出会い系で知り合ったEカップ巨乳の人妻教師を浴室で立ちバックして中出し:エロ体験談

俺は27歳、愛媛のしがないサラリーマン。
5ちゃん歴は10年以上、スレに張り付いて「非モテ」とか「オワコン男」とか言われる側だった。
学生時代から女に縁はなく、サークルでも合コンでも、俺は端っこで空気になるだけ。
職場でも同じで、同年代の同僚が「彼女が〜」とか「結婚が〜」とか言ってる中、俺はひとりで牛丼食って帰る毎日。

だからこそ、俺が「ワクワクメール」にすがったのは必然だった。
そこで見つけた有料教材——「即ホテルテクニック」を手に入れてから、俺の人生は一変した。
メッセの入り方、下ネタの切り出し方、ホテルまでの流れ。
全部テンプレ通りにやれば、驚くほど簡単に女が崩れる。
「非モテでもやり方次第でいける」っていうのは本当だった。

今回出会ったのは「香織」33歳。
愛媛在住で、職業は小学校の教師。
プロフィールには「旦那と冷え切ってて…」とだけあった。
巨乳で、Eカップ。
教師という肩書のせいか、やり取りの文面は落ち着いてたけど、ところどころに寂しさがにじんでいた。

会う約束をしたのは、松山市内のスタバ。
午後の店内は学生やOLで混んでいたけど、香織はきちんとしたシャツとロングスカート姿で現れた。
一見すると、教育熱心な先生そのもの。
けれど、その胸のボリュームだけは服越しにも隠しきれてなかった。

カフェで1時間ほど会話。
俺は教材通り「共感」→「軽い自虐」→「ちょっとした下ネタ」を織り交ぜた。
香織はよく笑ってくれて、雰囲気も悪くない。

だが、ホテル街へと誘導しようとしたとき、彼女の顔が一瞬こわばった。
「……でも、私、旦那もいるし……先生って立場もあるから……」
出た、グダ。
教材にも散々書いてあった「既婚・社会的立場」からくる典型的な拒否反応だ。

俺は慌てなかった。
むしろ心の中では「来た来た」とほくそ笑んでいた。

グダ崩しの鉄板は、真面目な理由を崩してやることだ。

「いやいや、別に誰かに言うわけじゃないでしょ?」
「俺だって先生に迷惑かけたいわけじゃない。ただ、普通に一緒に楽しみたいだけ」

そしてトドメに、教材で何度も見た一言を使った。
「ここで解散しても、また帰って同じ毎日が続くだけだよ?
せっかく会えたんだし、ちょっとくらいハメ外してもいいんじゃない?」

香織は黙り込んだ。
目を伏せて、カップのフラペチーノを指で弄ぶ。
「……ほんとに、ちょっとだけだからね」
小さな声でそう言った瞬間、俺は勝ちを確信した。

そのまま歩いてホテル街へ。
香織は何度も辺りを気にしていたが、俺が軽口を叩いて誤魔化すと、結局抵抗はしなかった。

部屋に入ると、教師の顔は完全に消えていた。
緊張からか、手が少し震えていた。
それを俺が抱き寄せてキスすると、すぐに舌を絡めてきた。

「んっ……だめ、ほんとに……」
口ではそう言いながら、腰が落ち着かない。
ブラウスのボタンを外すと、ピンクのブラに収まったEカップがこぼれ出た。
「……先生って立場なのに……」
つぶやきながらも、乳首はすでに固く立っていた。

俺はそのまま押し倒して、下着をずらして挿入。
最初はきつかったが、数回突くと中からぐちゅぐちゅと濡れた音が響き始めた。

「……だめ……あっ……ほんとに……」
声は震えながらも、脚は俺の腰をしっかり抱き寄せてきた。
背徳感を口にしながら、身体はもう完全に教師でも妻でもなく、一人の女になっていた。

俺はその光景に、心の底から「非モテでもここまで堕とせる」と優越感を覚えながら腰を打ちつけ続けた。

Eカップの人妻教師も俺のチンポには勝てなかったよ…

翌週の土曜日、俺は再び香織と会う約束を取り付けていた。
LINE交換も済ませて、連絡はスムーズ。
メッセージのやりとりの中で「またお話ししたいな」と彼女の方から言ってきたのだ。

——そう、これはもう勝ちゲーだった。
教材に書いてある通り「初回で体を許した女は、罪悪感と快楽で揺れながらも、また会いたいと思ってしまう」。
旦那と冷え切っている女なら、なおさらだ。

待ち合わせは松山市の大街道。
映画でも見るかと誘ったが、香織は「落ち着いた場所のほうがいい」と言ったので、街外れのイタリアンに入った。
店内はカップルや家族連れが多く、普通に食事しているだけなのに、隣のテーブルの会話がやけに耳に刺さる。
「パパ、デザート頼んでいい?」
そんな子どもの声を聞くたびに、香織の顔に一瞬陰りが差す。

教師であり、人妻である彼女にとって、こういう背徳的な関係は本来ありえないはずなのだ。
それでも、こうして俺と会っている。
しかも、二度目のデートに。

食事を終え、外に出ると夜の風が少し涼しかった。
街灯の下で香織は立ち止まり、俯いて小さく息をついた。

「……やっぱり、今日で終わりにしなきゃって思うの」

来た、グダ。
俺の心の中ではニヤリと笑った。
教材通りの流れだ。
「二回目で女は必ず葛藤する」ってやつだ。

「旦那のこと考えると、罪悪感で押しつぶされそうになる。
それに、私……教師だし。もし誰かに知られたら……」

彼女の言葉は真剣そのものだった。
でも俺は内心で「お前はもう俺の身体を知ってしまったんだよ」と冷たく笑っていた。

「香織さん」
俺はわざと柔らかい声で切り出した。
「俺たち、ただの男女でしょ? 別に大ごとにするつもりなんてない。
誰にも言わないし、俺が一番わかってる。ここで終わらせるなんてもったいないよ」

彼女は黙ったまま、手にしたバッグの紐をぎゅっと握りしめていた。

教材で読んだ通り、こういう時は未来をチラつかせるのが効果的だ。
「だって、前に会ったとき……すごく楽しそうだった。
俺、あんな顔見れて嬉しかった。
今日だって、本当は期待して来てくれたんじゃないの?」

その言葉に、香織の肩がわずかに震えた。
横顔は赤くなり、唇は震えている。

——崩れかけてる。

「でも……私……」
そう言いながらも足は止まらない。
俺がさりげなくホテル街の方向へ歩くと、彼女は一度立ち止まったものの、最終的にはついてきた。
心の中では「よし」と拳を握りしめる。
非モテで惨めだった俺が、今は人妻教師を背徳に引きずり込んでいる。
こんな快感はなかった。

部屋に入った瞬間、香織は顔を両手で覆った。
「……ほんとに、バカだよね、私」
涙声に近かったが、俺は答えず、その手を外して唇を奪った。

キスをすると、彼女の体はすぐに反応した。
「んっ……あっ……だめ、なのに……」
ブラウスを脱がすと、前回よりも素直に腕を上げて従う。
レースのブラの中から溢れるEカップは、もう乳首が硬く尖っていた。

俺はその乳首を舌で転がしながら、スカートをまくり上げる。
ショーツの上から指でなぞると、ぐっしょりと濡れていた。
「……嘘だろ、お前……」
思わず呟いた声に、香織は顔を赤らめて目を逸らす。

ベッドに押し倒し、ショーツを脱がせる。
俺の指が中に入った瞬間、ぎゅうっと締めつけられる感触に思わず息を呑んだ。

「……っ……あっ……だめ……やっぱ……」
口では拒んでいても、腰は俺の指を逃がさない。

俺はわざと冷たい声で囁いた。
「もう戻れないんだよ」

そのままコンドームをつけて挿入。
「んんっ……!」
彼女は両手でシーツを掴み、目を見開いて声を漏らした。
奥に当たるたびに「はっ、あっ……」と小さな悲鳴がもれる。

俺は荒々しく腰を打ちつけながら、心の中で叫んでいた。
——これが、俺がずっと欲しかった光景だ。
リア充でもなく、イケメンでもなく、ただの非モテの俺が、人妻教師をめちゃくちゃにしている。
「旦那のモノじゃ満足できない女を、自分のテクとチンポで堕としてる」
それがたまらなく優越感をくすぐった。

バックに体位を変えると、肉のぶつかる音が部屋に響く。
「やっ……奥まで……っ、あぁ……!」
シーツに顔を埋めながら、香織は声を押し殺そうと必死だが、抑えきれない喘ぎが漏れ出していた。

俺は髪を掴んで引き上げ、耳元で吐き捨てる。
「こんな声、旦那の前じゃ出してねぇだろ」

香織は涙目で小さく首を振り、何も答えられなかった。
代わりに、腰を自分から押し返してきた。

その夜、俺は二回抜いた。
ベッドに崩れ落ちた香織は、しばらく動けなかった。
「……どうしよう、ほんとに……」
罪悪感をにじませながらも、瞳の奥には快感の余韻が宿っていた。

俺は心の中でほくそ笑んだ。

三度目に会ったのは、もう「デート」なんて建前はなかった。
LINEでのやりとりも、最初の頃の探り合いは消えて、香織の方から「会える?」と送ってくる。
旦那が出張で家を空ける日を狙って、彼女は時間を捻出していた。

俺は非モテで鬱屈してきた人生を思い出しながら、心の底で笑っていた。
「女なんてどうせ俺を馬鹿にしてきた」
そう思っていた過去の俺が、今は人妻教師を自分の欲望のはけ口にしている。
背徳感に怯えながらも、彼女は自分から俺を求めてきている。
教材で読んだ「女は一度堕ちれば、男の思うがままに会いに来る」って文言は、まさに真実だった。

その夜、合流してすぐにラブホへ直行した。
もうカフェもレストランも必要ない。
車の中で彼女は落ち着かない様子で窓の外を眺めていたが、ホテルの駐車場に入るときは、諦めと期待が入り混じったように小さく息を吐いた。

部屋に入るなり、香織は俺の胸に顔を埋めた。
「……もう、戻れないね」
その声には、教師としての自覚や人妻としての理性なんて欠片も残っていなかった。

俺は答えずに唇を奪い、押し倒した。
ブラウスのボタンを外すと、白いブラからEカップの乳房が揺れ出す。
乳首は最初から固く尖り、俺の指を受け入れるように震えていた。

「今日は……中にしてほしい」
小さな声でそう呟かれ、俺の中の征服欲は一気に爆発した。

「お前、自分から言ったんだぞ」
囁きながらコンドームをわざと机に放り投げる。
香織の目が一瞬だけ大きく見開かれたが、拒むことはなかった。
むしろ太腿を震わせながら、自ら下着をずらした。

膝を抱え込むようにして押し潰す——種付けプレス。
俺の腰をぐっと引き寄せると同時に、彼女は「んあぁっ!」と声を上げて爪を俺の背中に立てた。
ぐちゅ、ぐちゅ、と水音が響く。
奥を突くたびに、香織の全身が痙攣し、俺の腕に必死でしがみつく。

「やだ……ほんとに……イッちゃ……」
「もうイケよ。俺の子欲しいんだろ」
「だめ……だめ……でも……あぁぁっ!」

彼女は何度も絶頂を繰り返し、最後は涙を流しながら腰を跳ねさせてきた。
俺はその奥で精液を吐き出した。
「……中に……入ってる……」
呆然と呟く彼女の顔は、背徳と恍惚に染まっていた。

一息ついた後、二人で浴室へ。
シャワーを浴びながらも、俺の欲望は収まらなかった。
ガラスに手をつかせて、立ちバックで突き上げる。
湯気の中で肌と肌が打ち合い、水音と肉のぶつかる音が混ざる。

「やっ……あぁっ……お風呂で……っ……」
「声我慢すんなよ」
「だって……んあっ……また、中に……!」

俺は髪を引き、奥へ奥へと突き入れた。
香織は足を震わせ、何度も絶頂に追い込まれ、最後は膝から崩れ落ちるようにシャワー床に座り込んだ。
その瞬間も、俺は奥で精を吐き出していた。

ホテルを出る頃には、香織の目元は赤く、脚はふらついていた。
それでも帰り道、彼女は俺の腕に自分の腕を絡め、まるで恋人のように寄り添って歩いた。

「こんな気持ち……旦那とだって感じたことない」
彼女の言葉に、俺は冷たい笑みを浮かべた。

そうだろうな。
お前はもう「俺にしか抱けない女」になったんだ。
教師であり人妻である女が、俺のチンポ一本でコントロールされているマゾになったんだ。
非モテで馬鹿にされ続けた人生の鬱屈が、全部晴れていった気がした。

夜の松山の街を歩きながら、俺は心の底で、香織はもう俺から離れられないと確信していた。