「やば…またイク…っ、あっ…奥ぅ…!」
ベッドの上で、未歩の声が何度目かわからないくらい跳ね上がった。
デカ尻をぐいっと掴んで、奥までチンポをぶち込むと、膣がビクンって跳ねて、ぎゅぅっと締まりながらまた熱くなる。
汗ばんだ背中に、指がズブッと食い込んだ瞬間、未歩が小さく震えた。
……正直、初めてホテルでヤったときから、こいつは絶対に俺のモンになるって思ってた。
こうやって、俺の腰にしがみついて、勝手にイキながら種を欲しがるようになるって、最初から決まってた。
最初に出会ったのは、那覇の国際通りの裏にあるメンズエステだった。
職業柄ストレスも多かったし、普通に肩でもほぐそうと思って予約した。
で、部屋に入って出てきたのが未歩。
34歳、メンズエステ勤務、子持ち人妻。
細身に見せかけて、尻がとにかくデカい。
マッサージ用の黒いピッタリした制服からでも、ハート型に突き出したヒップラインが強調されて、目のやり場に困った。
最初は普通に話してただけ。
やたら笑うし、話しかけたらグイグイ距離詰めてくる。
人懐っこい性格に見せかけて、内心ではずっとムラムラしてるのがわかった。
なにより、会話の途中でさりげなく「うちの人、出張ばっかで」とか「夜、ひとりの時間多くて…」みたいなことを漏らしてた。
あー、なるほどねって。
エステで抜きはないって建前だけど、性欲のはけ口は探してるって顔だった。
そんで、初回終わったあとに連絡先を聞いた。
すんなり教えてくれて、こっちもすぐ「今度飯でもどう?」って打ったら即レスだった。
「エステ以外で話せる人、久しぶりで嬉しいです♪」って。
こっちはもう、ホテルに引きずり込むことしか考えてなかった。
昼の2時、那覇の新都心のカフェで落ち合って、少し散歩して、最後は「ちょっと休憩しよ」ってホテルに誘導した。
「でも…こんなこと、していいのかなって…」
一瞬だけ、未歩がためらった。
たぶん、あの時はまだ、理性ってやつが残ってたんだと思う。
でも、手を引いて部屋に入って、シャワー浴びて、バスタオル巻いた俺の股間を見た瞬間、全部飛んでった。
「……うそ。なにそれ、すご……」
未歩の目が明らかに見比べてた。
頭の中で“うちの人”の短小と、俺の長くて太いチンポを比べてるのがわかった。
恥ずかしそうに目を伏せながら、でも口元がふにゃっと笑ってる。
もう濡れてんの、見なくても分かった。
タオルをずらして、俺のチンポを手で包んできた未歩の指が、震えてた。
それでもゆっくり上下に擦り始めて、途中でぺろって舌を出して舐めてきた時は、もう完全にスイッチ入ってた。
「……入れたい?」
「うん、つけてくれたら、いいよ……?」たまらなくて、コンドームをつけて、ゆっくり腰を押し出すと、びくびく震えていた。
久々のチンポだったから、感じてるんだろうな。
不倫チンポでイカせてやるよ。
俺は未歩の腰を両手でがっちり掴み、ゴム越しの先端を彼女の濡れた割れ目に押し当てる。熱い粘膜がぬるっと絡みつき、ずぶずぶと飲み込まれていく感触がたまらない。ゆっくり、じっくり、奥へ沈めていく。未歩の膣壁が俺の長茎をきつく締めつけ、根元まで埋まる瞬間、彼女の体がびくんと跳ね上がった。「あっ…入ってる…全部…」未歩の声が震え、息が荒い。俺は内心で嗤う。この人妻、旦那の短小じゃ届かない奥を、俺の長チンで抉ってやる。
ずんっ、と腰を一突き。未歩の尻肉が波打ち、ぱんっと音が響く。まだゆっくりだ。引き抜いて、また深く沈める。ぬちゃぬちゃと淫らな水音が部屋に満ち、彼女の蜜が太腿を伝う。徐々にリズムを刻み始める。ずちゅ、ずちゅ、とピストンが速まる。未歩の背中が汗で光り、俺の腹にぺたぺたと当たる。「んっ…あっ…速い…」彼女の喘ぎが途切れ途切れ。俺はさらに腰を振り、奥を突き上げる。ぐちゅぐちゅと膣が鳴き、未歩の指がシーツを掴む。溜まりに溜まった性欲が爆発してるのがわかる。旦那の出張続きで、夜な夜な一人で慰めてたんだろうな。この人妻の体、俺のチンポに飢えてる。
ピストンが激しくなる。ぱんぱんぱんと尻を叩き、俺の長茎が未歩の最奥を抉る。彼女の体が前後に揺れ、乳房がぶるんぶるんと跳ねる。汗が飛び散り、ベッドがぎしぎし軋む。「はあっ…はあっ…壊れちゃう…」未歩の声が上ずる。俺は独白する。このデカ尻人妻、俺のモンだ。旦那の知らぬ間に、俺の種で孕ませてやりてえ。
体位を変える。未歩をひっくり返し、四つん這いにさせる。バックだ。彼女の巨大な尻が目の前に突き出され、割れ目がひくひくと開く。俺は膝立ちで後ろから掴み、ずぶっと一気に挿入。未歩が「ひゃあっ!」と叫ぶ。奥まで届くこの角度、俺の長チン特化だ。ぱんぱんぱんと鬼のように腰を打ちつける。未歩の尻肉が赤く腫れ、波打つ。ぐちょぐちょと音が激しくなり、彼女の体が崩れ始める。最初は耐えてた腰が、徐々に沈み、肘が折れる。
「あっ…あっ…もう…奥、来てて…」
ピストンの速度を変える。ゆっくり深く抉って、突然高速で連打。ずぼずぼずぼっ! 未歩の膣が痙攣し始め、俺のチンポを絞る。「イク…またイクっ!」彼女が崩れ、顔をシーツに埋める。体がびくびく震え、連続でアクメ。俺は止まらず、鬼ピストンを続ける。ぱんぱんぱんぱん! 尻を叩き、奥を突きまくる。未歩の絶叫が部屋に響く。
「いやあっ! 止まらない…イッちゃう…イっちゃいますぅぅ!」
体が果てしなく痙攣し、膣が俺を締め上げる。
「やっ、ま、また…またイくぅっ!」
彼女の背徳感が滲む一言。
「旦那じゃイケなかったのに…こんな…」
溜まった欲求が爆発し、未歩はただのメスだ。
俺も限界。未歩がイクのと同時に、どぴゅどぴゅっと大量射精。ゴム越しに熱い精液が噴き出し、彼女の奥を満たす感覚。未歩の体がびくんびくんと跳ね、俺のチンポを絞る。「あぁ…熱い…」彼女の声が蕩ける。
射精後も俺のチンポはビンビン。コンドームを外し、未歩の前に差し出す。彼女はうっとりとメス顔になり、俺を見上げる。「まだ…硬い…」お掃除フェラを始める。ちゅぱちゅぱと舌が絡み、残った精液を舐め取る。
未歩の尻がまた跳ねた。
チンポで突くたび、ぐちゅって音と一緒に、膣がびくびく暴れて締まってくる。
「うっ…また……ッ、イって……っるのぉ…」
さっきから何度目かわからない絶頂を繰り返して、もう声もかすれてる。
全身汗だくで、髪は頬に張りつき、腰も言うことをきかなくなってきてるのが手に取るようにわかる。
それでも未歩の目は、俺をねだる目だった。
この女、完全に俺のチンポ中毒になった。
……最初の頃の、“エステ勤務の人妻”って肩書きなんて、今じゃもう無意味だ。
施術ベッドで男に触れながらムラムラして、裏でこっそりオナニーしてたって告白してきたのも、この前だ。
「毎晩ひとりでしてたの。旦那じゃ足りないから…」
その旦那って呼び方も、最近じゃ名前すら出なくなった。
うちの人がどうとか、もうどうでもいいって感じ。
だからこそ、俺は次の提案を出した。
「なあ、今日さ、こっち試してみようぜ?」
未歩の尻に、ローションを垂らしながら言うと、一瞬だけびくって体が固まった。
「……アナル、は……やったこと、ない……よ?」
目が揺れてた。でも、それ以上に声が震えてる。
“興味”のある震えだった。
「無理にとは言わない。でも、今のお前なら──絶対に、気持ちいいと思う」
そう囁いて、ローションを塗った指でゆっくり入口を撫でる。
「んっ…あ、くる……なにこれ、変な……」
でも、嫌がってない。膣がギュッと締まってる。
指を抜いて、チンポにローションを塗って、位置を合わせる。
「ゆっくりいくから、力抜いて」
ぐっ……ぬる……っ
「んああああッ……っ!」
ゆっくり、深く、奥まで入れていった。
アナルに全部入った時点で、未歩の目が見開かれて、びくびくって全身が跳ねた。
「うそ……やっ、アナルで……イク、イクっ……っ!!」
全身をのけぞらせながら、尻の穴で絶頂した。
肛門がキュウキュウ締まりながら、ピクピク痙攣してる。
腰を何度か打ちつけると、未歩は放心した目でこっちを見てきた。
「……なか、入れて……今度は……あそこに…」
ぐったりした身体を起こして、自分で脚を開いた。
膣がぬちょって音を立てて、また締まってる。
「……出して、奥に、欲しい……中……いっぱい……」
未歩が自分から、種を求めてる。
ここで俺がためらう理由なんて、1ミリもない。
本能のまま、肉の中にズブズブ突き入れて、限界まで突き上げた。
「イくぞ、孕んでも知らねえぞ……!」
「いいっ……いいの、あなたの……精子、ほしいっ……!」
どくっ、どくっ、どくっ……
脈打ちながら、膣の最奥に全部ぶちまけた。
出しながら、由歩がまた一度痙攣して、足の力が抜けてベッドに沈んでいった。
ぜぇぜぇ言いながら、俺の腹に顔を埋めてる。
「……はぁ、ほんと、もう戻れないな……」
俺はスマホを取り出して、動画をオンにした。
カメラに向かって、ぐちゅぐちゅ音を立てながらピストンするチンポと、痙攣してる未歩の尻が映る。
「これ、録るから。もう逃げらんないように」
「うん……好きにして……」
それが、未歩の完全陥落だった。
今も週に一度は連絡が来る。
「今日も空いてる?」
「はやく、欲しい…」
「録ってくれてもいいから……」
アナルも膣も、チンポの中毒症状が止まらない。
子持ち人妻・未歩。エステで出会った“抜きなし”の女が、今では俺のチンポを咥えて震える姿を、毎週のように記録してる。