隣の部屋に引っ越してきた人妻の静香さん。たぶん30代後半。
最初は挨拶ついでの世間話だったけど、駐車場が並びで、しかも朝の時間帯が一緒。
神奈川県川崎市、登戸駅近くのマンション。多摩川沿いの古い低層団地で、駅まで徒歩5分、向ヶ丘遊園の商店街にもすぐ行けるという立地。
築年数はまあまあだけど、賃料が安い。学生とか若いカップルが多い中、ひときわ落ち着いた雰囲気の30代くらいの人妻が越してきたときは、正直「アリだな」と思った。
子どもを車に乗せるときに荷物を落としてたから手伝ったら、次の日から話しかけてくるようになった。
化粧は薄め、でも色気が漂う。目尻のシワとか、逆にえろい。
なんでか無性に勃つんだよな。
それから1ヶ月くらいは、毎朝すれ違うたびに軽く挨拶、たまに雑談、そんな感じだった。
で、例の休日。
旦那が出張、子どもは実家に預けたって日。
「飲みに行かない?」って誘ってきた。
あまりにも自然だったから、一瞬「冗談かな?」って思ったけど、目がガチだった。
なんでか無性に勃つんだよな。
それから1ヶ月くらいは、毎朝すれ違うたびに軽く挨拶、たまに雑談、そんな感じだった。
で、例の休日。
旦那が出張、子どもは実家に預けたって日。
「飲みに行かない?」って誘ってきた。
あまりにも自然だったから、一瞬「冗談かな?」って思ったけど、目がガチだった。
居酒屋での静香さんは、マジで別人だった。
俺の腕に触れたり、やたらとトイレから戻ってくるたびに距離が近い。
会話の内容はほとんど覚えてないけど、酔ったフリしてる俺の股間はずっとピクついてた。
「今日、誰もいないの」
って、小声で言われたときのゾワッとくる背筋の感じ。忘れられない。
店を出てからは早かった。
手を握って、信号待ちでいきなりキス。
ベンチに座って、舌をねっとり絡めてキスしてたら、静香さんの手が俺のチャックを下ろし始めた。
「ちょっと……舐めさせて……」って。どれだけ旦那と交尾してないんだよ(笑)
俺のチンポはすでに反り返ってて、出そうになるのを必死に我慢。
でも無理だった。
静香さん、舌をねじ込むようにして亀頭をしゃぶって、裏筋をちゅぱちゅぱ吸って、時々目を潤ませて見上げてくる。
たまんねぇ……。
⇨マンションの人妻と娘がショタにハメられて中出しされた体験談
「口に、出して……あったかいのが好き……」
言われるまま、ぶちまけた。
どろっ……と粘る白濁を口にぶちまけた瞬間、静香さんはビクビクって身体震わせて、しかもごっくんまでしてきたんだ。真面目な人妻に精子を飲ませるなんて、AVだけの世界じゃなくて、ガチでできるんだぜ?
でも、それで終わるわけがなかった。
「もう我慢できない……中に欲しい……」
公園の近くのラブホまで、手を繋いで無言で歩いた。
あの無言が一番ヤバかった。
「もう、この女は俺のモノだ」って確信したから。
ホテルに速攻で飛び込むなり、獣の如く絡み合った。
ガチ獣だったよ(笑)
ベッドに静香さんを押し倒し、Tシャツを強引に剥ぎ取る。乳は控えめだが、形は完璧で、ピンクの乳首がツンと勃ってる。触れただけでビクッと反応する敏感さ。「そこ、ダメ…すぐイっちゃう…」と掠れた声。指で乳首を摘むと、腰がガクガク崩れ落ち、淫靡な吐息が漏れる。
パンツをずり下げると、ツルツルの秘部が露わに。産毛すら薄く、ほぼパイパン。指を這わせると、熱い蜜が溢れ、ヌルヌルの感触が指先に絡みつく。たまらず舐めると、静香さんの体が波打つ。「あっ、だめっ…!」と叫びながら、腰が勝手に動く。
彼女のフェラは絶品だった。じゅぽじゅぽと卑猥な音を響かせ、目がトロンと蕩ける。「久々だから…我慢できないの…」と囁きながら、舌を絡ませ吸い上げる。限界寸前で「どこに出す?」と聞くと、「顔に!顔にちょうだい!」と懇願された。熱い精液をぶちまけると、唇でそれを塗りたくり、ビクビク震える。「次は…ここに…」と、尻を突き出し、誘うように揺らす。
指で秘部をかき回すと、グチュグチュと淫らな音。静香さんは自分でクリを擦り、喘ぎながら弓なりに絶頂。白い肌の股間から、透明な液が滴り落ちる。ぐったりした彼女に、すかさず挿入。激しく腰を打ちつけると、ぐじゅぐじゅと音が部屋に響く。「その音…やらしいよ」と言うと、「恥ずかしいから…言わないで!」と顔を赤らめる。
「旦那にバレたらどうする?」と囁くと、「バレてもいい!もっと!気持ちいいのー!」と叫び、乱れる。乳首をきつく抓むと、「あっ、うっ!」と短い悲鳴。彼女はさらに「噛んで!もっと強く!」とせがむ。快感が頂点に達し、「イク!そこ、そこ!もっと突いて…イクぅ!」と絶叫。愛液と潮が混ざり、股間はベトベトに。
中出しの許可が出た瞬間、バックから一気に注ぎ込む。彼女はしゃがみ、シーツに滴る精液を見つめながら、またクリを擦り始める。「お願い…もう一回…」と甘える声。体力の限界を感じつつも、俺は再び奮起した。余談だが、こんな濃厚な夜は体が悲鳴を上げる。
今でも月イチで静香さんと絡み合う。おもちゃにハマり、バイブ二本でヒイヒイ喘ぐ彼女。家族の前では「こんにちは」と爽やかに振る舞うが、目線はその後のセックスを期待してるのか、まじで熱い。
来月はワイヤレスバイブを仕込んで、旦那の前で悶えさせたい。
ゾクゾクする企みに、俺の心はすでに昂ぶっていた。
数日後の蒸し暑い午後、コンビニで缶ジュースを手にしようと玄関を出ると、隣の奥様と鉢合わせ。薄手のブラウスから、黒いレースのブラがくっきり透けて、目が離せなくなりそう。
子供連れだったから下心は抑えたが、エレベーターで話すと「これから実家に子供預けに行くの」と色気のある眼差しを送っている。
その意味深な目配せに、股間がムズムズしちまった。
「旦那さんは?」
軽く聞くと、「土曜出勤」との返事。
ファッ!?
こりゃチャンスだろ。
案の定、1時間後にメール着てた。
『待ってて?』と甘い誘い。
その後のセックスを考えて、シコりたい気持ちを必死に抑えて1時間。
再びメール!
『家に来て』とお達しだ。
すっ飛んで行くと、奥様はピンクのブラが透けるタンクトップに、ムチムチの太もも剥き出しのデニムのショーパン。たまんねえ。抱き寄せると、熱い吐息が首筋に絡みつき、すでに乳首がピンと立ってるのが分かる。
ショーパンを乱暴に引きずり下ろす。ピンクのパンティが一緒にずり落ち、奥様のツルツルの秘部が丸見え。触ると、もうグチョグチョ。会う前から期待してたんだろ、スケベな女。俺も我慢の限界。ジーパンを下ろし、ギンギンのモノを一気にぶち込む。
「んっ、こんな玄関で…ダメっ…」
なんて言いながら、奥様の腰はクネクネ動いて、俺のモノを締め付けてくる。スケベすぎだろ、こいつ。数分ピストンして、「出る!」と叫ぶと、奥様はサッと振り返り、跪いてパクッと咥える。熱い精液がドクドク溢れ、奥様は目を細めて味わうようにゴックン。マジでエロい。
シャワー浴びて、寝室へ。奥様、どこで買ったんだってボトルからローションをドロリと垂らし、俺のモノをヌルヌルに。手でシゴきながら、「こんな硬いの、好きよ」と囁く。デカくなった瞬間、跨ってきて、自らグチョ濡れの穴にズブッと挿入。腰を振りまくり、乳房がブルンブルン揺れる。
「そこっ…そこ擦れてる…!」
「気持ちいいか?」
「んっ、ヤバい…イっちゃう!」
高速で腰をグラインドさせてくる。汗とローションでテカる肌、エロすぎ。しばらくして、「後ろから…ガンガン突いて!」と懇願。四つん這いの奥様の尻に、パンパンと音を立てて突きまくる。尻肉が波打つのが堪らん。
「あっ、ダメ…イク、イクッ!」
「声デカすぎ、近所にバレるぞ!」
「んぁっ…我慢できない…イグゥ!」
奥様、腰をガクガクさせて全身ビクビク。痙攣が止まらねえ。引き抜いて、びしょ濡れのモノを今度はアナルに押し当てる。「そこ…汚いよぉ」と弱々しく言うが、目は期待でキラキラ。
「奥さんのここ、綺麗だよ」
ゆっくり沈めると、奥様の声が裏返る。「あっ…入ってる…変な感じ…でも、気持ちいいっ!」軽くピストン開始。締まりがハンパねえ。奥様、アナルでも喘ぎまくり、頭振って乱れまくる。
「奥さんの尻の穴、めっちゃ締まる!」
「あぁ、熱いの…ちょうだい!」
懇願に応え、アナルにドクドク中出し。
「熱い…奥に流れ込むの…すごい…」と奥様、恍惚の表情。
シャワー浴び直して、紅茶飲みながら次回の約束。まだ体が火照って、ムラムラが収まらねえ午後だった。
