訪問販売で知り合った人妻・麻衣と、初めてヤッたのは昼下がりの自宅だった。
最初は酒に酔った勢いでレイプ気味に犯したのだが、麻衣はこのドSセックスでエロに目覚めてしまった。そのため、毎週のようにオレにLINEで「今週はお昼から会いています」と誘ってきて、ただれた昼顔で性欲解消するようなド淫乱なセフレに堕ちた。
麻衣は30歳。水泳をしていた影響で太ももがしっかりしていて、脚のラインに無駄な贅肉がない。
それでいて、バストはFカップ。
乳首の色が薄くて先端だけポツンと立っているのがたまらなくエロい。
まさにスポーツ体型×爆乳という矛盾の塊。
おとなしそうな見た目からは想像もつかないが、今では俺の命令に無条件で従う完全なドM女だ。
ある日、俺はふとした思いつきで、スワップバーという場所に麻衣を連れていくことを決めた。
彼女には内容は伏せたまま、「面白いバーがある」とだけ伝えておいた。
待ち合わせは平日の午後、繁華街の人通りがやや落ち着いた時間帯だった。
その日、麻衣はディオールのスーツに身を包み、ミニスカートからは太ももが大胆に覗いていた。
歩くたびにタイトな生地がピチピチと肌に張り付き、ブラウスの下からはFカップの輪郭が浮き出ていた。
谷間から覗くレースのブラの縁に、通行人の男たちも何度も視線を戻していた。
紫色のライティングが支配するカップル喫茶の店内。
間仕切りは白いカーテン、席はベッドソファ。
麻衣は「えっ……なにこのお店……」と戸惑いながらも、瞳は明らかに光っていた。
俺たちはワインを注文し、ルール説明を受ける。
「同意があればプレイの見学・参加可能」「撮影禁止」「避妊必須」など、冷静に聞き入っているように見えた麻衣だったが、脚を組み替えるたびにスカートの奥がチラチラと見える。
俺はテーブルの下でそっと手を伸ばし、ストッキング越しに麻衣の内腿を撫でた。
すると彼女はビクリと肩を震わせ、咄嗟に手で俺の手を抑えてきたが……その手は弱々しく、すぐに抵抗をやめた。
店内にはすでに3組のカップルが入っていた。
カーテン越しに聞こえる喘ぎと、湿った吐息。
麻衣の呼吸が少しずつ荒くなっていくのが分かる。
「覗いてみてもいい?」と俺が聞くと、店員は隣カップルに確認してくれた。
「OKだそうです。反対に、あちらにも見られますが大丈夫ですか?」
麻衣は一瞬戸惑った顔をしたが、頷いた。
俺はそっとカーテンを10センチほど開けた。
そこには年配の男と、若い娘。
男がスーツを脱ぎ、娘がそのズボンを下ろしてフェラチオを始めていた。
濡れた音とともに、男の声が漏れる。「うぅ…たまらん…」
麻衣の視線が、がっつりそちらに固定されている。
頬を赤らめ、喉を鳴らして唾を飲み込んでいる。
俺は耳元で囁く。「興奮してるのか?」
彼女は何も言わず、ただコクンと頷いた。
その瞬間、俺のチンポは一気に膨張し、パンツの中で暴れ始めていた。
麻衣の興奮は、もう限界を越えていた。
俺の太腿に押し付けられた彼女の脚はプルプルと震え、太ももの付け根からは甘い体温と湿り気がじんわりと伝わってくる。
ワインを飲み干した彼女の唇は赤く艶やかで、呼吸のたびに肩が上下し、Fカップの谷間が押し上げられて揺れている。
「見られてるぞ」
カーテンの隙間から向こうのカップルが、こちらをガン見しているのが分かった。
俺は麻衣の顎をそっと持ち上げ、唇を奪った。彼女は即座に舌を絡め、くちゅ、くちゅと濡れた音が交わる。
「ほら、あそこ…また始まってる」
カーテン越しに視線を移すと、若い娘が四つん這いになり、年配の男が後ろから腰を打ちつけていた。
麻衣はその光景を見たまま、俺の太ももをキュッと握りしめる。
「ねぇ…私も…したい…」
その一言で、俺の理性は完全に吹き飛んだ。
俺はズボンのファスナーを下ろし、パンツの中から怒張したチンポを取り出す。
麻衣は躊躇なくしゃがみ込み、頬を寄せて匂いを確かめたあと、ゆっくりと咥え込んできた。
「んっ…あむっ…ちゅっ…じゅる…」
Fカップの乳が制服のボタンを押し上げるように揺れながら、頭を前後させている。
その姿はもはや理性など一片も残っていない。
「奥まで突っ込むぞ」
「うん…んぐっ…っ、ごぼっ…」
喉奥まで届いた瞬間、麻衣の喉が震え、唾液と涙が目尻ににじんだ。
喉奥を刺激しながら、頭を押さえ込むと、麻衣は脚をもじもじさせながら自分のスカートの奥に手を伸ばしていた。
俺はその手を払いのけ、「自分で触るな」と命じる。
麻衣は息を荒げながら頷き、なおもチンポをしゃぶり続ける。
──そんな時だった。
「よろしければ、ご一緒にどうですか?」
隣の紳士が静かに声をかけてきた。
麻衣はその声にビクッと反応し、俺のチンポを咥えたまま見上げてきた。
「どうする?」と問いかけると、麻衣はわずかに目を細めて頷いた。
「お願いします…」
その言葉を聞いて、俺たちは仕切りを開け、お互いに挨拶を交わした。
相手は50代前半の落ち着いた紳士と、その連れの20代前半のお嬢様風の女性。
「よろしくお願いします」
「こちらこそ」
すぐに中央のテーブルをずらし、敷物を広げ、4人が向かい合って座る。
照明が少し落とされ、空間がじわじわと淫靡に染まっていく。
麻衣のスカートがするりと脱がされ、Fカップのブラの上から指が這う。
紳士の手が慣れた様子でストッキングを伝い、パンティの隙間に指を滑り込ませると、麻衣はビクンッと跳ねるように腰を持ち上げた。
「やっ…だめ…そこ…っ」
隣では俺が、もう片方のお嬢様のブラを外し、ピンク色の乳首を舌で転がしていた。
それを横目に見ながら、麻衣は俺のチンポを手でしっかりと握り、また咥えようとする。
「いいか、今日はお前、他の男にも抱かれるんだぞ」
「……うん、わかってる」
不安と期待が入り混じった麻衣の瞳。その目は、まさに変態なメス犬のものになっていた。
空気が変わったのがわかった。
部屋の照明が少し暗くなり、すべてがスローになったような感覚。
カーテンが完全に開け放たれ、4人の肉体が交錯する淫らな場が完成した。
紳士が麻衣のパンティを丁寧にずらす。
そこから現れたのは、濡れきってテカテカに光るピンク色の割れ目。
太ももに伝う愛液の筋まで、くっきりと見える。
「ずいぶん濡れてますね…」
紳士が微笑むと、麻衣は恥ずかしさに目をそらしながらも、膝を開いたまま身を委ねていた。
「じゃあ…入れるよ」
そう言った瞬間、紳士の極太の肉棒が麻衣の中にずぶりと沈んだ。
「うああっ……あっ、やっ、すごい…っ」
麻衣は反射的に俺の手を握ってきた。
でも拒んでいるわけじゃない。
突かれるたびに身体を震わせながら、むしろ自分から腰を動かしている。
俺はその手をそっと外し、彼女の髪を撫でた。
「いいぞ、感じろ。全部見てるからな」
一方、お嬢様のほうはベッドソファにうつ伏せになり、俺が後ろから乳首をしゃぶり、背中を舌で這わせると「んっ…もっと…」と甘い声でせがんできた。
「じゃあ入れるぞ」
尻を高く突き出した彼女の下半身に俺が腰を密着させ、角度を確かめながら一気に挿入する。
「んあぁあっ……あっ、入ってる…っ」
ギチギチに狭い膣内をかき分けながら、ゆっくりと奥へ押し込む。
その間も、麻衣のあえぎが絶え間なく聞こえていた。
「奥ぅ…突いてっ、もっと奥ぉ…っ、あぁんっ」
紳士が麻衣の乳首を指で摘み、クリトリスをお嬢様が丁寧に擦っている。
4人の指、舌、性器が複雑に交差し、身体の境界線が曖昧になっていく。
「いきそ…いっちゃう…ッ、ダメぇ、もう…ッ」
麻衣が腰を打ちつけながら絶頂を迎えると、紳士が静かに問いかけた。
「中に出しても…?」
俺は一瞬だけ迷ったが、麻衣の表情を見てすべてを察した。
「出してやってください。責任は…オレが取る」
「ありがとうございます…」
そして紳士は、麻衣の奥に向かって勢いよく腰を突き上げると、グッと息を詰め──
「ドクッ、ドクッ…」
「ううっ……あああっ……中にっ、熱いのきてるぅ……っ」
麻衣の腰が崩れ落ち、膝が震えた。
俺も堪えきれず、お嬢様の中で果てた。
「っ…イくぞ…ッ、出すッ…!」
「うん…全部ちょうだい…っ」
絶頂の波が4人を飲み込み、それぞれが息を切らし、倒れ込むように横たわった。
カーテン越しに別のカップルの拍手が聞こえたのは、幻聴じゃなかったかもしれない。
その後、全員が少しずつ着替えを始め、改めて挨拶を交わす。
麻衣は頬を赤らめながらも、どこか満ち足りた表情だった。
帰り道、麻衣がぽつりと呟く。
「ねぇ…わたし、もう普通のセックスじゃ満足できないかも」
オレは黙って彼女の手を握った。
ドスケベな人妻を堕としていくのは、やっぱり最高にチンポにくるな。