理奈が俺の下で震えながら、声を抑えきれずに喘ぎ続けてた。
尻の奥までチンポ突き刺して、何度も膣奥を擦りながら、バックで腰をガン突きしてると、もう自分の意思じゃ止まれないくらいに理奈の腰が跳ねてた。
「やっ…んあっ…あぁっ…!そこ…またイクっ…!!」
崩れた化粧、汗でへばりついたロングの髪、ガクガク震える太もも。
この姿を見るたびに思い出す。
初めて会ったのは、たった1ヶ月前。
鹿児島中央駅の近くにあるビジネスホテルの一室。昼間の明るい時間だった。
きっかけは、あるメンズエステ店の抜きなしセラピスト指名。
でも、俺はわざとリピートして、口説いた。
一度だけ個人LINE交換できたら、あとは会うだけ。
「出会い系っぽくないから大丈夫」って思ってたんだろうな。油断してた。
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理奈は32歳。
メンズエステで働いてて、子どもは1人。男の子が幼稚園。
細身だけど、尻と太ももに肉がついてる体型で、まるでむちむちのグラビアアイドルみたいな体型。制服のピチピチの黒パンツからムチムチの尻が浮き出てた。
俺は26歳、職業は配達系ドライバー。
仕事は朝早いけど、昼には終わるから女を誘う時間は多い。
見た目は普通だけど、チンポだけは長いって女に言われる。だから抜かずにじっくり攻めるのが得意。
昼のファミレスで飯食って、理奈の目を見ながら聞いた。
「……今日、時間あるの?」
理奈は笑って、「少しだけなら」って答えた。
でも、ホテルの前まで来て俺が無言でドア開けたとき、少しだけビクついてたのも覚えてる。
「わたし、こういうの……初めてだから」って。
いやいや。見たらわかる。欲求不満が顔に出てる。
“抜きなし”の店にいながら、毎日男のカラダに触れてる女が、欲求を抑えられてるわけがない。
シャワー後、バスタオルを巻いたままの理奈がベッドの端に座ってた。
俺は前に立ってタオルを落とした。
その瞬間、理奈の目が見開いた。
「……えっ、なにそれ、長っ……」
小声で呟いてから、目が俺のチンポに釘付けだった。
反応が可愛すぎて、ちょっと笑ってしまったけど――興奮した。
「……触っていいよ」
理奈は、躊躇いながらも指先を伸ばしてきた。
そのまま、ぬるっとした手つきで上下に擦って、フェラもしてくれた。慣れてない舌使いが逆にいやらしい。
俺は寸前で止めて、理奈の手を止めて、コンドームをつけた。
「……もう入れていい?」
理奈は、顔を真っ赤にして頷いた。
初挿入は、正常位。
ピンクに濡れたそこを、ゆっくり押し広げて奥まで突くと、理奈の目が一瞬でとろけた。
「やっ……ちょっと…こんなの、無理……」
無理とか言いながら、俺の腰を抱いてきたのは理奈のほうだった。
そのあとのことは、もう覚えてないくらい理奈が乱れてた。
結局、ホテル出る時間ギリギリまで、3回もやった。
その帰り。駅前まで歩いてる途中、理奈がぽつりと言った。
「……また、会いたいかも」
その一言が、全部だった。
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あの夜から、理奈の体は俺のものになった。
1ヶ月ぶりの再会。
俺はまた同じビジネスホテルに理奈を連れ込んだ。
昼間の明るい部屋。カーテン越しに街の喧騒が漏れる。
理奈はベッドに腰掛けて、膝を擦り合わせていた。
「夫には……また仕事って嘘ついた」
小声で呟く。指輪が光る。
その背徳感が、俺のチンポをビンビンに硬くさせる。
シャワー出て、俺は全裸で理奈の前に立つ。
理奈の視線が、俺の長チンに釘付け。
「また……こんなに大きくなってる……」
息を飲む声。
俺はコンドームを手に取り、ゆっくり装着。
ゴムの匂いが部屋に広がる。
理奈をベッドに押し倒す。
正常位で脚を広げさせる。
理奈のマンコは、もうびしょ濡れ。
指で広げると、ピンクの肉がヒクヒク蠢く。
「欲求溜まりすぎだろ、理奈」
俺は独り言のように呟く。
理奈は顔を背けて、「……言わないで」って喘ぐ。
亀頭を押し当てる。
ゆっくり、ズブッ……と沈み込む。
ゴムの摩擦が加わり、理奈の膣壁が俺の長チンをきつく締め付ける。
「んあっ……入ってる……奥まで……」
理奈の声が震える。
俺は腰を進め、ズブズブズブ……と根元まで埋める。
理奈の腹が少し膨らむくらい、奥突き。
「はあっ……こんなの、夫じゃ届かない……」
背徳の呟き。罪悪感が混じる目。
俺は内心で嗤う。この人妻、完全に俺のチンポに堕ちてる。
ピストン開始。
最初はゆっくり。
ズチュ……ズチュ……と抜き差し。
理奈のマンコが俺の長チンを飲み込んで、汁を溢れさせる。
「んっ……あっ……気持ちいい……」
理奈の腰が自然に浮く。
俺は徐々に速く。
パンパン……と音を立てて腰を振る。
理奈の乳が揺れる。汗が飛び散る。
もっと激しく。 ズボズボズボ!
「やっ……激しっ……あぁんっ!」
理奈の声が跳ね上がる。
俺の長チンが膣奥をガンガン突き上げる。
理奈の太ももが震え始める。
体位変更。
俺は理奈の体をひっくり返す。
バックだ。
理奈のムチムチ尻を掴んで、高く掲げさせる。
後ろから長チンをズブリと挿入。
「ひゃあっ……奥っ……当たるっ……!」
理奈の背中が反る。
俺は尻肉を鷲掴み、鬼ピストン。
パンパンパン! ズボズボズボ!
「壊れるっ……理奈のマンコ、壊れちゃうっ……!」
理奈の声が絶叫に変わる。
ピストン速度を変化。
最初は深くゆっくり、ズンッ……ズンッ……と奥抉り。
理奈の体がビクビク。
次に高速浅打ち。
理奈の腰が崩れ、ベッドに突っ伏す。
「だめっ……もうっ……イクっ……!」
理奈のマンコがキュウウウと締まる。
痙攣アクメ。
体がガクガク震えて、汁が噴き出す。
ズチュズチュ!
でも俺は止まらない。
過激バックで連続鬼ピストン。
ズボズボズボズボ! バチンバチン!
理奈の尻が赤く腫れるくらい叩きつける。
「いやあっ……またイクっ……止まらないっ……あぁぁぁんっ!!」
理奈の絶叫が部屋に響く。
痙攣イキの連続。
体が跳ね、髪が乱れ、化粧が完全に崩壊。
マンコが俺の長チンを離さず、ヒクヒク収縮。
果てしなくイキ続ける。
「夫のより……ずっと気持ちいい……ごめんね……でもっ……イクゥゥゥ!!」
罪悪感と快楽の混ざった崩壊顔。
依存してる。俺のチンポに溺れてる。
理奈が最大のアクメで体を硬直させる瞬間。
俺も限界。
長チンが膣奥で膨張。
ドクドクドク!
大量射精。
コンドーム内に熱い精液が溢れる。
「うおっ……出るっ……理奈の中に、全部っ……!」
理奈のマンコが俺の射精を感じて、さらに痙攣。
「あぁっ……熱いっ……いっぱい出てるっ……!」
射精終わって、俺はゆっくり抜く。
コンドームを外す。
中身はパンパンに膨らんだ精液。
でも俺のチンポはビンビン。
まだ硬いまま。
理奈にそれを見せつける。
理奈はベッドに崩れ落ち、息を荒げながら俺を見上げる。
うっとりしたメス顔。
罪悪感の涙目なのに、欲情が勝ってる。
理奈が這うように近づく。
俺のチンポを掴み、口に含む。
お掃除フェラ。
ジュポ……ジュポ……と音を立てて、残った精液と自分の汁を舐め取る。
「んっ……おいしい……もっと……」
理奈の舌が絡みつく。
俺は理奈の頭を押さえ、喉奥まで突っ込む。
この人妻、完全に俺のものだ。
1回目の中出しの記憶が蘇る。あの時も、理奈は崩壊した。
ホテルで生ハメして、奥に大量中出し。
「夫の子じゃないの、孕ませて……」って理奈が懇願したんだ。
今も同じ。依存と罪悪感の渦で、理奈は俺なしじゃいられない。
理奈のフェラが激しくなって、また回復してきた。
今日は何発、この人妻の体で射精しようか…
「……あ、また……ッ…きて、奥、きてぇ……!」
今日で6回目のセックスだった。
未歩はもう完全に俺のピストンのリズムを覚えてて、突き上げるたびに勝手に痙攣して膣で搾ってくる。
ホテルのベッドの上、デカ尻を高く突き出した体勢で、汗だくになりながら鳴き続けてる。
いつもと違うのは、最初から膣だけじゃ物足りないって、未歩の方から言い出したこと。
「ねぇ……今日、また……アナルもしてほしい……」
耳元で囁くと、ほんの一瞬だけ間を置いてから、
「……やって……全部……奥まで……」
って、呟いた。
俺はローションを取り出して、まず膣の中に軽く指を入れて確認。
ぐちゅっ、ぬちょぬちょって音が響く。もう準備は完璧だった。
そのまま指をアナルへ。
入口にローションを垂らして、ゆっくり撫でながら押し広げる。
「んぁっ…っ!そこ、くる…っ、でも……きもちいい……」
未歩は、声を震わせながらも、自分で尻を少し後ろに押し付けてきた。
もう怖がってなんかいない。
中までチンポを欲しがってる女の動きだった。
「入れるよ……いくぞ」
「うん……お願い……割って、入ってきて……」
先端をアナルに当てて、ゆっくりと、少しずつねじ込む。
ぐにゅ、ずぶっ……
アナルがぎゅうっと締まりながら、チンポを飲み込んでいく。
「っっああぁぁぁっ!!やっ…ばい、きてる、やばっ…!」
ずんずん奥まで押し込むと、未歩は全身を反らせて絶頂。
ピクッ、ピクッって尻が跳ねて、アナルがひくひく痙攣しながらチンポをしっかり締めつけてきた。
「アナルで……イった……かも……っ」
初めてのアナル絶頂。
こっちはこっちで限界ギリギリで耐えてたけど、その反応にトドメ刺された。
「次、膣に戻すぞ。……出すからな、奥に」
「いいっ、ほしいっ、中で……っ」
「ほんとに孕んでも、知らねぇぞ……」
「それでも……あなたの、欲しいの……」
最後はバックで挿れた。
ぬちょっ…と音を立てて、熱く濡れた膣が、今度は優しく包み込んでくる。
そこに、限界のピストンを叩きつける。
「んあぁぁッッ!!くるっ、またイくぅぅ!!」
ビクンッ、ビクビクッ……
痙攣しながら、未歩は俺の下で再び絶頂。
そのまま奥で脈打たせながら、ドクドクと子種を吐き出した。
どくっ、どくっ、どぷっ……
全部、未歩の中に出した。
膣の奥で脈打ってるのが、自分でもわかるくらい、気持ちよすぎた。
終わったあと、未歩はぐったりして、顔を俺の胸に埋めてきた。
吐息混じりに、呟く。
「……もう、壊れてもいいや……」
俺は無言で、スマホの録画ボタンを押した。
ベッドの上で白目を剥いて、まだ震えてる未歩の顔と、だらしなく開いた股が画面に映る。
「動画、撮っとくから」
「うん……全部、残して……私がどれだけ好きか、わかるように……」
あの時、“抜きなしエステ”っていう建前で出会った女は、
今、俺のカメラの中で、笑いながらチンポを求めて喘いでる。
