。 「またやろうな、杏。こんなの、旦那じゃ味わえないだろ?」 杏は小さく頷いて、シーツに顔を埋めた。
数日ぶりに会った杏は、最初からなんか様子が違った。
駅前で待ち合わせしたときには、もう薄く化粧してて、リップも色っぽいピンク系。
「今日はお休みなんだよね?」って聞くと、「うん…昼からずっと…ムラムラしてた…」って、目線逸らしながら言ってきた。
この時点で、もう“抱かれに来た”のがバレバレだった。
ホテルに向かう車内、俺が太ももに手を置くと、杏は何も言わずに自分から脚を開いてきた。
「今日は…お願いがあるの」
部屋に入ってすぐ、杏がポツリと呟いた。
「…私から、してもいい?」
一瞬、何のことかと思ったが、次の瞬間には杏がベッドの上に俺を押し倒してた。
服を脱がせて、パンツを下ろすと、俺の巨根をじっと見つめる。
「……やっぱり、大きい…キレイ…」
その言葉のあと、ゆっくりと胸を寄せてきた。
ふわっとしたGカップが、肉棒を包み込む。
白くて柔らかい乳肉に挟まれた瞬間、ゾワッと背筋が痺れた。
「こうやって…挟むの、初めてかも…」
ぱふっ、ずん、ぬち…
上下に揺れる乳と一緒に、ぬるぬると肉棒が擦れあう。
杏の表情はもう蕩けてて、口も半開き。
そのまま亀頭に舌を這わせると、ぴちゃぴちゃといやらしい音が響き始めた。
「すごい…匂いも味も、クセになる……」
トロトロになった瞳で見上げてくるその顔が、たまらなかった。
乳首も勃ってて、身体全体が発情してるのが伝わる。
膣も、ぐしょぐしょに濡れてるのが、座るだけでベッドに水音が響いたことでバレてた。
「……今日は、ナマで……」
その言葉に、一瞬だけ止まった。
杏の表情には、少しの不安と、圧倒的な欲が混ざっていた。
「……大丈夫。もし、なにかあっても……」
そこで言葉が詰まって、目を逸らした。
でも、俺は答えずにコンドームを捨てて、杏の脚を開いた。
ぬるっ…
生の肉で包まれた瞬間、膣がビクビクと震えた。
杏は声を押し殺して、口元を覆ったまま、俺を奥まで受け入れた。
「んっ……っ……すご……い……っ」
腰を一度突き上げるたびに、杏の表情が歪んでいく。
シーツを握りながら、腰を浮かせてきて、チンポを自分から奥まで導いてくる。
「こわい……でも、気持ちいい……」
そのセリフを聞いた瞬間、もう止める理由なんてなかった。
そのまま後ろから押し倒して、四つん這いにさせた。
後ろ姿の杏は、腰のラインも尻もエロすぎた。
バックで突き上げると、がつん、がつん、と尻がぶつかって跳ねる。
「んっ、んっ、だめぇ…あぁっ…奥…きてる、突いて…!」
肉と肉がぶつかる音、杏の濡れた喘ぎ、びちょびちょになったあそこが俺の竿に絡みつく音…
全部が混ざって、部屋の空気がねっとりと湿っていく。
「もうイきそうっ……!」
その瞬間、杏の身体がびくびくと震えて、内側から締めつけてきた。
連続痙攣。膣が俺を逃がさない。
「出して……お願い、奥に、いっぱい……!」
その声と同時に、どくっ、どくっ……と、中に出した。
杏の中で、ぶちまけた精子が跳ね返るのを感じながら、腰を深く押し込んだまま、動きを止めた。
「……はぁっ……うそ、すごい……」
崩れるように倒れこんだ杏は、肩で息をしながら、俺の胸に顔をうずめてきた。
アクメの余韻で尻がびくっと震えると、ぶりゅりゅっ…と卑猥な音がして、たっぷりと中出しした俺の子種がシーツに白い水たまりを作っていた。
「もう、戻れないかも……」
その時の声が、どこか嬉しそうで、哀しそうだった。
