人妻キラー化した非モテ男が即ハメした出会い系の人妻に種付けプレスで生ハメ後に中出し:体験談

俺は27歳のサラリーマン。正直に言うと、昔から女に縁のない人生だった。
中学のときに好きだった子は、部活の先輩に抱かれてるなんて噂が広まって、俺はただの観客みたいに遠くから見てるしかなかった。
高校時代も同じで、修学旅行でカップルが夜中にこっそり抜け出してキスしてるのを見かけた時、俺は布団に潜り込んでオナニーで誤魔化すしかなかった。

大学に入っても変わらない。
飲み会で「今日は誰を持ち帰る?」なんて会話が当たり前に出る空気の中で、俺はただ笑ってグラスを握りしめるだけ。
結局、女と付き合うこともなく20代半ば。風俗で金を払って腰を振るだけ。
童貞ではなかったが、「選ばれない男」であることには変わらなかった。

だからこそだ。
俺の中にはずっと「女に復讐したい」「見下されてきた分を取り返したい」という鬱屈した欲望が溜まり続けていた。
俺はただ気持ちよくなりたいんじゃない。
女のプライドをへし折り、自分に屈服させて、旦那や元カレに見せたことのない顔を俺だけに引きずり出したい。
女が「いやらしい声」を上げて泣き叫びながら絶頂する姿を見ると、これまでモテなかった人生が報われる気がする。

きっかけは、ネットで買った「出会い系即ホテルマニュアル」だった。
教材に書かれていたとおり、出会い系で会う流れを組んでみたら、本当にホテルに直行できてしまった。
それから俺は、ワクワクメールを中心に人妻や彼氏持ちを食い荒らすようになった。
「どうせ俺を見下してきた女たちだって、結局はチンポで落ちるんだ」
その感覚がたまらなくて、気づけば週末はホテル通いが習慣になっていた。

今回、ひとり旅行先の隣接県の愛媛で見つけたのは「奈緒美(32歳)」という人妻。
プロフィール写真は控えめな笑顔、でも明らかに巨乳。会ってみたらEカップどころか、もっとありそうな迫力バストだった。
やり取りの時点で「旦那とはレスで…」と漏らしていて、俺はすぐに狙いを定めた。

初めて会ったのは松山駅近くのカフェ。
お互い軽く自己紹介をして、当たり障りのない会話をしていたけど、俺の頭の中は最初から「どうやってホテルに連れ込むか」しかなかった。
教材で覚えた通りに「せっかくだから、もう少しゆっくり話せるところに行こう」と切り出し、そのままタクシーを拾ってラブホ街へ。

ホテルの部屋に入った瞬間、奈緒美はわずかに戸惑った顔をしたが、それ以上拒むことはなかった。
「ちょっとだけ…ね」
その声は震えていたが、俺の中ではすでに勝負がついていた。

ベッドに押し倒すと、ブラウスのボタンを一つ外すごとに豊満な胸が揺れる。
「……やだ、恥ずかしい」
そう言いながらも、乳首を舌で転がすと「んっ…」と甘い声を漏らした。
俺の手がスカートの奥に伸び、ショーツ越しに濡れ具合を確かめると、もうじゅくじゅくに濡れていた。

「旦那には、触られてないんだろ?」
「……うん」
その返事を聞いた瞬間、俺の鬱屈した征服欲が爆発する。

コンドームをつけて一気に突き入れると、奈緒美は「ひゃんっ!」と高い声を上げて腰を浮かせた。
「だめ…こんな、いきなり……っ!」
俺は構わず腰を打ちつけ、亀頭のカリでGスポットをゴリゴリ擦り上げる。
「いやっ、そこっ……だめぇっ、だめぇぇ!」
涙目でシーツを握りしめ、全身を震わせながら奈緒美は初回からガチでイキまくった。

「ほら、俺のチンポで簡単にイッてんじゃねえか」
「……っ! ちが…ああぁっ!」
旦那には見せてないはずのアヘ顔を俺だけに晒しながら、彼女は快感に飲み込まれていく。

その夜、俺は3回セックスして、2発もコンドーム内に精子を吐き出した。
奈緒美はベッドの上で乱れた髪を振り乱し、息も絶え絶えになりながら俺を見つめていた。
「……ほんとに、すごい…」
その呟きが、俺の征服欲をますます満たしていくのだった。

種付けプレスで人妻にわからせて中出し

奈緒美からの連絡は、拍子抜けするほどあっさりしたものだった。
「また会えますか?」
たった一行。それだけで十分だった。

俺はスマホの画面を見つめながら、胸の奥がざらつくような感覚を覚えた。
“また”――つまり、あのときのことを忘れられずにいるという証拠。
旦那がいながら、わざわざ既婚の身で俺を呼ぶ。
非モテだった俺にとって、そんな背徳の求め方をされること自体が、たまらない復讐のように感じられた。

待ち合わせで顔を合わせた奈緒美は、前回よりも化粧が薄かった。
休日の主婦らしい、落ち着いた格好。
なのに、目の奥は最初から熱を帯びている。
「……ホテルでいい?」
俺がそう言うと、彼女は小さく頷くだけだった。

タクシーの中、ほとんど言葉は交わさなかった。
俺は窓の外を見ながら、彼女の膝が時々震えているのを横目で確かめていた。
心の中でニヤつく。
「俺のこと、もう忘れられないんだな」
ただ黙っているだけなのに、その空気だけで支配している感覚があった。

ホテルに入ると、俺は余計な前戯もなく彼女をベッドに押し倒した。
肌に触れた瞬間、身体が小さく跳ねる。
ワイシャツを脱ぎながら、自分のチンポがもうギンギンに勃っているのを誇示する。
奈緒美の視線がそこに吸い寄せられる。
「……やっぱり、見てるな」
心の中でそう呟きながら、俺は下着をずらして一気に突き入れた。

ぐちゅ、と奥まで埋まる感覚。
「っ……」
彼女は声にならない声を漏らし、爪が俺の背中に食い込んだ。

俺は一瞬目を閉じた。
“昔なら、こんな光景は絶対にありえなかった”
高校、大学、社会人。女に相手にされず、友人たちが彼女とのデートを自慢する横で、俺はただ黙って笑っていた。
「俺だって、同じ人間なのに」
何度そう思ったかわからない。

今、その鬱屈がひっくり返る。
人妻が俺の腰に足を絡め、息を荒くしている。
「旦那がいながら、ここまで濡らしてるんだぞ」
そう思うだけで、体中の血が熱くなる。

種付けプレスの体勢に移行し、膝をがっちりとロックして子宮を抉る。
「っ……ん……」
短く途切れる声。言葉にならない。
俺は自分の心臓が爆発しそうなほど早鐘を打っているのを感じながら、突き上げを強めた。

ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、と水音が部屋に広がる。
奈緒美の顔は紅潮し、目は虚ろに潤んでいる。
「もう、俺にしかイケない体になってる」
そう確信する。

奥を突くたびに、彼女の膣が勝手に締め付けてくる。
それが俺を笑っていた女たちの顔と重なった。
「見下してたくせに、結局はこれを欲しがるんだろ」
心の中で呟きながら、腰をさらに深く押し込む。

限界が来た。
俺は彼女の耳元で息を吐きながら、そのまま精液を子宮口に押し込んだ。
「っ……んんんっ……!」
短く詰まった声。
身体が跳ね、脚が俺の腰にぎゅっと巻きつく。

その瞬間、俺の中で“勝った”という感覚が全身を駆け巡った。
俺を無視してきた過去の女たちに、復讐を果たしたような。
「結局、俺のチンポが正義なんだ」
そう言い聞かせるように、彼女の中で精を吐き続けた。

二度目、三度目。
俺は休むことなく彼女を抱き続けた。
彼女の方も抵抗はなく、ただ震えながら受け入れてくる。
ホテルを出るころには、足取りがおぼつかなく、俺の腕に自然と絡みついていた。

その顔は、もう完全に“恋人”だった。
旦那の存在なんて微塵も見えない。
俺の腕にしがみつきながら、微笑みを浮かべている。
「この瞬間のために、生きてきたんじゃないか」
そう思うほどの優越感だった。

奈緒美からの連絡は、もはや日常の一部になっていた。
俺が誘うまでもなく、彼女の方から「また会いたい」と送ってくる。
既婚の女が、自分から独身の男に会いに行く――その異常さに気づいていないわけがない。
それでも止められない。
それは、俺のチンポが旦那では埋められない穴を突いている証拠だった。

その日も、待ち合わせからラブホ直行。
俺たちの関係は、もう「お茶してから」なんて余計な段階を踏むものじゃなくなっていた。
無言のままベッドに倒れ込み、服を脱がす。
奈緒美の瞳は、ほんのわずかに罪悪感をにじませながらも、すぐに熱に溶かされていく。

「……また、入れて……」
その一言だけ。
他には何も言わない。
けれどそれだけで十分だった。

膣に触れた瞬間、もうとろとろに濡れているのがわかる。
旦那に抱かれていない身体が、俺を待ちわびていた。
「結局、女は欲望の生き物だ」
そう思うと同時に、非モテ時代の自分が脳裏をよぎる。

大学の飲み会で隅っこに追いやられ、女たちに「暗い」「つまらなそう」と笑われた夜。
社会人になっても、合コンでは盛り上げ役の後ろで空気扱いされた。
俺の存在なんて、誰の性欲も満たせない。
ずっとそう思い込んでいた。

今は違う。
人妻が俺のチンポを待ち構えている。
背徳感に震えながら、腰を自分から押し付けてくる。
「この女は、俺じゃなきゃダメなんだ」
そう確信するだけで、喉の奥から笑いが漏れそうになる。

種付けプレスで突き上げる。
ぐちゅ、ぐちゅ、と膣奥をかき混ぜる音。
奈緒美は声を押し殺そうとするが、堪えきれずに洩れる吐息。
「んっ……っ…」
それだけの断片で、十分だった。

普段は旦那の横で『良い奥さん』を演じてるくせに、こうして他人のチンポで震えてる。この裏切りの顔を、旦那は一生知らないんだ。

そう考えるだけで、このメスを犯した自分の優秀さに酔った感じがした。

限界が迫り、奥に熱を流し込む。
びくんと全身を震わせて、奈緒美は俺の肩に爪を立てる。
「……あっ……」
小さく、声にならない声。
その瞬間、俺は彼女の腹を押さえ込みながら、すべてを注ぎ込んだ。

抜こうとしたとき、奈緒美が必死に腰を絡めてきた。
「まだ……そのままで……」
言葉はそれだけ。
でも、そこに込められた依存心は明らかだった。

二発目、三発目。
時間の感覚がなくなるほど突き続け、精を注ぎ続けた。
そのたびに彼女は髪を振り乱し、涙目で俺を見上げてくる。
「……なんで、こんなに……」
言葉は続かない。
ただの人妻が、今や中出しを懇願する女になっている。

俺はその姿を見下ろしながら思った。
「結局、人生はこういうことなんだろう。上辺のスペックでも、愛想笑いでもない。女を支配できる男だけが、なんでも手に入れられる。それだけだ」

ホテルを出るとき、奈緒美は自然に俺の腕に腕を絡めてきた。
まるで恋人同士のように。
街の明かりに照らされた横顔は、もう完全に「俺の女」だった。

非モテ時代の俺が見たら信じられなかっただろう。
けれど、今の俺には当たり前の光景だ。
俺は静かに、彼女の髪に手を伸ばした。
「もう、逃げられないよな」

言葉には出さなかったが、奈緒美の表情がその答えだった。
俺のチンポを知ってしまった女は、旦那のもとには戻れない。
その事実だけが、俺の存在意義を確かにしていた。