セフレの人妻とヤリまくって絶頂天国に追い込んでいる件:体験談

オレはたまに会うセフレがいる。彼女はアサミというのだが、可愛くて幼い見た目だが33歳の既婚者だ。

旦那が仕事で忙しく、家にいると子供の世話も大変だしということで、隙あらば外に出て羽を伸ばしているとのこと。

たまたまよく行くカフェのカウンターでコーヒーを飲んでいたら、同じくアサミが一人で来店。

そこで少し話したことがきっかけで知り合ったのだ。

アサミが結婚していることは知っていたが、お昼に暇ができるので退屈していますと。これはオレに誘えよと言うアピールかと思い、連絡先を交換。

そして初めてのデートが昼飲みできる居酒屋だったのだ。

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帰りにアサミは酔っていたのか、まだ帰りたくないという始末。オレの住んでいるマンションが近いということもあり、そのまま家に連れ込んで思わずクンニをしてしまったのだ。

まあアサミもその気だったろうし、とりあえず子供は今日は母親に預けたということで時間に余裕があると。

それであればと思って、ゆっくりとアサミの体を弄ぶように舐めながら、パンティーを脱がしてヴァギナやクリトリスを舐めていたら、これまた喘ぎ方がイヤラシイ。

腰を浮かせて体を反らせて、相当の感度があるのが分かる。

「ハァァァん…!!き、気持ちいい…ああぁあぁあ…!!」

クリトリスが淫らにヌルヌルになっていき、オレのクンニで何回もイッてしまっただろう。オレはアサミがイッてからもガチガチのペニスを挿入して、何回もピストンをお見舞する。その時もクリトリスをいじりながらのピストンなので、クンニされているときに続いて何度もイってしまっていた。

果たして何回絶頂に行ってしまっただろう。

「ァっぁぁあ…も、もう…アタシ…壊れちゃう…!!」

そんなエロい声を出しながら、オレもそんなアサミの中に中出しを。あまりに可愛い人妻のアサミの中に、大量に精子を放出してしまった。

「も、もう…最高…あんん…」

アサミはその後、オレがまだ帰らなくていいのかと心配するくらいまでオレに抱き付いてキスをしていた。

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そこからオレたちはセフレになって、一か月に一回程度の昼間のデートをしている。

ある日のことだが、アサミは意外にもスポーツ観戦が好きだということを言ってくる。

「野球が見に行きたい」

その一言で、地元の野球チームの試合を見に行った。と言ってもメジャーなプロ野球のチームでは無く、その下のランクなのであまり人気は薄い。

さらに言えば、オレの地元のチームは弱くてあまり話題にもならないのが事実だった。ということで球場に行ってみると、お客さんはまばらである。

屋根も無く開放的な晴天の野球場。オレにとっては正直どっちのチームが勝手も良いと思っていたので、この気持ちの良い空間を堪能するだけでもできてうれしい。

周りには遠くの方にぽつぽつとお客さん、球場内では選手たちがキャッチボールをしている。

「試合開始まで、まだ30分のあるね」

アサミは言う。オレ達がちょっと早く来過ぎたということもあるだろう。試合開始にはもう少しお客さんが来るかもしれない。

「ちょっと時間あるし、しちゃおうか…」

アサミがそんなエロい提案をしてきた。オレもそれにもちろんオーケーすると、アサミはオレの股間をまさぐりながらキスをする。

あっという間に勃起をしてしまうオレ。カチカチになったことを手で確かめたアサミは、オレのパンツを下げて大胆にしゃぶってくる。

遠くには人がいるが、多分何をしているかまでは見えていないだろう。こんな晴天の芝生の上で、女にフェラされているなんてかなり最高に気持ちのいいことだ。

オレの肉棒の先から我慢汁がどんどん出てくる。アサミはオレを見つめながら美味しそうに肉棒をしゃぶり続けていた。

「試合始まる前に、イカせちゃうからね…」

アサミの口の動きが激しくなって、試合が始まる前どころか今にもイキそうになってしまう。

オレがアサミにそれを伝えると、なんと大胆にもアサミはオレの股間にまたがって肉棒を挿入したのだ。

周りに人はいないと言っても、そこは外であることは変わりない。さすがに遠くからでもオレ達がイチャイチャしていることは分かられるだろう。

それでも、もうオレはアサミの中が気持ち良すぎて拒否をするはずがない。アサミはオレに抱き付きながら腰を振ってきた。

「ああぁあぁん…やっぱりこのおチンチン…気持ちがいい…!あふぁぁん…」

アサミのイヤラシイ艶っぽい声が発せられてきた。少しずつお客さんも入ってき始めた中で、オレ達はそんな環境に興奮してしまう。

そしてついにオレはアサミの中に精子を発射してしまった。快晴の気持ちのいい空気の中で、オレのバットはホームランをかっ飛ばすことに。

「アァぁん…いっぱい…また入ってきてる…嬉しい…」

オレがもうイっているというのに、アサミはオレの肉棒を抜こうとはしない。それどころかまだ腰を振り続けていた。

「ねぇ…あんん…アタシもイキたいの…あはんん…」

そういいながら、オレのペニスを再び勃起させて自分にエロい刺激を与えてきた。

「あん、アァぁん…あぁぁ、あっぁああ…イキそう…あんん…!!」

アサミは細かく早い腰振りをしたことで、自分で絶頂に達することに。試合が始まる前に、見事の二人とも昇天することができた。

ただ、わりと近い位置にお客さんも来てはいたが…。

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