先輩の嫁さんの手コキからは熟練のドスケベ精神を感じられた:体験談

俺は雄一、大手の会社の入ってまだ三年目のサラリーマンだ。俺は先輩方から気に入られているのか、よく上司に飲みに誘われることが多い。その中でここ最近の話題は、真面目な男と結婚した女ほどエロいと言うことだ。

なんでこんな話題が出ているのかと言うと、俺の4歳年上の男先輩が先日結婚をしたからだ。その先輩と言うのがとても真面目で、俺としては別に嫌いと言うことはないし仲良くしているけど、あまり冗談も通じないところがあるのでしんどいと思うところもあった。

そういう先輩の性格なので、今みたいに飲みの席には忘年会など最低限の時にしか来ない。でも先輩のお嫁さんになったという女性が、なんとも美人でセクシーだというのだ。実は俺も何度か目にしているのだが、上司たちの言っていることは間違いないと思う。

先輩の奥さんはアヤメと言うのだけど、見た目は完全にモデルだ。背も高くて胸もDカップほどはあると思う。足も長いし顔なんて田中みな実そのものと言ってもいいだろう。ただ上司たちのいうエロいかと言われたらそれはハッキリとは言えない。

即ヤリできるセフレがほしいか?

ただ美人で体系が良ければみんながエロいかなんてことにはならないだろう。ただそうは言っても俺自身も、アヤメさんは普段から胸元が見えるようなシャツを着ているし、スカートにも結構なスリットが入っていることが多いとは思っている。

先輩も夫として心配していないのかとさえ思うこともあるくらいだ。上司曰く、アヤメさんは先輩の給料目当てだったんじゃないかとさえ言う始末。確かに先輩は真面目がゆえにそこそこの結果も出しているので、上司ほどとは言わなくてもそれなりにもらっている。

まあなんにしてもアヤメさんがエロいなんてことは証明できないし、所詮は俺たちの話のネタになるくらいなものである。

しかしとある時のことだ、毎年恒例になっている夏の飲み会が行われた時のこと。これは社員全員がほぼ強制参加なので先輩もいた。彼にとっては結婚してから初めての飲み会になる。

でも俺が思うに、先輩もなんか余裕が出てきたなとは思った。今までは自分の信念は曲げないみたいな印象だったけど、今は後輩の俺たちの話も聞き入れてくれたりして。結婚すると色々変わるものがあるんだなと思いながら、時間も経って宴たけなわに。

しかしここでハプニング、店の外に出たらかなりの大雨で電車が運航していないなんてことになっているとのこと。俺はまだ実家に住んでいて電車で駅5つ越えのところだ。バスは通ってないしタクシーだとかなりの値段になってしまう。

そんなことを言っていたら、なんとあの真面目先輩が俺に対して「俺の家までタクシーに乗っていくか。一晩止まればいい」

なんていうものだ。明らかに結婚前にはこんなこと言わなかったのに、でも俺にとっては助かる話し。先輩もかなり酔っているように思えたが、ここはお言葉に甘えることにした。

そして初めての先輩宅に入らせてもらい、例のアヤメさんに出迎えられる。久々に見たけど、やはり美人でセクシー体系だ。

「じゃあ、雄一!先に風呂入ってこい!」

アヤメさんに見とれている間もなく急に先輩にそう言われる俺。やはり彼は酔っているのだろう、かなり気前がいい。アヤメさんもどうぞと言ってくれているし、遠慮なくバスルームに向かった。

そして湯船につかりシャワーで体を洗っていると、なんと急に全裸のアヤメさんが入ってくるではないか。

「背中流してあげるわよ」

そう言いながら手にボディーソープをつけて、俺の体を背後から撫でてくる。俺は何が起こっているのか分からないまま

「え?良いんですか!?先輩は?」

そう聞くと、アヤメさんは

「彼はもう寝ちゃった。このまま朝まで起きないのよね、こうなると」

そう言いながら彼女の手が俺のムスコへと滑っていく。背中にはアヤメさんの柔らかい胸の感触を浴びながら、ソープのついた手で肉棒をこすられる俺。あっという間に勃起したものだから、アヤメさんも驚いている様子だ。

「こんなに大きくなっちゃって、洗い甲斐があるわ…」

アヤメさんの指はカリや亀頭を優しくなでつつ、竿をスピーディーにしごく。

「どう?気持ちいいかしら…?なんかおチンチンがドクドク言ってるわよ…」

それはそうもなるだろう、かなりの指使いでハイテクニシャンのアヤメさん。気持ちいいどころか、今まで以上に肉棒が大きくなって堅くなっている感触さえある。もう精子が躍動して今にも発射しそうなとき、アヤメさんの手はフィニッシュとばかりに両手でのダブルテコキを炸裂させた。

そして勢いよく出っぱなしだったシャワーのお湯に俺の精子が飛び出ていく。

「あぁぁ、出てる、いっぱい出ちゃってるわねぇぇ…すごぉい…」

アヤメは最後の一滴までしっかり出し尽くしてくれて、完全にシャワーで洗い流したその肉棒を、お掃除フェラ化のように軽くしゃぶってくれた。

「今度は私もしてほしいな…」

俺の体をさすりながら今度は自分が後ろを向くアヤメさん。これは同じようにイカせてほしいということしかないだろう。俺は先輩のことが一瞬過ったが、こうなってしまったらもう本能のままに行くしかない。というよりしたくて仕方ない。

俺は同じく手にボディーソープをつけて、アヤメさんの美乳をさすった。

「はぁぁん…!あぁ、あっぁあ…」

予想以上に感度がいい反応で、俺は興奮してしまう。流れのままにアヤメさんのアソコに手を伸ばし、クリトリスを執拗にいじりまくった。するとアヤメさんは体をくねらせながらエロい声を発してしまう。

「やぁぁぁんん…!はぁぁ、あぁぁあぁ、す、すごぉぉいぃぃ…!!」

お風呂の中と言うことでかなりそのエロボイスが響く中、一瞬にしてアヤメさんのアソコから愛液がにじみ出る。もうソープなのか愛液のヌルヌルなのかが分からないくらいだった。

そして俺もここぞとばかりにアソコに指を入れて、クチュクチュ言わせながらのクリトリス愛撫を敢行。するともうアヤメさんは立っているのもデキずにその場に腰を落としてしまった。

でも俺の手マンは継続。

「やぁぁぁぁ!!も、もうだめぇぇぇぇ…!!はぁ、あぁぁ、あぁぁん!イク!!」

アヤメさんの乱れ切った喘ぎが再び響き渡る。それと同時に彼女は絶頂に達してしまった。そしてお互いに吐息を乱しながら一緒に湯舟へ。湯内で挿入し、まったりといちゃつきていた。

もうこんな美女とセックスできるなんて、今後あるのだろうか。そう思いつつも、いまここで先輩がもし起きたらどうするのだろうかと言う不安も。でもたぶんアヤメさんが平気にしているから、大丈夫だろうと思いながら肉棒をアヤメさんの中で温めていた。

最終的に上司の言っていた話は本当と言うことになる。それをとても報告したい気持ちがありながら、言えないジレンマにしばらく襲われていたな。

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