ライブチャットのキャストの人妻とオフパコして中出し!

その日、ライブチャットで知り合った33歳の人妻──名前は『愛』。最初はただの発情した主婦かと思っていたんです。

チャットの内容もえげつなくて、口では自分がどれだけエロいか、どれだけ濡れやすいかを延々と語ってくる。そのくせ、送られてきた写真はしっとりとした和風美人。おまけにスレンダーで、身体のラインは細いくせに、お尻だけ異様に発達してる。正直、写真を見てちょっと興奮してしまった。

しかも、地域が幸いにも同じ静岡県です。
「近いね〜」って話して、向こうも出会う気まんまん。

で、エロいことを話していたので、オフパコ前提で会うことになりました。

でも「どうせ会ったら写真詐欺だろうな」と、正直あまり期待はしていなかった。

カップルズで調べたラブホテルの名前を伝えて、JR東海の用宗駅で待ち合わせることに。
ラブホテルは駿河湾の見えるところです。知ってる人もいるかもしれませんが。

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で、待ち合わせの用宗駅に向かった時も、気持ちは半分捨てていたんです。

けれど──現れた女性は、その写真そのままの色気を漂わせた小柄な女性でした!

「…愛?」

声をかけると、顔を向けてニコッと笑うその瞬間で、完全にやられました。

白いワンピースからスラリと伸びる脚。そして振り返るたびにグッと突き出るような、異常にボリュームのある尻。細いウエストとのギャップがエロすぎて、正直、出会って30秒で想像してしまった──あの尻をベッドに敷いて、俺の腰を打ちつけてる光景を。

会話は意外と普通。むしろ奥ゆかしいくらいで、あのチャットで自分のアソコの締まり具合を語ってた女とはとても思えなかった。

車に乗ってラブホテルへ移動中、愛の横顔をチラチラと確認していた。

エロいことは言わないが、手をつないでみると、すでにうっすら汗をかいている。

少し笑って、「緊張してる?」と聞くと、愛はコクンとうなずいた。

ふいに、その小さな手を離して太ももに伸ばしてみた。スカート越しに、なめらかな肌の感触が指に伝わる。

ゆっくりと撫であげていくと、愛は目を伏せ、身体を少し硬くした。

「…ダメ?」とささやくと、かすかに首を横に振った。

スカートの裾に手をかけて、そっとまくり上げる。

すでに足の付け根はほんのり赤くなっており、熱を帯びているのがわかる。

薄ピンクのレースのパンティ。その縁に指を滑り込ませ、優しくなぞると、愛の身体がピクッと跳ねた。

「反応よすぎ…」

パンティの隙間から指を差し込むと、すでに濡れていた。

トロトロの感触が指先に絡みつき、そこから一気に割れ目をなぞり上げると、愛は小さく「だめっ…」と息をもらした。

その言葉を無視して、ゆっくりと指を動かし続ける。

愛は脚を閉じようとしたが、俺の指が割れ目に深く入り始めた瞬間、逆に膝を開いてしまった。

「声が…出ちゃう…」

そう囁く愛に、左手を口元に添えて、濡れた指を舐めさせてみた。

恥ずかしそうに顔を逸らしながらも、唇を開いて受け入れる。

「えっちだな、お前」

そう呟くと、愛は火がついたように赤面し、視線を落とした。

そのままラブホテルへと車を滑り込ませた。

ホテルの部屋に入った瞬間、愛の雰囲気が変わった。

さっきまで奥ゆかしかったのが嘘みたいに、スカートの裾を自ら持ち上げて「…もうガマンできない」とポツリ。

ベッドに座って脚を開く仕草ひとつひとつがエロすぎて、理性が崩壊しそうだった。

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俺は靴を脱ぎ捨てて愛の前に膝をつき、まずはゆっくりと脚の間に顔をうずめた。

「うわ…すご…」

レース越しに見えていた下着はすでに濡れて色が濃くなっていて、割れ目にピタッと張り付いている。

ゆっくりと指でずらし、直接舌で割れ目をなぞる。

「あっ…ん、そこ…だめっ…」

舌でクリを撫でながら、愛の大きなお尻を手で掴んで引き寄せる。

その肉厚さと柔らかさがたまらなくて、俺は無意識に腰を前後に動かしていた。

愛の身体はピクピクと反応し、びくんと震えるたびに太ももが俺の肩に締め付けてくる。

「そんな…あっ…舐めたら…イっちゃう…」

膣口から溢れた愛液が太ももを伝い、シーツに染みを作る。

それを見て、もう我慢の限界だった。

愛の下着を脱がせ、ベッドの上に仰向けに寝かせると、スレンダーな身体の上に俺が覆いかぶさる。

手は胸を揉み、舌は耳元を這う。

そして、片手でチンポを添えて、愛の入口にゆっくりと押し当てた。

「…入れるよ」

愛は目を閉じて、うっすらと頷いた。

ヌルヌルの中に先端が押し込まれる感覚──それだけで射精しそうなほどだった。

ググッと腰を押し込むと、肉壁がぎゅっと締まり上げてくる。

「う…キツすぎる…」

「あっ…ごめん…でも…気持ちいい…」

細い体に似合わないぐらい締め付けてくる膣。

腰をゆっくりと前後に動かすたびに、愛の背中が反り、乳首が硬く尖っていくのが見て取れる。

「奥、当たってる…ふぁぁっ…やっ…だめぇ…っ」

愛の喘ぎ声が部屋に響き渡る。声を抑えることも忘れているようだった。

そのうちに、愛の手が俺の背中に回ってきて、ぎゅっと爪を立ててくる。

「イク…イクぅ…っ…だめ…イっちゃうぅ…!」

ギュウウウっと膣が締まり、俺も限界寸前。

「出すぞ…中に…っ」

「うん…だして…中で…」

腰を深く沈めて、根元まで押し込んだ瞬間──

どくっ、どくっ…と精液が熱く流れ込んでいった。

愛は目を潤ませたまま、荒い息を吐きながら俺を見上げていた。

「やばい…今の…やばかった…」

俺はそのまま彼女の上に倒れ込み、汗ばんだ肌同士を重ね合わせた。

彼女の手が俺の頭を撫でる。

「…もうちょっと、こうしてたい」

さっきまでの淫乱ぶりから一転、オキシトシンがじわじわと浸透していくような、柔らかい空気が部屋を包んでいた。

でも──まだ終わりじゃなかった。

「風呂…行く?」

「ううん…もう一回したい」

愛の指が、俺の萎えかけたチンポをそっと包み込んでいた。

愛の指が俺のチンポを包み込む感触は、あたたかくて、柔らかくて、そしていやらしかった。

軽く上下に扱かれるだけで、さっき果てたばかりの俺のモノが、むくむくと復活してくる。

「…えっちすぎだろ、愛」

「あなたが、好きだから…触りたくなるの」

そう言って愛は、ベッドの端に俺を座らせると、ゆっくりと膝をついてしゃがんだ。

スレンダーな身体が床に這いつくばるような姿勢になると、尻の存在感が異様なまでに強調される。

ウエストは細いのに、プリッと盛り上がったその白尻は、まるで一発叩き込んでくれと訴えかけてくるよう。

愛はそのまま顔を俺の股間に寄せて、れろんと赤い舌を出してチンポを舐めてきた。

「んっ…んちゅ…ぬぽ…れろ…」

愛のフェラの動きは丁寧で、そして精子を欲しがる貪欲なメスそのものだった。

袋の裏まで舐め上げ、裏筋をチロチロと刺激し、時折、喉奥にグッと押し込んでくる。

「うわ…それ…やばっ…」

息が詰まりそうになる快感に、思わず髪を掴んでしまった。

愛はむしろそれを嬉しそうに受け入れて、さらに口内でチンポを転がす。

そんな奉仕プレイのあと、俺がベッドに倒れ込むと、愛は自ら跨ってきた。

「…上でいい?」

「おう、好きにして」

彼女は両手を俺の胸につき、腰を沈めていく。

チンポがヌルリと膣に包まれていく感覚──中はもうすでに、さっきの中出しでぐちょぐちょになっていた。

それが逆に潤滑剤になって、愛の動きはスムーズ。

「気持ちいい…あなたの…また硬くなってきてる…」

腰を小刻みに振りながら、ゆっくり、確実に膣内で擦ってくる。

愛の両胸が上下に揺れ、でか尻がグラインドしながら密着してくるたび、俺の興奮は再加速。

「イくっ…またイっちゃうっ…」

俺が限界に近づいたのを察したのか、愛の動きが一気に激しくなる。

「イクっ…一緒に、イこ…っ!」

次の瞬間、愛の中で俺は再び果てた。

「はぁっ…すごい…また中に…」

絶頂の余韻に浸りながら、愛は膣をギュウっと締めたまま動かない。

俺のチンポは抜けず、ふたりはそのままピッタリくっついた状態。

「もう、離したくない…」

愛がぽつりとつぶやく。

なんだよ、それ…可愛すぎだろ。

しばらく抱き合っていたが、やがてまたチンポが反応しはじめた。

「また…入ってる」

「お前の中が、気持ち良すぎるんだよ」

愛は笑って、今度は抱っこちゃんスタイルで俺にしがみついてきた。

座位のまま、俺が腰を上下に振ると、愛は耳元で甘く吐息を漏らす。

「あっ…それ…奥に当たって…っ」

じわじわと快感を高め合い、最後はベッドに押し倒して正常位。

ゆっくり、丁寧に突きながら、目を見て、キスして、そしてまた中に出した。

愛の脚が俺の腰に絡みついたまま、ずっと離れなかった。

初対面で、こんなにも濃厚なセックスをするなんて、オスとメスの本能に忠実になると、ここまで気持ちいいなんて思いもしなかった。

「また…会える?」

「もちろん。次は…もっとヤバいこと、しようか」

そう答えると、愛は恥ずかしそうに笑って「うん…」とだけ返してきた。

そうして部屋に出る前にキスをした。

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