【アナル責め】メンズエステの既婚セラピストと何度も出会うようになってケツ穴開発もしたった!

「んっ、あ…っ、そこ、そこ突かれたら……もうっ…!」

ベッドの上で尻を突き出してがくがく震えてる春佳の背中に、汗が飛び散ってる。
尻肉の間から、俺の長チンが根元までずっぽり入り込んで、奥を抉るたびに、あいつの腰がガクガク勝手に跳ねてる。
何発目かももう分かんないけど、とにかく絶頂するたびにこいつの膣が締まりすぎて、マジでヤバい。

最初に会ったのは、コロナが落ち着いてきた頃で、出張で鹿児島に数日滞在してたとき。

桜島フェリーの近くの安宿に泊まって、暇つぶしに「鹿児島 メンズエステ」で調べて出てきた、駅近の細いビル。

口コミに「愛嬌ある奥さんみたいな人」って書いてあったのが、春佳だった。

カーテン越しに現れたとき、第一印象は“色気ありすぎ”。

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黒のピッタリした制服ワンピで、下半身はむちむち。特に尻が肉厚で、揉みしだいたら絶対に手が吸いつく感じ。

色白肌に黒髪で、笑うと口元に少し皺が寄るのが、逆にそそるタイプ。

春佳は31歳、職業はセラピスト。子供はいない。
鹿児島市内の完全に抜きなしのメンズエステで働いてるけど、裏ではオナニーしまくってるってあとから聞いた。

本当は性欲旺盛なメスだからな(笑)

「よろしくお願いします〜」
って声が甘くて、目が合ったときちょっと吸い込まれた。
俺は27歳。職業は住宅の営業で、今は九州エリアを転々としてる。
転勤多めで、彼女もいないし、夜は暇すぎて、こういう“出会い”を探すのは日常だった。

エステの間は普通に流した。
でもマッサージ中の春佳の太ももが俺の手に当たるたび、こっちは下半身ピクつきまくり。
帰り際にふと聞いた。

「…休みの日って、何してるんですか?」

「え? えーと…最近は、何もしないでゴロゴロしてますよ、ひとりなんで」

ひとり、って言ったときの間の置き方で察した。
この人妻、たぶん寂しさに飢えてる。

そっから、ゆっくり押した。
営業トークで身につけた“追わない距離感”を使って、軽く食事に誘ったら、あっさり昼飯OK。
平日昼間、城山展望台の近くのカフェで初デート。
そこで、こっちからはっきり言った。

「たぶんだけど、春佳さんって、夜寂しくなってムラムラしてない?」そのときの顔、真っ赤だった。
でも否定しなかった。

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俺の長いチンポが、春佳の熱く濡れた膣口にゴム越しに押し当てられる。コンドームの先端が少しへこんで、ぬるぬるの愛液が絡みつく感触が鮮明だ。ゆっくりと腰を進めていく。ズブッ…と先端が割れ目を割り、膣壁を押し広げながら滑り込む。春佳の息が荒くなり、「あっ…んんっ…」と喉から漏れる声が部屋に響く。俺はさらに深く沈めていく。ズブズブズブ…根元まで届くまで、じっくり味わうように。春佳の尻肉が俺の腹にぴったりくっつき、奥の子宮口を軽く突く感触が伝わってくる。長さが武器の俺のチンポは、こんなに奥まで届くのが最高だ。

「はあっ…入ってる…全部…」春佳が震える声で呟く。俺は内心で嗤う。この人妻、旦那じゃ絶対に届かない奥を俺のチンポで埋めてやる。ゆっくり引き抜いて、またズブッと入れる。ピストンが始まる。最初はゆったり、でも確実に奥を抉るリズム。グチュ…グチュ…と湿った音が鳴り、春佳の腰が微かに逃げようとするが、俺の手で尻を掴んで固定。徐々に速くしていく。ズチュッ、ズチュッ、ズチュッ! 腰を振るたび、春佳の背中が弓なりに反る。「あっ、あっ、あんっ!」声が跳ね上がる。

ピストンが激しくなる。俺の長いチンポが奥をガンガン突き上げる。パンパン! パンパン! 肉がぶつかる音が部屋に充満。春佳の膣が締まり、俺のチンポを絞り上げる。汗が飛び散り、春佳の黒髪が乱れて背中に張りつく。もっと速く、もっと深く。ズチュズチュズチュ! 春佳の膝がガクガク震え始める。「待って…そんなに激しく…んぐっ!」俺は無視して腰を振り続ける。このメス、性欲溜まりまくってるくせに、こんなに崩れるなんて最高だ。旦那のチンポじゃ満足できねえんだろ? 俺の長チンで支配してやる。

体位を変える。春佳を仰向けにひっくり返し、正常位に。春佳の脚を肩に担ぎ上げ、俺のチンポを再びズブッと挿入。奥まで一気に。春佳の目が潤み、「ひゃうっ…奥…当たるっ…」と喘ぐ。俺は腰を沈め、ピストンを再開。最初はゆっくり、でもすぐに加速。パンパンパン! 春佳の乳房が激しく揺れ、乳首が硬く尖る。速度を変える。ゆったり深く突いて、突然高速で浅く連打。ズチュズチュズチュ! 春佳の表情が歪む。「あっ、あっ、だめ…速すぎ…」膣が痙攣し始め、春佳の指がシーツを掴む。俺の独白が頭を駆け巡る。この人妻のマンコ、俺のチンポでぐちゃぐちゃに犯して、旦那の存在なんか忘れさせてやる。

春佳が崩れていく。ピストンの速度を落として奥を抉り、急に鬼のように速く。パンパンパンパン! 春佳の腰が浮き上がり、「い、いくっ…またイクッ!」と叫ぶ。膣がビクビク収縮、俺のチンポを締め付ける。連続でアクメ。春佳の体が跳ね、汗が飛び散る。「んあぁぁっ!」絶叫が響く。俺は止まらない。春佳の崩れ具合を見て、もっと追い込む。

今度はバックに体位変更。春佳を四つん這いにさせ、尻を高く突き出させる。俺の長いチンポを後ろからズブズブッと挿入。奥を直撃。過激なバックピストン開始。パンパンパンパン! 尻肉が波打ち、春佳の背中が汗で光る。速度を最大に。ズチュズチュズチュズチュ! 春佳が即座に崩れる。「ひぃっ…奥…壊れるっ…!」膣が激しく痙攣、アクメの波が来る。春佳の体がガクガク震え、絶叫。「あぁぁぁっ! イク、イクゥゥゥ!」俺はさらに鬼ピストン。止まらず、連続で突き上げる。春佳の膣が果てしなく収縮、痙攣イキが止まらない。「やめ…もう…イキっぱなし…あぁぁぁんっ!」絶叫が部屋を震わせ、春佳の目が虚ろになる。性欲溜まりすぎのこのメス、俺のチンポで狂わせてやる。旦那に悪いけど、このマンコはもう俺のものだ。

春佳の痙攣アクメが頂点に。俺も限界。春佳がイクのと同時に、俺のチンポが脈打つ。ドクドクドク! 大量の精液がコンドームの中に噴出。春佳の膣が締まり、俺の射精を搾り取る。「はあっ…出てる…いっぱい…」春佳が喘ぐ。俺は腰を押し付け、全部注ぎ込む。

射精後、ゆっくり抜く。コンドームを外すと、俺のチンポはまだビンビンに勃起。春佳がうっとりとしたメス顔で俺を見上げ、這うように近づく。「まだ…硬い…」と呟き、俺のチンポを口に含む。お掃除フェラ開始。ジュポ…ジュポ…と音を立て、残った精液を舐め取る。春佳の舌が絡みつき、俺は満足げに頭を撫でた。

「うっ…あっ…うあぁ…っ、もう…ムリ…! でも…もっと、して……」

3回目の夜。
鹿児島市内のホテル、最上階の部屋。
背中から突き上げた瞬間、春佳が大声でイキながら、両脚がベッドを蹴った。

膣の奥で連続痙攣しながら、シーツをぐしゃぐしゃに握って、泣きそうな声で俺の名前を呼ぶ。
さっきから何度も出してるのに、またすぐ濡れて、また突き上げたらビクビク震えて、また締まって、もう完全に俺のチンポ中毒。

「も、もう……やばい…おかしくなる……っ、でも…きもちよすぎて……」

口では拒絶っぽいこと言ってても、膣がキュウッと吸いついてきてる時点で答えは出てる。
完全に俺の動きにカラダが馴染んでる。

ここまで崩れるとは思ってなかった。
正直、最初はセラピストっていうから、ちょっと遊んで終わりのつもりだった。
でも、春佳は違った。
セックスに入ったら豹変した。
あっという間に、理性が溶けて、“セラピストの人妻”から、“肉欲に飢えたメス”に変わっていった。

俺が背中に唇を這わせながら、アナルの周辺を撫でると、ビクッと震えて顔を背けた。

「えっ…そこ、は……」

「やったことある?」

「……ない……けど……」

唾をつけて指でちょっとだけ入口を撫でてるだけで、春佳の呼吸が荒くなった。
おそるおそる中指の先を差し込んだ瞬間、膣がギュウッと締まって、反射的に喘ぎ声が漏れた。

「ひぃっ…! うそ、なんで…なんでそこでも感じるの……っ」

恥ずかしいのと快感の狭間で、顔を赤くしながら、声はうわずってる。
目は俺のほう見ないようにしてるけど、股は閉じられない。

何度かゆっくり動かしてるうちに、カラダが慣れてきたのか、膣の奥がヒクヒクし始めた。
俺はゴムを外して、春佳の尻を開いて、自分のを当てた。

「……ほんとに、入れるの?」

「試してみようか。嫌なら止める」

「……っ、うん……いいよ……」

その声、俺を信じてる女の声だった。
少しずつ押し込むと、春佳は唇を噛んで耐えた。

「あっ……あぁ…ん、んんっ……くるしい…でも、変な感じ……」

アナルの奥にゆっくり突き入れていくと、全身が硬直しながらも、汗が滲んでいく。

腰を少し動かした瞬間——

「ひああっ……!あああああっ!!」

叫び声と一緒に、春佳が絶頂した。
震えながらアナルを締めて、膣から愛液があふれてくる。

「やばい…うそ…お尻でイッちゃった…っ、初めてなのに……っ」

あまりにエロすぎて、限界だった。

春佳の尻をガン突きしながら、耳元に囁いた。

「……次、中で出すよ」

「えっ、まって、ほんとに…中に……?」

「出す」

「……うん、出して……中、欲しい…孕んでもいい……もうどうなってもいい…っ」

最後のピストンで、どくっどくっと膣の奥に吐き出した。
春佳のアナルは締まりっぱなしで、子宮口がピクピク震えてるのが分かった。

出し切ったあと、2人でベッドに沈んだ。
息は荒くて、目が合うと、お互いに笑ってた。

「……妊娠したら、どうしよう…」

「たぶん、そのときは俺がまた抱くから」

「……最低。でも、嬉しい……っ」

あれから、春佳とは毎週会ってる。
昼休み、夕方、俺が鹿児島に来たとき。
ホテルの中で、腰を振りながら春佳は言う。

「また、いっぱい…ちょうだい……ね…?」

もう何も考えてない顔で、ベッドの上で俺のピストンに腰を合わせてくる春佳を見てると、思う。

人妻って、こんなふうに、セラピストやってる裏で、何もかも忘れて堕ちていくんだなって。

春佳は、もう俺のセフレっていうより、俺のチンポなしでは生きていけないからな。

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