青森県の看護師の巨乳人妻をイカせまくって立ちバックで中出し!:エロ体験談

弘前市の風は、夜になるとどこか冷たくて、湿っぽい。それなのに、あのときだけは俺の背中がずっと熱かった。まさか自分が、人妻を抱く側の人間になるなんて、正直思ってなかったんだ。

俺は26歳の独身。
見た目は普通で、どこにでもいる営業マン。
地元の中小商社で働いてる。弘前市役所や青森市の医療関係、果ては十和田の介護施設まで、いろんなところを回る。
俺、実は童貞だったんだよ。大学まで彼女なし。社会人2年目のとき、飲みの席で年上に押し倒されて初めてを捧げた。それ以来、性欲ってやつに火がついた。中でも指が異常に敏感で、Gスポやクリを責めることに異常な快感を覚えてしまってさ。今ではクンニと手マンの変態職人って呼ばれてる(俺の中だけで)。

でも、あの女だけは……すごかった。
全部受け入れて、全部感じて、全部壊れてった。
しかも、職場で出会ってしまった人妻。

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彼女の名前は沙耶。34歳。
むっちりとした体型で、白いシャツの下に揺れる乳と、タイトスカート越しに分かる太ももの張りがエロかった。色白で、整った顔立ちなのに、化粧はほとんどしない。看護師なんだけど、俺がよく機器の提案で通ってる施設に勤務してて、最初は事務的なやりとりだけだった。

でも、あるとき――
「……あの、少しだけ……時間あります?」
って、誰もいない休憩室で呼び止められた。

「うちの主人、ちょっと変わってる人で……」
って、急に家庭の愚痴を漏らしてきた。
最初は営業として聞いてたけど、だんだん話の内容が夫婦の不仲、夫がまったく構ってくれない、夜もない――そういう話に変わっていった。

「……もう女として、見られてないのかなって思っちゃって」
なんて、伏し目がちに言われたらさ、そりゃ心のどこかが動くって。

「ちょっと、飲みに行きません? このあと」
と俺が言うと、一瞬迷った顔をしてから、彼女は頷いた。

その日は、黒石市の出張先からの帰りで、俺は八甲田通り沿いの居酒屋に入った。
彼女は看護師らしい淡いピンクの制服の上に、グレーのカーディガンを羽織ってて、なんかこう……隣に座ってるだけでムラムラしてくる色気があった。

「私……最近誰にも触られてないから、なんか……」
「俺が触りましょうか」って言ったら、冗談っぽく笑ってたけど、手が震えてた。

飲み終わった帰り道、駅までのバスを待つフリして、わざと俺はホテル街を歩いた。
彼女は何も言わなかった。

「……沙耶さん、俺、ホテル入りたいです」
「……ダメ……なのに……」
「旦那さんじゃ、満足させてくれないんですよね?」
「……っ」
少しだけ唇を噛んで、俯いた彼女の腕を取ると、抵抗しなかった。

部屋に入ると、まずはシャワー。
俺もいつもより入念に洗って、さっぱりした身体でベッドに戻ると、沙耶さんがすでにタオルを巻いたまま、ソファに座ってた。

「ねえ、ほんとに……するの?」
「しないって言ったら、止まりますよ。でも……」
「……して……」
その声を聞いたとき、俺のチンポがギンギンに膨れ上がってた。

彼女の身体をタオルごとベッドに倒して、ゆっくりと太ももを開かせる。
白い脚の付け根は、もううっすら湿ってた。
俺は何も言わず、顔を埋めた。

「ひゃっ……あっ、だめぇ……」
ぬるっ……ぐちゅっ……と舌を這わせると、彼女の膣口がぴくぴく震えた。

「あっ……そんな、そこ……やだ……やば……!」
クリを円を描くように舐めまわしながら、指で中を探る。Gスポをくすぐると、すぐに脚が閉じかけた。

「腰逃げてますよ、もっと感じていい」
「うそ……こんな……うそぉ……!」

ぐちゅ、ぐちゅぐちゅ、ぐちゅ――
舌と指で3分も経たないうちに、彼女の下腹がびくんっと跳ねて、愛液があふれ出た。

「もう濡れすぎ……堪えてください」
コンドームをつけて、硬くそそり立ったチンポを割れ目に当てると、沙耶さんが目をぎゅっと閉じた。
「入れるよ」
「……はい……」

ぬるっ……ぬちゅ……ぬちゅっ……
一気に奥まで押し込んだ瞬間、彼女の手が俺の背中を掴んで震えた。

「っあああっ! やっ、やば……深っ……!」
「きつい……けど、動くよ」
「……くる……なんか、くる……っ!」

パシン、パシン、と濡れた音がベッドルームに響き渡る。正常位で抱きしめながら突き上げると、彼女の顔が涙と汗でぐちゃぐちゃに歪む。

「あっ、あっ、あああっ! だめっ、もういっちゃうっ!」

俺はまだ達してないけど、彼女は腰を震わせて、1回目の絶頂を迎えた。

俺の中でも、なにかが確実に壊れた。
この女……もっと壊してやりたい。

沙耶さんがベッドの上で絶頂し、息を荒げながら俺の腕にしがみついていた。
胸元のタオルはとっくに外れ、白く柔らかい肌が照明に照らされている。
その顔は職場で見たことのない顔だった。
俺はまだコンドーム越しに硬いままだった。

「……大丈夫ですか」
「……うん……でも、まだ……」

震える声。
俺はゆっくり体を起こし、彼女の髪を撫でた。
「今度は、上に乗ってください」
「え……」
「自分で、俺を飲み込んで」

彼女は一瞬迷ったあと、無言で頷いた。
タオルを完全に外し、むっちりした腰を俺の腰に跨がせる。
薄暗い照明の中、揺れる胸が影をつくっていた。
太ももの内側が俺の腰に触れた瞬間、彼女の肌が小さく震えた。

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「ゆっくり、入れて」
「……こう……?」

濡れた割れ目に先端を押し当て、腰を沈めてくる。
ぬるっ……じゅぷっ……と音を立てて、奥まで吸い込まれる。

「んっ、あっ……深い……っ」
「いいですよ、もっと腰動かして」
「……恥ずかしい……」
「見てください。自分がどんな顔してるか」

俺が胸を揉みながら耳元で囁くと、沙耶さんの動きがぎこちなくなった。
でも、そのぎこちなさがすぐに溶け、だんだん大きな腰使いに変わっていく。
乳首が固くなり、胸が上下に揺れるたび、「ぐちゅっ、ぐちゅっ」と粘り気のある音が響いた。

「……こんな……はじめて……」
「旦那よりも、奥まで届いてますか」
「しらないっ……でも……すごい……!」

俺は彼女の背中を抱き寄せ、乳首を口に含んだ。軽く歯を当てると「ひゃっ」と声を上げて腰を引いたが、すぐにまた奥まで腰を押しつけてきた。

「沙耶さん、もっと感じていいですよ」
「だめぇ……これ以上は……っ!」

彼女の動きが勝手に速くなり、クリに擦れるたびに膣がぎゅっと締まる。
俺は片手で腰を押さえ、もう片手でクリを指先で弾いた。

「あっ、あっ、あっ、そこ、そこだめぇ!」
「まだですよ。ここ、ほら、もっと」

俺の指技に彼女の身体が小刻みに震えた。太ももがびくびく痙攣し、腰が落ちきらなくなる。

「……イッちゃう、イッちゃう!」
「イケばいいですよ」
「だめぇ……ああっ、ああああぁっ!」

膣がギュッと締まり、体が痙攣した。俺はそのまま深く抱きしめ、耳元に囁いた。
「まだ終わりませんよ」

彼女はぐったりしながらも、俺の肩に顔を埋めていた。
ベッドサイドに置いていたスマホが「ピコン」と鳴る。
画面に旦那の名前が浮かんでいるのが見えた。
「……出なくていいんですか」
「やだ……今は……出たくない……」
そう言って、スマホを裏返して無視した。
背徳感の波が一気に俺の頭まで昇った。

「じゃあ、今度は俺の好きな体勢でいいですか」
「……うん……」

俺は彼女を立たせ、ベッドの端に手をつかせた。
後ろから尻を揉み、腰を引いて脚を開かせる。
「ここから見ると、沙耶さんの身体、最高です」
「やだ……恥ずかしい……」

尻の割れ目を親指で開き、パンティはもう完全に脱がせていた。
コンドームを新しいものに替え、先端を割れ目に押し当てる。
「奥まで突きますよ」
「……はい……」

ぬちゅっ、ずぷっ、ずぷずぷっ……
後ろから一気に奥まで挿し込むと、沙耶さんの背筋が反り、「ひゃあああっ!」と叫んだ。
「声出していいですよ」
「だめっ……でも……っああああっ!」

腰をガンガン突き上げ、尻を叩く。
「パンッ、パンッ」という音に混じって、彼女の声が泣き声みたいに響く。

「もっと奥、もっと、もっとくださいっ!」
「ほら、手をついて、自分で腰振れ」
「っああああっ、やばい……! いくっ、いっちゃうぅぅ!」

膣の奥がふわっと柔らかく締まり、愛液が太ももを伝って落ちる。
彼女は背中を反らせて、全身をびくびく震わせていた。

「旦那のこと忘れてますね、今」
「っ……やめて……そんなこと言わないで……」
「でも身体は正直だ」

腰をさらに奥まで突き上げると、「ひぃっ」と短い悲鳴を上げ、沙耶さんは再び絶頂した。
汗が背中に流れ落ち、ベッドのシーツが濡れる。
俺はその光景を見ながら、心の中で笑った。

(完全に、こっち側に来たな……)

息が整わないまま、彼女はベッドに崩れ落ちた。
「……やばい、ほんとに私、壊れちゃう……」
「壊れたっていいじゃないですか」

俺は背中にキスをし、耳元で囁いた。
「次は、俺の中であなたがどうなるか、見せてください」

沙耶さんは何も言わず、ただ震える指先で俺の手を握り返した。
その握力の中に、恐怖と興奮と、抗えない何かが全部混じっているのが伝わってきた。

俺の頭の中には、次に彼女をどうイカせるか、そのことだけが渦巻いていた。

数週間、沙耶さんからの連絡はなかった。
あの日以降、こっちからも一切連絡しなかった。下手に追うと、人妻ってのはすぐ引く。だから待った。待って、観察して、隙を狙った。

再会は、偶然を装った待ち伏せだった。
たまたま彼女が月に一度の勉強会で青森市に来るのを知っていたから、勤務先のクリニックを出たタイミングで、俺は車を止めて声をかけた。

「お疲れさまっす、こんなとこで会うなんて奇遇ですね」
「……あ、ほんとだ……久しぶり……」

最初は気まずそうに笑っていたけど、目が合ったとき――やっぱり、あの夜のことを思い出していたのか、彼女の目の奥が泳いだ。

「ちょっとだけお茶でもどうですか? 送りますよ」

迷いながらも助手席に乗り込む沙耶さん。
助手席から香るシャンプーの匂いに、俺の下半身がゆっくり熱を持ち始める。

喫茶店で1時間、他愛のない話をした。旦那は相変わらず無関心。仕事は変わらず多忙。
俺は淡々と聞いていたけど、ずっと頭の中では「どう持ち込むか」しか考えてなかった。

「……帰りの時間、大丈夫ですか?」
「……うん、まだ大丈夫だけど」
「じゃあ、もう少し、寄り道しませんか?」

沈黙。
でも――彼女は頷いた。

ラブホテルの部屋に入った瞬間、沙耶さんはゆっくりバッグを置いて、ため息をひとつ吐いた。
「……やっぱり、私って最低だね」
「最低でいいと思いますよ。俺も同じですから」

言いながら、背後から腰を抱いてキスした。
最初は少し緊張していた身体が、すぐにゆるみ、舌を絡めてくる。

「シャワー、先入ってきてください」
「……うん」

シャワーの音を聞きながら、俺はすぐにコンドームをポケットに入れてベッドの準備をした。
沙耶さんがバスタオル姿で出てきたとき、俺はゆっくりとタオルをめくった。

濡れた髪、うっすら上気した頬。
むちっとした尻に、ぷるんと揺れる胸――理性が吹き飛ぶ。

ベッドに押し倒して、すぐに脚を開かせた。
膝を割らせ、目の前でぱっくりと濡れた割れ目が開く。
「んっ……やだ……また舐めるの……?」
「好きなんで」

唇を割れ目に埋め、舌をうねらせる。
「んあっ……あ、ああっ、そこっ……っ!」
ぐちゅっ、ぴちゃっ、ねっとりした音と一緒に、沙耶さんの身体が震える。
クリを吸い上げ、膣口をじゅるじゅると責めると、腰が逃げ出す。

「……くるっ、くる……ぅ……」
「まだダメですよ、もっと感じて」

クンニで1回イカせたあと――

「沙耶さん、後ろ向いて。手、ベッドにつけて」
「えっ……そんな体勢……」
「いいから。俺のこと、信じてください」

俺は生チンポを握って、ゆっくりと。でも深く、腰を入れた。
ぬちゅっ……ぬちゅっ……っと飲み込まれていく俺の肉棒。
膣がくぱぁっと開かれて、奥まで包まれる感覚に鳥肌が立つ。

「うぁあっ……ああっ……ちがっ……前より……っ!」
「奥、当たってるでしょ。ほら、もっと腰引いて」
「だって、だってっ、ヤバっ、ああああっ……!!」

後ろから乳首をつまんで、腰をガン突きで打ちつける。
パシンッ! パンッ! 肉と肉がぶつかる音に混じって、彼女の喘ぎが濃くなっていく。

「旦那にされない分、今感じとけ」
「うあっ、うあああっ、もっと、もっとぉ……!!」

腰を抜けるぐらい突き上げたとき、彼女の声が一際高くなった。

「お願い……抜かないで……このまま……っ」
「え?」
「……中に……欲しい……」

息を切らしながら、尻を自分から押しつけてくる沙耶さん。
ベッドに手をついて、後ろから何度もイカされ、快感に崩れた顔。
もう、完全に“俺の女”になっていた。

「……イくよ」
「いいよ……出して……っ」

ガンッ、ガンッ、ガンッ――
最後は限界まで突き上げて、先端が子宮口に触れた瞬間、ぶちまけた。

びゅるっ、びゅるるっ――熱い精液が中に流れ込んでいく。
彼女の中がふわっと包み込んで、脈打つように震える。
「んぁ……ああああ……あったかいの……きた……っ」

そのまま、崩れるようにベッドに倒れた沙耶さんの背中に、汗が一筋つたっていた。

俺たちは服を着て、無言のままホテルを出た。
駅前のロータリーまで送ったあと、俺は「また連絡しますね」とだけ言った。

「……うん」

彼女は頷いたあと、小さくこう言った。

「次は……ちゃんと泊まりで時間、取るね」

背中越しのその声に、笑いがこみ上げた。
もう完全にこっちのモノだった。

この一線を越えてから、沙耶さんは週に一度、決まって俺のLINEに『予定』を入れてくるようになった。
職場では他人のふり。でも、俺の手と舌とチンポを、彼女はもう忘れられない。
俺専用の穴としてな。

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